
Sign up to save your podcasts
Or


地名も駅名も愛称も、名前の由来は実は安易だったり恣意的だったりする中、定着しなかった愛称代表格のE電を懐かしむ。楽しみにしているストリーミングライブ配信で、なぜこのタイミングで!というときに起きるUXの不具合はまだまだ改善の余地がありそう。
01:35「元」がついている地名と「新」がついている地名
03:14 アメリカやヨーロッパのNewが付く地名
03:47 目黒駅は品川区 − 駅の近くの有名な地名を駅名にしている例
05:03 スカイツリーラインは東武伊勢崎線の愛称
05:54 企業が「愛称」をつけても定着するときとしないときがある
06:16 E電
08:27 Eが表していたものは、JR East、電気、エネルギーの頭文字
09:05 名称を公募したけど1位になったものから採用されなかった例 − 高輪ゲートウェイ
10:19 映画音楽の巨匠 ジョン・ウィリアムズの来日公演
12:25 演奏者自身が前のめり − レイダースマーチ、ダースベイダーのテーマ、ハリーポッターのテーマ
13:19 最初から最後まで譜面を開かずに指揮(!)
14:23 電子譜面で演奏している最中にiPadのアップデートがかかり、片手で操作と演奏し続けたピアニスト
16:13 20の画面を切り替えながら(iPadで)見れるようになったF1レース
18:42 目当てのコンテンツを視聴するときに不具合が起きるとストレスが怒りにすら変わる
19:49 心待ちにしていたストリーミング配信を見ようとした時に表示された料金プラン画面
20:31 ユーザーへのインストラクションと、配信を見せる時に余計なものが出てこない設計の重要性
21:02 ロス五輪のオリンピックファンファーレ
22:28 映画音楽がどのように作られているかを描いている「素晴らしき映画音楽たち」
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりを専門とする及川卓也。アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資する関信浩。マーケティング・広報・プロダクトマネジメントを幅広く手掛ける上野美香。テクノロジー業界で働く3人が、気になる話題を毎回、異なった視点で語り合います。
XCrossing website https://x-crossing.com/
XCrossing Official X account (former Twitter) @x_crossing_
及川卓也 @takoratta
関信浩 @NobuhiroSeki
上野美香 @mikamika59
古今東西、歴史書を紐解くのが「教養」と見られてきたが、その歴史書が「偽書」だったらどうするのか。そして現代日本では、歴史書から飛び出した陰陽師(おんみょうじ)がアニメやゲームで大活躍
01:46 台風とハリケーンとサイクロンの違いの定義
03:33 台風とタイフーンの語源、ギリシャ語からアラビア語になり、中国語が合体したもの
04:48 ラテン語、ギリシャ語発祥のアメリカの病院の診療科の名前
07:10 論語とか、孫子曰く…とか例えに出して説明できる経営者
10:14 昔の日本では和歌は恋や心情・情景を表現する教養だった
11:18 三国志のゲームをプレイ → 漫画読む → 小説の三国志読む
13:59 真・女神転生で、世界各国の神様や宗教を調べて超詳しくなった友人
17:32 日本最大級の偽文書「椿井文書」ー 村同士の争いをおさめるとか、ルーツを正当化させる為に作られた
18:35 意図的に偽物だという痕跡を残して作成されている
19:09 地域の歴史編纂への椿井文書の影響
20:39 意図していなくても人の記憶は捏造してしまうもの。それが混ざると分からない
21:35 中国の清史はまだ書かれていない
24:17 ファンタジーの中の安倍晴明像と、本当の陰陽師(天文学とか暦を扱う朝廷の学者)
25:45 渋谷のマップがすごい再現度なゲーム Ghostwire Tokyo(陰陽師がテーマ)
26:17 動画を見て、未開封のPlayStation 5を押し入れから出した
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりを専門とする及川卓也。アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資する関信浩。マーケティング・広報・プロダクトマネジメントを幅広く手掛ける上野美香。テクノロジー業界で働く3人が、気になる話題を毎回、異なった視点で語り合います。
XCrossing website https://x-crossing.com/
XCrossing Official X account (former Twitter) @x_crossing_
及川卓也 @takoratta
関信浩 @NobuhiroSeki
上野美香 @mikamika59
メディアのリニューアルは数多くあれど、ユーザーが参加するソーシャルメディアの改名は違う? アメリカではライブが地域経済に大きな影響力を与えているが、日本ではアニメやゲームがその立ち位置!?
