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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【全日本学生章典障害飛越競技大会・全日本学生章典馬場馬術競技大会・全日本学生章典総合馬術競技大会】4年生が障害・馬場で個人入賞!残すは慶大との負けられない一戦
    馬術部のニュースです。 【全日本学生章典障害飛越競技大会・全日本学生章典馬場馬術競技大会・全日本学生章典総合馬術競技大会】4年生が障害・馬場で個人入賞!残すは慶大との負けられない一戦 現体制で迎える最高峰の舞台である全日本学生馬術大会
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  • 【日本選手権】再び立ちはだかった学生王者――。後輩に託した悲願
    水泳部のニュースです。 【日本選手権】再び立ちはだかった学生王者――。後輩に託した悲願 水球日本一を決める大会・日本選手権もついに最終日。2日目の準決勝で、社会人チームのKingfisher74に敗れた早大はこの日、3位決定戦に臨んだ。相まみえたのは、学生王者・日体大。日体大は、早大がこれまで何度も悔しい思いをさせられてきた因縁の相手だ。「勝って先輩たちの分までリベンジをしようと思い試合に臨みました」
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  • 【関東大学対抗戦】慶大が明大に劇的逆転勝利!昨年対抗戦王者の明治を13-12で下す
    ラグビー部のニュースです。 【関東大学対抗戦】慶大が明大に劇的逆転勝利!昨年対抗戦王者の明治を13-12で下す 慶大は昨季の関東大学対抗戦で3-40と圧倒され敗北した明大と対戦。今季も3戦負けなしである明大の有利が予想されたが、慶大が最終盤で劇的な逆転勝利を飾った。前半は3-7で折り返すなどリードされる展開が続いたものの、試合を通して慶大守備陣の強さが光った。  開始5分、ペナルティーキックのチャンスを得る。これをFB山田響が落ち着いて決めて先制し、3-0。その後も積極的に攻めるが、13分にパスミスからの鋭いカウンターを浴び3-7とリードを許した。その後は敵陣に攻め込むチャンスを得るが、キックミスなどでお互い得点を重ねることができない展開が続き、3-7でリードされたまま前半を終える。  後半早々から山田やSO中楠一期が積極的にキックで好機を演出するが、得点には至らず。後半17分、ラインアウトからドライビングモールで押し込み、逆転に成功。コラプシングの反則をとられ、少し対応が遅れた明大を一気に押し込んだ。このまま守り切りたい慶大だったが、32分に鮮やかなサインプレーからトライを奪われ12-10。再びリードを許した。試合終盤での失点、集中力を切らさない強敵相手に反撃は難しいと思われた。しかし試合終了間際の後半43分、決めれば逆転となるPKのチャンスを得る。これを山田が落ち着いて決め、スコアは13-12に。これがラストプレーとなり、慶大が劇的勝利で見事、昨季対抗戦王者の明大を破った。  試合を通して、慶大の堅守が光った。実際、これまでの4試合で慶大の合計失点数は47点。これは対抗戦Aグループ8校の中で最小だ。 第4節の結果、早大が4勝で1位、慶大、明大、帝京大が3勝1敗で並ぶかたちとなった。次戦は青学大との一戦。勝利して対抗戦4連勝を飾りさらなる勢いに乗ることができるか。 栗原徹HC ロック相部開哉主将
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  • 【関東大学対抗戦】難敵・帝京大相手に7トライを挙げ、開幕4連勝!
    ラグビー部のニュースです。 【関東大学対抗戦】難敵・帝京大相手に7トライを挙げ、開幕4連勝! 早大は関東大学対抗戦が得点を挙げ、早大の勝利を決定づける。試合終了間際帝京大に1トライを献上したが、45-29でノーサイドとなった。  帝京大を下し、全勝対決を制した早大。今試合には「接点と我慢強いディフェンス」※記者会見より抜粋
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  • 【秋季関東大学リーグ戦代替大会】桜美林大に悔しいストレート負け 糧にして再び前へ
    バレーボール部のニュースです。 【秋季関東大学リーグ戦代替大会】桜美林大に悔しいストレート負け 糧にして再び前へ 合計で7試合が行われる予定の代替大会も、折り返しとなる4試合目。スクールカラーの似た桜美林大との対決に、今大会で初めて白いユニフォームを纏って臨んだ。粘って一点を取りにいきたい早大だったが、相手の高さを生かした厳しいマークと幅広い攻撃の前に攻めあぐね、セットカウント0-3
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  • 【オープン戦】正セッター中村不在のなか、中大にストレート勝利を収める!
    バレーボール部のニュースです。 【オープン戦】正セッター中村不在のなか、中大にストレート勝利を収める! 男子1部の秋季関東大学リーグ戦代替大会の中止を受け、10月24日から残りの試合がオープン戦という形で開催されることに。早大にとって最後のオープン戦となったこの試合、優勝争いに名乗りを上げている中大を相手に迎えた。2セット目までは早大リードの展開に持ち込むも、3セット目からは相手の雰囲気に飲まれる。だが宮浦健人主将ではチームを優勝に導いた。  二人のエピソードについて尋ねたところ、「憲伸さんに本気で怒られたことがあって」と笑った。自主練習の時間に水町を含めた1,2年生の何人かでサッカーをしていたところそれが3年生の耳に入り、全体のミーティングで鍬田に叱られたという。そう茶目っ気たっぷりに話す一方、やはり頼れる存在だったと振り返る。鍬田は得点源としてチームの大黒柱を担っていたのに対し、水町は裏エース。「憲伸さんはエースとして活躍していたので、自分はそれについて行くだけという感じでした」と信頼を寄せていた。鍬田が引退してからは、水町がチームのエースに。普段からプレッシャーを感じるタイプではないが、『2冠を達成した鎮西のエース』という目を向けられ不安に押しつぶされそうになることもあった。心が折れそうになっても体がボロボロになっても、点をもぎ取りに行った。だが全国の壁は高く優勝は経験できず。だが、鎮西のエースとしての自覚やプライドは確かに受け継がれていた。
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『全ての体育各部に光を』をモットーに、44部全ての体育各部の動向を発信しています。学生だからこそ伝えられる早大生アスリートの姿をお届けできるよう、日々取材に励んでいます。ワセダのスポーツのことなら早スポをチェック!

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