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子ども部屋にはあふれんばかりのおもちゃ。整理整頓のされていないおもちゃ棚。このような空間で子どもたちは集中して遊びこむことはできるのでしょうか?また、遊び方の決まったおもちゃは子どもの想像力をことはできるのでしょうか?無限に増えていくおもちゃたちと向き合い、どんなおもちゃを取り入れたらよいのかや、少ないおもちゃが子どもにもたらす効果などをお話しします。
少ないはおおいにまさる ーキム・ジョン・ペインー
子どもに向かって一度は口にしたことはあるであろう言葉たち。でも、残念ながらこれらの言葉で子どもの気持ちを動かすことはできません。むしろ逆効果にしかならないです。一体どういった言葉がけをすると、反発することなくすんなり受け入れられるのか。
私の体験も含めてお話ししていきますね♪
あなたのお子さんは、泥や泥水にまみれて遊んだ経験ってありますか?近年では、こういった汚い(と思っている方もいる)遊びを子どもたちにさせることに抵抗があるママもいるかもしれません。でも、Mud Kitchenで遊ぶことって、子どもにとってものすごーーーくいいことばかりなんです!
子どもの発達にもいい影響しかない泥遊び、この夏に是非体験させてみてください♪
海外の子どもの弁当の中身を見たことはありますか?日本のお母さんが作る弁当はもはやアートなキャラ弁や、栄養バランスが取れてて主菜や副菜など何品も入っている弁当などが多い印象です。
一方で海外の子どもたちのランチボックスの中身は大胆かつシンプル。日本では当然のもったいない文化ももちろんないですし、子ども達はおやつ系のものなど好きなものから食べ始めます。食に対する考え方も異なり、なかなか興味深いです。
私は日本のスタイルもカナダのスタイルも両方ありだなーと思っています☆
巷では子どもの英語教材や英会話スクールなどが溢れていますが、ただ英語を話せるだけで将来世界で活躍できるようになるかは疑問が残ります。学生時代にオーストラリアへ留学し、現在カナダ在住7年目のMisaが海外生活を通して感じている、英語を話せるだけではない、グローバルで活躍できる人間を育てるために必要なことをお話しします。
本当は色んな感情が心の中で渦巻いているのに、”いいママ”でいようとするあまりにありのままの気持ちに蓋をしてしまっていませんか?
お子さんが自己肯定感を高く持ち毎日生き生き過ごせるようになるには、あなた自身がまず自分の気持ちに正直にそして受け入れることが大切なのです。どのようにすると自己肯定感が自然と高まっていくのでしょうか。今回のエピソードでは私が実践した効果的な方法を紹介しながらお話ししていきます。
一日であっという間に自己肯定感は上がるものではありません。でも、地道に続けていくと必ず高めることができますよ♪
「良好な親子関係を築きたい」
多くのママやパパはそう願っていると思いますが、そのために実践していることはありますか?私は様々なことを意識して普段息子と関わっていますが、今回は特に大切だと思うことをお伝えしていきます。
日々の子育てに役立てていただけたら幸いです♪
完璧主義は誰も幸福にはしません。自分も子どももご主人もみんなが苦しむ負のループはさっさと断ち切りましょう!
完璧な人なんて世界中誰一人いないし、完璧なんてそもそも無理!自分の欠点を認め、「それでもいいじゃん♪」と受け入れる。肩の力を抜いて、心のゆとりを持つことで、心を閉ざしているあなたの子どももあなたに少しづつ心を開いてくれるようになるかもしれません。
今回のエピソードは、ザ・完璧主義の過去の私へ向けたメッセージでもあります。
あなたは完璧である必要なんて、何一つないのです。
勉強ができて大人の言うことに従える”いい子”は扱いやすく、一見すると何も問題がないように見えますが、社会人になってからどうなってしまうのか想像してみてください。将来を考えたとき、その子に必要な力とはいったい何なのか?幼稚園や保育園、そして学校とは何を学ぶ場なのか?
私Misaが考える、将来生き抜いていくために必要なことを熱く語ります!
どんなことが起こってもへこたれず、力強く生きてほしいですね♡
「ありがとうは?」「ごめんなさいは?」とママが催促して言わせるよりも、もっと自然に、しかも子ども自身から言えるようになってくれたら嬉しいと思いませんか?
今回は私が実際に行っていることを紹介しながら挨拶が自然に身に付くようにするためのヒントをお話しします。
根気強く、そして自分の子どもはできるようになる!と信じてあげてくださいね♪
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