そしてXCrossingはもうすぐ1周年。アンケートにご協力お願いします → https://bit.ly/xc-srvy-23
02:04 (TwitterをXに名称変更する)ポジティブな要素はなんだと思う?
02:41 メディアで編集長が代わったときにまずやること
07:01 ブランド変更とユーザー側の納得感
09:53 スーパーアプリは便利だけど中央集権、でも各機能が別サービスになるとそれはそれで不便
13:20 サマソニのライブでイーロン・マスクがステージど真ん中に
14:52 2時間遅れで開始したビヨンセのライブ、地下鉄を動かすために数十万ドル
15:37 テイラー・スウィフトのライブにあわせて街の名前を変えて盛り上げる
16:06 ツアースタッフに臨時ボーナス、トラック運転手に10万ドル
17:46 横浜でPokemon World Championshipとポケモン祭りが同時開催
18:14 街全体での盛り上がり:ワクワク感の醸成、来た人が感じる参加してる感
19:12 お金かけるところとかけない施策のバランス(ドローン、ウォールステッカー、床ステッカー)
20:01 人のアイドルと、キャラクター、アート、それぞれの街イベントの盛り上がりの違い
22:38 リアルタイムな時代をともにするアーティストと、世代を超えるアイコンやキャラクター
24:10 日本は世代間を超えるものがアニメに集中しているかも
26:44 教科書に載っている尾崎豊
27:13 リアルタイムではない世代から(Night Tempo)から掘り起こされているシティポップ
エピソード内で取り上げた情報へのリンク:
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりを専門とする及川卓也。アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資する関信浩。マーケティング・広報・プロダクトマネジメントを幅広く手掛ける上野美香。テクノロジー業界で働く3人が、気になる話題を毎回、異なった視点で語り合います。
XCrossing website https://x-crossing.com/
XCrossing Official X account (former Twitter) @x_crossing_
及川卓也 @takoratta
関信浩 @NobuhiroSeki
上野美香 @mikamika59
ポッドキャスト配信者とリスナーが回答した意識調査の結果を3人でワイワイ。人の印象は、声のあるなしで随分かわる。そしてXCrossingはもうすぐ1周年。アンケートにご協力お願いします → https://bit.ly/xc-srvy-23
02:22 「おはようございます」と「ごきげんよう」
03:40 ポッドキャスト・ザ・ギャザリングというイベントにいってきた
05:02 ポッドキャスターとリスナーが回答した意識調査の結果が面白い
07:15 <調査結果> ポッドキャストを何人でやっているか
07:52 <調査結果> 番組へのお便りはどのくらいくるか?
09:12 反応をもらえるコミュニケーション術があるのではないか
10:31 ポッドキャストのリスナーが主に聞く時間は家事をしている時、運動している時
12:38 話し手との距離の感じ方、その人に共感できるかはレスしたい要因の一つ?
18:02 LISTENを画面収録してシェアすると、内容を思い出してレスポンスすることに繋げられるかも
24:39 継続するためには、好きなこと、興味があることをひたすら話すのが大事
25:27 島袋寛子について延々話すかいだんのエピソード
27:28 ブログ初期の頃、どうやれば継続できるか?という質問がよくあった
28:17 XCrossingのトピックの作り方、話のしかた
28:37 XCrossingで仕事以外のトピックを日本語で話す効能
33:54 ブログや本だけの印象と、XCrossingでの話を聞くのはだいぶ印象が違うはず
リンク
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりを専門とする及川卓也。アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資する関信浩。マーケティング・広報・プロダクトマネジメントを幅広く手掛ける上野美香。テクノロジー業界で働く3人が、気になる話題を毎回、異なった視点で語り合います。
XCrossing website https://x-crossing.com/
XCrossing Official X account (former Twitter) @x_crossing_
及川卓也 @takoratta
関信浩 @NobuhiroSeki
上野美香 @mikamika59
今回はスポーツの話題が満載。格闘家からタックルのヒントを得るラグビー選手や、MLB(米大リーグ)の試合時間を短縮したピッチコムの話など。
引き続きリスナーさんの生の声を聞きたいのでアンケートにご協力お願いします!回答はこちらから → https://bit.ly/xc-srvy-23
00:23 ラグビーワールドカップ開催
02:27 ディレクターがいるかのように話す及川さん
03:31 NHKの「明鏡止水」でラグビーを武術の観点から掘り下げていて面白過ぎた
04:51 スクラムの姿勢と身体の使い方
05:33 護術の座位をとっている人をラグビー選手が全力で押すとどうなるか
06:45 タックルするときに腕の内旋の力を使う格闘家からヒントを得るラグビー選手
08:45 同じ技術でも自分と違う業界では活用の仕方が違い、それを知ることでヒントを得ることがある
11:34 2019年のラグビーワールドカップ(日本で開催)の楽しすぎたポイント
13:51 国 vs 国:スポーツでの戦いと、戦争の戦いの関係
15:41 ラグビーの国代表資格を得る条件は柔軟(国籍があるだけが条件ではない)
17:07 ロケーションベースの国代表資格は良い
19:33 その国特有のチーム編成や戦い方に反映される
23:33 メジャーリーグの試合時間が短くなったらしい
24:14 アメリカでの野球の人気度は?
