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インドで食べた時に驚いたのは鶏肉の美味しさです。そもそもインドと日本では肉の美味しさに求める基準が違う気がします。今回は命を丸ごといただく現場のリアルについても現場感覚と研究の視点から深掘りします。=========================================================
Tシャツできました→https://tokyomasala.base.shop/items/129679170
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■出演者プロフィール
・カレー哲学
合同会社東京マサラ研究所代表。京都大学大学院博士課程にてインド料理を研究中。せせり派
・マサラ部屋親方
南インド料理店勤務の料理研究家。ぼんじり派
■チャプター構成
(00:00) オープニング
(02:06) 「ジューシー」より「凝縮感」。インドのものがおいしい理由
(04:28) 自転車で運ばれる鶏
(05:06) 命の重みを感じる現場の買い出し
(08:23) 京都大学の「鶏殺ール」
(9:23) エンディング:次は実際に鳥をさばきに行こう
■お便り募集(質問・感想・レシピ相談・イベント案・訂正情報・好きなインド料理など)https://forms.gle/RiJNak8iXTGdK1KE8
※採用時は番組やSNSでご紹介することがあります。
■カレー哲学のオンラインメンバーシップ(note)https://note.com/philosophycurry/membership
■この番組について
合同会社東京マサラ研究所(インド料理ソリューション&研究カンパニー)の実験録。日本におけるインド料理の「いま」を深掘りします。
■キーワード
インド料理, 鶏肉, チキン, 鮮度, 流通, 食文化, 東京マサラ研究所, カレー哲学, マサラ部屋親方,トリコロール, オールインドニッポン, 命の授業
インド人は全員ベジタリアンなの?実際には人口の約8割が肉を食べています。
宗教・カースト・地域によって複雑に変化する「食のグラデーション」について、現場感覚と研究の視点から深掘りします。
「魚は野菜」「ベジタリアンでも食べても良い肉」「特定の曜日は肉は禁止」「豆なのにノンベジ扱い」など、日本人の常識を揺さぶるエピソード満載。
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Tシャツできました
https://tokyomasala.base.shop/items/129679170
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■出演者プロフィール
・カレー哲学:合同会社東京マサラ研究所代表。京都大学大学院博士課程にてインド料理を研究中。チキンよりマトン派。
・マサラ部屋親方:南インド料理店勤務の料理研究家。こう見えてベジ派。
■チャプター構成
(00:00) オープニング
(00:37) 実際は2〜3割。意外と知らない「肉を食べるインド」の統計
(02:15) 「ベジ」が基準の世界観。赤と緑のマークの話
(03:06) インドのベジタリアンの定義は西洋のヴィーガンとは違う
(06:18) 魚は泳ぐ野菜、神に捧げたヤギは食べてOK
(10:00) 豆なのにノンベジ扱いされるマスールダル
(12:28) ノンベジ料理が100万人コミュニティで炎上
(14:56) 電気を消して肉を出す暗闇レストラン
■お便り募集(質問・感想・レシピ相談・イベント案・訂正情報・好きなインド料理など)https://forms.gle/RiJNak8iXTGdK1KE8 ※採用時は番組やSNSでご紹介することがあります。
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■この番組について合同会社東京マサラ研究所(インド料理ソリューション&研究カンパニー)の実験録。日本におけるインド料理の「いま」を深掘りします。
■キーワード
インド料理, ベジタリアン, ノンベジ, バラモン, ベンガル料理, グジャラート, 宗教食, 東京マサラ研究所, カレー哲学, マサラ部屋親方
初の女性ゲスト参戦!
