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fukabori.fm episodes

  • 54. コンテナランタイム(前編) w/ TokunagaKohei
    話したネタ
    • イラストでわかるDockerとKubernetes Software Design plus
    • DockerとKubernetesをかけめぐる
    • コンテナとは何か?
    • docker の大きな貢献って何だった?
    • コンテナランタイムとは何か?
    • コンテナの隔離とは、具体的にどのように実現するのか?
    • cgroups は実際に何をしているのか?
    • runc での実装例
    • 他の隔離方法の概要
    • OCI とは何か? OCI と runc の関係性は?
    • docker と OCIランタイム の関係
    • CRI ランタイムとは?
    • docker run 実行後の流れ
    • 16:09 - 16:30 の「runc run」についての補足:
      • 実際にOCIで定義されCRIからの呼び出しで使われるコンテナ実行関連のサブコマンドは「runc create」、「runc start」です。「runc run」はcreate、startを組み合わせたサブコマンド実装で、手元のターミナルでruncの挙動を試したり、runcのコンテナ作成の挙動を追うのに良い題材になります。
      • 参考
        • OCI Runtime Specificationで定められるOCIランタイムへ可能な操作
        • runc runの実行とコードリーディング
        • 高レベルランタイムとは?
        • docker以外のCLIランタイム実装
        • Open Container Initiative Runtime Specification
        • OCI Runtime Specification には何が規定されているのか?
        • コンテナの材料には何が含まれているのか?
        • docker 登場以後の歴史
        • rkt - the pod-native container engine
        • kubernetes 利用時のコンテナ実行までの流れとは?
        • kubelet の役割
        • kubelet からの CRIランタイム への指示に使うプロトコル
        • dockershim が deprecated になったときに発生した誤解
        • エピソードスポンサー
          • 株式会社ゆめみ
          • See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.
            39 min
          • 53. 時系列データベースエンジン w/ nakabonne
            話したネタ
            • ゼロから作る時系列データベースエンジン
            • 時系列データとは何か?
            • RDBで時系列データを扱う場合の課題とは?
            • 時系列データの特徴とは?
            • イミュータブルなデータとは?
            • influxDB
            • Timescale DB
            • VictoriaMetrics
            • M3DB
            • 時系列DBにおけるカーディナリティの高さとは?
            • tstorage
            • なぜ時系列DBを自分で実装したのか?
            • ali
            • gosivy
            • tstorageの設計概要は?
            • パーティショニングのメリットとは?
            • Write Amplificatonとは?
            • Bloom Filter
            • LSM Treeとは?
            • 34. NewSQLとは w/ tzkb
            • メモリパーティションの特徴とは?
            • 時系列データをソート済みにする工夫
            • QuestDB
            • パーティションをフラッシュするタイミングは?
            • Write Ahead Log
            • データ量を削減する工夫は?
            • Gorilla: A Fast, Scalable, In-Memory Time Series Database
            • タイムスタンプとデータを分けて符号化する
            • delta encoding と delta-of-delta encoding
            • データ側はXORで符号化する
            • tstorageのdisadvantageは?
            • tstorageの今後の開発方針
            • YAGNI原則
            • 【メディア事業部】サーバーサイドエンジニア(基盤)
            • 宣伝

