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March 11, 2026JR東日本グループ、新会社・JR東日本豊里創生を設立、農業法人等の経営を支援 東京都港区「JR東日本グループ、新会社・JR東日本豊里創生を設立、農業法人等の経営を支援 東京都港区」 2026年03月11日JR東日本グループはこのほど、同グループの事業エリアで主要産業となっている稲作の担い手不足や耕作放棄地の増加といった地域課題の解決に取り組むため、新会社・JR東日本豊里創生(とよさとそうせい)株式会社(東京都港区、髙橋大輔社長)を設立する。同新会社では、後継経営者の不在により、事業承継に課題を抱える農業法人等への資本参画と事業提携を実施。農業法人等への経営支援として、総務・財務業務などの一元管理や、最新農法・IT技術の導入、また同社グループで展開する列車荷物輸送サービス「はこビュン」などを活用、産地とマーケットをつなぐことを通じ、地域内の農地承継、生産基盤安定化に取り組むという。同新会社では今後、一定の生産規模を持つにも関わらず、高齢化に伴い事業継続に課題を抱える農業法人等に出資、経営支援を行う。さらに、出資先農業法人を拠点とし、同様に廃業や耕作放棄リスクのある周辺農地からの賃貸借・生産受託を担うことで、農地集約による規模拡大を通じたサステナブルな経営体制を構築し、今後の作付面積として1,500ha規模を目指すとしている。また、新会社と協働する食品・卸・小売・インフラ・金融機関などの事業者からも出資や事業連携を募るという。JR東日本豊里創生株式会社の所在地は東京都港区高輪2丁目21-1THE LINKPILLAR1 NORTH 6階設立は2026年4月。資本金等は4億円、出資者は東日本旅客鉄道株式会社他。...more3minPlay
March 11, 2026木下不動産開発、ホテル事業第1号店となる「ホテル木下 秋田男鹿駅前」を開業 秋田県男鹿市「木下不動産開発、ホテル事業第1号店となる「ホテル木下 秋田男鹿駅前」を開業 秋田県男鹿市」 2026年03月11日木下グループの傘下の株式会社木下不動産開発(東京都新宿区、大見剛社長)は2026年3月5日、「ホテル木下 秋田男鹿駅前」(秋田県男鹿市)を開業した。同社によるホテル事業としては第1号店となる。グランドオープンに先立ち、3月4日にはオープニングセレモニーを実施。同グループの木下直哉CEOが挨拶し、鈴木健太秋田県知事、菅原広二男鹿市長による祝辞とテープカットが行われ、新しいホテルの開業を祝った。同ホテルは、JR男鹿線「男鹿」駅より徒歩8分の立地。敷地内には駐車場を80台完備した。客室数はダブル125室・ツイン36室の全161室。洗濯機・電子レンジを完備した長期滞在ダブルルーム、バリアフリールームなども設定した。室内は、男鹿の自然や海をモチーフにしたデザインとしている。館内施設にはレストラン、男女別大浴場(低温・高温サウナ)、ランドリールーム、喫煙ブース、自動販売機、製氷機などを設置。心地よい湯と静かな空間で、癒しの時間を過ごせるという。「ホテル木下 秋田男鹿駅前」の所在地は秋田県男鹿市船川港船川栄町55、交通はJR男鹿線「男鹿」駅より徒歩8分。宿泊予約はホテル木下 秋田男鹿駅前...more2minPlay
