早稲田スポーツ新聞会

早稲田スポーツ新聞会

By 早稲田スポーツ新聞会
Download on the App Store

早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【全日本学生選手権】団体、個人、ともに手応え 早慶戦へとつながる内容に
    射撃部のニュースです。 【全日本学生選手権】団体、個人、ともに手応え 早慶戦へとつながる内容に 大学最高峰の舞台である全日本学生選手権が、従来の予定から1か月遅れ、長瀞射撃場で開催された。秋が深まり、木々が彩りを鮮やかに染める中で行われた今回大会。男子部は総合団体7位と昨年から順位を落とす結果に。一方で女子部は総合団体4位と順位を上げる結果となった。また、個人では各々が数字を伸ばし、来月に行われる伝統の一戦、早慶戦へとつながる結果となった。
    0 min
  • 【秋季オープン戦】攻守に精彩を欠き敗戦 新体制初戦は課題の残る内容に/城西国際大
    野球部のニュースです。 【秋季オープン戦】攻守に精彩を欠き敗戦 新体制初戦は課題の残る内容に/城西国際大 東京六大学秋季フレッシュトーナメントで優勝を飾ってから約2週間。来年度に向けて中川卓也主将や蛭間拓哉副将などの新体制が発表され、賜杯奪還に向けて新たなスタートを切った早大野球部。その初戦は城西国際大を安部球場に迎え行われた。
    0 min
  • 【世田谷246ハーフマラソン】先頭争いを意識した辻と、復調途上の諸冨がそれぞれ一定の手応え得る
    競走部のニュースです。 【世田谷246ハーフマラソン】先頭争いを意識した辻と、復調途上の諸冨がそれぞれ一定の手応え得る 全日本大学駅伝対校選手権から1週間、そこでの出走がかなわなかった辻文哉と諸冨湧がハーフマラソンに挑んだ。辻は先頭集団での勝負を意識して臨み、1時間4分12秒でゴール。初のハーフとなった諸冨は現状確認という位置付けで、終始自分のペースで刻み、1時間5分54秒でレースを終えた。
    0 min
  • 【番記者の目】辛苦に満ちた覚醒への道のり 早大野球部第112代主将として目指すは『勝つ価値のあるチーム』/中川卓也<前編>
    野球部のニュースです。 【番記者の目】辛苦に満ちた覚醒への道のり 早大野球部第112代主将として目指すは『勝つ価値のあるチーム』/中川卓也<前編> 今季、打率3割3分3厘を記録して打線の中軸を担い、念願のベストナインを獲得した中川卓也。そして11月13日、来年度の主将就任も発表された。今特集では中川卓の主将就任に合わせ、飛躍までの道筋を2回に分けて特集する。
    0 min
  • 【全日本大学対抗王座決定試合】近大とのタフな戦いを制して決勝進出! 16連覇をかけていざ早慶頂上対決へ
    庭球部のニュースです。 【全日本大学対抗王座決定試合】近大とのタフな戦いを制して決勝進出! 16連覇をかけていざ早慶頂上対決へ 全日本大学対抗王座決定試合5日目は、雨の影響で順延となった男子の準決勝が行われた。早大は関西第一代表の近大と対戦。近大は今年の全日本学生選手権で単複ともに好成績を残した田口涼太郎などを擁する強敵である。試合はダブルス3試合でフルセットとなりどちらに転ぶかわからない展開となったが、D2、D3の2組が激闘を制してダブルスの勝ち越しに成功。そしてシングルスでは早大の強みである層の厚さを見せつけ、下位陣が白星を拾って早大の勝利を確定させた。準決勝は打ち切りありで行われるため、上位陣のゲーム途中で試合は終了。関西の強敵を下し、決勝へと駒を進めた。
    0 min
  • 【全日本大学対抗王座決定試合】姫路大に完勝! 王座奪還へいざ慶大との最終決戦へ/女子準決勝
