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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【関東学生選手権】1回戦が終了 男子ダブルスで3組、女子シングルスで5人が2回戦へ
    庭球部のニュースです。 【関東学生選手権】1回戦が終了 男子ダブルスで3組、女子シングルスで5人が2回戦へ 関東学生選手権2日目は男子ダブルスと女子シングルスの1回戦が行われた。男子ダブルスでは新ペアを含む5組が出場。新しく組んだ渡部将伍・田中瑛大組と本戦初出場の小林大修・藤岡凌大組は負けてしまったが、他の3組が初戦を突破した。一方の女子シングルスでは団体戦でサポートや応援などに回っていた非レギュラー陣を含む13人の選手が出場。レギュラー陣と非レギュラー陣で明暗が分かれるかたちとなり、5人が2回戦へと駒を進めた。
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  • 【Cチームオープン戦】東海大Cに無念の敗北を喫する
    ラグビー部のニュースです。 【Cチームオープン戦】東海大Cに無念の敗北を喫する 爽やかな秋晴れの中、東海大Cとの一戦が行われた。直前に行われたB戦では早大が勝利を収め、Cチームも続きたいところ。しかし、ゲームキャプテンを務めたWTB宮下龍樹が「継続して攻めていれば勝てた試合だったと思う」と語ったように、ここぞというところでチャンスを生かしきれず、無念の敗北となった。試合を通して、東海大の激しいディフェンスに苦しめられる場面が多く見られ、終盤には執念のトライを決めたものの、17-31というスコアで黒星をつけられた。
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  • 【関東大学リーグ戦】中大にリーグ戦初の黒星を喫した
    スケート部のニュースです。 【関東大学リーグ戦】中大にリーグ戦初の黒星を喫した 関東大学リーグ戦特別大会も後半に差し掛かった。ここまで負け無しの早大は、春に行われた関東大学選手権で全体2位、直接対決では2-3で破れている中央大学と対戦した。第1ピリオドは互いに得点無しの互角の戦いを見せるものの、第2Pで立て続けに4点を取られる。最終Pで1点を返すも追いつけず、1-4で敗戦を喫した。
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  • 【関東学生選手権】夏関開幕 男子シングルス6人、女子ダブルス3組が2回戦へ
    庭球部のニュースです。 【関東学生選手権】夏関開幕 男子シングルス6人、女子ダブルス3組が2回戦へ 例年8月に行われる関東学生選手権が新型コロナウイルスの影響を受けて延期となり、11月15日から本戦が始まった。初日は男子シングルスと女子ダブルスの1回戦。前日に愛媛県で行われた全日本大学対抗王座決定試合から戻ったばかりというハードスケジュールの中、男子シングルスは9人中6人が、女子ダブルスは5組中3組が2回戦に駒を進めた。
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  • 【全日本女子優勝大会】6年ぶりの全日本 ベスト16で敗退も日本一奪還へ手応え
    剣道部のニュースです。 【全日本女子優勝大会】6年ぶりの全日本 ベスト16で敗退も日本一奪還へ手応え 全日本女子剣道優勝大会に、6年ぶりに早大が戻ってきた。部員全員にとって初めての大舞台となったが、チームは『日本一』を目標に掲げて臨んだ。しかし、その前に立ちはだかったのは、関東女子学生優勝大会を制した筑波大。強豪を相手に大将戦まで勝負のもつれる熱戦を演じたが、最後は本数の差で敗れベスト16で大会を終えた。
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  • 【全日本大学対抗王座決定試合】慶大相手に無念の完敗 王座奪還を目指す戦いは後輩たちへ託される/女子決勝
    庭球部のニュースです。 【全日本大学対抗王座決定試合】慶大相手に無念の完敗 王座奪還を目指す戦いは後輩たちへ託される/女子決勝 悲願の王座奪還を果たすことはできなかった。全日本大学対抗王座決定試合決勝。早大は学生テニス界でトップクラスの戦力を誇る慶大との一戦に臨んだ。ここまでチャレンジャーとしての気持ちを持ち、一戦一戦を乗り越えるごとに進化してきた早大。この大一番でその成果を見せたかったが、ダブルスで0-2とされると、シングルスでも勝利を挙げられず、慶大に0-5の完敗。この約1年間、チーム一丸となって挑んだ王座奪還という目標を達成することは叶わなかった。選手ではないながらもサポートとして支え続けた4年生はこれで引退。王座奪還は今年の団体戦を戦った選手たちを中心とする後輩たちへと託されることとなった。