March 11, 2026積水ハウス・大栄環境・AGCの3社、廃サッシの窓ガラスを再生する水平リサイクルの実証実験を3月より関西圏で開始 大阪府大阪市「積水ハウス・大栄環境・AGCの3社、廃サッシの窓ガラスを再生する水平リサイクルの実証実験を3月より関西圏で開始 大阪府大阪市」 2026年03月11日積水ハウス株式会社(大阪市北区、仲井嘉浩社長)・大栄環境株式会社(大阪府和泉市、金子文雄社長)・AGC株式会社(東京都千代田区、平井良典社長)の3社は、住宅の改修工事に伴い発生する廃サッシから窓ガラスを回収し、元の窓ガラスと同等品質の窓ガラスへ再生する水平リサイクルの実証実験を2026年3月より関西圏で開始する。ハウスメーカー・リサイクラー・ガラスメーカーが連携して窓ガラスを水平リサイクルする循環型モデルは国内初となる。国内では、建築物の解体・改修に伴い発生する廃窓ガラスは年間約50万トン以上といわれ、現在はその多くが埋め立てや、元の製品よりも低品質なカスケードリサイクル、または別用途での再生に留まっているという。同実証実験では、製品をつくる企業(動脈)と、使用後の製品を回収・再資源化する企業(静脈)が連携し、窓ガラスを循環利用する仕組みの構築を目指す。これにより、資源循環の高度化を図るとともに、産業廃棄物の削減や、新規採掘される窓ガラス原料の使用量の節減にも寄与するとしている。また、再生カレットは新たに採取された原料に比べ、低温で溶解できるため、製造工程での温室効果ガスの排出削減にも貢献するという。回収した廃サッシは大栄環境が分解し、ガラスリサイクル専門業者が窓ガラスを高純度なカレット(ガラス端材)へ加工。AGCはそのカレットを原料の一部として使用、新材と同等の品質を満たす建築用窓ガラスとして再製品化する。製造した窓ガラスを積水ハウスの住宅商品に採用することで、積水ハウスが掲げる「循環する家(House to House)」の資源循環モデルを具体化するという。住宅のライフサイクル全体で環境負荷を低減する道筋を示し、産業廃棄物の削減とガラス原料の使用量節減を両立、資源循環の高度化を目指す。...more3minPlay
March 11, 2026川越東武ホテルと和光市東武ホテル、生体認証サービス「SAKULaLa」を活用したセルフチェックイン機を埼玉県内で初導入 埼玉県和光市「川越東武ホテルと和光市東武ホテル、生体認証サービス「SAKULaLa」を活用したセルフチェックイン機を埼玉県内で初導入 埼玉県和光市」 2026年03月11日東武鉄道株式会社(東京都墨田区、都筑豊社長)と株式会社東武ホテルマネジメント(東京都墨田区、三輪裕章社長)は、生体認証サービス「SAKULaLa」を活用し、指をかざすだけでチェックインや決済ができるセルフチェックイン機を埼玉県内で初めて導入、川越東武ホテル(埼玉県川越市)で2026年2月17日より、和光市東武ホテル(埼玉県和光市)で3月10日よりそれぞれ稼働を開始した。「SAKULaLa」を活用したセルフチェックイン機の導入は、2025年8月の「宇都宮東武ホテルグランデ」(栃木県宇都宮市)に次ぐ事例となる。同サービスの導入により、宿泊客は予約確認のための情報を入力することなく、指をかざすだけで手軽にチェックイン・決済が可能。混雑の緩和、待ち時間の短縮により、フロント業務の負担を軽減し、宿泊客の情報をスタッフがすぐに確認できるため、よりきめ細やかなサービスの提供に繋がるという。「SAKULaLa」は、2024年4月より提供を開始した、東武鉄道と日立製作所が共同展開する生体認証サービス。利用者はスマートフォンやICカードなどを用いることなく、デジタル空間上に保存されている個人の属性情報(デジタルアイデンティティ)に、生体認証(指静脈認証と顔認証)を活用して安全にアクセスすることで、業種を横断し、決済、ポイント付与、本人確認、ホテルのチェックイン、改札の入場、オフィス・スポーツクラブの入退館などのサービスをワンストップで実現できるとしている。導入する事業者は、新たに個人情報や生体情報を取得・保管せずにサービスを導入できることも特徴で、2026年2月現在、1万8,000名以上が登録しているという。「川越東武ホテル」の所在地は埼玉県川越市脇田本町8-1、交通はJR川越線・東武東上線「川越」駅西口より徒歩2分(歩行者デッキ直通)、西武新宿線「本川越」駅より徒歩13分。...more3minPlay
