XCrossing
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XCrossing episodes

  • ep10 VR酔い、乗り物酔い、アカウントと飲酒の年齢制限
    • 0:43  ウルトラスーパーライトウェイトなXRグラス/ゴーグルが出てほしい
    • 3:09  VR酔いしやすい
    • 3:50  ディズニーシーのSoarin' (の一部)やニモのアトラクションでも酔う
    • 6:16  クルマ酔いしながらマイクロソフトのVPにアテンド
    • 8:50  PlayStation VRの年齢制限、10歳以下の子どもが長時間デジタル3Dコンテンツを見続けたらどうなるか
    • 10:13  上下逆さまのメガネかけても脳はすぐ慣れる
    • 13:33  アカウントを作る年齢制限、飲酒制限は国によってちょっとずつ違う
    • 15:04  Googleのアカウント作成年齢制限も国によって定められていて、年齢もちょっとずつ違う
    • 17:29  ジョニー・デップのNFT/デジタルアートを買うかめちゃくちゃ迷った話
    • 21:18  トランプのNFT
    • 24:42  ニューヨークでやってるナショナルジオグラフィックのツタンカーメン展、イマイチ評判が…
    • 27:31  レストランの評価に左右されすぎない

    リンク:トーク中で取り上げた記事や情報へのリンクです。

    • Google アカウントの年齢制限
    • Never Fear Truth(ジョニー・デップのNFT/デジタルアート):https://neverfeartruth.com/

    プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりを専門とする及川卓也。アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資する関信浩。マーケティング・広報・プロダクトマネジメントを幅広く手掛ける上野美香。テクノロジー業界で働く3人が、気になる話題を毎回、異なった視点で語り合います。

    XCrossing website https://x-crossing.com/

    XCrossing Official Twitter @x_crossing_

    及川卓也 @takoratta

    関信浩 @NobuhiroSeki

    上野美香 @mikamika59

    29 min
  • ep9 2023年の気になることと、過去のやらかし話

    Twitterの行く末、ベンチャーキャピタル界隈での変化、旅行、大作映画など、今年気になることについて話しつつ、ゲームやアニメのキャラクター像の変化やグローバル企業の給料などに話題が広がりました。3人それぞれの過去のやらかし話もちょこっと。

    • 0:48  XCrossingを始めたきっかけ
    • 3:09  ポッドキャストをやってみて感じたこと、時差と収録時間
    • 6:48  及川&関のTwitter越しの飲み(と、やらかし話)
    • 7:57  及川のやらかし話:飲み過ぎて翌日の朝一ミーティング飛ばす
    • 9:20  関のやらかし話:取締役会で寝て社内でいじられる
    • 11:01  上野のやらかし話:大寝坊して重要なイベントすっぽかす
    • 13:48  2023年気になること − Twitterの変化と進化
    • 18:54  FTXの件を経てベンチャーキャピタル界隈で変わったこと
    • 25:03  2023年の旅行 − 高い航空券と、新しい機体を買いはじめてる航空会社
    • 28:29  2023年は大作映画いっぱい
    • 28:58  助けを待たないアクティブなピーチ姫
    • 31:35  日本のマンガやアニメを海外在住の視点で見ると、海外より先に男性・女性のヒーロー像が変わってきているのを感じる
    • 32:48  本屋に行くと異世界転生ものが(ここ10年くらいで)増えた
    • 33:58  NHKの「ゲームゲノム」という番組がよく出来てておもしろい
    • 37:42  国境がない給料
    • 39:15  GitLabの例 − 同じ職種でも住んでいる地域の物価などが考慮される

    リンク:トーク中で取り上げた記事や情報へのリンクです。

    • ゲームゲノム:https://www.nhk.jp/p/ts/LJWWVGY6J2/
    • GitLab The Compensation Calculator(上場前のもの。上場後は非公開に):https://about.gitlab.com/handbook/total-rewards/compensation/compensation-calculator/

    プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりを専門とする及川卓也。アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資する関信浩。マーケティング・広報・プロダクトマネジメントを幅広く手掛ける上野美香。テクノロジー業界で働く3人が、気になる話題を毎回、異なった視点で語り合います。