    庭球部のニュースです。 【全日本大学対抗王座決定試合】姫路大に完勝! 王座奪還へいざ慶大との最終決戦へ/女子準決勝 全日本大学対抗王座決定試合は大会4日目を迎え、初戦を快勝した早大は準決勝に臨んだ。相手は第2シードの姫路大。昨年の全日本学生選手権準優勝の田中菜冴美・西本聖良組を擁し、今大会は関西第一代表として臨んでいる強敵だ。試合は雨のため、インドアのコートで1面展開で進められた。王座奪還に向けて第一の山場であったが、D2で危なげなく勝利すると、田中・西本組とのD1対決も6-1、6-1と完勝。そしてS2の安藤優希が早大の勝利を確定させた。準決勝は勝敗決定時点で打ち切りとなる。3試合で3勝を挙げて姫路大を撃破し、悲願をかけた決勝戦への進出を決めた。
    0 min
  • 【第95回関東大学リーグ戦】崖っぷちの最終戦 意地の勝利でインカレ出場決定!!
    ア式蹴球部のニュースです。 【第95回関東大学リーグ戦】崖っぷちの最終戦 意地の勝利でインカレ出場決定!! 早大が最後の最後で全日本大学選手権の出場権を獲得した。インカレ出場を決定させるための絶対条件、勝利に向かい会場に乗り込んだ早大。序盤から集中力の保った守備を見せていたが、前半終了間際に大西翔也のプレーがハンドの判定でPKを取られる。しかし、これを相手が外し失点を免れた。すると80分、途中出場の安斎颯馬が値千金の先制ゴールをあげた。終盤は法大の猛攻に合うも、必死の守りで同点を阻止。喉から手が出るほど欲しかった勝ち点3をつかみ取った。
    0 min
  • 【第27回関東女子リーグ戦】MF蔵田の復活弾! 上位対決はドローも今季初優勝
    ア式蹴球部のニュースです。 【第27回関東女子リーグ戦】MF蔵田の復活弾! 上位対決はドローも今季初優勝 11月も半ばとは思えないほどの日差しが降り注ぐ中、関東女子リーグ後期第6節が行われた。関東リーグで独走中のア式蹴球部女子にとって、今節は優勝のかかった大一番。ところが前半は完全に主導権を握られ、浮足立ったDF陣の隙をつかれて先制点を奪われる。後半、途中出場の選手たちのプレーで息を吹き返すと、カウンターからMF蔵田あかりの見事なドリブルシュートで同点に追いつく。その後は一進一退の攻防を続けるが、最後まで決め手を欠いた両チームは勝ち点1を分け合う結果に。それでも首位を死守したア女は、今季初の『冠』をかかげた。
    0 min
  • 【全日本大学選手権】連続先発の増田が粘投するも終盤に逆転され無念の敗戦/2回戦
    ソフトボール部のニュースです。 【全日本大学選手権】連続先発の増田が粘投するも終盤に逆転され無念の敗戦/2回戦 4年ぶりに全日本大学選手権初戦を突破した早大はこの日、園田学園女大との2回戦に臨んだ。投げては連日の先発となった増田侑希主将が粘り強い投球を見せる。試合が動いたのは5回、2死二塁から反町結佳に右前適時打が飛び出し先制に成功する。逃げ切りたい早大だが、6回、無死一、三塁から2本の適時打を許し3点を献上。そのまま試合は終了し、早大はインカレ2回戦で姿を消すこととなった。
    0 min
  • 【全日本学生選手権】激闘の末、敗戦 楽しむ姿勢 悲願達成は後輩たちの手へ/2回戦・対関学大
    ハンドボール部のニュースです。 【全日本学生選手権】激闘の末、敗戦 楽しむ姿勢 悲願達成は後輩たちの手へ/2回戦・対関学大 最後まで得点を狙い続けた早稲田。しかし、聞こえてきたのは無情にも試合終了のブザー。その瞬間、スコアボードには24-27と敗戦を示す文字が光っていた。
    0 min

About 早稲田スポーツ新聞会

From the publisher's feed

『全ての体育各部に光を』をモットーに、44部全ての体育各部の動向を発信しています。学生だからこそ伝えられる早大生アスリートの姿をお届けできるよう、日々取材に励んでいます。ワセダのスポーツのことなら早スポをチェック!

More shows like 早稲田スポーツ新聞会

早安英文 by 早安英文

早安英文

35 Listeners

凹凸电波 by 凹凸电波

凹凸电波

436 Listeners

声动早咖啡 by 声动活泼

声动早咖啡

304 Listeners

岩中花述 by GIADA

岩中花述

362 Listeners

李诞 by 李诞

李诞

253 Listeners