March 11, 2026北海道百科、福岡三越で「北海道どさんこプラザ福岡店」を4月8日にグランドオープン 北海道札幌市「北海道百科、福岡三越で「北海道どさんこプラザ福岡店」を4月8日にグランドオープン 北海道札幌市」 2026年03月11日全国の百貨店への道産品の卸販売や北海道どさんこプラザ(東京・有楽町店以外の道外9店舗)の店舗運営などを手掛ける株式会社北海道百科(札幌市中央区、桑折功社長)は、福岡三越(福岡市中央区)地下2階食品フロアで「北海道どさんこプラザ福岡店」を2026年4月8日にグランドオープンする。「北海道どさんこプラザ」は、北海道百科と株式会社札幌丸井三越(札幌市中央区、橋爪紀之社長)とのコンソーシアムが北海道より委託を受け、運営する北海道の公式アンテナショップ。2025年11月より福岡三越でのトライアル出店を続けてきたが、今回、九州では初の「北海道どさんこプラザ」の常設店舗として運営する。主な展開商品は、コクがありながらもすっきりとした味わいのソフトクリーム、北海道内各地の人気のお菓子や老舗銘菓、こだわりの道産素材から作られる農産・水産加工品など。北海道内各地の観光情報等を掲出するコーナーも設置する。人気のソフトクリームは、さっぱりとしていてまるで牛乳を飲んでいるかのような北海道ミルク味や、芳醇な香りが広がる夕張メロン味など3種を提供するという。「北海道どさんこプラザ福岡店」の所在地は福岡三越(福岡市中央区天神2丁目1-1)地下2階。...more2minPlay
March 10, 2026東急、移動型静音エンターテインメント事業「コモンズ・サーカス」の実証実験を3月より「あざみ野」「たまプラーザエリア」で開始 神奈川県横浜市「東急、移動型静音エンターテインメント事業「コモンズ・サーカス」の実証実験を3月より「あざみ野」「たまプラーザエリア」で開始 神奈川県横浜市」 2026年03月10日東急株式会社(東京都渋谷区、堀江正博社長)は、移動型静音エンターテインメント事業「コモンズ・サーカス」の実証実験を2026年3月より横浜市青葉区の「あざみ野」「たまプラーザエリア」で開始する。同事業は、東急線沿線が「住み続けたい街・訪れたい街・働きたい街」であり続けることを目指し、従業員から新たなサービスのアイデアを募集した「東急線沿線新サービス開発プログラム」の2024年度採択案件として、事業化に向けた検証を進めるもの。ワイヤレスヘッドホンやVRなどのデジタルデバイスを使用し、住環境の静寂性を維持しながら身近な場所を「体験の場(劇場)」へと転換、サーカスのように巡ることで、東急線沿線で豊かな文化・エンターテインメント体験の創出を目指す移動型静音エンターテインメント事業だという。通常、住宅街に隣接するエリアでは、騒音防止の観点から音楽や映画などの大きな音量を伴うイベントの開催には制約が伴うが、同事業は「静音エンターテインメント」という切り口により、その課題を解決し、これまで困難だった場所での多様なコンテンツ展開を可能にするとしている。同実証実験の第1弾では、株式会社THEATER GUILD(東京都渋谷区、五十嵐壮太郎代表)と提携、THEATER GUILDが開発した専用ヘッドホンを活用し、サイレントシアター®イベントを実施。観客は、300インチの大型スクリーンに映し出される映像とともに、子どもから大人まで快適に装着できる高品質な専用ヘッドホンを通じ、周囲の音に左右されない深い没入体験を味わうことができる。慣れ親しんだ生活圏内の風景の中で、多くの観客と同じ作品を鑑賞し共有するという、身近な場所でありながら非日常を感じられる体験を提供するという。...more3minPlay