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    及川 卓也 @takoratta

    関 信浩 @NobuhiroSeki

    上野 美香 @mikamika59

    42 min
  • ep8 電話もFAXも使いまくるニューヨーク、社名の由来と6次の隔たり、"tweet"をどう翻訳するか

    今でも、意外に電話もFAXもすごく使うというニューヨークのコミュニケーション事情。英語の社名や製品名の由来と意味するところ、「tweet」をどういう日本語に翻訳するかといったローカリゼーションの話など。

    • 0:45  前回(ep7)の外資系企業あるある話の振り返り
    • 2:22  ニューヨークではめちゃくちゃ電話がかかってくるし、FAXもすごく使う
    • 5:27  メール見ないからテキスト(SMS)で送ってくれ
    • 8:58  この10年のニューヨークにおけるコミュニケーションの進化とは?
    • 10:30  「○○じゃなきゃいけない」ではなく、「自分が都合いいから」とか「楽だから」
    • 14:05  Google  Duplex - レストランや病院の予約を取りたい時に代わりに電話して予約とってくれる
    • 16:43  レストランとか店舗の情報を探す時、地図ベースで探して保存することが当たり前になった
    • 20:53  前回(ep7)振り返り − Evernote、Six Apartともに名前がいい
    • 21:16  Six Apart社の名前の由来 − 英語のapartという単語が持つニュアンスと日本でよくあった間違い
    • 24:03  MicrosoftのP2P製品「threedegrees」(というのがあった)
    • 25:13  Six Degrees of Separation (6次の隔たり)
    • 26:04  スタンレー・ミルグラム教授による実験結果(ある特定の人物に到達するように、160人に手紙を送るように依頼した実験)
    • 27:43  mixiもGreeもこれに基づいていた
    • 27:57  Twitter日本展開の際 "tweet" をどう翻訳するか問題。つぶやく?さえずる?ローカリゼーションの難しさ
    • 29:22  tweet入力欄の "What are you doing?" の翻訳 −「今?」という戸惑い
    • 31:00  ユーザーがどんどん発案していった機能 − RT、@をつけたMention
    • 31:59  以前のTwitterの140文字制限はテキスト(SMS)に由来
    • 34:07  Twitterが作ったオープンなエコシステムと、結局その後規制が増えていった事情
    • 36:20  今後のエピソードで取り上げてみるかもしれないトピック

    リンク:トーク中で取り上げた記事や情報へのリンクです。

    • Google Duplex(英語):https://ai.googleblog.com/2018/05/duplex-ai-system-for-natural-conversation.html
    • Evernote:https://evernote.com/
    • Six Apart:https://www.sixapart.jp
    • threedegrees(英語):https://en.wikipedia.org/wiki/Threedegrees
    • 6次の隔たり:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AD%E6%AC%A1%E3%81%AE%E9%9A%94%E3%81%9F%E3%82%8A
    39 min
  • ep7 会社の買収・売却・消滅・レイオフなんかを経験して学んだことをしみじみ振り返る

    かつてユニコーンだったEvernote社の買収が発表されました。企業買収・売却や大規模レイオフの話題がつきない今日この頃、外資系企業での経験が多い3人が、会社の栄枯盛衰やそこから学んだことをゆるりとしみじみ振り返りました。買収されたりレイオフされるのは恥ずかしいことじゃない、今だから言える買収前夜の会社の内情もぶっちゃけます。

    • 0:43  かつてユニコーンだったEvernote社が買収された。3人それぞれ外資系企業で学んだことや失敗したことあるある話をしてもいい頃
    • 5:10  Evernoteってなに?
    • 10:50  プロダクト − Build for ourselvesとユーザーニーズとのバランス
    • 12:30  B2CからB2Bへの移行、ニーズの違い、対応すべきところの違い
    • 14:00  料金プラン − 有料と無料の境目の設計大事
    • 15:43  個人向けと企業向け両方の製品群をもっていたSix Apart社はどうだったか
    • 19:03  たくさんのプロダクトを展開したSix Apart、たくさんアプリを展開していたEvernote。ビジネスエリアの拡大 vs 選択と集中
    • 22:36  データだけを見て分析すると間違いが起きる
    • 26:42  Six Apart社の事業分割の裏話 − 資金調達も大変だけど、売るのも大変
    • 32:07  レイオフは(自分の)能力がないということではない
    • 32:42  レイオフする側(経営者)の体験談、レイオフされる側(従業員)の視点と心構え
    • 37:05  severance package もらって辞めるのも必要
    • 40:29  Airbnbのレイオフ事例にみるCEOの真摯な姿勢とサポート体制がすごかった
    • 43:23  アメリカの昨年から今年にかけてのレイオフ、採用、資金調達事情
    • 47:42  レイオフの対象になった人のリスト(Layoffs.fyi)が速攻でできる海外
    • 57:16  DECってどういう会社?
    • 1:00:07  ダウンサイジングと低価格化の波を自ら仕掛けたのに乗り切れなかったDEC
    • 1:01:16  会社ってこうやって潰れていくんだなぁと思った時
    • 1:03:06  DECはなぜ潰れたのか − NIH(Not Invented Here)症候群、技術に対するおごり、イノベーションのジレンマ
    • 1:10:22  Windows NT誕生の背景、当時世界最高速のプロセッサAlphaとの関係、DEC破綻への道
    • 1:14:22  DECから学んだこと − 会社が早期退職プログラムやったら真っ先に手を上げるべし
    • 1:18:02  経営者が変わると会社も変わる

