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日本にインドのストリートフードを普及させたい! なぜドーサ専門店を日本で成立させるのは難しいのか?そのボトルネックを逆手に取った「体験型ドーサ」の新たな可能性を思いつきました。=========================================================6月5日『教養としてのカレー』予約販売中。https://amzn.to/4dmpvYt=========================================================■ 出演者プロフィール カレー哲学: 合同会社東京マサラ研究所代表。持ち歩き可能な「ハンディ・ドーサ」を原宿などで流行らせたいマサラ部屋親方: 合同会社東京マサラ研究所・最高消費責任者(CSO)。「お好み焼き屋のようなドーサ屋さん」という体験型スタイルを提唱■ チャプター (00:00) 僕たちは「ドーサ屋さん」になりたい (02:00) クレープ感覚の「ハンディ・ドーサ」を原宿で流行らせたい (04:18) 体験型ドーサ屋さんをやりたい (07:27) 関西ではお好み焼き屋さんでドーサを焼いている人がいる■ キーワード ドーサ, ストリートフード, ハンディ・ドーサ, お好み焼きスタイル, 体験型飲食店, 粉もん文化, 東京マサラ研究所, 東京マサラ部, オールインドニッポン, カレー哲学, マサラ部屋親方--------------------------------------------------------------------------------お好み焼き屋、もんじゃ焼き屋、鉄板焼き屋の居抜き物件や、間借りでドーサを焼かせてくれる場所などの情報をお待ちしております!高評価、チャンネル登録よろしくお願いします
実は昆布に匹敵するほどの旨味成分(グルタミン酸)を持つ唐辛子と、そのポテンシャルを最大限に引き出すインド流の技法「焦がし」について。なぜインド料理では唐辛子を真っ黒になるまで炒めるのだろうか。=========================================================
6月5日『教養としてのカレー』予約販売中。https://amzn.to/4dmpvYt=========================================================
■ 出演者プロフィール
カレー哲学: 合同会社東京マサラ研究所代表。好きな唐辛子はタミル・ナードゥ州の「グンドゥチリ」。
マサラ部屋親方: 合同会社東京マサラ研究所・最高消費責任者(CSO)。ナガランド州の「キングチリ」推し
■ チャプター
(00:00) 推しの唐辛子はキングチリとグンドゥチリ
(01:06) 昆布に匹敵するグルタミン酸含有量
(04:18) インドには黒焦げの唐辛子だけでつくるカレーがある
(06:50) イタリアン(ボロネーゼ・アラビアータ)にも「焦がし」を
■ キーワード 唐辛子, 旨味, グルタミン酸, 焦がし, チェティナード, ウプカリ, チンタマーニ, グンドゥチリ, キングチリ, テンパリングオイル, 東京マサラ研究所
インドの中でも特殊な歴史を持つゴア州の地酒「フェニー」とは。カシューナッツの「果実(偽果)」であるカシューアップルから生まれるこの不思議なお酒を通じて、インドの飲酒文化やゴアの歴史的背景を深掘りします。
=================================================6月5日『教養としてのカレー』予約販売中。https://amzn.to/41TMgfB================================================■ 出演者プロフィール・カレー哲学:合同会社東京マサラ研究所代表。ゴアで出会ったフェニーの味と、その背景にある文化をこよなく愛する。・マサラ部屋親方:合同会社東京マサラ研究所・最高消費責任者(CSO)。泡盛を愛飲しており、フェニーの風味に泡盛との共通点を見出す。■ チャプター(00:00) 好きなお酒は「泡盛」と「フェニー」(01:07) そもそもインドってお酒飲むの?(03:00) 1961年までポルトガル領。独特の文化が残るゴアの歴史(05:30) 味の正体は「プロポリス」?上流工程が生む爽やかな強さ(06:40) ゴア流の飲み方:定番の「リムカ割り」と「青唐辛子」(08:40) カシューアップル食べてみたい(09:40) ゴアでしか飲めないフェニー■ キーワードフェニー, ゴア, カシューアップル, インドのお酒, ポルトガル, ジョセフバー, リムカ, 泡盛, プロポリス, GI表示, 東京マサラ研究所
