遊都総研

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遊都総研 episodes

  • カゴメ、野菜・果実100%ミックスジュースの季節限定シリーズ「野菜生活 100 長野シャインマスカットミックス」を8月25日より期間限定販売 長野県長野市
    「カゴメ、野菜・果実100%ミックスジュースの季節限定シリーズ「野菜生活 100 長野シャインマスカットミックス」を8月25日より期間限定販売 長野県長野市」 2026年07月29日カゴメ株式会社(名古屋市中区、奥谷晴信社長)は、2026年8月25日~11月上旬の期間限定で、野菜・果実100%ミックスジュースの季節限定シリーズ「野菜生活 100 長野シャインマスカットミックス」を全国で販売する(在庫が無くなり次第販売終了)。「野菜生活 100」季節限定シリーズでは、日本各地で愛されてきた特産物を見つけ、地域の果実の魅力を全国の人々に届けてきたという。今回発売する同商品は、長野県産シャインマスカットの華やかな香りと上品な味わいに仕上げたもの。砂糖不使用で、たっぷりビタミンCを摂ることができるとしている。商品のパッケージには、上高地をはじめとする長野県の山岳高原をイメージし、雷鳥(県鳥)・アサギマダラ(渡り蝶)・リンドウ(県花)をデザインした。また、同商品の味わいなどを紹介するプロモーション動画を制作、店頭やブランドサイトで公開している。同社では、産地や生産者を応援する新たな取り組み「めぐみめぐる Action!」を今年1月より始動。生産者と生活者がともに支え合う仕組みを通じ、持続可能な農業を支えることを目的としている。今年6月からは取り組みを拡張し、キャンペーンなど様々な施策を展開しているという。今回は、長野県にゆかりのあるインフルエンサーが、畑のめぐみの魅力を発信。また、キャンペーン参加やSNS上での「いいね」「コメント」「シェア」などのエンゲージメントを含むアクション数に応じ、生産者への支援を行う。同商品でも、長野県と連携し、パッケージ裏面に「長野県150周年ロゴ」を掲載している。「野菜生活 100 長野シャインマスカットミックス」の発売日は2026年8月25日(11月上旬までの期間限定販売、在庫が無くなり次第終了)。発売地区は全国。容量は195ml。野菜汁50%+果汁50%=100%、砂糖不使用。店頭想定価格は税込155円前後。
    3 min
  • アパホテル、四国初の新築アパホテル「アパホテル松山市駅前」を開業、松山市内2棟目 愛媛県松山市
    「アパホテル、四国初の新築アパホテル「アパホテル松山市駅前」を開業、松山市内2棟目 愛媛県松山市」 2026年07月29日アパホテル株式会社(東京都港区、元谷芙美子社長)は2026年7月28日、松山市内2棟目となる「アパホテル松山市駅前」(全213室)を新築開業、開業披露式典を開催した。同ホテルは、同市内では「アパホテル松山城西」(全144室・2013年開業)に次いで2棟目のホテル開業となり、四国では初の新築アパホテルとなる。記者発表でアパグループの社長兼元谷一志社長兼CEOは「愛媛県松山市の地に、四国初の新築アパホテルを開業できたことを大変嬉しく思う。アパホテルは1ホテル1イノベーションを標榜しており、当ホテルでは、4方向吹き出し型の客室給気口や自動ドア動線検知型センサー『NATRUS+e W』の採用など、お客様がより快適にお過ごしいただけるイノベーションを行った。ホテルの1階には『すし丸アパホテル松山市駅前店』様にご出店いただき、愛媛・松山の郷土料理を取り入れた『愛媛の朝ごはん』をお楽しみいただける。今後は当ホテルが起点となって、地域の皆様と共存共栄を図りながら、多くのお客様に愛されるホテルを目指していきたい。」と述べた。同ホテルは、伊予鉄道「松山市」駅より徒歩3分の立地。徒歩圏内に松山を代表するアーケード商店街「松山銀天街」があるほか、「松山城」や「道後温泉」などの観光地へのアクセスも良好。ビジネスだけでなく国内レジャーなど幅広い宿泊需要を見込む。客室は全213室(全室禁煙)、シングル・ダブル、隣り合う客室を繋げて最大4名で利用できる「コネクトルーム」やソファを配し、2名でもゆったりとくつろげる「コージールーム」など、用途に合わせた複数の客室タイプを設定。各階にウォーターサーバー(無料)を設置した。朝食は、1階レストラン「すし丸アパホテル松山市駅前店」で愛媛・松山の郷土料理を取り入れた30種類の和洋ビュッフェを前売1,800円・当日2,000円で販売する。「アパホテル松山市駅前」の所在地は愛媛県松山市湊町6丁目3-2、交通は伊予鉄道「松山市」駅より徒歩3分。
