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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【トワイライト・ゲームス】新井、眞々田の自己新など、多くの選手が手応えを得る結果に
    競走部のニュースです。 【トワイライト・ゲームス】新井、眞々田の自己新など、多くの選手が手応えを得る結果に 夏の強い日差しが照りつける中行われた第18回トワイライト・ゲームス。早大からは、関東学生対校選手権の入賞者を中心に多くの選手が出場した。
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  • 【第37回関東大学女子リーグ】これぞ”堅守のア女” 関カレ後期開幕戦を白星で飾る!
    ア式蹴球部のニュースです。 【第37回関東大学女子リーグ】これぞ”堅守のア女” 関カレ後期開幕戦を白星で飾る! 関東大学女子リーグは、この日後期日程がスタート。ア式蹴球部女子は後期第1節、十文字学園女子大戦に臨んだ。序盤からア女が主導権を握ると、11分にMF築地育が見事なロングシュートで先制。後半に入ると、終盤こそ押し込まれたもののほとんどピンチを作らず守り切り、後期開幕戦を勝利で飾った。
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  • 【関東大学サッカーリーグ戦】敵地で産業能率大を下し4戦ぶり白星も 課題の残る内容に
    ア式蹴球部のニュースです。 【関東大学サッカーリーグ戦】敵地で産業能率大を下し4戦ぶり白星も 課題の残る内容に アミノバイタルカップ、早慶戦を経て迎えた前節の順大戦は、会場の照明トラブルにより試合途中での中止と、消化不良で終わったア式蹴球部。そこから1週間、リーグ戦3連敗を止めるべく産業能率大との一戦に臨んだ。試合は序盤からア式がボールを握る展開となるが、なかなかシュートシーンをつくることができない。それでも40分、高い位置でボールを奪いカウンターを繰り広げると、最後はMF山市秀翔が冷静に決め先制に成功する。さらに前半アディショナルタイムには、スローインの流れからMF伊勢航が左足を振り抜き、リードを2点に広げ前半を折り返す。しかし、後半は「立ち上がりから難しい展開になってしまった」と一転して押し込まれるかたちに。56分にPKを与え1点差に迫られると、その後も相手の猛攻を受ける。粘り強い守備を見せ何とかしのぎ切ると、迎えた86分。カウンターから途中出場のFW駒沢直哉の折り返しにMF植村洋斗副将が合わせ、追加点を奪う。試合はそのまま終了。3-1と勝利し、リーグ戦4試合ぶりの白星を手にした。
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  • 【ホクレン・ディスタンスチャレンジ】ホクレンの最終戦は悔しさも残る結果に/千歳大会
    競走部のニュースです。 【ホクレン・ディスタンスチャレンジ】ホクレンの最終戦は悔しさも残る結果に/千歳大会 時折激しい雨も降る中で行われたホクレン・ディスタンスチャレンジの最終戦、千歳大会。早大からは800メートルと5000メートルに4選手が出場した。男子5000メートルでは伊藤大志と山口智規がともに13分30秒台でフィニッシュしたが、課題も明確になった。
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  • 【世界選手権代表決定プレーオフ】尾西が世界選手権出場決定! 山倉副将と片岡は惜しくも敗戦
    レスリング部のニュースです。 【世界選手権代表決定プレーオフ】尾西が世界選手権出場決定! 山倉副将と片岡は惜しくも敗戦 世界選手権の日本代表を決めるプレーオフが行われた。7月1日の五輪階級のプレーオフに続き、この日は非五輪階級のプレーオフが行われた。早大からは、山倉孝介副将と片岡梨乃と尾西大河の、6月の明治杯全日本選抜選手権で優勝した3人がエントリ―。山倉副将と片岡は惜しくも敗れ、世界選手権への切符をつかむことはできなかったが、男子グレコローマンスタイル55キロ級は尾西のみのエントリーとなったため、自動的に代表に決定した。
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  • 【早慶明定期戦】怒涛の追い上げも連覇ならず
    ハンドボール部のニュースです。 【早慶明定期戦】怒涛の追い上げも連覇ならず 今年で第61回を迎えた早慶明定期戦。早大は1試合目に関東学生リーグ2部に所属する慶大、2試合目に早大と同じく関東学生リーグ1部に所属する明大と対戦した。初戦の慶大戦は下級生から上級生まで多くの選手を起用。終始リードし続けて危なげなく勝利するが、明大戦は1点を争う緊迫した試合となった。最終的に引き分けに終わり、早大、明大が1勝1分で並ぶ結果に。優勝は得失点差で明治大学に決まり、早慶明定期戦連覇を逃した。
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  • 【関東学生ラクロスリーグ戦】これぞ主将の意地! 山﨑主将の活躍でリーグ戦の初戦を白星で飾る/予選リーグ・武蔵大戦
    ラクロス部のニュースです。 【関東学生ラクロスリーグ戦】これぞ主将の意地! 山﨑主将の活躍でリーグ戦の初戦を白星で飾る/予選リーグ・武蔵大戦 ついに関東学生リーグが開幕した。初戦の相手は多くの部員が口をそろえて「山場」と答えた武蔵大。最強と謳われた平野組はこの武蔵大に敗れ、リーグ戦敗退が決まった。今年の早大ラクロス部男子のスローガン「AVENGE」を体現する絶好の機会でもあったこの日の試合は、前後半通して一進一退の攻防が続いた。幸先よく先制点を取ったものの、なかなか武蔵大を引き離すことができず、逆に第3Qで逆転されてしまう。しかし、AT山﨑大暉主将 が2点を決め返し、再逆転に成功。4―3で接戦を制し、リーグ戦初戦は白星発進となった。
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  • 【高麗大定期戦】8回に打線爆発 4年ぶりの定期戦で快勝を収める
    野球部のニュースです。 【高麗大定期戦】8回に打線爆発 4年ぶりの定期戦で快勝を収める 2019年以来4年ぶりに高麗大との交流戦が開催された。2―2の同点で迎えた7回に尾瀬雄大の犠飛で勝ち越しに成功すると、8回には一挙8得点と打線が爆発。11―2で快勝し、通算成績を5勝2敗1分けとした。
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  • 【全日本大学総合選手権(団体の部)】ベスト16でインカレ閉幕 前回覇者・神戸松蔭女学大に敗れる
    卓球部のニュースです。 【全日本大学総合選手権(団体の部)】ベスト16でインカレ閉幕 前回覇者・神戸松蔭女学大に敗れる 全日本大学総合選手権団体の部は15日、大会2日目を迎え、男女決勝トーナメントが行われた。早大女子は1回戦で関学大と対戦。今大会初めてダブルスが敗れたが、里川奈優主将が勝利を決めた。続く2回戦は前回覇者の神戸松蔭女学大との対戦となった。これまで全勝中だったシングルス勢が敗れ、勢いに乗れないままストレート負け。前年と同じベスト16でインカレの舞台を去ることになった。
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