    リンク:トーク中で取り上げた記事や情報へのリンクです。

    • Evernote:https://evernote.com/
    • Six Apart:https://www.sixapart.jp
    • Layoffs.fyi:https://layoffs.fyi

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    及川卓也 @takoratta

    関信浩 @NobuhiroSeki

    上野美香 @mikamika59

    1 hr 20 min
  • ep6 身体感覚の言語化とリバースエンジニアリング

    視覚や聴覚だけではない人の身体感覚を揺さぶるテクノロジーやプロダクトが増えています。身体感覚を構造分析して、それを再現したり他者に転移させたりすることについて、デバイス、ゲーム、スポーツ、ものの認知の仕方などから考えてみました。

    • 1:26  Fitbitでの睡眠計測、OURA Ringの睡眠計測
    • 6:05  IT業界メインの仕事から、ゲーム/エンタメ業界の仕事をするようになってから感じた、身体感覚の言語化と表現
    • 8:40  聴覚障害の方が感じた(マンガの) ”ゴゴゴゴゴ”
    • 16:19  ある能力を閉じると、他の能力が研ぎ澄まされる
    • 19:12  一流声優いわく「演技とは身体感覚を再現すること。感情を作る、ではない」
    • 20:31  情動(emotion)と感情(feeling):情動のあとに感情がくる
    • 21:00  身体ことばの慣用句
    • 24:24  身体感覚のリバースエンジニアリング
    • 25:10  アスリートの「ぬるん」という感覚を受け取って分析する理学療法士
    • 26:40  1歩の6局面を分析して言語化してパフォーマンス改善するラグビーのスピードコーチ
    • 29:20  身体の感覚を他者へ転移と、右脳情報の活用
    • 31:07  西洋人と東洋人が同じ絵を見たときの見方・モノの認知の違い
    • 35:28  身体感覚を表現したあとにそれをどうするか
    • 38:16  Niantic AR Glass
    • 39:34  PS VR のゲーム KITCHEN がめちゃくちゃ怖かった
    • 40:47  VR Zone 新宿にあったVRアトラクション - ホラーVRも死ぬほど怖かった
    • 42:10  東京タワー RED
    • 43:13  食レポは転移できない
    • 44:35  VRグラスにつける匂いデバイスを作るスタートアップ
    • 47:57  ハイパーソニックエフェクト(超高周波):体表面から感じる/受ける音がストレス軽減

    リンク:トーク中で取り上げた記事や情報へのリンクです。

    • Fitbit:https://www.fitbit.com/
    • Oura Ring: https://ouraring.com/
    • シナスタジアX1 - 2.44:【Web】https://synesthesialab.com/x/  【動画】 https://www.youtube.com/watch?v=Io8LyglI1Xc
    • スピードコーチ里さんの記事:https://news.yahoo.co.jp/byline/taramasataka/20200531-00180973
    • PS VR KITCHEN: https://www.capcom-games.com/product/ja-jp/kitchen/
    • Niantic AR Glass: https://9to5google.com/2022/11/16/niantic-ar-headset-snapdragon/
    • RED°TOKYO TOWER:https://tokyotower.red-brand.jp/
    50 min
  • ep5 お化け屋敷と行列と予期的UX

    自分の感覚を揺さぶるプロダクトやサービスの体験を、それを未体験の第三者に伝えるのは意外と難しいもの。そういうプロダクト作りやマーケティングで、予期的UX(User Experience)を組み込むことは大切なポイントになりそうです。

