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今回のキョラモンは緑色のトカゲ「オキナワキノボリトカゲ」。
奄美の街中でよく見られるというこのトカゲを、ヤモリ・カナヘビとの違いから分析していきます。
キョラっと始まる/28℃の奄美と40℃の埼玉/風はあるけど光が強すぎる奄美/紅白の体をもつ高橋/緑が大好きな2人/緑のキョラモン/イグアナっぽい/街中にいる/本土に渡って国内外来種に/トカゲ・ヤモリ・カナヘビの違いは?/トカゲ:鱗テカテカ、瞼あり、昼行性、アクティブ/ヤモリ:鱗サラサラ、瞼なし、夜行性/カナヘビ:尻尾が全身の2/3くらい長い/トカゲモドキ、イグアナもある/コモドオオトカゲは?/アガマ科
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https://www.instagram.com/kyora_mon.amami/
アマミホシゾラフグの後半戦。
今回は、オスの頑張りやミステリーサークル撮影の難しさなどを紹介します。
実際に見てきたキョラモンマスター/全国のお父さん必見/貝殻で装飾をする/モテる雄・モテない雄がはっきり分かれる/卵の世話をするのは雄/行列のできるミステリーサークル/個体識別ができるダイバー/「ホシゾラ」の由来は体の模様/ゴマダラフグはちょっと…/ミステリーサークルの見方/横一列に並ぶ/7分間GoProを構えて待つ/水深も深いので寒い/ダイビングカメラはズワイガニ並みに大きい/初のエスパータイプ/4月~7月が見ごろ
★星空フグの産卵床の動画はこちらから★
キョラモンデータ
No.0011
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今回のキョラモンはすごいミステリーサークルを作るフグ「アマミホシゾラフグ」。
徹夜明けの星野の顔がむくんでフグに似ている、という話からヌルっとキョラモンの紹介に入ります。
パチモンの星野/ミステリーサークルな産卵床!?/大汐:たくさん引いてたくさん満ちる/新春シャンソンショー/2014年に新種登録/水深20mに生息し、ダイビングが必要/琉球諸島/全長10-15cm/スマホの縦・1000円札の横の長さくらいの大きさ/きちっとした産卵床は珍しい/1週間かけて作る/直径2mのミステリーサークル/布団くらい/ひれで砂を巻き上げる/産卵のときだけ来る/高さの違う二重構造/潮の影響を抑える効果
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リュウキュウアカショウビンの後半戦。
今回は名前や不名誉な逸話に加えて、高橋の前職における関わりにもフォーカス。
秋田県出身、氷・フェアリータイプの高橋/方言はクッカル/アカショウビンの学名は「ハルシオン・コロマンダ」/亜種もカッコいい/言い伝え/雨乞い鳥/カラスに襲われがち/水浴びをしていたカラスから赤い羽毛を盗んだ?/アカショウビンより雨を呼ぶ人/繁殖のために東南アジアから奄美にやってくる/奄美大島はリュウキュウアカショウビンにとっての避暑地?/夏鳥/バードストライクもある/冷凍庫に保管したことがある/別名:火の鳥/ネタバレ/メガシンカするかも?/口笛が上手すぎる高橋
キョラモンデータ
No.0010
名前:リュウキュウアカショウビン/火の鳥キョラモン
タイプ:炎・飛行
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今回のキョラモンは、珍しい名前の美しいカワセミ。
その名も「リュウキュウアカショウビン」。
前半では「ショウビン」という名前の由来や、見た目の特徴を詳しく紹介します。
奄美は、動物の鳴き声で季節が分かる/夏を誘う鳥/リュウキュウアカショウビン/口笛をふける高橋ロードトゥキョラモンマスター/名前が動物っぽくない??/全身赤色、くちばし大きめ/カワセミの仲間/ショウビン=カワセミの古名/ソニ(青土・青赤)→ソビ→ショウビン/南西諸島に生息/5-9月頃にみられる/森の中、集落など/全長27cmほど、ラグビーボールくらい/しゅうさくの生態もいつか/いろんな動物を食べる/同属のカワセミの英名はking fisher/カタツムリを枝に叩きつけて弱らせてから食べる/鮮やかな赤色/羽が紫がかっている/腰にコバルトブルーの斑がある/下腹部はオスが赤褐色、メスが白っぽい/奄美には綺麗な鳥がたくさん