25:20 ハンドサインを無くし意思伝達するのにメジャーリーグで導入されたデバイス「ピッチコム」(PitchCom)
27:02 投球間隔を制限するピッチクロックというルールがピッチコム導入にいたる
30:02 ピッチコムは投手側は音でサインを受信できる
31:00 捕手が新人なので大谷選手側からサインを送る
リンク
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりを専門とする及川卓也。アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資する関信浩。マーケティング・広報・プロダクトマネジメントを幅広く手掛ける上野美香。テクノロジー業界で働く3人が、気になる話題を毎回、異なった視点で語り合います。
XCrossing website https://x-crossing.com/
XCrossing Official X account (former Twitter) @x_crossing_
及川卓也 @takoratta
関信浩 @NobuhiroSeki
上野美香 @mikamika59
お酒の話は盛り上がるけど、面白おかしくしすぎないように反省。今回はお酒の代わりにお茶を飲む話が中心。引き続きリスナーさんの生の声を聞きたいのでアンケートにご協力お願いします。回答はこちらから → https://bit.ly/xc-srvy-23
00:24 リスナーさんを知りたい!アンケートのご協力お願いします
01:36 お酒エピソード、失敗話は面白いが武勇伝のように語るのはよくない
02:32 及川の飲み方:飲む日と飲まない日、飲む量
05:07 自分がどこかに寄付するお金に会社が同額を上乗せしてくれるプログラム
06:18 1ヶ月間禁酒することを社内に公言して実行したら10万円以上集まってそれを寄付できた
06:55 禁酒を経て気づいた真実:大概の食事はお酒がないと美味しくない
08:07 禁酒したときの毎日のγ-GPTの変化
10:43 体脂肪減らしすぎると体の調子が悪くなる
11:55 テクノロジーでもできないところや取得できない生体データはまだまだある
14:53 お酒も美味しいがお茶も同じくらい美味しい。とうもろこし茶、そば茶、ごぼう茶、黒豆茶
16:14 ごぼうの味がめちゃくちゃするごぼう茶
17:32 最適なお茶を飲むための茶器を作っているスタートアップ「teplo(テプロ)」
18:27 ROYAL BLUE TEA:ワイングラスで飲む高級なお茶を扱う。京都宇治 5940円、ジャスミン茶 5400円
19:59 シャンパンの味付けは瓶詰めするときに行われる(最後に手間をかける)
21:10 お酒と睡眠時の心拍数の変化
24:15 食はいろいろなものの組み合わせで(美術館には残せない)アート
25:18 お茶は香り、見た目、味、人のいろんな感覚を刺激して楽しむ
26:15 羽田空港第3ターミナルに隣接している羽田エアポートガーデンに日本の良いものを扱うお店や温泉がある
リンク:
1周年企画を考える中で、ポッドキャストはソーシャルメディアと違ってフィードバックが届きにくいことを実感。アンケート作ったのでご協力お願いします! bit.ly/xc-srvy-23
01:51 XCrossingのファビコンを赤にする?
04:41 XCrossing もうすぐ1周年。アンケートでリスナーのみなさんの声を聞きたい
06:02 このエピソードの概要欄にアンケートのURLがあるのでぜひご回答お願いします!