    3 min
  • TaplicoBase、東武桐生線「新桐生」駅徒歩3分の古民家を活用したIT特化型コワーキングスペース「Kit-Base」を7月末に開業 群馬県桐生市
    「TaplicoBase、東武桐生線「新桐生」駅徒歩3分の古民家を活用したIT特化型コワーキングスペース「Kit-Base」を7月末に開業 群馬県桐生市」 2026年07月29日株式会社TaplicoBase(群馬県桐生市、梅津雄一代表)は、IT特化型コワーキングスペース「Kit-Base(キットベース)」(群馬県桐生市)を2026年7月末に開業する。同スペースは、東武桐生線「新桐生」駅より徒歩3分の古民家を活用した、小規模なコワーキングスペース。高速Wi-Fiと電源を備えた作業スペースのほか、貸会議室、イベントスペース、ドリンクなどを提供する。個室やイベントスペースを含めると100㎡以上あり、その中で好きな席を利用可能。同駅利用者の移動前後の作業、地域で働く人のリモートワーク、勉強、打ち合わせなど、幅広い用途で利用できる場所を目指す。なお開業当初は、運営体制や利用ルールを一つずつ整えるため、知人・紹介者を中心とした紹介制でスタートし、運営状況を確認しながら、段階的に一般利用へ移行する予定としている。同社では、企業向けのIT・DX研修、生成AI研修、プログラミング教育などを手掛けている。研修や教育を通じ、人が学ぶ機会をつくるだけでなく、地域の中に実際に人が集まり、学び、仕事ができる場所をつくりたいという考えから、今回、コワーキングスペース事業を開始したという。建物には、既存の古民家を活用し、仕事や勉強に集中できる環境を整備した。大規模なオフィスではなく、古民家らしい落ち着きのある、小さな仕事場で、オープンスペースに加え、打ち合わせなどに利用できる個室も用意。最大通信速度10Gbpsの光回線と、Wi-Fi 7に対応した無線アクセスポイントを導入した。仕事以外にも利用できる多目的スペースは、通常のコワーキング利用のほか、貸会議室、少人数の研修、勉強会、セミナー、地域イベントなどにも利用可能。一般開放後は、会員登録をせずに短時間利用できるドロップインにも対応する予定としている。
    3 min
  • グリーンズ、7月30日・31日に大阪・ディーズスクエアで開催される「三重県観光・物産展」に出店、三重県産の素材を活かした焼き菓子を販売 三重県津市
    「グリーンズ、7月30日・31日に大阪・ディーズスクエアで開催される「三重県観光・物産展」に出店、三重県産の素材を活かした焼き菓子を販売 三重県津市」 2026年07月29日ホテルチェーンを全国展開する株式会社グリーンズ(三重県四日市市、村木雄哉社長)は、2026年7月30日・31日にディーズスクエア(大阪府大阪市北区)で開催される「三重県観光・物産展」へ出店する。同イベントは、昨年度も開催された好評のイベントで、同社は今回が初出店となる。今回の出店は、同社のサステナビリティ推進活動「コミュニティ支援」の一環として、三重県産品の知名度向上と地域活性化に貢献することが目的だという。会場では、同社が運営する「ホテルグリーンパーク津」(三重県津市)のオリジナルスイーツブランド「Grissier(グリシエ)」による、三重県産の素材を活かした焼き菓子を販売。今回販売する「伊勢茶のフィナンシェ」は、香り高い伊勢茶「奥雲母」の豊かな風味を味わえる一品だとしている。「三重県観光・物産展」の開催日は2026年7月30日・31日。開催場所はディーズスクエア(大阪市北区梅田1丁目 大阪駅前ダイヤモンド地下街2号)、交通はJR各線「大阪」駅より徒歩5分。販売時間は11時~19時。販売商品(税込価格)は、フィナンシェプレーン(350円)、伊勢茶のフィナンシェ(350円)、酒粕とショコラのフィナンシェ(350円)、フィナンシェ3個セット(950円)、フィナンシェ5個セット(1,500円)、ガレットブルトンヌ(300円)、フロランタン(300円)、苺クッキー(300円)、焼菓子詰め合わせ(3,500円、フィナンシェ5種・マイヤーレモンパウンドケーキ・ガレットブルトンヌ・フロランタン・苺クッキー)。「ホテルグリーンパーク津」の所在地は三重県津市羽所町700、交通はJR・近鉄「津」駅より徒歩2分。宿泊予約はホテルグリーンパーク津
