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子育てをしていると、どうしても子どもの ”できない” 部分に目が行きがち。学校でも苦手な教科を克服しようと努力しなければならないことも。
でも、苦手なことを伸ばそうと努力しても限界ってやっぱりあるし、できないことばかりを指摘されてばかりでは、自己肯定感も下がるしそもそも嫌になっちゃいますよね。それは子どもだって私たち大人だって同じです。
子どもの長所を認めて褒めることで起こるたくさんのメリットをお伝えします♪
はい、元いじめっ子のMisaです。小さい頃はまーいじめまくり、男の子とけり合いの喧嘩したりしてました。そして先生や大人の前ではめちゃくちゃいい子を演じてました。勉強もそこそこ頑張り、まあまあ頭もいい方だったと思います。
そんな私はなぜ友達をいじめていたのでしょうか。どんな子どもがいじめに走ってしまうのでしょうか。
また、あなたの子どもがいじめを起こさない子どもに育つためには、どういったことに気を付けたらよいのでしょうか。
過去の自分を振り返り、当時の気持ちを語ります。
完璧主義って本当にいいこと何もないのになかなか抜け出せない。以前の私が正にそうでした。自分で自分を苦しめ、周りからも痛い子扱いされるし。周りには頼れないしできないのにすべて自分で抱え込み、そして爆発。涙。
子育て中であれば、完璧主義ママはなおさら辛いハズ。。。でも、そんな自分を責めなくてもいいの。なぜなら完璧主義でいることで、どうにかして自分を守ってきたんだもん。
でも、もうそのいらない鎧は手放してもいいかもしれない。
手放せた人にだけ待っている、自分らしく楽に生きられる世界がきっと迎えてくれるよ♡
ママ友が子どもに習い事をさせてるから、私も何か習わせた方がいいのかしら、、
と焦ったり悩んだりしているあなた、焦る必要も悩む必要もぜーんぜんありません♪ 習い事をさせること自体は全く問題はありませんが、習い事よりも大切なことって実はさーくさんあるんです!お金だってたくさんかける必要もありません♪
今回は私が感じている、大切にしたいことをお話しします☆
日本に住んでいると当たり前なことも、一歩海外へ出るとその素晴らしさが見えてくることってよくあります。
今回はそんな中でもカナダでは絶対にありえない、日本の保育園や幼稚園、小学校などで一般的に行われているけど、実は素晴らしいことを2点紹介します。
日本って本当に魅力的で素敵です☆
近年AIの進歩が一層加速し、今の子どもたちが社会人になる頃にはどんな時代になっているのか想像することができないくらいです。そんな時代を生き抜くためには今子どもたちに何を育んでいくと良いのか。私なりの意見をお伝えします。
不安になる必要はないんです。
生き抜く力っていうと難しく聞こえるかもしれないけれど、実はとてもシンプルなこと☆
続けていくと、あなたにとっても必ずプラスになりますよ♪
カナダの保育士は、外遊びでは特に子どもと遊ぶことはせず、
周りをぶらぶらしたり、
保育士同士で楽しく会話したり、
何ならコーヒーを飲んだり、、
日本人の私からすると、初めてそんな光景を見たときは
「全然仕事してないじゃん!いいのこんなんで?!」
とショックを受けました笑
でも、後で分かったのですが
保育士には子どもと遊ぶよりももっと重要な役割を担っていたのです。
その重要な役割とは?今回はこの役割について迫っていきます。
国が違えば保育士の役割も違って本当に面白い☆
家事に育児に仕事に毎日目の前にあることをこなすことであっという間に一日が過ぎ、自分の気持ちや自分自身のケアはいつも後回しかおいてきぼり。。
あなたの心は今、
笑っていますか?
泣いていますか?
イライラしてり怒ったりしていませんか?
これら度の気持ちを感じてもいいんです。というか感じるべき感情です。
感じないように蓋をしたり、気付かないふりをしていることが病の元!!
あなたは今、どんな気持ちですか?気付くことがまず第一歩です☆
うちの主人は子育てや育児の『手伝い』をしてくれている、、
いやいや、そもそも『手伝い』ではなく ”夫婦で協力し合って子育ても家事も分担する” のが一般的なカナダの家庭です。日本では残業も当たり前で働き方や仕事に対する考え方、子育て観もカナダとは異なり難しい面もありますが、それでもやっぱり一緒に協力して大変な思いも分かち合いながら子育てしていきたいものですよね。
夫を上手に育てて家事も子育ても上手に回していきましょう♪☆
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