07:21 会社の買収やストックオプションの実際の話をした回だけSNSで反応があった
08:21 直近は東大寺のだと、僧侶の森本さんがTwitterとFBで拡散してくれた
08:43 1周年企画考え中。聞きたいトピックがあったらアンケートで聞かせてください
09:21 1年続くと思っていなかったが、今でも続いている理由
11:10 他の配信コンテンツを観察:ゲーム実況者の場合(編集動画からLiveのアーカイブメインへ)
14:10 チャットアプリでの同期と非同期
16:15 同期モードで会話している時にいきなり無反応になると余計な不安を生む
17:37 ⚫︎⚫︎ is typing という表示が出てくるが、相手はいるよというフリに使われている
19:19 Google Workspaceのカスタマーサポートが素晴らしかった(タイミング、おまとめ、的確さ)
21:35 Zencastrのカスタマーサポートは(ウィンドウを移動することなく)管理画面上でやりとりできて便利
22:25 Zencastrの資金調達は、ユーザーから集めるクラウドファンディング
23:04 ポッドキャストのダウンロード数はモチベーションアップに重要
24:06 競合にあたるSpotifyの埋め込みプレイヤーを使うといいよと案内するZencastrカスタマーサポート
27:25 Zappos:ユーザーのためになるのであれば自社以外のプロダクトでも薦めて評判よくなる
リンク
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりを専門とする及川卓也。アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資する関信浩。マーケティング・広報・プロダクトマネジメントを幅広く手掛ける上野美香。テクノロジー業界で働く3人が、気になる話題を毎回、異なった視点で語り合います。
XCrossing website https://x-crossing.com/
XCrossing Official X account (former Twitter) @x_crossing_
及川卓也 @takoratta
関信浩 @NobuhiroSeki
上野美香 @mikamika59
記憶や興奮は、時間が経つと曖昧になってしまうもの。なので少し冷めてから振り返ってみる方が事故は少ない。一方でこのポッドキャストみたいに「盛り上がり」がないと新しいことは始められないもの
00:44 関、うっかり以前に所属した会社名で自己紹介してしまう
03:07 シルク・ドゥ・ソレイユのアレグリアを見に行って、そのあと感想戦をやったら演目の詳細を思い出せない。記憶はもろい
04:05 写真をみて演者の衣装で演目を思い出す
04:32 会議のあとに思い出せないとか記憶があいまいになるのはまずいのでログる
04:42 会議の前後に必ずインターバルを設定する理由
07:57 すごく盛り上がって書いた企画書を翌日見ると、なぜ盛り上がったのか分からない
08:54 冷めた状態が正しいのかも
09:06 自分で考えついて「すごい」と思ったことも、いったん置いてみる
10:35 このポッドキャスト「XCrossing」のはじまりもノリだった
11:12 KPI設定や撤退条件などを話していた企画会議
12:41 XCrossingをやろうと決めてからもうすぐ1年なので、アンケートでご意見を聞きたい
16:12 ポッドキャストで聞いた内容を文字で引用したいとき、GoogleのBardに聞いてみる
19:10 アンケートで聞きたいこと:XCrossingを知った経緯、聞く頻度、聞き方
20:42 ポッドキャスト・ツールのOvercastがとてもよい
23:43 「ラストマン・イン・ザ・ダーク」全盲の捜査官が聞けるという4倍速の再生
25:15 真っ暗闇でビールを注いで飲む
26:16 視覚障害者の娘さんは複数の音を同時に聞いているっぽい
28:56 純度100%の暗闇から外にでるとき、光の感じ方が今までにないものだった
リンク
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりを専門とする及川卓也。アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資する関信浩。マーケティング・広報・プロダクトマネジメントを幅広く手掛ける上野美香。テクノロジー業界で働く3人が、気になる話題を毎回、異なった視点で語り合います。
XCrossing website https://x-crossing.com/
XCrossing Official X account (former Twitter) @x_crossing_
及川卓也 @takoratta
関信浩 @NobuhiroSeki
上野美香 @mikamika59
わずかなタイピング音をAIが解析して入力した内容が判別できたり、光のゆらぎを解析して人の会話内容が分かるという研究など、もう世の中には安心できるところはないとさえ思える情報セキュリティ、情報認知戦の話。後半は吹き替えの音声の話から、話題の映画オッペンハイマーとバービーの話題へ。
00:55 AIがキーボードのタイピング音を解析して入力内容が分かるという研究
02:00 電球の下で交わされている会話内容を、電球の光のゆらぎを解析することで再現できる技術
04:14 情報認知戦:日本ターゲットにした認知戦がサイバー空間で仕掛けられている
05:57 キーボードの入力方式をマイナーなものにすればいいのか?