    3 min
  • 神戸大学大学院国際文化学研究科と六甲山観光、公開講座「地域とアート~神戸六甲ミーツ・アートの取り組み~」を9月6日に開講 兵庫県神戸市
    「神戸大学大学院国際文化学研究科と六甲山観光、公開講座「地域とアート~神戸六甲ミーツ・アートの取り組み~」を9月6日に開講 兵庫県神戸市」 2026年07月29日神戸大学大学院国際文化学研究科(神戸市灘区、梅屋潔研究科長)と六甲山観光株式会社(神戸市灘区、妹尾昭孝代表)は、神戸大学国際文化学研究科2026年度公開講座「地域とアート~神戸六甲ミーツ・アートの取り組み~」を、2026年9月6日に同大学で実施する。同講座は、芸術祭の成り立ちや地域におけるアートの役割を振り返り、地域文化・観光振興と芸術祭の関係について、アーティスト・研究者・キュレーターの対話を通じて学ぶ公開講座。大学と地域事業者が連携することで、学術的視点と地域現場の実践知が互いに補完され、新たな観光資源の発掘や学びの機会の創出につながることを目指す。同大学が位置する六甲山では、2010年から現代アートの芸術祭が毎年開催され、これまでに延べ650組以上のアーティストが参加してきた。同講座では、「神戸六甲ミーツ・アート」のあゆみを、主催者、アーティスト、キュレーター、研究者とともに振り返りながら、地域と芸術の関係や観光振興のあり方を考える。また、講座終了後には登壇者の1人・高見澤清隆氏による希望者向けの現地見学(芸術祭会場ガイド)を実施、講座で得た知見を現場で体感できるという。 神戸大学国際文化学研究科2026年度公開講座「地域とアート~神戸六甲ミーツ・アートの取り組み~」の実施日時は2026年9月6日、講座10時~12時、芸術祭会場ガイド(希望者のみ、六甲ケーブル山上駅14時集合、有料会場への入場には鑑賞パスポートもしくは各会場の入場チケットが必要)。講座の実施場所は神戸大学・鶴甲第一キャンパス・B109教室(神戸市灘区鶴甲1丁目2-1)、交通は阪急「六甲」駅・JR「六甲道」駅・阪神「御影」駅より市バス⑯系統「六甲ケーブル下」行に乗車し「神大国際文化学研究科前」バス停下車。参加料は無料、事前申込優先。定員は200名(だれでも参加可能)。
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  • JR西日本不動産開発とJR九州、博多駅筑紫口エリアの高架下で両社初の共同開発となる商業施設「VIERRA(ビエラ)博多テラス」を9月18日に開業 福岡県福岡市
    「JR西日本不動産開発とJR九州、博多駅筑紫口エリアの高架下で両社初の共同開発となる商業施設「VIERRA(ビエラ)博多テラス」を9月18日に開業 福岡県福岡市」 2026年07月28日JR西日本不動産開発株式会社(大阪市北区、小田雄生社長)と九州旅客鉄道株式会社(福岡市博多区、古宮洋二社長)は、博多駅筑紫口エリアの高架下(福岡市博多区)で、両社で初となる共同開発を実施、商業施設「VIERRA(ビエラ)博多テラス」を2026年9月18日に開業する。 同開発は、西日本旅客鉄道株式会社(大阪市北区、倉坂昇治社長)が所有する山陽新幹線高架下とJR九州が所有する九州新幹線高架下を一体的に利用し、両社が共同運営していた時間貸し駐車場を飲食店・美容室が出店する商業施設へと転換するもの。さらに、JR西日本不動産開発は同社が運営する商業施設「博多活憩通り」をリブランディングし、「VIERRA博多」として2027年春の開業を予定しており、エリア全体として連続したにぎわいと回遊性の創出を図る。同施設が位置する博多駅筑紫口エリアは近年、音羽公園のPark-PFI制度によるリニューアル計画や、JR西日本不動産開発が進める「博多活憩通り」リニューアル計画などにより、まちづくりが加速している地域。また、福岡市が推進する「博多コネクティッド」により、九州の玄関口として博多駅前の機能強化が進み、周辺エリアへにぎわいの波及が期待されている。九州初出店や福岡の人気店を含む全6店舗が出店し、飲食や美容サービスを通じた快適で上質な日常体験を提供する。出店店舗(業種)は、「博多 ちゃってん」(海鮮居酒屋・九州料理)、「麺や兼虎 博多駅前店」(つけ麺専門店)、「yellow 博多」(オムライス・洋食店)、「APOC COFFEE」(カフェ)、「ちんぷんかんぷん 博多店」(焼き鳥居酒屋)、「GiseL hair care cosme shop」(ヘアケアコスメショップ/美容室)。「VIERRA(ビエラ)博多テラス」の所在地は福岡市博多区博多駅前四丁目38番10号(山陽新幹線及び九州新幹線高架下)。
