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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【日本学生対校選手権】西裕が今季個人3冠! お家芸・女子ヨンパーは3枚残しを達成/全カレ3、4日目
    競走部のニュースです。 【日本学生対校選手権】西裕が今季個人3冠! お家芸・女子ヨンパーは3枚残しを達成/全カレ3、4日目 9月14日~17日に、埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われた日本学生対校選手権。4日間にわたって熊谷の猛暑にも負けない熱い戦いが繰り広げられた。3、4日目では、男子200メートルでユニバ銀メダリストの西裕大が優勝し、今季個人3冠をはたした。400メートル障害では女子が出場選手全員が決勝に進出する『3枚残し』を達成。女子主将の川村優佳(スポ4=東京・日大桜丘)が2年ぶりに女王に帰り咲き、今大会も『早大のお家芸』の強さを存分に証明した。
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  • 【関東大学リーグ戦】強豪校に善戦するも、終盤一歩及ばず/東洋大戦
    スケート部のニュースです。 【関東大学リーグ戦】強豪校に善戦するも、終盤一歩及ばず/東洋大戦 関東大学リーグ戦3戦目は東洋大だ。強豪校相手に厳しい試合になることが予想されたが、第1ピリオド、第2Pは相手の猛勢に喰らいつく。しかし第3P、早大キルプレーでの失点から相手の連続得点を許す。その後も点差を縮めることができず、2−5で2連敗となった。
    1 min
  • 【関東学生秋季リーグ】魅せたチーム力!全員が得点し、順大に完勝!
    ハンドボール部のニュースです。 【関東学生秋季リーグ】魅せたチーム力!全員が得点し、順大に完勝! 関東学生秋季リーグは早くも第6戦目を迎えた。早大は、2部から上がってきた順天堂大学と対戦した。試合の立ち上がりからサイド陣を中心にリードを広げ、18-11で前半を折り返す。メンバーやポジションを入れ替えながら臨んだ後半も、出場したメンバー全員が得点し、34-21で順大に完勝した。山野紗由 が「楽しい試合でした」と振り返るように、公式戦初得点を飾った後藤明香里 、小原彩理 、大野蒔絵 の得点時にはより大きな盛り上がりを見せた。特に後藤と小原の得点の裏には、並々ならぬ努力と早大のチーム力があった。
    1 min
  • 【日本学生対校選手権】眞々田が全カレ王者に! 男子4継は東洋大の壁に拒まれる/全カレ1、2日目
    競走部のニュースです。 【日本学生対校選手権】眞々田が全カレ王者に! 男子4継は東洋大の壁に拒まれる/全カレ1、2日目 9月14日~17日に、埼玉・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われた日本学生対校選手権。4日間にわたって熊谷の猛暑にも負けない熱い戦いが繰り広げられた。1、2日目では、男子400メートルで眞々田洸大が優勝。その一方で、男子100メートルでは出場した3選手全員が準決勝までに敗退するなど、波乱も起こった。
    1 min
  • 【東京六大学秋季リーグ戦】好機で「あと一本」が出ず 勝ち点の行方は4回戦へ/法大3回戦
    準硬式野球部のニュースです。 【東京六大学秋季リーグ戦】好機で「あと一本」が出ず 勝ち点の行方は4回戦へ/法大3回戦 東京六大学秋季リーグ戦の優勝に向け、負けられない試合が続く早大は、この日も法大多摩グラウンドに乗り込んでの法大戦に臨んだ。この日も序盤から相手にリードを許す展開で試合が進行し、早大は3回までで4点のビハインドを背負った。それでも、4回に小林偉月の適時打で1点を返すと、その後も幾度となく得点圏に走者を置き、反撃の機会をうかがい続ける。しかし、この日は相手先発の要所を締める投球の前に、好機で「あと一本」が出ず、奪った得点は小林偉の適時打による1点のみ。意地を見せつつも敗れた早大は、法大との対戦成績が1勝1敗1分のタイとなり、勝ち点の行方は19日に予定されている4回戦へともつれることとなった。