06:33 キータイピングの違う音を脇から発生させるのはどうか
07:38 AIを防ぐためにAIを開発する
09:49 ロシアからDDoS攻撃かけられてLive Journalのサーバーが落ちた話
11:48 セキュリティは ソフトウエアやネットサービス、デジタルに関わる人には切っても切り離せないもの
12:18 プラグが刺さるところは全部攻撃の対象
13:22 飛行機の座席のUSB
14:02 ミッション・インポッシブルシリーズで、スパイの情報の持ち運び方
14:55 5秒後に消滅するデバイス、あのあと残骸を解析されないのか心配
16:33 ナイトライダーのK.I.T.T(キット)の吹き替えの音声とオリジナルの英語音声のトーンが全然違う
17:21 医療ドラマ「ER」は字幕では追いにくいので吹き替えで見る
18:15 映画「オッペンハイマー」の音声はネイティブでも聞き取りづらいらしい
19:58 映画「Barbie」がアメリカですごい人気
23:40 ネットの情報だけでは補足しきれない、街中だからこその情報がある
24:21 ニューヨークではマスクしてる人は誰もいない・・・わけではない
リンク
XCrossing website https://x-crossing.com/
XCrossing Official X account (formerly Twitter) @x_crossing_
及川卓也 @takoratta
関信浩 @NobuhiroSeki
上野美香 @mikamika59
リモートワークの普及で、テック系の会社では住む場所の選択肢が多様化。避暑地でもあるカナダや軽井沢の状況の変化を取り上げました。後半は、ポッドキャストを1年弱、続けてきて気づいたことを話しました
01:02 世界の大都市は暑くて住めなくなるのでは。ナウシカの世界
03:08 人類は北極と南極に近いところに移住していくのでは
04:04 カナダ・トロントは人口が増えている。冬は寒いが、移民に寛容
06:05 ウォータールーは製造業やAIなど、トロントでは医療とか薬学などが有名
06:56 Googleのウォータールー、トロント、モントリオールのオフィスを拡張している
07:16 AIなど人材獲得競争がすごすぎる
07:57 暑くなっていくことを考えると北に引っ越したほうがいいか考え始めている
09:30 軽井沢は東京から新幹線で1時間というのが強い
10:07 軽井沢の5-6億の物件、やってはいけないこと、コミュニティ
11:20 LISTENのオフ会に行ってきた
12:06 ポッドキャスターが20人くらい+聴き専の人が集まった
13:02 ポッドキャスト&クラフトビアバー「雑談」@東京・東中野
14:42 オフ会(飲み会)で録音したものをAI文字おこしにかけてどうなるかという実験
16:14 想像以上に人は特徴がある。声だけじゃなくしゃべり方でも認識
17:04 USJ現地収録に対するフィードバック:”間”の違い
19:12 リモート収録での気構えと、対面での収録での間とテンポ
20:19 徐々にナレッジが溜まっている
20:52 音だけで話す時に気をつけるポイント:話すトピックがどんなものか説明する
21:33 テレビやラジオのプロはちゃんと説明を加えていることに気づく
22:18 アメリカ人に通訳するときも同じ。日本人はハイコンテキストで分かるが、前提がないアメリカ人には説明しないと通じない
リンク
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりを専門とする及川卓也。アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資する関信浩。マーケティング・広報・プロダクトマネジメントを幅広く手掛ける上野美香。テクノロジー業界で働く3人が、気になる話題を毎回、異なった視点で語り合います。
XCrossing website https://x-crossing.com/
XCrossing Official X account (former Twitter) @x_crossing_
及川卓也 @takoratta
関信浩 @NobuhiroSeki
上野美香 @mikamika59
From the publisher's feed
テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います
及川卓也
@takoratta
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりの専門家…
関信浩
@NobuhiroSeki
アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資を行う、何でも屋
自己紹介エピソード ep52
上野美香
@mikamika59
マーケティング・プロダクトマネジメントを手掛けるフリーランス
自己紹介エピソード ep53
XCrossingについて
XCrossing(エックス・クロッシング)。英語で「スクランブル交差点」を意味します。趣味も、世代も、住んできた街も違う3人が、スクランブル交差点で出会うように、様々な話題を行き交わせる、おしゃべりの交差点です。今日のエックス・クロッシングであなたが出会うのは、どんな話題でしょう。
Official X @x_crossing_
Website https://x-crossing.com