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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【関東学生春季リーグ】リーグ戦最終戦を勝利で飾る 日女体大にリベンジを果たす!
    ハンドボール部のニュースです。 【関東学生春季リーグ】リーグ戦最終戦を勝利で飾る 日女体大にリベンジを果たす! 1ヶ月前に開幕した関東学生春季リーグ。今年度の早大にとっては初の大会であるが、リーグ戦を通しての勝利数は2と、チームはここまで厳しい戦いを強いられていた。残すところ1戦となった今日、チームは意地を見せてなんとか勝利をつかみたい。最終戦の相手は2週間前の対戦でわずか1点差で敗れた日女体大だ。試合序盤はなかなかシュートが決まらず、苦しい時間帯が続く。しかし、3連続得点で同点にすると、8-7で前半を折り返した。終盤には相手の猛追も見られたが、もっていたリードを守り切り、18-17で勝利を挙げた。
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  • 【新人戦】16年ぶりの勝利! それぞれの強みを発揮し新人明大を圧倒
    ラグビー部のニュースです。 【新人戦】16年ぶりの勝利! それぞれの強みを発揮し新人明大を圧倒 厚い雲に覆われた雨上がり、早大上井草グラウンドで新人早明戦が行われた。観客と多くの部員が見守る中、将来の赤黒戦士が伝統の一戦に挑んだ。前半は緊迫した接戦をディフェンスで制し、後半の得点力につなげた早大。スクラムでの反則を極力減らしチャンスを確実なものにするというように、終始早大らしい素早い試合展開が際立った。前後半で計9トライを記録し、新人早明戦16年ぶりの勝利をあげた。
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  • 【関東学生トーナメント】好勝負続々! 単複共に8強進出
    庭球部のニュースです。 【関東学生トーナメント】好勝負続々! 単複共に8強進出 関東学生トーナメント本戦もいよいよ折り返し。大会4、5日目は勝てばベスト8進出となる女子シングルス4回戦と女子ダブルス3回戦が行われた。シングルスでは、神鳥舞がファイナルセットまで及ぶ熱戦の末に勝利したほか、梶野桃子が押川千夏との早大対決を制し、8強入りを果たした。ダブルスでは昨年の全日本学生選手権優勝ペアの吉岡希紗、石川琴実主将組が圧勝、神鳥舞、齋藤優寧組も接戦をものにし、ベスト8進出を決めた。
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  • 【関東学生春季リーグ】前半熱戦を繰り広げるも後半は息切れ 桐蔭横浜大に敗れる
    ハンドボール部のニュースです。 【関東学生春季リーグ】前半熱戦を繰り広げるも後半は息切れ 桐蔭横浜大に敗れる 早大は前回の試合で関東学生春季リーグ2勝目を挙げた。3勝目を目指す今試合の相手はリーグ戦2度目の対戦となる桐蔭横浜大。前回の対戦では立ち上がりで大幅なリードを許し、苦しい展開となったが、今回の試合では出だしから一進一退の攻防が続いた。しかし前半の終盤で2点差をつけられてしまう。迎えた後半、守りで粘りを見せるが相手の流れについていくことができず、点差は5点まで広がってしまう。早大は最後まで必死の追い上げを見せるも届かず19-21で敗戦。リーグ戦3勝目とはならなかった。
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  • 【関東学生リーグ戦】男子サーブル・女子エペともに1部残留! 両種目とも5位で大会を終える
    フェンシング部のニュースです。 【関東学生リーグ戦】男子サーブル・女子エペともに1部残留! 両種目とも5位で大会を終える 無観客で行われている関東学生リーグ戦。3、4日目は男子サーブル、女子エペの試合が行われた。2日間を通して男子サーブルは法大と慶大に、女子エペは法大に勝利。両種目とも順位を5位で終え、1部残留を決めた。
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『全ての体育各部に光を』をモットーに、44部全ての体育各部の動向を発信しています。学生だからこそ伝えられる早大生アスリートの姿をお届けできるよう、日々取材に励んでいます。ワセダのスポーツのことなら早スポをチェック!

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