3年後に新大久保が激変?Yahoo!ニュースやXで拡散された「ビザ厳格化によりインネパ店が消滅する」という話題を、公開情報と報道の範囲で検証します。(前半はインネパほっこりエピソード)
【Yahoo!ニュースリンク】https://news.yahoo.co.jp/articles/87c741e2eb3b79ee37bd536828016af4467c617f
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=========================================================■出演者プロフィール
・カレー哲学:合同会社東京マサラ研究所代表。京都大学大学院博士課程にてインド料理を研究中。
・マサラ部屋親方:南インド料理店勤務の料理人。
・aiko(ゲスト):今回初参加。一般ユーザーの視点から率直な疑問をぶつけます。
■チャプター構成
(00:00) オープニング
(02:11) 「ビザ厳格化で新大久保が廃墟になる」は本当か
(03:32) 親方が語るインネパ店の思い出
(07:05) そもそも「インネパ」とは何か?
(08:02) インネパ店を見分けるコツは?
(10:02) 「ナン」の真実:インドでは高級品?
(15:05) 南インド料理店で発生する「ナンないんですか事件」
(21:34) なぜネパール人が「インド料理」を売っているのか。タンドールとビザの俗説について
(27:25) ビザ厳格化で本当にお店はなくなるのか?
(32:55) そもそも日本はそんなに魅力的な国ではないのでは
【参考図書】カレー移民の謎 日本を制覇する「インネパ」 (集英社新書)https://amzn.to/46vsGcp
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■この番組について 合同会社東京マサラ研究所(インド料理ソリューション&研究カンパニー)の実験録。日本におけるインド料理の「いま」を深掘りします。
■キーワード インネパ, ネパール料理, モモ, ダルバート, エベレスト, ネパール料理, インド料理, 新大久保, 東京マサラ研究所
インドの山奥に、長野のばあちゃんがいた? 標高2000m、雲の上のファインダイニング「Naar」での衝撃体験。インド料理の最前線で出会ったのは、日本のルーツと重なる「保存と発酵」の味でした。
さらに詳しくはこちらに書いてあります。"ネパール好きには是非知って欲しい。ヒマラヤンベルトを再解釈するインドの山奥レストラン"NAAR"レビュー"https://note.com/philosophycurry/n/ndf6ccaf67eaf
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=========================================================■▪︎出演者プロフィール
カレー哲学
合同会社東京マサラ研究所代表。京都大学大学院博士課程にて南アジア地域研究/フードスタディーズを研究中。厨房に入り込み、インド料理から歴史、社会を読み解く。
マサラ部屋親方
立命館大学経済学部卒。エリックサウス社員を経て、現在はタンジャイミールス勤務。東京マサラ研究所料理統括。
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チャプター構成 (00:00) オープニング
(01:40) 険しい山道を車で3時間?秘境のレストラン「Naar(ナール)」への険しすぎる道のり
(05:37) テーマは「ヒマラヤンベルトの再解釈」。カシミールからアッサムまでを繋ぐ食文化
(07:28) インドの山奥で「長野のばあちゃんの野沢菜」を思い出した理由
(09:15) 印象に残った料理たち:地面から生える野生の酵母「パフ」のムース など
(15:12) 伝統技術の「保存場所」としてのファインダイニング。失われゆく知恵をどう残すか
(18:23) 「内なる異国」としてのインド
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■この番組について 合同会社東京マサラ研究所(インド料理ソリューション&研究カンパニー)の実験録。毎週金曜朝6時配信中。
■キーワード
Naar, ヒマラヤンベルト, ファインダイニング, 発酵, 保存食, 野沢菜, 長野, ハイパーローカル, Masque, 伝統技術, ナガランド
インド料理の食べ方、実は「なんとなく」で済ませていませんか?東京マサラ研究所の2人が、ミールスからドーサ、ポロタまで、知っているようで知らないインド料理の食べ方の「流儀」とその裏側にある文化を語り尽くします。=========================================================Tシャツできました→https://tokyomasala.base.shop/items/129679170=========================================================
■出演者プロフィール
カレー哲学:合同会社東京マサラ研究所代表。京都大学大学院博士課程にて南アジア地域研究/フードスタディーズを研究中。厨房に入り込み、インド料理から歴史、社会を読み解く。
マサラ部屋親方:立命館大学経済学部卒。エリックサウスでの社員経験を経て、現在はタンジャイミールス勤務。東京マサラ研究所料理統括。
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チャプター構成
(00:00) オープニング
(02:03) パパド(アッパラム)は「お茶漬けのあられ」である
(03:37)ミールスの食べ方
(05:21) 「全混ぜ」はNG?