    3 min
  • グランドプリンスホテル広島、おにぎり太郎氏と共同考案したホテル限定「ごはんのおとも」を朝食ブッフェ「瀬戸内朝食」で提供 広島県広島市
    「グランドプリンスホテル広島、おにぎり太郎氏と共同考案したホテル限定「ごはんのおとも」を朝食ブッフェ「瀬戸内朝食」で提供 広島県広島市」 2026年07月28日グランドプリンスホテル広島(広島市南区、平瀬春男総支配人)は2026年8月1日より、朝食ブッフェ「瀬戸内朝食」で、日本のお米の魅力を世界へ伝える料理人として、国内外から注目を集めるおにぎり太郎氏と共同考案した、ホテル限定「ごはんのおとも」を提供する。同企画は、国内のホテル業界では初となる株式会社西武・プリンスホテルズワールドワイドとおにぎり太郎氏の業務提携により実現したもの。ブッフェメニューに加わるのは、「瀬戸内レモンと焼き鯛」「ひろしまそだちジェノベーゼ」「広島牡蠣と広島菜」の3種類。同ホテルのシェフが考案したメニューを基に、レモンや藻塩などの産地をめぐって生産者の話を聞いたおにぎり太郎氏が、広島県産食材がお米のおいしさを引き立てるものを選定した。朝食では、3種類のうち2種類を日替わりで提供する。「瀬戸内レモンと焼き鯛」は、瀬戸内海に多く生息する鯛を広島県呉市蒲刈で作られる藻塩で味付け。焼いてほぐした身を、広島県産小松菜と瀬戸内レモンを合わせたもの。爽やかな色合いとフレッシュな味わいを楽しめるという。 「ひろしまそだちジェノベーゼ」は、広島市内の生産者によって作られた新鮮・安心な「ひろしまそだち」の小松菜と祇園パセリをメインにした、広島風のジェノベーゼソース。瀬戸内海産のちりめんじゃこやナッツ、チーズも加えており、食感や豊かな風味を楽しめる。青山椒の香りを忍ばせさわやかな味わいに仕上げたという。 「広島牡蠣と広島菜」は、広島県産の牡蠣に茸とこんにゃくを合わせ、ごま油で炒めた広島菜漬けを加えることで多様な食感をアクセントに。ごま油で炒めた広島菜漬けを加え、ピリっとした刺激が食欲をそそる。甘辛い味付けに生姜の香りを効かせた、ごはんが進む一品。おにぎり太郎氏監修「ごはんのおとも」の提供は2026年8月1日より。会場は同ホテル23階スカイラウンジ トップ オブ ヒロシマ。対象メニューは「瀬戸内朝食」。
    3 min
  • 三井不動産、熊本県と共同で一般社団法人くまもとサイエンスパークコミュニティ&マネジメントを設立 熊本県熊本市
    「三井不動産、熊本県と共同で一般社団法人くまもとサイエンスパークコミュニティ&マネジメントを設立 熊本県熊本市」 2026年07月28日三井不動産株式会社(東京都中央区、植田俊社長)は2026年7月27日、熊本県(木村敬知事)と共同で一般社団法人くまもとサイエンスパークコミュニティ&マネジメント(熊本市、代表理事:竹内信義熊本県副知事・細田恭祐三井不動産執行役員)を設立した。三井不動産は、2026年4月に熊本県・合志市と「くまもとサイエンスパーク」事業推進パートナー基本協定を締結、同パークの中核拠点となる「イノベーション創発エリア」の開発を進めている。今回設立した同法人では、同エリアの管理・運営に加え、半導体に関わる様々な組織・人々の交流を促進する産学官コミュニティの運営や、日台連携の促進を含む企業の事業活動支援に取り組む。また同法人は、今後の市場拡大を見据え、フィジカルAI産業向けの半導体関連開発を支援する「フィジカルAI・半導体基盤センター」をイノベーション創発エリア内に設置。国内で先端半導体の生産が始まることを踏まえ、製造装置、材料、部品などサプライチェーン全体における共同研究や実証プロジェクトの立ち上げ・推進を支援する。さらに同法人は同日、半導体業界における日本と台湾の連携強化に向け、台湾2機関・国内5機関と連携協力に関する連携協定を締結した。国内外のパートナーとの連携を通じ、国内産業の国際競争力の強化と地域産業の発展に貢献するとしている。
    2 min