    2 min
  • 【全日本ジュニア体重別選手権】強豪に挑むも、入賞には一歩及ばず
    柔道部のニュースです。 【全日本ジュニア体重別選手権】強豪に挑むも、入賞には一歩及ばず 20歳以下の学生日本一を決める全日本ジュニア体重別選手権大会が開催された。今大会では、優勝者は世界ジュニア選手権、3位以上で講道館杯の切符を獲得となる。早大からは、女子から3人、男子から2人が出場した。初日の女子部では、52キロ級の出口華、57キロ級の姥琳子、70キロ級の大森恵花、100キロ超級で笠井雄太(スポ2=愛知・桜丘)がそれぞれ全日本ジュニアの舞台へと挑んだ。
    1 min
  • 【関東大学対抗戦】大逆転劇 意地を見せた慶大が立大に劇的勝利
    ラグビー部のニュースです。 【関東大学対抗戦】大逆転劇 意地を見せた慶大が立大に劇的勝利 日差しが照りつける群馬・アースケア敷島サッカー・ラグビー場にて、立大との試合が行われた。前節、筑波大に18ー21で惜敗した慶大は、大学選手権出場のためにも、何としてでも勝利を収めたいところであった。前半は、慶大が敵陣へ何度も攻め込むが、立大のディフェンスを前にトライを取り切れず、PG2本を決めて6ー0で折り返した。迎える後半、前半とは変わって立大が優勢となり、3トライを重ねた。6ー21となり、慶大の勝利は絶望的であった。しかし、後半39分から怒涛の追い上げを見せた慶大が3トライ、PG1本を決め、今季対抗戦初勝利を収めた。
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  • 【関東大学ジュニア選手権】早大Bが怒涛の追い上げ 開幕戦を36-36で引き分けに終える
    ラグビー部のニュースです。 【関東大学ジュニア選手権】早大Bが怒涛の追い上げ 開幕戦を36-36で引き分けに終える 強い日差しが照りつける明大八幡山グラウンドにて、早大Bの関東大学ジュニア選手権初戦が行われた。観客席は大勢のファンで埋め尽くされ、注目の高まる中試合はスタート。前半、明大Bに先制点を許し、流れを奪われるものの、負けじと相手のミスを誘い、徐々に点差を縮める。14ー17で迎えた後半、相手ボールをFB久富連太郎 がインターセプトし、岡本大輝が逆転トライに成功。その後も立て続けにトライを挙げた早大Bが、このまま逃げ切ると思われたが、試合間際に隙を突かれトライを献上。36ー36で開幕戦勝利とはならなかった。
    1 min
  • 【東京六大学秋季リーグ戦】『魔物』を味方に 乱打戦を制した/法大2回戦
    準硬式野球部のニュースです。 【東京六大学秋季リーグ戦】『魔物』を味方に 乱打戦を制した/法大2回戦 優勝に向け、何としても勝ち点が欲しい早大は、敵地・法大多摩グラウンドで法大との2回戦に臨んだ。この日は、両校の打線が爆発。早大は3点を先行される苦しい立ち上がりとなったが、3回に笠井駿汰の適時打などで1点差に詰め寄ると、2点ビハインドの5回には徳廣快副将の適時打と小林偉月の適時二塁打で逆転に成功する。しかし、直後に逆転を許すと、その後も投手陣が相手打線の勢いを止めることができず、7回終了時点で5点を追う展開となる。それでも、8回に久保嶋真也の適時打、小林偉の適時打、中村文哉の適時打などで一挙に7点を奪うと、その裏の相手の攻撃を杉山恵琉が0点でしのぎ、大会規定【注】によりコールドゲームが成立。法大との対戦成績を1勝1分とし、勝ち点獲得に向けて大きく前進した。
    2 min

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