「川魚は本当に臭いのか?」そんな疑問から始まる今回は、日本人が抱く「淡水魚=臭い」という固定観念を覆し、スパイスと掛け合わせることで見えてくる「淡水魚インド料理」の新たな可能性について深掘りします。淡水魚が主流である世界の食文化や、ラオス料理から得たインスピレーションなど、素材の真価を引き出すための熱いトークをお届けします。近日、「淡水魚インド料理」の魅力を体感できるイベントも開催予定です。=========================================================6月5日『教養としてのカレー』予約販売中。https://amzn.to/41TMgfB=========================================================■ 出演者プロフィールカレー哲学:合同会社東京マサラ研究所代表。長野県出身で、幼少期から虹鱒や鯉に親しむ。マサラ部屋親方:合同会社東京マサラ研究所・最高消費責任者(CSO)。滋賀県在住経験があり、ニゴロブナや鮒ずしをこよなく愛する。■ チャプター(00:00) 好きな淡水魚は?それぞれのルーツ(長野・滋賀)を語る(01:45) フナはおいしい(03:27) ラオス料理との衝撃的な出会い。淡水魚を美味しく食べる(04:44) 「川魚は臭い」という誤解(09:56) 淡水魚の方が世界のマジョリティ■ キーワード 淡水魚, インド料理, 鯉, ニゴロブナ, 鮒ずし, ラオス料理, タマサート, ニジマス, 流通システム, 東京マサラ研究所
「お釈迦様は肉を食べていた?」そんな驚きの事実から始まる今回は、2,500年前にお釈迦様が食べたかもしれないカレーを再現する「お釈迦様が食べたかもしれないカレー制作委員会」の活動を紹介します。レトルトカレーのクラファンも始まっているらしいです。→https://www.makuake.com/project/oshakasama_curry/=========================================================6月5日『教養としてのカレー』予約販売中です。https://amzn.to/41TMgfB=========================================================■ 出演者プロフィールカレー哲学:合同会社東京マサラ研究所代表。お釈迦様が食べたかもしれないカレー制作委員会メンバーマサラ部屋親方:合同会社東京マサラ研究所・最高消費責任者(CSO)■ チャプター(00:00) 2500年前のインド料理をつくる(01:14) お釈迦さまってカレーを食べていたの?(02:44) 仏教のイメージを覆す? お釈迦様と肉食の真実(06:23) 4月8日の花祭りを「カレーとチャイ」で盛り上げたい■ キーワード お釈迦様が食べたかもしれないカレー, 2500年前のインド料理, 花祭り, 精進料理, 托鉢, スーカラ・マッタヴァ, 東京マサラ研究所, 浄土真宗
「麻婆豆腐はカレーだと思いますか?」 そんな問いかけから始まる今回は、カレー哲学の新刊『教養としてのカレー』(6月5日発売)を紹介します。単なる料理本の枠を超え、カレーというレンズを通して世界を再定義する一冊。
詳細はこちらでも→https://note.com/philosophycurry/n/n80dead76f29e
こちらから予約してください→https://amzn.to/4mFRhSM
発売記念イベントもやります!=========================================================
Tシャツできました→ https://tokyomasala.base.shop/items/129679170
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■出演者プロフィール
カレー哲学:合同会社東京マサラ研究所代表。京都大学大学院博士課程にてインド料理を研究中。
マサラ部屋親方:合同会社東京マサラ研究所・最高消費責任者(CSO)。
■チャプター
(00:00) ついに出版!『教養としてのカレー』
(02:17) なぜ麻婆豆腐はカレーなのか? 構造による料理の定義
(04:20) カレー概念の二重性
(06:25) 歴史、サイエンス、そして人生の哲学
(07:36) なぜめんどくさい男はスパイスからカレーを作るのか?