  • 調布クレストンホテル、夏のファミリーバイキングを8月8日・9日の2日間ランチタイム限定で開催 東京都調布市
    「調布クレストンホテル、夏のファミリーバイキングを8月8日・9日の2日間ランチタイム限定で開催 東京都調布市」 2026年07月28日ホテルマネージメントインターナショナル株式会社(HMIホテルグループ、東京都中央区、比良竜虎代表)は、同社が運営する調布クレストンホテル(東京都調布市)で、2026年8月8日・9日の2日間、夏のファミリーバイキングをランチタイム限定で開催する。期間中は、夏休みの家族・仲間との昼食に、涼しいホテルで本格的なランチバイキングを用意。会場には、ホテル専属シェフが夏にふさわしいボリュームある「和・洋・中の特別メニュー」の数々を調理し、提供する。夏休みのお盆前の週末にホテルグルメを楽しんでもらいたいという。メニュー例は、オードブルバリエ、和・中華冷製盛り合わせ、サンドウィッチ盛り合わせ、冷製ポタージュスープ、冷製茶碗蒸し、オープンいなり寿司、蒸し鶏のピリ辛葱ソース、冷やしそうめん、夏野菜の天ぷら盛り合わせ、鶏もも肉の唐揚げとポテトフライ、点心2種盛、ローストビーフ、白身魚のムニエルトマトソース、沖縄風豚の角煮、あんかけ焼きそば、ポークミラネーズ、玉子炒飯、ホテル特製カレー、手づくりデザート盛り合わせ、季節のフルーツ盛り合わせ、サラダバー、お子様オムライス、お子様ハンバーグ。フリーソフトドリンクは、オレンジジュース、りんごジュース、ウーロン茶、コーヒー、紅茶(アルコール類は別料金)。3世代の家族で申込みは特典として大人全員にグラスワイン1杯サービス。予約制「夏のファミリーバイキング」の開催期間は2026年8月8日・9日、開催時間は11時30分~14時。会場は同ホテル8階(調布PARCO8階)ランチバイキング税込料金は大人1名3,960円・小学生1名2,420円・3歳~未就学児1名1,100円・3才未満無料。予約受付時間は10時~18時(人数の変更は予約日前々日の18時まで、前日・当日のキャンセルは全額支払い)。「調布クレストンホテル」の所在地は東京都調布市小島町1-38-1 調布PARCO 8階~10階、交通は京王線「調布」駅より徒歩1分。
    3 min
  • ラサール不動産投資顧問、マルチテナント型物流施設「ロジポート福岡アイランドシティ」を8月3日に着工 福岡県福岡市
    「ラサール不動産投資顧問、マルチテナント型物流施設「ロジポート福岡アイランドシティ」を8月3日に着工 福岡県福岡市」 2026年07月28日ラサール不動産投資顧問株式会社(東京都千代田区、永井まり社長)は、マルチテナント型物流施設「ロジポート福岡アイランドシティ」(福岡市東区)を2026年8月3日に着工する。同事業は、同施設のため組成された博多アイランドシティ特定目的会社を通じ、アイランドシティ(福岡市東区)に地上4階建の物流施設を開発するもの。同施設は、福岡市の中心地から約11km、福岡都市高速「アイランドシティ出入口」から約1.6kmに位置し、福岡中心部への配送に加え、九州全域への広域配送にも優れた立地だという。また、コンテナターミナルに近接し、福岡貨物ターミナル駅まで約7km、福岡空港まで約13kmと、鉄道を含めた陸海空の輸送拠点として利用可能。さらに、アイランドシティ東部の「まちづくりエリア」と近隣の香椎・千早エリアは福岡市内でも有数の人口増加地区となっており、良好な雇用環境も兼ね備えているとしている。1階・2階は温度可変式で5℃〜-25℃に対応する冷凍・冷蔵倉庫、3階・4階は空調とシーリングファンを実装するドライ倉庫。施設内には、休憩室、売店、シャワー室、コインランドリーを設けるなど、従業員の働きやすい環境を整備する。BCP(事業継続計画)対策では、エレベーター、トイレ等の電力を約72時間維持する非常用発電機や防災備蓄倉庫を完備。環境配慮に関しては、人感センサー付きLED照明や、節水型衛生器具の導入、太陽光発電設備の設置を計画しているという。「ロジポート福岡アイランドシティ」の所在地は福岡市東区みなと香椎4丁目30番8、32番12。敷地面積は3万9,071.10㎡、延床面積は9万9,559.71㎡。構造・規模は鉄骨造、地上4階建。竣工は2028年10月末(予定)。
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