(08:24) 手食の極意
(13:45) 硬いスパイスは食べるべき?
(16:51) ヨーグルトの食べかた
(19:10) ドーサ、イドゥリ、ポロタの食べ方
(29:13) バナナリーフの折り方、向きってどうなの?
(32:13) 現代インドのスプーン事情と、変わりゆく手食文化
■お便り募集(質問・感想・レシピ相談・イベント案・訂正情報・好きなインド料理など)
https://forms.gle/RiJNak8iXTGdK1KE8
※採用時は番組やSNSでご紹介することがあります。
■カレー哲学のオンラインメンバーシップ(note) https://note.com/philosophycurry/membership
■この番組について
東京マサラ研究所(インド料理ソリューション&研究カンパニー)の実験録。毎週火曜20時配信
■キーワード
ミールス, 手食, マナー, パパド, 全混ぜ, ドラムスティック, ヨーグルト, ドーサ, ポロタ, バナナの葉, タンジャイミールス, インド文化
インドの日常の飲み物であり、いまや日本でも広く親しまれている「チャイ」を大特集!印度乳業というブランドで美味しいチャイを作り続けるマサラ研究所の2人が、単なるミルクティーではないチャイの深淵な世界を語り尽くします。=========================================================Tシャツできました→https://tokyomasala.base.shop/items/129679170かつてはイギリスへの輸出用茶葉の残りから始まったとされるチャイが、なぜインドの国民的飲料となったのか? ムンバイの濃厚な「イラーニーチャイ」から、緑茶なのにピンク色になる「ヌーンチャイ」まで、インド各地の多様なチャイのスタイルを解説。さらに、家庭でも再現できる「美味しいチャイの作り方」を徹底解剖。味の骨格を決める秘訣や牛乳を煮詰める技術、そして「最初から牛乳で煮出してはいけない」という理由についても。さらに、伝統をリスペクトしつつ、現代の視点でアップデートするチャイの魅力を提示します。■出演者プロフィールカレー哲学:合同会社東京マサラ研究所代表。京都大学大学院博士課程にて南アジア地域研究/フードスタディーズを研究中。厨房に入り込み、インド料理から歴史、社会を読み解く。マサラ部屋親方:立命館大学経済学部卒。エリックサウスで社員経験を経て、現在はタンジャイミールス勤務。東京マサラ研究所料理統括。--------------------------------------------------------------------------------チャプター構成 (00:00) オープニング(01:33) ムンバイのイラーニーチャイ(04:00)チャイ=スパイシーミルクティーではない(05:50)ピンクチャイの作り方(13:23) CTCってなんですか(16:18)素焼きカップの誤解(21:57) チャイは歴史の浅い飲み物(24:35) インド4000年は世界最大の牛乳大国(28:29)おいしいチャイの作り方のコツ(33:56) アイスチャイの挑戦--------------------------------------------------------------------------------■お便り募集(質問・感想・レシピ相談・イベント案・訂正情報・好きなインド料理など) https://forms.gle/RiJNak8iXTGdK1KE8※採用時は番組やSNSでご紹介することがあります。メールは連絡用途にのみ使用し、第三者提供はしません。匿名投稿OK。■カレー哲学のオンラインメンバーシップ(note) https://note.com/philosophycurry/membership■この番組について 東京マサラ研究所(インド料理ソリューション&研究カンパニー)の実験録。毎週火曜20時配信■キーワード チャイ, マサラチャイ, イラーニーチャイ, ヌーンチャイ, CTC, 生姜, インド乳, 牛乳, 煮出し, アイスチャイ, ピンクチャイ, インド文化
今や日本の国民食になりつつある(?)ビリヤニを大特集! 20代最後の夏を「毎日ビリヤニを炊く」修行に捧げたカレー哲学と、マサラ部屋親方がその深い魅力を語り尽くします。================================================
Tシャツできました→https://tokyomasala.base.shop/items/129679170
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かつては「オタクの食べ物」だったビリヤニが、なぜいまやセブン-イレブンや乃木坂46を通じて全国区の知名度を得るに至ったのか?