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  • 【全日本大学対抗王座決定試合】見せつけた王者の意地 慶大相手にリベンジを果たし前人未到の王座16連覇を達成!/男子決勝
    庭球部のニュースです。 【全日本大学対抗王座決定試合】見せつけた王者の意地 慶大相手にリベンジを果たし前人未到の王座16連覇を達成!/男子決勝 これが王者の意地だ。全日本大学対抗王座決定試合はついに決勝を迎え、早大は最大のライバルである慶大との大一番に臨んだ。10月の王座出場校決定トーナメント決勝では24年ぶりとなる早慶戦での敗戦を喫し、悔しさを味わった早大。今回の決勝も強敵相手に一筋縄ではいかなかった。ダブルスでは勝ち越しスタートを決めたものの、シングルスの先に入った3試合で2本を落とし、3勝3敗と追いつかれる。暗雲が立ち込めたが、S6の池田朋弥が勝利してあと1勝に。そして最後を託されたS2の白石光、S1の丹下将太が激闘を戦い抜き、2人続けて勝利。慶大相手にリベンジを果たし、王座16連覇を達成した。王座の連覇は1977年から1991年にかけて園田学園女子大が記録した15連覇が最高記録であり、16連覇は史上初。早大が史上に残る新たな歴史をつくり上げた。
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  • 【第35回関東大学女子リーグ戦 後期】猛攻実らず引き分け 関カレは3位で終幕
    ア式蹴球部のニュースです。 【第35回関東大学女子リーグ戦 後期】猛攻実らず引き分け 関カレは3位で終幕 雲一つない青空の下で、順延されていた関東大学女子リーグ後期第3節が行われた。ア式蹴球部女子が関カレ最終戦に迎えたのは、武蔵丘短大。前期には4-0で圧巻のゴールショーを披露した相手に対し、サイドを中心とした多彩な攻撃で何度もゴールに迫る。しかし粘り強い守備に苦戦し、90分を通して決定機を生かすことができず。連覇を期した関カレは、3位という結果で終幕した。
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  • 【関東大学秋季リーグ戦】明大との接戦を制し、昨年のリベンジを果たす!!
    米式蹴球部のニュースです。 【関東大学秋季リーグ戦】明大との接戦を制し、昨年のリベンジを果たす!! 関東大学秋季リーグ戦のグループリーグ最終戦に明大と対戦した。明大はここ2試合オフェンス・ディフェンス共に絶好調の難敵。昨年は、明大に敗れて甲子園ボウルへの道が断たれた。是が非でも勝ちたい早大は、前半は明大のオフェンスを完全に抑え込み、第2クオーターに14点を奪った。後半は要所でオフェンスがダウンを更新できず、ディフェンスも前半とは一転、攻め込まれる時間が続く。しかし、試合終了間際にインターセプトを奪い、勝利を挙げた。
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  • 【関東大学ジュニア選手権】有終の美を飾る ジュニア選手権で東海大Bに勝利!!
    ラグビー部のニュースです。 【関東大学ジュニア選手権】有終の美を飾る ジュニア選手権で東海大Bに勝利!! 太陽の日差しが眩しい中、早大Bは関東大学ジュニア選手権の最終戦に臨んだ。明大戦、慶大戦は敗北し、理想通りのスタートとはならなかった今大会。しかし、1週間前に行われた帝京大戦でついに勝利を手にした。その勢いのまま迎えた今節の東海大戦。前半は入りから勢いのあるアタックと固いディフェンスで東海大Bを圧倒し、トライを量産した。続く後半は開始直後に相手にトライを奪われたものの、粘り強く戦い勝利。結果は55ー40で有終の美を飾った。
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『全ての体育各部に光を』をモットーに、44部全ての体育各部の動向を発信しています。学生だからこそ伝えられる早大生アスリートの姿をお届けできるよう、日々取材に励んでいます。ワセダのスポーツのことなら早スポをチェック!

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