              fukabori.fm の個人スポンサー募集中

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              39 min
            • 52. ISUCON w/ 941
              話したネタ
              • ISUCON
              • ISUCONとは何か?
              • 「ISUCON こわくないよ」
              • ep23. 社内ISUCON w/ yosuke_furukawa
              • ISUCONはエンジニアの人生を変えてきたらしい
              • ISU婚
              • ISUCONの初回はどんな感じで進んでいった?
              • ISUCON3で予選導入、参加者はISUCON9まで増加
              • なぜ、ISUCONはこんなに注目されたのか?
              • ISUCONらしい問題を作る
              • リアルISUCON
              • ISUCON開催の大変なところ
              • isucon/isucandar
              • ISUCON過去問
              • エンジニア5000名が参加するISUCONとは何か / what is ISUCON where 5000 engineers participate
              • ISUCON沼
              • ISUCON 事前講習2021
              • コミュニティは新しい人が入ってこないと終わってしまう
              • コミュニティ運営の続け方
              • コミュニティ参加者の想いを拾うために何をしているか?
              • エピソードスポンサー
                • 株式会社 ROUTE06
                • See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.
                  44 min
                • 51. 組織学習、心理的契約、エンゲージメント w/ tomomiminabe
                  話したネタ
                  • CULTIBASE
                  • CI(Corporate Identity)
                  • スタートアップがスタートアップのままスケールする
                  • 大企業の組織構造を真似ると、本来の強みであるcapabilityが失われることも
                  • スタートアップの成長フェーズにおける組織課題とは?
                  • 書籍: THE MODEL
                  • ミドルマネージャの役割は何か?
                  • マネージャにどのように成長してもらうのか?
                  • 書籍: エンジニアリング組織論への招待 ~不確実性に向き合う思考と組織のリファクタリング
                  • 技術を理解していないマネージャの言うことをメンバが聞かない問題
                  • 大企業向けのコンサル提供では、振る舞いを変える
                  • 組織学習とは何か?
                  • シングルループ学習とダブルループ学習
                  • ふりかえりでは、シングルループに目が向きがちでは
                  • 制圧寄りのコミュニケーションの何が悪いのか?
                  • 対話の上手いファシリテートの方法
                  • 意見を言わないボトルネックを探す
                  • 定例の前に関係を作るのが大切
                  • 上司が一方的に話して、「何かありますか?」で終わる
                  • 1on1職人
                  • 初対面の人と1on1の警戒を解く方法
                  • 組織デザイン概論 - WDA研究会191121
                  • 従業員体験とは何か?
                  • どうしたら従業員体験を損ねずに、評価面談を実施するか?
                  • 評価面談のアンチパターンとは?
                  • ショッキング評価
                  • 心理的契約とは?
                  • 評価面談におけるストーリーテリングとは?
                  • 書籍: はじめてのリーダーのための 実践! フィードバック 耳の痛いことを伝えて部下と職場を立て直す「全技術」
                  • 期待値調整
                  • 心理的契約をどうやって言語化するか?
                  • エンゲージメントと従業員体験の関連は?
                  • エンゲージメントとモチベーションの違い
                  • 担ぎたくなる“神輿上司”の目指し方
                  • ミミグリではどのようにエンゲージメントを高めているか?
                  • プレイフル
                  • 株式会社MIMIGURI 採用募集(wantedly)
                  • エピソードスポンサー
                    • 株式会社 ROUTE06
                    • See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.
                      55 min
                    • 50. 社内DevOps基盤、Tekton、Cuelang w/ JunMakishi
                      話したネタ
                      • 社内DevOps基盤の狙いとは?
                      • アプリケーションのライフサイクル管理とは?
                      • 対応するクラウドなどは?
                      • 市中にも同様のSaaSがあるが、なぜ自社開発するのか?
                      • エンタープライズ向け・自社用での作り込みとは、たとえば何を?
                      • どういう技術を利用しているのか?
                      • Tekton
                      • Tektonは何をするのか?
                      • Jenkins X でも Tektonを活用
                      • ソフトウェアエンジニアリングにおける Fan-in と Fan-out とは?
                      • Tektonの採用事例は増えている?
                      • Spinnaker
                      • Argo Workflows
                      • なぜTektonを採用したのか?
                      • kaniko
                      • CUE
                      • なぜCUEを利用するのか?
                      • YAMLやJSONとの違いは?
                      • HashiCorp Configuration Language
                      • CUEの特徴は?
                      • Type Validation
                      • Overlayを認めておらず、Unifyする
                      • jsonnet
                      • kustomize
                      • なぜ、CUEでOverlayを認めていないのか?
                      • GopherがCUEの開発に携わっている
                      • CUEは日本でも採用されている?
                      • gotime
                      • Grafanaでも取り込まれつつある
                      • 社内的になぜCUEを採用するのか?
                      • 社内に基盤の良さを伝えるのは大変では?
                      • 採用募集中: ソフトウェア基盤開発・運用エンジニア向けポスト
                      • See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.
                        37 min
                      • 49. GoFデザインパターンとDI + リファクタリング (後編) w/ twada
                        話したネタ
                        • DIを勉強したい場合には何を参照する?
                        • 書籍: Dependency Injection Principles, Practices, and Patterns
                        • Laravel
                        • Pimple
                        • 書籍: Clean Architecture 達人に学ぶソフトウェアの構造と設計 単行本