    • 1:10  シナスタジア X1 - 音楽と振動、光を身体で感じて新しい体験をうむデバイス
    • 4:13  自分の中に発生する体験(感覚)を認知してもらうための伝達の難しさ
    • 5:19  映像には敵わないもの、文字でこそ伝えられるもの
    • 9:40  体験を共有するときには情報は欠落する
    • 13:54  共感できるストーリー、自分のストーリーへのタッチポイントをいかに増やせるか
    • 18:41  予期的UX - 「体験を伝える」より「体験を作る」
    • 20:50  直接体験する前の期待感の醸成
    • 22:30  行列とお化け屋敷
    • 27:19  情報を絞り込んで期待値を高めるやり方
    • 27:42  SNSを使ってニーズを計りながらサービスを作るやり方
    • 28:37  ユーザー巻き込み型のプロダクト作り
    • 32:35  NYの地下鉄は駅間でネットがいまだ繋がらない
    • 32:55  人の脳が1日に処理できる決断量は上限が決まっている
    • 36:03  人の可聴領域を越えた超高周波がストレス軽減に効果
    • 36:46  決断疲れを防ぎたいザッカーバーグとジョブス
    • 37:33  タスク管理の仕組み化
    • 39:35  組織での決めごととルールという観点でWeb3が面白い

    Link:トーク中で取り上げた記事や情報へのリンクです。

    • シナスタジアX1 - 2.44 【Web】 https://synesthesialab.com/x/ 【動画】 https://www.youtube.com/watch?v=Io8LyglI1Xc
    • シナスタジアスーツ:https://synesthesia-suit.com/
    • 「人間の耳に聴こえない超高周波を豊富に含む音が 血糖値上昇を抑制することを発見〜糖尿病に対する「情報医療」の開発に期待〜」 https://www.ncnp.go.jp/topics/2022/20221110p.html

    プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりを専門とする及川卓也。アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資する関信浩。マーケティング・広報・プロダクトマネジメントを幅広く手掛ける上野美香。テクノロジー業界で働く3人が、気になる話題を毎回、異なった視点で語り合います。

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    46 min
  • ep4 スクロールする鳥獣戯画、一文字に120字のルビ、デバイスと表現の変化の関係

    技術や媒体が時代とともに変化してきて、マンガや音楽などの表現もまた変わってきたことを馴染みのある身近な例で考えてみました。

    • 0:52 フランスでマンガの描き手が増えて漫画文化と表現が広がっている
    • 2:02 Webtoonでは縦スクロール
    • 3:03 鳥獣戯画は横スクロール、絵巻物から見開き本へ、そして縦スクロールに変遷
    • 4:27 デバイスに応じて変わっていく表現と、変えずにおく表現方法
    • 5:35 これウェブでどうやって再現するの?という表現方法(何をとって何を捨てるべきなのか)
    • 6:54  慣れているものが変化することへの抵抗
    • 7:29 CDが出た時にアナログレコードがなくなると思っていた人はいなかった
    • 7:58 CDでは捨てられた音域があるのに、アナログはなくなっていった
    • 9:00 古代ローマのカエサルが変えた、巻物からページへの切り分け
    • 11:01 世界初CDはビリージョエル、アナログレコード復刻版第一弾もビリージョエル
    • 12:28 何かが普及する時は単体ではなく周りの環境の変化が必要
    • 13:00 CDはソニーとフィリップスの共同開発

    リンク:
    トーク中で取り上げた記事や情報へのリンクです。

    • 世界初のCDはビリー・ジョエル:https://reminder.top/632973599/

    プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりを専門とする及川卓也。アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資する関信浩。マーケティング・広報・プロダクトマネジメントを幅広く手掛ける上野美香。テクノロジー業界で働く3人が、気になる話題を毎回、異なった視点で語り合います。

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    17 min
  • ep3 日米の台本のト書きの違いにびっくり - 言語と非言語コミュニケーション

    違う言語や文化を持つグローバルチーム内での言葉での伝達の難しさや、日本とアメリカの舞台や映画の脚本の書き方の違いにびっくりしたという話などから、言語と非言語コミュニケーションについて話しました。