■お便り募集
質問・感想、そして「私にとってのカレー」など、なんでもお待ちしています。
https://forms.gle/RiJNak8iXTGdK1KE8
※採用時は番組やSNSでご紹介することがあります。
■続きはカレー哲学のインド料理研究室(note) https://note.com/philosophycurry/membership
■この番組について
毎週金曜夕方に更新中。合同会社東京マサラ研究所による実験録。日本におけるインド料理の「いま」を深掘りします。
■キーワード
教養としてのカレー, 麻婆豆腐カレー説, 構造主義, 調理科学, 3C, 世界との応答可能性, 東京マサラ研究所, カレー哲学, インド料理研究,書籍紹介
客が到着してから鶏を締め、目の前で捌いてくれるところから始まるレストランが京都の山奥にあります。半径10m以内で完結する食材調達に加え、冷蔵も冷凍も介さないからこそ到達できる抜群の鮮度。 インド料理店ではありませんが、とても勉強になる食体験でした。
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=========================================================■出演者プロフィール
カレー哲学 合同会社東京マサラ研究所代表。京都大学大学院博士課程にてインド料理を研究中。
・マサラ部屋親方 合同会社東京マサラ研究所・最高消費責任者(CSO)。
■チャプター
(00:00) オープニング:山奥のレストラン『田舎の大鵬』
(03:45) 命が食材に変わる瞬間:鶏を締めるプロセス
(07:44) 素材理解をどうインド料理に活かすか
(14:08) 日本の食材でインド料理を突き詰めるには
■お便り募集 質問・感想など、なんでもお待ちしています。 https://forms.gle/RiJNak8iXTGdK1KE8
※採用時は番組やSNSでご紹介することがあります。
■続きは→カレー哲学のインド料理研究室(note) https://note.com/philosophycurry/membership
■この番組について 毎週金曜夕方に更新中。合同会社東京マサラ研究所による実験録。日本におけるインド料理の「いま」を深掘りします。
■キーワード 京都, 田舎の大鵬, 鶏料理, 地産地消, 東京マサラ研究所, 鮮度, 自給自足, 素材第一主義
インド旅で多くの旅人が避けて通れない現実が体調不良です。腹を壊したら現地の薬や民間療法に助けられ、ときに人間の尊厳すら試されながら、少しずつインド仕様の身体になっていきます。インドで食べ歩きをしている2人がどのようにサバイバルしているのか。インドの歩き方について語ります。
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■出演者プロフィール
・カレー哲学
合同会社東京マサラ研究所代表。京都大学大学院博士課程にてインド料理を研究中。
・マサラ部屋親方
合同会社東京マサラ研究所の最高消費責任者(CSO)。南インド料理店勤務の料理人。ナガランド州で意識朦朧とするなか謎の草汁を飲んで生還した。
■チャプター
(00:00) オープニング
(00:40) ナガランドで「死」を意識した体験
(02:00) 緑色の謎の苦い汁
(03:04) 郷に行っては郷に従え
(04:30) 腸内環境からインド化していく
(06:44) 人間の尊厳を失いかけた夜
(08:40) インドの薬は本当に効く?!