                        • GoFデザインパターンは、なぜここまで普及したのか?
                        • OOPを理解するきっかけになったため
                        • 差分プログラミングの誤解
                        • 継承には悪い面も多い
                        • 書籍: 増補改訂版Java言語で学ぶデザインパターン入門
                        • OMT法とUML
                        • Don’t Repeat Yourself 原則 と 差分プログラミング
                        • 差分プログラミングは、継承以外の手法でも実現できる
                        • is-a と has-a
                        • 構造ではなくて、責務・振る舞いについてプログラミングする
                        • DIコンテナ と Main関数
                        • 継承があるデザインパターンの現代における利用価値は?
                        • GolangやRustには継承がそもそもない
                        • Factory Method や Abstract Factory は DIコンテナ以後はほとんどなくなった
                        • Template method は現代においても使う
                        • Abstract Factory と DIコンテナ は似ている?
                        • リファクタリングとデザインパターンは、どういう関係性があるのか?
                        • 「こういうこともあろうかと」
                        • YAGNI(You aren’t gonna need it)
                        • リファクタリングのターゲットとしてのデザインパターン
                        • 振る舞い・インタフェースに対してプログラミングしていたが、インタフェース自体が変わるとき?
                        • テストピラミッド
                        • ユニットテストしかないのは、あまり良い状況ではない
                        • 15 年後に再整理された Design Patterns
                        • Null Object
                        • Nullish coalescing
                        • 書籍: テスト駆動開発
                        • 書籍: リファクタリング(第2版): 既存のコードを安全に改善する
                        • エピソードスポンサー
                          • 株式会社ゆめみ
                          • See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.
                            1 hr 2 min
                          • 48. GoFデザインパターンとDI (前編) w/ twada
                            話したネタ
                            • デザインパターンとは?
                            • ソフトウェアパターン
                            • 書籍: オブジェクト指向における再利用のためのデザインパターン
                            • Gang of Four
                            • 進研ゼミみたいなもの
                            • Composite パターン
                            • デザインパターン以外のソフトウェアパターンとは?
                            • アーキテクチャパターン、アンチパターン、コンカレンシーパターン
                            • AWSクラウドデザインパターン
                            • パターンにはフォーマットがある
                            • GoFのデザインパターンはいつ頃生まれたもの?
                            • GoFのデザインパターン登場時に、ソフトウェア業界では何が起きていたのか?
                            • Ruby 20 周年記念パーティーレポート ―― プログラミング初心者の運営スタッフが見た Ruby コミュニティ
                            • C、C++、Perl、Smalltalk、Visual Basic の時代
                            • デザインパターンには、どういうカテゴリがある?
                            • 生成・構造・振る舞い
                            • Javaのクラスライブラリにおけるデザインパターン利用
                            • GoFデザインパターンは、2021年において活用できるのか?
                            • Iteratorパターン の言語標準実装
                            • Iterator の登場背景とは?本質とは?
                            • 深さ優先探索と幅優先探索
                            • 2021年で不要となったデザインパターンは?
                            • Singletonパターンはいらない
                            • Singletonパターンが解きたかった課題と引き起こす副作用
                            • グローバル状態の共有、テストとの相性の悪さ、プロセス内での単一は現代において意味があまりない
                            • Singletonの解決したかった課題を、現代ではどう解くのか?
                            • DI(Dependenc Injection)
                            • IoC(Inversion of Control)
                            • オブジェクト指向における依存性解決
                            • DIは、たとえばどう実装するのか?
                            • DI Containerとは?
                            • 生成知識は結合度が高い
                            • 書籍: LeanとDevOpsの科学
                            • DI Container はどう実装するのか?
                            • エピソードスポンサー
                              • 株式会社ゆめみ
                              • See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.
                                58 min
                              • 47. プロダクトマネジメントのすべて w/ takoratta
                                話したネタ
                                • プロダクトマネジメントのすべて 事業戦略・IT開発・UXデザイン・マーケティングからチーム・組織運営まで
                                • 書籍の概要
                                • プロダクトの成功とチームの組成
                                • Core/Why/What/How
                                • プロダクトマネージャ以外の人だと、誰が読むべき?
                                • プロダクトマネジメントの応用範囲の広さ
                                • アウトプットじゃなくアウトカムを考える
                                • 大企業のミッションは抽象度が高いが、それを上手く使う
                                • 会社を自己実現に活用する
                                • 大義に沿っているかどうか
                                • 書籍のおすすめの読み方
                                • そもそも執筆者陣は、どうやって勉強して執筆したのか?
                                • 大量にあるフレームワークは使わなければいけないのか?
                                • プロダクトマネージャとプロダクトオーナとの関係性は?
                                • プロダクトマネージャの毎日のタイムテーブル
                                • 企業内で、プロダクトマネジメントの概念をどのように広めていくか?
