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前回に引き続き、初回からのリスナーのむつ子さんがゲストとしてきてくれました。
ラジオを聴くなかで暮らしで使えるWeb3、NFTでどんなことができるのかを勝手に妄想してくれたとのこと。
「ラップガチャNFTアートはいける!」
「デジタルディナーはどう?」
など様々なアイディアが。
みなさんは、自分自身がNFTを活用するとしたら、どんなことをしますか?
ぜひぜひご意見、お待ちしております〜。
ーーー
・ラップガチャNFTはいける
・NFTとクラファンの相性は?
・デジタルディナー・デジタル住民権…
・一番下のリターンが、ラップ
・くだらないラップの事例
・ラップNFTやらせていただきます!
ーーー
話し手:ブロックチェーンロック株式会社 CEO 岡本健
https://www.blockchainlock.com
Twitter @bcl_ken
YouTube @blockchainlock
聞き手:九州アイランドワーク 株式会社 市原史帆
https://kyushuisland-work.com
シェアハウス「暮らす実験室」 https://iki-lab.net
Instagram https://www.instagram.com/kurasu_iki/
暮らしで使えるNFTをテーマに話しているこのラジオ。
今回ははじめてのゲスト回。この妄想Web3を聞いていたことをきっかけにNFTアートを販売してみたけれど、詐欺メールがいっぱいきてもう何これーとなっているという、むつ子さん。
このラジオをきっかけに実際に、NFTアートを販売してくれただなんてすごくうれしい!
販売したアートというのは7歳の息子さんが作った恐竜のレゴ作品を加工しアートにしたというもの。
でも次々に様々な種類のメッセージが届き、それがどれも詐欺っぽい?
ほんとに詐欺なの?
詐欺ならばどんな手があるの?
素人がNFT販売に手を出す前に知っておきたいいい事例紹介ともなりました。
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・ゲスト紹介:むつ子さん
・子どものレゴをNFTアート販売
・有名アーティストからメッセージ?
・「プロモーションさせ欲しい!」
・全て購入したい!というメッセージの裏にあるもの
・今後の戦略は?
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話し手:ブロックチェーンロック株式会社 CEO 岡本健
https://www.blockchainlock.com
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聞き手:九州アイランドワーク 株式会社 市原史帆
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暮らしにつながるNFTをテーマにしているこのラジオ。
このラジオで聞き手をしている市原は大分県竹田市というど田舎で、暮らす実験室というシェアハウスを運営しているんですが、実際にデジタル住民権を付随させた NFTを発行してプレゼントしまくろう。コミュニティの輪を広げてみよう。
そんな話で盛り上がっている最近ですが。
今回はどうやってコミュニティを形成し、盛り上げよう?というお話。
NFTホルダーのコミュニケーションは、discordというサービスを使ってすることが多いようです。どんなサービスで、どんなことが実現可能なのか?
ホルダー同士の恋愛面での出会いを創出するならばどんな仕掛けが可能か?なんて話にも発展しました。
話し手:ブロックチェーンロック株式会社 CEO 岡本健
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聞き手:九州アイランドワーク 株式会社 市原史帆
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暮らしにつながるNFTをテーマにしているこのラジオ。
このラジオで聞き手をしている市原は大分県竹田市というど田舎で、暮らす実験室というシェアハウスを運営しているんですが、実際にデジタル住民権を付随させた NFTを発行してプレゼントしまくろう。コミュニティの輪を広げてみよう。
そんな話で盛り上がった前回ですが、今回は、
じゃあなんの知識も、経験もないひとたちがNFTをもらうためにはどんな準備が必要なのか?
NFTをあげるためには、どんな準備が必要なの?
ということをみていってみました。
▼今回のトピックス
・あげるのは無理ゲー。今が正念場
・メタマスクをいれるのがスタート
・NFTをあげる側がすべきこと
・あげる側は結構めんどくさい。。
・無料でも、いらないといわれる NFTの現状
・もらってもらうための工夫や特典は?価値をどう創造する?
話し手:ブロックチェーンロック株式会社 CEO 岡本健
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聞き手:九州アイランドワーク 株式会社 市原史帆
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暮らしで使えるNFTをテーマに話しているこのラジオ。
聞き手の市原自身が運営しているシェアハウスで、デジタル住民権が付随するNFTをリアルに発行してみよう!と決意したそののち。
具体的にどんなものをNFT化するのか?
付随させるサービスは?
