徒手空拳日記
2022年1月15日土曜日
遅い、疎い、頭のおかしい政財官学マスメディアの朱子学カルトが、ヤオヨロズのジョーカーを生み出していて、なんともシャレになりませんね。
もとは有能な板金工だった曽根崎ジョーカーは、2009年の大阪大恐慌で人生を踏み外し、犯罪者となり、エタノールに溺れ、ソーシャル・キャピタルも、お金も、住む場所もなくなり、維新のしょぼいナチズム的な水際作戦によって、ナマポの申請も冷たく断られて、この世への恨みつらみから、最後は大量殺人鬼となりました。
最近になって表に出てきた、彼がスマホに残していた、執念深い作戦、計画のメモをみるにつけて、ホモ・サピエンスは知能レベルが高いので、いざジョーカーになってしまえば、ありとあらゆるインテリジェンスを、大量殺人のために使い倒しますので、武器やガソリンの販売に規制をかけても、防ぎようがないなあと思います。やろうと思えば、百円ライターひとつでも、大きなこといくらでも、できちゃいますね。
リーマンショックなどという、ナメたネーミングで、あれは対岸の火事でしたと言い張っていた大阪も、大阪大恐慌の目に見えるダメージが、曽根崎ジョーカーにしろ、日立物流ジョーカーにしろ、じわじわと隠せなくなってきています。
日立物流の倉庫を丸ごと燃やしてしまった19歳の派遣社員による、巨額の大損害とか、これもひとつの上級へ向けたテロルではないかと思います。日立物流といえば、角松敏生のロジスティードが有名ですが、今日のあなたの運勢こそ、最悪ですね。
そしてついに今朝方、東京大学ジョーカーが爆誕しました。政財官学マスメディアの頂点、日米合同委員会の日本代表予備軍としての東大受験者が狙われたという意味で、これが日の丸アタックの、変節点となるかもしれません。嘘つきジョコビッチの強制送還もそうですが、ヒエラルキーの上級が調子こいていると、下からこぞって引きずり降ろされるという、これからますます、上があぐらも安心してかけなくなる、恐ろしい世の中になるでしょう。
とてつもないスタグフレーションと、ヤオヨロズのジョーカーによるエブリデイ下剋上、これはもう、戦国時代かよって思いますが、乱世の自覚が丸でない、政財官学マスメディアは受難の時代を迎えます。これからの数十年は、おそらく応仁の乱以来の大きな変革期となり、残り火のような封建制が根こそぎ消えてなくなり、天皇制や日米合同委員会などの統治システムも、ご破算となるのだろうと思います。
こういった時代に生きていることは、単なる偶然てすが、人間の商売とはただ単に、死ぬまで生きていることなので、これもまた運命として受け入れるしかありません。
本日は以上です。ありがとうございました。
人のゆく裏に道あり花の山