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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【全日本大学選手権】増田が気迫の投球で完封勝利 4年ぶりインカレ初戦突破/1回戦
    ソフトボール部のニュースです。 【全日本大学選手権】増田が気迫の投球で完封勝利 4年ぶりインカレ初戦突破/1回戦 雨天順延の前日から一転、カラッとした秋晴れの中、全日本大学選手権が始まった。優勝を目指す早大だが、昨年まで3年連続で初戦敗退を喫し、涙を飲んでいる。しかし、今年は「気負いすぎずに、普段通り早稲田らしく」という増田侑希主将の言葉通り、チームに勢いを持って初戦に向かった。序盤に松本日和の左二塁打などで奪った2点を、エース増田が圧巻の投球で守りきり、大阪大谷大に勝利した。
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  • 【全国学生選手権】「悔しさだけが残る」 無念の予選敗退
    相撲部のニュースです。 【全国学生選手権】「悔しさだけが残る」 無念の予選敗退 大阪・堺大浜相撲場で開催された全国学生選手権。悔しい結果となった個人戦から一夜明け、団体戦に挑んだ。新型コロナウイルス感染による活動休止により、10月の大会を欠場。7月に行われた東日本学生相撲選手権以来の団体戦となった。二見颯騎主将は「試合ができなかった分の気持ちをぶつけます」と、強い覚悟で臨んでいた。しかし、結果は予選3戦全敗。予選敗退という結果で大会を終えることとなった。
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  • 【全日本学生レスリング選手権大会】早大からは3人が表彰台に!伊藤は1年生にしてインカレ制覇
    レスリング部のニュースです。 【全日本学生レスリング選手権大会】早大からは3人が表彰台に!伊藤は1年生にしてインカレ制覇 キリンビバレッジ周南総合スポーツセンターで行われた全日本学生レスリング選手権大会の2日目には、初日の試合を勝ち抜いた玉岡颯斗、小玉彩天奈、片岡梨乃、伊藤海が出場した。玉岡はグレコローマンスタイル82キロ級、小玉は女子フリースタイル63キロ級、片岡は女子フリースタイル53キロ級、伊藤は女子フリースタイル50キロ級での出場となった。片岡は3回戦敗退、玉岡と小玉は3位入賞、伊藤は優勝という結果であった。
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  • インカレ初日には早大から2名が出場するも、両者明暗の別れる結果に
    その他のニュースです。 インカレ初日には早大から2名が出場するも、両者明暗の別れる結果に キリンビバレッジ周南総合スポーツセンターで行われた全日本学生レスリング選手権大会の初日には、早大から小西拳と玉岡颯斗が出場した。小西はグレコローマンスタイル130キロ級、玉岡はグレコローマンスタイル82キロ級での出場となった。玉岡は2試合連続テクニカルフォール勝ちで翌日の大会に見事勝ち残った一方で、小西は残念ながら初戦敗退という、両者で明暗別れる結果であった。
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  • 【全日本学生選手権】大舞台で実力を発揮できず 無念の初戦敗退/1回戦・対高松大戦
    ハンドボール部のニュースです。 【全日本学生選手権】大舞台で実力を発揮できず 無念の初戦敗退/1回戦・対高松大戦 ハンドボール大学日本一を決める全日本学生選手権が開幕した。早大は1回戦で高松大と対戦。相手の勢いに飲まれ、持ち味を発揮できない苦しい戦いとなった。前半は両者譲らず点を取り合い、11-11と同点で折り返す。しかし後半は、常にビハインドを背負う厳しい展開に。高松大が連続得点で勢いに乗る一方、早大は攻撃面でミスが相次ぎ23-26でタイムアップ。「堅守速攻」は鳴りを潜め、初戦で姿を消すこととなった。
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  • 【全国学生選手権】高い壁に阻まれた個人戦 翌日の団体戦へ向け、『思い』を一つに
    相撲部のニュースです。 【全国学生選手権】高い壁に阻まれた個人戦 翌日の団体戦へ向け、『思い』を一つに 学生相撲の最高峰、全国学生選手権が開幕した。早大相撲部からは部員7人が参戦した初日の個人戦。そのうち、トーナメント1回戦は鳥居邦隆、栗田裕有、園田陽司の3選手が勝ち進んだものの、いずれも2回戦突破は叶わず。選手は、翌日に控える5人制団体戦に向けて気持ちを切り替えた。
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  • 【関東大学リーグ戦】慶大に3点差で勝利し開幕4連勝!
    スケート部のニュースです。 【関東大学リーグ戦】慶大に3点差で勝利し開幕4連勝! リーグ戦折り返しとなる4試合目の相手は、東洋大相手に熱戦を繰り広げた慶大。先制点を挙げその後も追加点を決めたが、中盤で流れを奪われそうになる。しかし、第2Pの後半の1点を皮切りに早大が立て直し、最終Pで1ゴールを許すが追いつかれることなく6-3で勝利を掴んだ。
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  • 【Cチームオープン戦】課題が残る結果に 59点差で帝京大Cに大敗
    ラグビー部のニュースです。 【Cチームオープン戦】課題が残る結果に 59点差で帝京大Cに大敗 冬の訪れを感じさせる肌寒い気候の下、早大Cは帝京大Cとの試合に臨んだ。前半は自陣でのプレー時間が長く、苦しい流れが続き、0ー31と大量に得点を奪われてしまう。後半終盤に1トライを返した早大だったが、64ー5で試合終了。終始相手に押され、苦しい戦いを強いられた。
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  • 【全日本大学駅伝対校選手権】「もうこういう順位はいらない」 4年生は箱根でのリベンジ固く誓う/全日本コメント全文
    競走部のニュースです。 【全日本大学駅伝対校選手権】「もうこういう順位はいらない」 4年生は箱根でのリベンジ固く誓う/全日本コメント全文 1区伊藤「出雲でみんなの足を引っ張ってしまったことが大きな発奮材料に」
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  • 【関東大学ジュニア選手権】帝京大Bを撃破 待望のジュニア選手権初勝利を手にする!
    ラグビー部のニュースです。 【関東大学ジュニア選手権】帝京大Bを撃破 待望のジュニア選手権初勝利を手にする! Aチームが関東大学対抗戦で帝京大に敗北してから、わずか4日後。早大Bは帝京大Bと対戦した。早大Bは試合開始直後に先制を許すが、前に出るディフェンスで相手にプレッシャーをかけ、徐々に自分たちのリズムをつくっていく。前半終了間際には立て続けにトライを決め、28―14で試合を折り返した。後半は順調にトライを重ね、一時は30点差に。残り10分となったところで4連続トライを奪われてしまったものの、なんとか逃げ切りに成功し、49―45と関東大学ジュニア選手権初勝利を収めた。
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『全ての体育各部に光を』をモットーに、44部全ての体育各部の動向を発信しています。学生だからこそ伝えられる早大生アスリートの姿をお届けできるよう、日々取材に励んでいます。ワセダのスポーツのことなら早スポをチェック!

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