と考えていると、どんどんおかしな方向に。
竹田市の写真や動画に、ゆる~いラップをのせてNFT化するとか、、ニーズある?と思いつつ、想像力が自由に広がった今回でした。
話し手:ブロックチェーンロック株式会社 CEO 岡本健
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聞き手:九州アイランドワーク 株式会社 市原史帆
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暮らしで使えるNFTをテーマに話しているこのラジオ。
聞き手の市原自身が運営しているシェアハウスで、デジタル住民権が付随するNFTをリアルに発行してみよう!と決意しました。
いざ、デジタル住民権をするとしたら決めるべきこととはなんだろう?考えてみました。
私が運営する「暮らす実験室」というシェアハウスは、人口約1000人の城下町にあります。ここが満室になるだけで、城下町の約2%が暮らす実験室の住民ということになるんです。これって面白いこと。
さらに、デジタル住民権という仕組みで関与する人を増やすことができたら…ワクワクしますよね。
ただ、正直ターゲットが見えないところもあり。
どこで認知して、購入していただくのか?
どんなニーズに応えるのか?
ぶっちゃけ、売れるの?と思ってしまう。
可能性を探ってみました。
話し手:ブロックチェーンロック株式会社 CEO 岡本健
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聞き手:九州アイランドワーク 株式会社 市原史帆
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暮らしで使えるNFTをテーマに話しているこのラジオ。
聞き手の市原自身が運営しているシェアハウスの課題をNFTで解決できないか?持っている資源をそのまま活用できないか?話していっています。
前回は、大分県竹田市の暮らす実験室の「空室」をNFTでどう解決するかという話をしました。
今回は、私たちがやっている米づくりの活動を、NFTと絡められないか…というアイデアを深めるため、一般に「農業×NFT」でのどういう先行事例があるのかをリサーチしてみました。
農業とNFTは距離がありそうですが、たくさん事例がありましたよ。
ーーーーー
・農業×NFTの事例を調べてみよう
・基本はNFTを買ったら、農作物を獲れる権利
+限定オンラインコミュニティへの参加
+アンバサダー限定の特典や体験へのアクセス
・お米ではどんな形が可能?
・農薬や化学肥料を使わない環境にやさしい米づくりを学びつつ、田んぼのオーナーになる権利はどうか
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話し手:ブロックチェーンロック株式会社 CEO 岡本健
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聞き手:九州アイランドワーク 株式会社 市原史帆
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暮らしで使えるNFTをテーマに話しているこのラジオ。
今回は、聞き手の市原自身が運営しているシェアハウスの課題をNFTで解決できないか?持っている資源をそのまま活用できないか?
可能性を探ってみました。
そこで出てきたアイデアが「空室の居住権を分割してNFTとして販売する」というもの。
それって普通のショートステイの権利とどう違うのか?
どんな体験となるのか?
デジタル住民権という形はどう?
深めてみました。
ーーーー
・NFTを暮らしで使うには?
・田舎のシェアハウスの空室をNFTで解決
・居住権の分割NFT販売
・SNSでの現状の交流と、NFTの所有者限定の交流のちがい
・田舎すぎて人は来るのか?これないならば米やかぼすなど農作物に切り替えらえるのは?
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話し手:ブロックチェーンロック株式会社 CEO 岡本健
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聞き手:九州アイランドワーク 株式会社 市原史帆
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暮らしにつながるNFTをテーマにしているこのラジオ。地方・田舎暮らしとNFTにはどんなことが可能なのかを今回は考えてみました。
NFTというと、都市で活用されるものというイメージがありますが、案外、地方での活用事例がありました。
このラジオで聞き手をしております市原自身、大分県竹田市というど田舎で暮らしており、そんな田舎の資源を活用し、問題解決するWeb3、NFTの使い方‥色々上がってきました。
やっぱり、こういう暮らしや人生に直接関与するような可能性を膨らませるのはワクワクしますね。
▼今回のトピックス
・地方の暮らしでのNFTの可能性
・アートビエンナーレNFTというアイデア
・シャッターアートNFT
・祭りNFT
・恒常的に余っている作物をNFT化?
・大量に捨てられている着物を集めてNFTアートとして、引換の権利も得るというアイデア
・空き家とNFTの可能性
話し手:ブロックチェーンロック株式会社 CEO 岡本健
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聞き手:九州アイランドワーク 株式会社 市原史帆
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暮らしにつながるNFTをテーマにしているラジオのはずなのに、アイドルの話を3連発でお届けしていて、ぜんぜん暮らしにつながっていなかった〜!ということで…
改めて、リアルな社会と直結するWeb3の可能性を探ろうという文脈に戻した今回。
地方創生・田舎暮らし×Web3の実例を集め、3パターンに分けて紹介しました。
「デジタル住民票」や「デジタル収穫祭」「デジタルアンバサダー」などおもしろいワードが飛び交い、新しい、場所・もの・人・こととのつながり方が、すでにはじまっていましたよ。
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