インド各地の伝統的なスタイル(ハイデラバード、ケララ、デリーなど)の解説はもちろん、「カッチ」と「パッキ」の違いや、お米の炊き加減の妙についても深掘りしていきます。
さらに、話は既存の枠を超えた「自由なビリアニ」へ。
和風出汁、鮭ハラス、カルボナーラ風、さらには穴熊やヌートリアビリヤニまで!?
「最後まで飽きずに食べられるサステナビリティ(持続可能性)」を追求したビリヤニとは?
インドの伝統を尊重しつつも、日本の食文化として独自の進化を遂げるビリヤニの可能性を提示します。ビリヤニは自由だ。
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チャプター構成
(00:00) オープニング:20代最後の夏をダム(DUM)にした
(01:03) ビリアニ普及の分岐点:セブン・イレブンの功績と乃木坂46の影響力
(06:57) インドの多様なビリヤニ世界:村ごとに異なるレパートリーと「2秒に1皿売れる」国民食
(08:26) 調理の科学:ダム(蒸し焼き)の魔術、カッチとパッキの決定的な違い
(12:32)ビリヤニの サステナビリティ
(16:20) インドではセンシティブなビーフビリヤニ
(22:18)インドのビリヤニのお米
(24:57) 日本の「自由な」ビリヤニ
(32:08) 至高のビリヤニ体験:デリーの高級店アワディ料理と、能登牛の絶品ビリヤニ
(35:05) 未来の野望:羊一頭丸焼き「逆ビリアニ」、ヌートリアビリヤニ
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■この番組について東京マサラ研究所(インド料理ソリューション&研究カンパニー)の実験録。毎週火曜20時配信
■キーワードビリヤニ,バスマティライス,ダム,カッチ,パッキ,ハイデラバード,ケララ,デリー,自由,サステナブル,和風ビリヤニ,アナグマ,ヌートリア,セブン-イレブン,乃木坂46
話題沸騰中のインドのストリートスナック「パニプリ」を徹底解説!パニプリは、「プリ」と呼ばれるボール状の揚げ物の中に、ジャガイモやスナック、玉ねぎなどの具材を入れ、「パニ」という液体(スパイスやハーブの効いた水)を注いで一口で食べるスナックです。インド全域の屋台で見られる非常にポピュラーな食べ物であり、近年では日本でもTikTokやInstagramなどのSNSを通じて人気が高まっています。=========================================================Tシャツできました→https://tokyomasala.base.shop/items/129679170=========================================================パニプリはインドの中でも呼び名や味付けが異なります。 ムンバイではパニプリ、デリーではゴールガッパー、コルカタではフチュカ。 それぞれの具材や汁(パニ)の違いについても解説。パニプリは単なる料理ではなく、何を持ってきても成立するプラットフォーム(基盤)であり、可能性の塊です。(00:00) 最近話題の「パニプリ」とミニマリストな楽しみ方(01:31) パニプリの基本構造とストリートフードとしての魅力(03:31) 地域でこれほど違う!呼び名とスタイルの多様性(05:05) 味の深掘り:ミント、ホワイトピース、ジャガイモ(08:50)「寿司スタイル」のパニプリ(10:27) パニプリパーティーのすすめ(14:30) パニプリは「プラットフォーム」:お口直しからコース料理まで(17:35) 「プリ」の秘密:市販品と手作りのこだわり(20:15) パニプリは「可能性の塊」■お便り募集(質問・感想・レシピ相談・イベント案・訂正情報・好きなインド料理など)https://forms.gle/EAQAaNqWde63rkJf9※採用時は番組やSNSでご紹介することがあります。メールは連絡用途にのみ使用し、第三者提供はしません。匿名投稿OK。■カレー哲学のオンラインメンバーシップ(note)https://note.com/philosophycurry/membership/■この番組について東京マサラ研究所(インド料理ソリューション&研究カンパニー)の実験録。毎週火曜20時配信■キーワードパニプリ、ゴールガッパー、フチュカー、インド料理、ストリートフード、アレンジレシピ、パニプリパーティー、スパイス、食体験