                                • プロダクトマネージャは「これ、やらない」ってのをどう決めるのか?
                                • KGI/KPI/NSM
                                • プロダクトマネージャはどのように信頼を積み重ねていくのか?
                                • KPIやNSMを振り返るタイミング、頻度?
                                • さらにプロダクトマネジメントについて学習したい場合は、この先どのように勉強していけばよいか?
                                • プロダクトマネージャの本当の成長の多くは、OJTである
                                • プロダクトマネジメントクライテリア
                                • プロダクトをつくる力をアセスメントするDIA for PMのご案内
                                • See Privacy Policy at https://art19.com/privacy and California Privacy Notice at https://art19.com/privacy#do-not-sell-my-info.
                                  57 min
                                • 46. アジャイルコーチとは? w/ yohhatu
                                  話したネタ
                                  • アジャイルコーチって何?
                                  • 多数いるアジャイルコーチから、どうやって自組織への適任者を見分けるのか?
                                  • アジャイルコーチリファラル
                                  • RSGT、アジャイルコーチコミュニティ
                                  • ペアコーチによる現場支援体制
                                  • どれが正解か分からないので、試してみたらいい
                                  • 透明性は現場ごとに違う
                                  • 透明性を高くするためには何をするのか?
                                  • 解像度をあげるための取り組みとは?
                                  • 現場を支援する場合に、具体的にアジャイルコーチとしてどういう仕事をするのか?
                                  • スクラムガイドと現場の間の溝を埋める
                                  • 事例を伝える旅人
                                  • ファシリテーションで何をするのか?
                                  • 良いファシリテーションとは何か?
                                  • アジェンダからトピックがはずれたときの対応
                                  • 親指投票とは何か?
                                  • ファイブフィンガーとは?
                                  • カイゼン・ジャーニー たった1人からはじめて、「越境」するチームをつくるまで
                                  • 前の人の意見にひっぱられる問題
                                  • 同調圧力がかかる状況を減らす
                                  • ファシリテーションをどうやって学べばいいのか?
                                  • ソニックガーデンの藤原さん
                                  • 現場でどのような悩みを解決するのか?
                                  • ええ感じに解決するの、ええ感じとは何か?
                                  • 正しいことを言えば物事が進むわけじゃない
                                  • 技術的問題と適応課題
                                  • 学習する組織 ― システム思考で未来を創造する
                                  • 他者と働く──「わかりあえなさ」から始める組織論
                                  • 大変だからしなくていいわけじゃない
                                  • アジャイルコーチに依頼して上手くいったことの指標・判断は?
                                  • ベロシティを上げるのを目的にしてはいけない
                                  • エピソードスポンサー
                                    • Offers
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                                        45 min
                                      • 45. 組織の心理的安全性をどうやって高めるか? w/ raykataoka
                                        話したネタ
                                        • 心理的安全ジャーニーSlackでの5つの実装方法
                                        • 心理的安全性とは?その正体は何なのか?
                                        • チームが機能するとはどういうことか ― 「学習力」と「実行力」を高める実践アプローチ
                                        • 恐れのない組織――「心理的安全性」が学習・イノベーション・成長をもたらす
                                        • 心理的安全性によくある誤解とは何か?
                                        • 批判・反論ができる組織・チームをどう作っていくのか?
                                        • 正しい行動を強化して、間違った行動を消失させる
                                        • 社内の心理的安全性を高めるために、何をしているか?
                                        • Bad News First
                                        • 悪い情報を共有すること自体には感謝をする
                                        • 失敗を共有できるようにリフレームしていく
                                        • 実際の失敗共有はどんなものがある?
                                        • 失敗共有時に怒ったらどうなるか?
                                        • 失敗からどうやってノウハウを溜めていくのか?
                                        • 失敗にはどのような種類があるのか?
                                        • 失敗学のすすめ
                                        • Slack Maturity Score、日本1位の企業の独創的な使い方は?
                                        • ゆめみにおける分報の使い方、自己開示を推奨していく
                                        • 分報の数が多いが、どのぐらい見ている?
                                        • ネガティブな情報はSlackでも拡散しやすい
                                        • Slackのコミュニケーションガイドラインが規定されている
                                        • 主語が大きい否定後は示唆を受ける
                                        • プロポーザルレビューリクエスト(Proposal Review Request)

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                                            39 min

                                          About fukabori.fm

                                          From the publisher's feed

                                          技術・組織・マネジメントなどを深掘りして楽しむPodcastです。

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