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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【ワールドユニバーシティゲームズ】快挙! 菖蒲と西裕がメダル獲得
    競走部のニュースです。 【ワールドユニバーシティゲームズ】快挙! 菖蒲と西裕がメダル獲得 中国・成都でおこなわれたワールドユニバーシティゲームズ。早大からは、稲毛碧、菖蒲敦司、西裕大、井上直紀の4人が出場。男子200メートルでは西裕が銀メダルを獲得し、稲毛とともにW入賞。男子3000メートル障害に出場した菖蒲も銅メダルに輝くなど、エンジが世界で躍動した。
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  • 【早慶戦】新記録続出の早慶戦! 飛込でもルーキーが魅せた
    水泳部のニュースです。 【早慶戦】新記録続出の早慶戦! 飛込でもルーキーが魅せた 第95回早慶対抗水上競技大会が、第91回大会以来となる入場制限を設けない完全有観客で開催された。競泳は午前の部と午後の部に分けて行われ、その間に水球、慶大水泳部葉山部門による日本泳法のエキシビジョン、飛込競技が実施された。競泳では個人、リレーともに大会記録の樹立が相次ぎ、1、2年生の活躍も目立つ充実の大会となった。全日本学生選手権に向けて、大きなはずみをつける結果だ。飛込ではルーキーの藤田優が堂々の演技で1位を獲得。早大の飛込のバトンがまた一つつながった。
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  • 【Jリーグ内定者特集】つかみ取ったJ1の舞台 DF森璃太の成長の軌跡
    ア式蹴球部のニュースです。 【Jリーグ内定者特集】つかみ取ったJ1の舞台 DF森璃太の成長の軌跡 2023年4月2日、早稲田大学ア式蹴球部の今季リーグ開幕戦。前半34分、最後方から供給されたロングボールに対し、ゴール前でFW駒沢直哉が競り合いボールがこぼれる。ここにすかさず反応したのはDF森璃太。相手がクリアし切れない間にボールを拾うと、巧みなステップでエリア内に侵入し最後はまた抜きシュートを決めた。この日、右サイドバックで先発していた森が相手ゴール前まで詰めていたことで生まれたア式にとって今シーズン第一号となるゴール。試合後に本人は「今年は結果、得点やアシストに個人的にこだわっていて、去年はペナルティエリアに侵入する回数が少なかった中、今年は意識して入ってやった結果、取れたゴール」と振り返った。
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  • 【ニュース】DF森璃太のJ1・アルビレックス新潟への2024シーズン加入が内定!
    ア式蹴球部のニュースです。 【ニュース】DF森璃太のJ1・アルビレックス新潟への2024シーズン加入が内定! 10日、J1・アルビレックス新潟はDF森璃太の2024シーズン加入が内定したことを発表した。早大の4年生ではMF小倉陽太、MF植村洋斗に次ぐ3人目のプロ内定。今年に限れば4月にJ1・FC東京に内定したMF安斎颯馬以来となった。
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  • 【富士北麓ワールドトライアル】川村と西徹が優勝! 山越も自己新をマーク
    競走部のニュースです。 【富士北麓ワールドトライアル】川村と西徹が優勝! 山越も自己新をマーク 例年好記録が誕生する富士北麓ワールドトライアル。今年は、時折小雨が降る場面も見られたが、川村優佳と西徹朗がそれぞれ優勝したほか、山越理子も200メートルで自己記録を更新。出場した多くの選手が日本学生対校選手権へとつながる結果を残した。
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  • 【関東大学サッカーリーグ戦】2点差追い付くもあと一点が遠く 2試合連続ドローゲー厶
    ア式蹴球部のニュースです。 【関東大学サッカーリーグ戦】2点差追い付くもあと一点が遠く 2試合連続ドローゲー厶 前節の山梨学院大戦にて終了間際にまさかの失点を許し、あと一歩のところで勝利を逃したア式蹴球部。後半戦初勝利を目指し立大との一戦に臨んだ。立ち上がりは一進一退の攻防が続くも、早い時間に相手のセットプレーから立て続けに2失点。1部昇格に向けてこれ以上の取りこぼしが許されないア式は後半攻勢を強めると、MF植村洋斗副将FW駒沢直哉の連続ゴールで同点に追い付く。しかしあと一点が遠く、昇格に向けてあまりにも手痛い2試合連続のドローゲームとなった。
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  • 【関東学生個人選手権】新体制の初陣で10名が予選を突破!
    アーチェリー部のニュースです。 【関東学生個人選手権】新体制の初陣で10名が予選を突破! 全日本学生王座決定戦後に発足した第62代アーチェリー部。その初陣となる関東学生個人選手権の予選が東京・夢の島公園アーチェリー場にて開催された。早大からは新男女主将である山下健友男子主将)、園田稚をはじめ、計16名が出場した。男子は上位100名、女子は上位80名に本選への扉が開く。ミックスで金メダルを獲得したFISUワールドユニバーシティゲームズから中3日で臨んだ園田は圧巻の行射で672点を記録。10点の本数の差で惜しくも2位だったものの、頼れるエースが貫録を見せつけた。王座メンバーが順当に予選を通過する中、それに続く5番手につけたのは大学入学後初の公式戦となったルーキー・西村日杏。前半の50mを24位で折り返すと、30mでも300点を超える行射を見せ、38位に入った。男子では柿沼が昨年から100点以上得点を伸ばし、99位に。ラストチャンスとなった今回で初の個選本選に出場を決めるなど、早大からは10名が本選へ駒を進めた。
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  • 【関東学生春季リーグ】慶大に今季全勝 春季リーグを5位で終える
    ホッケー部のニュースです。 【関東学生春季リーグ】慶大に今季全勝 春季リーグを5位で終える 関東学生春季リーグの最終戦である5位決定戦を迎えた早大。今季2度目の対戦となる慶大に今春の全ての練習の成果をぶつけたい。前回の慶大戦では3-0で勝利したものの、油断は禁物の相手だ。早大は、相手に攻め入られることはあったが、試合全体を通じてコート中盤の守りが厚く、ボール支配権は早大にあったと言える。しかし慶大のゴールは狭く、中々早大の攻撃が通らない。そんな中、早大はサイドからのクロスで防がれたボールを押し込み、慶大からもぎ取った点が決勝点となった。
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  • 【関東学生ラクロスリーグ戦】ラスト1分の逆転劇!強豪・立大からFINAL4に向けて大きな一勝をつかみ取る
    ラクロス部のニュースです。 【関東学生ラクロスリーグ戦】ラスト1分の逆転劇!強豪・立大からFINAL4に向けて大きな一勝をつかみ取る 早大ラクロス部女子は、関東学生リーグ戦の第二戦で強豪・立大と対戦。初戦の日体大戦で敗れた早大にとって、FINAL4進出に向けては絶対に落とすわけにはいかない試合であった。1Qからテンポ良く点を重ねて4点をリードすると、2Qで差を縮められるもリードを保って試合を進める。迎えた4Q、勝利目前で4連続失点を喫し逆転されてしまう。それでも残り時間1分からフリーシュートを2本成功させ土壇場で大逆転。死闘を制してFINAL4進出に大きく前進した。
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  • 【関東学生有志大会】総勢8人が出場 本格シーズンを前にさらなる飛躍を目指す
    スケート部のニュースです。 【関東学生有志大会】総勢8人が出場 本格シーズンを前にさらなる飛躍を目指す 7月29日と30日の2日間にわたり、関東学生有志大会が開催された。2回目の開催となる今年も、早大フィギュア部門から多数の選手が出場。観客と仲間からの温かい応援を受けながら、伸びやかに演技を行った。
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