ギーは、ヒンドゥー教において牛が生み出す「5つの聖なる生産物(パンチャカルマ)」の一つであり、常温保存が可能な純粋なバターオイルです。ギーを6種類舐め比べた結果を紹介し、3種類の製法について解説します。Tシャツできました→https://tokyomasala.base.shop/items/129679170ギーは産地や原料(牛か水牛か)によって「乳臭さ」や「香ばしさ」が全然違います。例えばベンガル地方の牛乳のギーはアムールギーなどと全く違いキャラメル色で「トーストの香ばしさ」を凝縮したような味がする一方で、水牛でできたギーは非常に野生味が強いという特徴がありました。 (0:00) イントロダクション(2:17) ギーの使い方(8:30) 徹底検証:ギー6種類の比較(22:01)結果まとめ(23:30) 香りの個性を生むギー3つの製法(30:16) おうちでのギー作り、今後の展望■お便り募集(質問・感想・レシピ相談・イベント案・訂正情報・好きなインド料理など)https://forms.gle/EAQAaNqWde63rkJf9※採用時は番組やSNSでご紹介することがあります。メールは連絡用途にのみ使用し、第三者提供はしません。匿名投稿OK。■カレー哲学のオンラインメンバーシップ(note)https://note.com/philosophycurry/membership■この番組について東京マサラ研究所(インド料理ソリューション&研究カンパニー)の実験録。毎週火曜20時配信■キーワードギー, インド料理, パンチャカルマ, 聖なる油, バターオイル, ドゥンガル, アーユルヴェーダ, シロダーラ, 舐め比べ, 妖怪ギーなめ, 水牛ギー, ベンガルギー, アムール,
「チャパティが焼けないとお嫁に行けない」そんな言い回しがあるくらい、チャパティは北インドの家庭料理のど真ん中にある。粉と水と塩だけ。シンプルすぎるがゆえに、手つきも、火加減も、心の乱れも、全部出ます。チャパティとロティは何が違うのか。完璧なチャパティを焼くには結局何が必要なのか。シーク教の聖地アムリットサルで見た時速一万チャパティのマシーンとは?後半では、インドの小麦文化圏/米食文化圏をグラデーションとして捉え直します。北と西は小麦、南と東は米?■お便り募集(質問・感想・レシピ相談・イベント案・訂正情報・好きなインド料理など)https://forms.gle/EAQAaNqWde63rkJf9※採用時は番組やSNSでご紹介することがあります。メールは連絡用途にのみ使用し、第三者提供はしません。匿名投稿OK。■カレー哲学のオンラインメンバーシップ(note)https://note.com/philosophycurry/membership【チャプター】(00:00) オープニング:チャパティが焼けるとお嫁に行ける? (00:30) おたより1 羊肉の世間体(07:59) おたより2 おふくろ/親父のカレー(15:35) 徹底解説!チャパティってなんですの?(21:08) 小麦の扱いの地域差(26:08) 聖地アムリトサル:時速1万枚のチャパティマシーン(31:45)パンジャーブでのホームステイ■この番組について東京マサラ研究所(インド料理ソリューション&研究カンパニー)の実験録。毎週火曜20時配信■キーワードチャパティ, インド料理, 羊肉, マトン, 冷凍肉, ナスコ, 脳みそカレー, お袋の味, カレーライス, アタ, タワ, ロティ, フルカ, 南インド, 北インド, 米文化, 小麦文化, 黄金寺院, アムリトサル, ランガル, セワ, 時速1万枚, 花嫁修行
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