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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【関東学生ラクロスリーグ戦】リーグ戦初戦は日体大に力負け MF脇田が3得点の活躍
    ラクロス部のニュースです。 【関東学生ラクロスリーグ戦】リーグ戦初戦は日体大に力負け MF脇田が3得点の活躍 7月15日、『金井組』はシーズン最大の舞台である、関東学生リーグ戦の初戦に臨んだ。このリーグ戦でFINAL4進出を目標に掲げている『金井組』。強豪・日体大を相手に1Qからリードを許す中、MF脇田萌衣が3得点を挙げる活躍を見せるも、一歩及ばず。早大は自分たちのラクロスができずに5ー8で敗れた。
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  • 【全日本大学総合選手権(団体の部)】ベスト8でインカレを終えるも、最後まで諦めない姿勢が目立った大会に
    卓球部のニュースです。 【全日本大学総合選手権(団体の部)】ベスト8でインカレを終えるも、最後まで諦めない姿勢が目立った大会に 予選リーグを順調に突破した早大男子部は、15日に勝負の決勝トーナメントに挑んだ。1、2回戦を勝ち進み、準々決勝には昨年度の準優勝校である愛工大との対戦に。1番手濵田一輝が苦戦を強いられた後、続く杉本和也主将が​​​​高校インターハイ3冠王である鈴木颯に勝利を挙げ1勝1敗としたものの、ダブルス、4、5番手のシングルスで抑え込まれ、早大はベスト8で今大会を去ることとなった。
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  • 【定期戦】攻撃の手を緩めずゲームを支配 大差で東大に勝利
    ラグビー部のニュースです。 【定期戦】攻撃の手を緩めずゲームを支配 大差で東大に勝利 体温を超える猛暑の中、早大Cは東大との定期戦に臨んだ。試合開始からコンタクトで確実にゲインし、FL岡村圭悟が先制トライを挙げ主導権を握る。相手にモールやショートサイドで被点する場面はあったものの、計8トライを奪い50ー12で試合を折り返す。後半も攻めの手を緩めない早大C。終始ボールキャリーで魅せたFB福島秀法や途中出場のフレッシュなメンバーの活躍で得点し、97ー26での快勝となった。
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  • 【全日本大学総合選手権(団体の部)】予選リーグ1位通過で、インカレ制覇へ向け好スタート
    卓球部のニュースです。 【全日本大学総合選手権(団体の部)】予選リーグ1位通過で、インカレ制覇へ向け好スタート 13日、大学日本一を決める全日本大学総合選手権団体の部が開幕した。初日に行われた予選リーグ第1戦では、札幌大にストレートで快勝。14日の大阪成蹊大との第2戦では、3組ともフルゲームの接戦を勝ち切り、予選リーグ2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。15日に決勝トーナメントの1回戦~準々決勝が行われ、16日には優勝校が決定する。早大女子は、2021年以来5度目の優勝を目指す。
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  • 【全日本大学総合選手権(団体の部)】2連勝で予選リーグを1位通過 決勝トーナメントに向け勢いづく
    卓球部のニュースです。 【全日本大学総合選手権(団体の部)】2連勝で予選リーグを1位通過 決勝トーナメントに向け勢いづく 苦しい暑さが続く季節の中、全日本大学総合選手権団体の部が開幕し、早大男子部は1、2日目に行われた予選リーグの2試合に挑んだ。全国制覇に向け戦う選手たちをベンチ外メンバーも全力で応援。結果、順調に勝利を収め決勝トーナメント進出を決めた。
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  • 【関東学生新人大会】初の公式戦で2年生が躍動!
    合気道部のニュースです。 【関東学生新人大会】初の公式戦で2年生が躍動! 合気道部の2年生にとって、初めての大会となる第31回関東学生合気道新人競技会が早大柔道場で行われた。入部から一年稽古を重ねてきた成果を披露する場であるこの大会で、早大は男子乱取個人戦、男子演武で優勝。混合団体戦で準優勝という好成績を収めた。
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  • 【全日本大学新人戦】スリーポイントで流れをつかみ星槎道都大に勝利 決勝トーナメント進出!
    バスケットボール部のニュースです。 【全日本大学新人戦】スリーポイントで流れをつかみ星槎道都大に勝利 決勝トーナメント進出! 予選リーグ最終戦、2連勝中の早大はリーグ成績1勝1敗の星槎道都大と対戦した。前半、相手のゾーンディフェンスに苦しむも、第2クオーター中盤からG城戸賢心らのアウトサイドシュートで点差を広げる。42-25で試合を折り返すと、そのまま逃げ切り82-55で予選リーグを突破した。
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  • 【東京都ジュニア体重別選手権】笠井が優勝、板東・出口が3位で全日本ジュニアの舞台へ!
    柔道部のニュースです。 【東京都ジュニア体重別選手権】笠井が優勝、板東・出口が3位で全日本ジュニアの舞台へ! 全日本学生優勝大会から僅か2週間しか経たない中、東京武道館にて熱戦が繰り広げられた。高校生を含む、15歳〜20歳までの選手が参加する今大会は各階級上位3〜5名に全日本ジュニア体重別選手権への出場資格が与えられる。早大からは男子9名、女子4名の計13名が出場した。男子100キロ超級の笠井雄太が優勝を勝ち取り、男子81キロ級の板東新も入賞し、全日本ジュニアへの出場を決めた。また、女子52キロ級の出口華が同じ早大の高木由有との3位決定戦を制し、女子で唯一の全日本ジュニアへの出場権を獲得した。
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  • 【東日本大学選手権】新宮の粘投実らず 打線が沈黙し敗戦
    ソフトボール部のニュースです。 【東日本大学選手権】新宮の粘投実らず 打線が沈黙し敗戦 東日本大学選手権が開催され、早大は東北福祉大との初戦に臨んだ。大会連覇がかかる今大会。しかし、3回に失策が絡んでピンチを招くと、適時打などで3点を先行される。直後の4回には高美優主将の犠飛で1点を返すも、最後まで追いつくことはできず。1ー4で敗れ、2回戦敗退となった。
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  • 【東日本大学選手権】難敵・国士舘大に惜敗 2年連続ベスト4という結果に
    ソフトボール部のニュースです。 【東日本大学選手権】難敵・国士舘大に惜敗 2年連続ベスト4という結果に 早大は東日本大学選手権準決勝・国士舘大戦に臨んだ。前日の国際武道大戦から2試合連続の先発登板となった稲垣拓朗は7回1失点と好投を見せたものの、打線が相手先発を攻略できず、わずか3安打に封じられ2年連続準決勝敗退となった。
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