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「うがみんしょーらん」という奄美の挨拶で始まった、リュウキュウイノシシの後半戦。
後半ではオスメスや足跡の見分け方、生物学的な分析など詳しい生態を紹介していきます。
オスとメスの見分け方は「顔」/メスのほうが、眉間から鼻の先まで直線で結べる/肉はどちらもおいしい/動物の爪は3種類/蹄、平爪、鉤爪/ダイの大冒険の例え/4本/高橋ロードトゥキョラモンマスター/本土にいるイノシシより小さい/ゴールデンレトリバーくらい/それでも怖い/街に出て女子高生を襲ったイノシシ/反撃しようとした女子高生/ベルクマンの法則/恒温動物の同属では、寒冷な地域に住む種ほど体が大きくなる/体が大きい方がより大きな熱を蓄えられる/奄美で氷タイプは冷酷な人間しかいない/ノーマルは何にでもなれる最強/襲われた場合は威嚇しよう
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キョラモンデータ
No.009
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今回は11匹目にして、奄美最大のキョラモンを紹介します。
その名も「リュウキュウイノシシ」。
なぜか前半は、羽蟻とししとうの話になっています。
梅雨の奄美/ハネアリが大量発生して空が埋まる/今年はもう2回/リュウキュウイノシシ/星野、昼間にウリボウを見たことがある/刺身で食べたこともある/南西諸島全体に生息/森林/体長:140-147cm。ボーリングレーンの幅100cmよりちょっと長い/体重は45-49g/ギリギリ大台に乗せない謎/ししとう1400本分の重さ/アイドルと同じくらい/どうしてもししとうで換算したくなるときがある/どう考えてもししとうは分かりにくい/雑食:木の実、畑の作物、動物、ウミガメの卵など/方言:しし/地元のお肉屋さんにある/足跡の見分け方/イノシシを異性として見れるか/クセがない肉/ヤギも食える奄美/ヤギはクセがすごい/ヤギ汁、観光客向けと地元民向けがある/焼肉、カレーなど色々
ノコギリガザミをご紹介する後半戦。
前半ではお伝えしきれなかった生態をお伝えしていきます。
どこがノコギリなのかクイズ/意外とギザギザしている●●/握りこぶし大のハサミ/実は3種類いたノコギリガザミ/アミメ・アカテ・トゲ/貝を割れる握力/星野の握力10kg/ノコギリガザミの握力1000kg/100倍/植物連鎖が見えるのがマングローブ/握力は強いけど、腕力は弱い/水中では早いけど陸上では普通/意外と遭遇しないレアキョラモン/汽水域だけでなく海岸にも生息/調理時には自分の小指が添えられる?/話してて一番興奮した回
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キョラモンデータ
No.008
名前:ノコギリガザミ/マングローブキョラモン
タイプ:水・格闘
今回のキョラモンでは、初の甲殻類を扱います。
ご紹介していくのは「ノコギリガザミ」。
マングローブパークで目撃/取り扱い要注意蟹/生息地は超広い/奄美大島・沖縄・西表・西太平洋・インド洋・ハワイ諸島まで/砂っぽい泥っぽいぬちゃぬちゃ干潟/小型のフライパンと同じ大きさ/英名マッドクラブ/幼いころシンガポールで食べてた星野/ちなみにハサミが超うまい/ワタリガニの仲間/意外と養殖されてる/別名マングローブクラブ/5本目の足はヒレ状/水中でも機動性高し
今回ははいつものキョラモン紹介ではなく、新コーナーの回です。
その名も「キョラモンニュース」。
奄美大島で広く読まれている南海日日新聞から、地域のニュースをお届けするものです。
島に来て1年、福岡出身のりえさん/7年ぶり!伊仙町のセンサーカメラにアマミノクロウサギ/徳之島には200匹/1750頭!過去最多のザトウクジラ、奄美大島近海へ/クジラとイルカの違いは体の大きさ/イルカは歯クジラの仲間/地域密着型で推せる南海日日新聞
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