    • 1:15 文化も言語も違うグローバルなチームメンバーに伝えるときの難しさ
    • 3:30 日本はあうんの呼吸でできると言われるが実際はそうなっていない(伝わっていない)
    • 5:33 英語も日本語もロジカルな言語だが、日本語のほうがあいまいな形で文章や会話を成立できてしまう
    • 6:30 (演劇や映画の)日本語の台本と英語の台本ではト書きの扱いが全然違う
    • 10:21 役者ごとの表現や解釈を尊重している
    • 10:46 ウォーターフォール開発がなくなってきた理由
    • 13:05 日本人と非言語コミュニケーション:あいまい性を許容して活用する方向に
    • 13:54 セリフの「・・・」
    • 16:23 曖昧性を埋めることによって新たな創造が生まれる可能性
    • 17:33 世界一短い手紙とその返事
    • 19:01 英語話者でも違う国にいくとユーモアも理解しにくくなる
    • 20:13 攻殻機動隊の個が消失するというのはハイコンテキスト文化が目指すものなのか
    • 22:00 アメリカ人も若い人はハイコンテキストなしゃべり方をする人もいる
    • 23:00 ネットによって同質なコミュニティが形成されやすくなっている

    リンク:
    トーク中で取り上げた記事や情報へのリンクです。

    • Marriage Story 台本:https://deadline.com/wp-content/uploads/2019/12/marriage-story-ampas-script.pdf

    プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりを専門とする及川卓也。アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資する関信浩。マーケティング・広報・プロダクトマネジメントを幅広く手掛ける上野美香。テクノロジー業界で働く3人が、気になる話題を毎回、異なった視点で語り合います。

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    24 min
  • ep2 根拠のない自信と思い込みと業界のチコちゃん

    根拠がなくても、思い込みであっても、それが努力することに結びつき、リアルな実力に繋がっていって、世界を変えるかもしれないという話。

    • 2:16 親に委ねていた選択
    • 3:40 大学2年生を3回やって意識が変わった、社会に出た後なりたいイメージ
    • 6:05 臨床心理士と自分の器
    • 10:40 ITは虚業?
    • 14:25 NECの工場で、自分はここには向いていない!と思った瞬間
    • 18:30 人生の大事な選択肢は誰かからのアドバイスに乗ってきた
    • 28:10 日本人はマゾ体質?外圧に叱られて説得しやすくなる構造
    • 30:55 IT業界のチコちゃん
    • 32:04 根拠のない自信をもとにどっかで努力をしてリアルな実力をつけよう
    • 33:41 ビルゲイツも厨二病
    • 34:27 自分たちはできると思い込むことが業界を破壊するものを作る
    • 36:20 自分への自信はもっと解放していい
    • 38:33 厨二病は人生の目指すべき姿

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    40 min
  • ep1 厨二病とストレッチゴール

    XCrossing 第1回目は、勘違いし続けたことが今に繋がっているという話からスタートです。

    • 0:56 アメリカ東海岸の会社で人間扱いされなかった
    • 4:17 同じアメリカでも話している英語が分からない
    • 6:34 同じ英語ネイティブでも国が違うと分からない(らしい)
    • 10:54 英語ができると勘違いしていて、アメリカにいって絶望
    • 13:10 これじゃヤバいと思ってやった勉強法
    • 14:58 自分は人と違うんだと勘違いすることがアクセルになる
    • 15:08 子どもの頃の大病と問題児
    • 15:50 これは障害ではなく「この子の特長」と言ってくれた母
    • 16:13 僕は特殊なんだ、きっと僕には超能力があるはずだ
    • 17:10 僕、プロの厨二病です
    • 21:33 アマチュア無線免許をやりたい、に対して父が言った言葉
    • 22:55 理系か文系の分かれ道
    • 25:04 ある日突然やってきた紙袋いっぱいの漫画とPC
    • 30:29 アルゴリズムとデータ構造をちゃんと学ぼうと思ったきっかけ。要領だけじゃ歯が立たない
    • 32:27 厨二病はストレッチゴールを自分の中に持つこと
    • 33:04 ”できればいいな” と ”できる” が重なったときにOKR的なアプローチへ
    • 42:06 親の接し方が違っていたら変わっていた

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    46 min

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テック業界で働く3人が、テクノロジーとクリエイティブに関するトピックを、視点を行き交わしながら語り合います

及川卓也  
@takoratta
プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりの専門家…