March 10, 2026ダイワロイネットホテル銀座PREMIER、全館をリニューアルオープン、ファミリーやグループでの宿泊ニーズに対応 東京都中央区「ダイワロイネットホテル銀座PREMIER、全館をリニューアルオープン、ファミリーやグループでの宿泊ニーズに対応 東京都中央区」 2026年03月10日大和ハウスグループの大和ハウスリアルティマネジメント株式会社(東京都千代田区、伊藤光博社長)は2026年3月9日、「ダイワロイネットホテル銀座PREMIER」(東京都中央区)をリニューアルオープンした。同ホテルは、ダイワロイネットホテルズのフラッグシップホテルとして2015年12月に開業、昨年10周年を迎えた。東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」駅をはじめ、各線からアクセスに恵まれた立地を背景に、近年はインバウンドを含む観光客が全体の約8割を占める。今回、ファミリーやグループでの宿泊や長期滞在など、変化するニーズに応えるため、全館リニューアルを実施した。リニューアルのコンセプトは「CROSS OVER(クロスオーバー)」。日本の伝統的なデザインと西洋のシンプルで機能的なモダンデザインを融合させ、国際色豊かな銀座にふさわしい空間へと刷新した。また、ファミリーやグループでの宿泊ニーズに応える2種類の客室を新設。約72㎡の「フォースルーム」は全国のダイワロイネットホテルズでは最も広い客室で、5名まで宿泊可能としている。畳の小上がりなど和のデザインを取り入れ、温かみのある空間とした。また、約56㎡の「ジュニアスイート」は、大型のスーツケースを広げても余裕のある広さが特長。いずれも電子レンジや洗濯乾燥機を完備し、長期滞在ニーズにも対応する。合わせて、全客室の内装をリニューアルし、シモンズ製のベッドを新たに導入。「ユニバーサル」を除く全室をバス・トイレセパレート(またはセミセパレート)タイプとした。「ダイワロイネットホテル銀座PREMIER」の所在地は東京都中央区銀座1-13-15、交通は東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」駅10番出口より徒歩約20秒、東京メトロ銀座線・日比谷線・丸ノ内線「銀座」駅A13番出口より徒歩約5分、東京メトロ日比谷線「東銀座」駅A7番出口より徒歩約5分。宿泊予約はダイワロイネットホテル銀座PREMIER...more3minPlay
March 10, 2026大和ハウス工業など4社、廃プラスチックなどの再生材料を50%以上配合したコンクリート補強用再生ポリプロピレン短繊維「アミチップ」を開発 大阪市北区「大和ハウス工業など4社、廃プラスチックなどの再生材料を50%以上配合したコンクリート補強用再生ポリプロピレン短繊維「アミチップ」を開発 大阪市北区」 2026年03月10日大和ハウス工業株式会社(大阪市北区、大友浩嗣社長)、株式会社フジタ(東京都渋谷区、奥村洋治社長)、バルチップ株式会社(岡山県倉敷市、萩原佳明社長)、関西化学工業株式会社(奈良県大和高田市、志野一弥社長)の4社はこのほど、廃プラスチックなどの再生材料を50%以上配合したコンクリート補強用再生ポリプロピレン短繊維「アミチップ」を開発した。合わせて、大和ハウス工業とフジタは、同製品の施工性を高めることを目的に、コンクリート補強用ポリプロピレン短繊維の散布工法「マクチップ工法」を開発した。「アミチップ」は、大和ハウス工業の工場で発生する引張強度に優れた網戸端材と、製糸性に優れた再生材料を使用し、独自の配合でリサイクルペレットを製造、バージン材料と組み合わせることで再生材料比率50%以上を実現したもの。従来のコンクリート補強用PP短繊維と同程度の引張強度と製糸性を確保しており、JIS基準を満たす性能を実現した。