(11:30) インドは「千と千尋」の世界だった
■お便り募集質問・感想など、なんでもお待ちしています。https://forms.gle/RiJNak8iXTGdK1KE8
※採用時は番組やSNSでご紹介することがあります。
■続きは→カレー哲学のインド料理研究室(note)https://note.com/philosophycurry/membership
■この番組について毎週金曜夕方に更新中。合同会社東京マサラ研究所による実験録。日本におけるインド料理の「いま」を深掘りします。
■キーワードインド, 体調不良, 食中毒, 薬局, 腸内環境, ナガランド, 夜行バス, 東京マサラ研究所, パニプリ, 民間療法
インドのデザートといえば、グラブ・ジャムンのような歯が痛くなるほど甘いものを想像するかもしれません。でも、ベンガル地方で愛されるミシュティドイは、そんなインド菓子のイメージを覆すポテンシャルを秘めています。それは、牛乳を極限まで煮詰め、カラメルのコクと発酵の酸味が溶け合った、まるで「塩キャラメル」のような新感覚スイーツです。今回はこの魅惑のデザートへの愛と、1gの差が成否を分ける過酷な製造の裏側をお伝えします。========================================================= Tシャツできました→https://tokyomasala.base.shop/items/129679170
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■出演者プロフィール
・カレー哲学
合同会社東京マサラ研究所代表。京都大学大学院博士課程にてインド料理を研究中。バングラデシュの結婚式で食べた酸っぱいミシュティ・ドイが忘れられない。
・マサラ部屋親方合同会社東京マサラ研究所
最高消費責任者(CSO)。南インド料理店勤務の料理人。ミシュティ・ドイが好きすぎて、体調不良直後に1kg完食に挑む猛者。
■番組中で紹介したお店
・プージャー:https://www.instagram.com/puja_bengalirestaurant/
・Patsu Curry:https://www.instagram.com/patsu_curry/
■チャプター構成
(00:00) オープニング
(00:55) ミシュティドイとは?
(01:51) 川越マサラ&カレーパーク 2026:3500人が熱狂し、Xでもトレンド入り!
(03:30) 日本でミシュティドイを出しているお店
(04:37)ミシュティドイのバリエーション
(05:18) 「魔女」の煮詰め作業
(06:46) 最高消費責任者の活躍
(09:39) 全日本人が好きになるポテンシャルあり!
■お便り募集(質問・感想・レシピ相談・イベント案・訂正情報・好きなインド料理など)
https://forms.gle/RiJNak8iXTGdK1KE8
※採用時は番組やSNSでご紹介することがあります。
■続きは→カレー哲学のインド料理研究室(note)https://note.com/philosophycurry/membership
■この番組について毎週金曜夕方に更新中。合同会社東京マサラ研究所(インド料理ソリューション&研究カンパニー)の実験録。日本におけるインド料理の「いま」を深掘りします。
■キーワードインド, ミシュティドイ, ベンガル料理, デザート, ヨーグルト, スイーツ, 川越マサラ&カレーパーク, 東京マサラ研究所, 牛乳, 発酵,印度乳業
ムスリムは豚肉を食べない、ヒンドゥーは牛肉を食べない。そう聞くと、インドでは豚肉も牛肉もあまり食べられていないように思えるかもしれません。でも、実際のインドの肉食文化はそんなに単純ではありません。豚肉を食べる地域や共同体もありますし、牛肉についても地域差や共同体差、法や政治が絡んでかなり複雑です。今回は牛肉と豚肉の話を入り口に、インドの食文化を単なる宗教ルールだけでは説明できない理由を見ていきます。=========================================================
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■出演者プロフィール
・カレー哲学合同会社東京マサラ研究所代表。京都大学大学院博士課程にてインド料理を研究中。焼肉にはあまり行かない。
・マサラ部屋親方南インド料理店勤務の料理人。焼肉偏差値高め。
■チャプター構成
(00:00) オープニング:豚肉と牛肉の話
(01:50) インドの豚肉料理といえばポークビンダルー?
(06:46)ナガランドの豚肉はおいしかった?
(08:52) 牛肉をめぐる政治の話
■お便り募集(質問・感想・レシピ相談・イベント案・訂正情報・好きなインド料理など)https://forms.gle/RiJNak8iXTGdK1KE8 ※採用時は番組やSNSでご紹介することがあります。
■カレー哲学のオンラインメンバーシップ(note)https://note.com/philosophycurry/membership
■この番組について
合同会社東京マサラ研究所(インド料理ソリューション&研究カンパニー)の実験録。日本におけるインド料理の「いま」を深掘りします。
■キーワード
インド,牛肉,豚肉,ヒンドゥー教,イスラーム,ムスリム,食文化,宗教,肉食,タブー
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