プラスチック製品のマテリアルリサイクルを実現するには、安定した品質を確保するため、同一種類の廃プラスチックの継続的な調達が必要となる。大和ハウス工業ではこれまで、工場で発生する網戸端材を他の廃プラスチック材とは分別して回収していながらも、サーマルリサイクル(熱回収)での活用に留まっていたという。大和ハウス工業は、全国8カ所に戸建住宅・賃貸住宅向けの部材を生産する工場を保有しており、年間で約2トンの網戸端材が発生している。今回、「アミチップ」を開発したことにより、網戸端材をマテリアルリサイクルとして有効活用することが可能となり、2トンの網戸端材を利用した場合、約2,500㎥の繊維補強コンクリートを製造することが可能になるという。...more3minPlay
March 10, 2026ティーケーピー、大分市と「災害時に要配慮者等の避難施設として受入れることに関する協定」を締結 大分県大分市「ティーケーピー、大分市と「災害時に要配慮者等の避難施設として受入れることに関する協定」を締結 大分県大分市」 2026年03月10日株式会社ティーケーピー(東京都新宿区、河野貴輝社長)は2026年3月2日、大分市と「災害時に要配慮者等の避難施設として受入れることに関する協定」を締結した。同協定に基づき、地震や風水害等の大規模災害が発生した際には、同社が運営する「アパホテル大分駅前」(大分県大分市)を一時滞在場所や避難施設として活用する。1階レストラン部分を帰宅困難者の一時滞在場所として提供するとともに、居室を高齢者や障がいのある人、妊産婦、乳幼児連れの人など配慮を要する人々の避難施設として提供するという。同市では、災害応急対策の迅速で円滑な実施に向けた取り組みを進めている。同社はその趣旨に賛同し、地域の防災力向上に寄与するため、同協定を締結したという。同ホテルの客室は、シングル128室・コネクトシングル4室・ダブル60室・ツイン50室・コネクトツイン2室・デラックスツイン6室・バリアフリー3室・ニータン2室の全255室。「アパホテル大分駅前」の所在地は大分県大分市金池町1丁目1番地1、交通はJR各線「大分」駅より徒歩1分。宿泊予約はアパホテル大分駅前...more2minPlay
March 10, 2026JR西日本大阪開発、ショッピングセンター「EST」の西側外壁ファサードを3月18日にリニューアル 大阪府大阪市「JR西日本大阪開発、ショッピングセンター「EST」の西側外壁ファサードを3月18日にリニューアル 大阪府大阪市」 2026年03月10日JR西日本大阪開発株式会社(大阪市北区、明瀬寛昭社長)が運営するショッピングセンター「EST(エスト)」(大阪市北区)は、正面エントランスに相当する西側外壁ファサードを3月18日にリニューアルする。ファサードは、ナチュラルな色調や最新の照明演出により、大人らしい普遍的で質感のあるデザインに改装。さらに全国初・関西初出店など、全93店舗中11店舗がニューオープン、リニューアルする。同施設は1981年、若年層の男女をターゲットにしたファッション街「エスト一番街(愛称:EST-1)」として開業。現在のファサードは2006年、名称を「EST(エスト)」へ変更し、全館リニューアルを実施した際に誕生した。今回のリニューアルでは、エストのテナントミックスの変化やターゲットの拡大に合わせ、20代後半~30代前半の女性に訴求できる「ナチュラル」で「質感のある」デザインに一新するという。また、西側外壁ファサードのリニューアルに伴い、大型デジタルサイネージ(2箇所)を新設。TVCMやMUSIC VIDEO等を手掛けるプロダクションカンパニー「CAVIAR(キャビア)」が制作したスペシャルムービーを放映する。「EST(エスト)」の所在地は大阪市北区角田町3番25号。...more2minPlay