
Sign up to save your podcasts
Or


今回は「子どもの礼儀とか言葉づかい」についてです。
▼今回のトーク内容
・高学年のお兄さんお姉さんを見てモデリング
・子どもが社会と繋がると語彙が爆発的に増える
・一般的なマナーは教えにくい
・「しつけがなってない」と思われると心臓がきゅっとなる
・敬語を使う理由がない
・なぜ目上の人には敬語を使う?
■メッセージ紹介
「6歳の男の子を育てているママ」さんから/
幼稚園に通う次男は、先生や他の保護者に対してタメ口で話しています。/
母としては先生や保護者の皆さんを不快な思いにさせていないか不安です。/
先日は、保育参観に行ったとき、先生に何か提案されるという場面があり、先生の提案に対して「ダメ」、「無し」などと、きつく返答していました。/
保育参観が終わり、帰宅後に理由を尋ねると「分からない」と一言のみでした。/
先生に対して申し訳ない気持ちでいっぱいだ。いつも後から先生へ謝罪をしています。
■こっこ先生の解説・提案
・6歳児はこんなもの。
・敬語を喋らないのが子ども
・親はその場で「通訳」
・カッコイイお兄ちゃんお姉ちゃんが使う言葉を練習
・兄や友達の言葉を純粋にインプットしやすい
・3歳くらいの「ですます」はただの模倣
・6歳くらいは「知らない大人には何となく丁寧に」くらい
・8歳くらいは初対面の大人への「ですます」が概ね定着
・12歳くらいで「尊敬語」「謙譲語」「丁寧語」等を学ぶ
■今回のコーナー
「ヒヤヒヤしたこと」
————————————————
【お問い合わせはDMへ】
番組公式インスタグラム
https://www.instagram.com/kodomo_to_hanasu/
【声かけレシピと療育の施設検索 playList】
https://ch-playlist.com
【こちらもどうぞ!!姉妹番組】
発達支援の舞台裏-児発・放デイの魅力とリアル-
https://www.instagram.com/hattatsu_shien_butaiura/
————————————————
◎こっこ先生
臨床心理士・公認心理師
心理職として、長年医療機関や教育機関で長年従事しています。 日々のお仕事は、子どものプレイセラピーや、保護者や子ども自身からの相談、発達検査が中心で、毎日たくさんの子どもたちと触れ合いながら、仲間と楽しく働いています。
◎はじめるパパ
Webサイト 声かけレシピ集 playListの管理人で、2児の父親。
怪獣?妖精?のような子供を育てています。 子供と一緒にいる時間を少しでも「ラクで笑顔」にしたい!という思いで運営しています。
今回は「家事・育児のできないパパorママ」についてです。
▼今回のトーク内容
・平日昼間にスーパーにいくと女性が多い
・やる気はあるけど空回りのパパもいる
・夕方から夜の家事育児は分刻みのタイムアタック
・ママにとって、指示だしや管理の負担が増えることも
■メッセージ紹介
「2歳と5歳の子ども達を育てているパパ」さんから/
仕事から急いで帰宅し、ワンオペで限界の妻を助けようと「今日はパパがお風呂入れるよ!」と意気込んでいたのですが、息子には「ママがいい!」と仰け反られ、娘には「パパ邪魔」と一蹴されました。/
さらに妻からは「段取りが悪い」と言われました。/
良かれと思って参戦したはずが、かえって現場を混乱させてしまったようです。/
「がんばって定時で帰ってきたのに」と悲しくなりました。/
精一杯の善意だったはずのものが、「迷惑」に変換される理不尽さに情けなさと虚しさが入り混じって、反論する気力も失せ、ただ静かに心を閉ざしたくなりました。/
■こっこ先生の解説・提案
・スポット的に入る新人に教える気にはならない
・子育ての周辺の「名もなき家事」を担う
・忙しい時間ではなく、平和な時間に作戦会議をする
・「平日の夜、どうすれば一番助かる?」
■今回のコーナー
「頑張ったけど上手く行かなかったこと」
————————————————
【お問い合わせはDMへ】
番組公式インスタグラム
https://www.instagram.com/kodomo_to_hanasu/
【声かけレシピと療育の施設検索 playList】
https://ch-playlist.com
【こちらもどうぞ!!姉妹番組】
発達支援の舞台裏-児発・放デイの魅力とリアル-
https://www.instagram.com/hattatsu_shien_butaiura/
————————————————
◎こっこ先生
臨床心理士・公認心理師
心理職として、長年医療機関や教育機関で長年従事しています。 日々のお仕事は、子どものプレイセラピーや、保護者や子ども自身からの相談、発達検査が中心で、毎日たくさんの子どもたちと触れ合いながら、仲間と楽しく働いています。
◎はじめるパパ
Webサイト 声かけレシピ集 playListの管理人で、2児の父親。
怪獣?妖精?のような子供を育てています。 子供と一緒にいる時間を少しでも「ラクで笑顔」にしたい!という思いで運営しています。
今回は「子どもの社会性と感情」についてです。
▼今回のトーク内容
・社会性とは、他人と関わっていく力
・感情を理解することが、言葉で伝える最初の一歩
・感情を理解していないと極端な良くない行動に走る
・自分の感情をわかることが他人の感情を理解する必須条件
■メッセージ紹介
「3歳の女の子を育てているパパ」さんから/
休日の午後、近所の公園での出来事です。娘が砂場で遊んでいた際、後から来た同い年くらいの男の子に、使っていたバケツを無言でひったくられました。/
娘は驚いて固まり、今にも泣き出しそうな顔で僕を見てきました。つい「あ、貸してあげようか」と口走りましたが、内心は「いや、今娘が使ってたんだから、まずは返してって言うべきか?」と迷いました。/
結局、相手の親御さんも気まずそうにしていたので、「順番っこだね」と濁して娘をなだめましたが、娘の「納得いかない顔」が頭から離れませんでした。/
社会性を教えるために譲るべきという建前と、娘の気持ちを守ってあげたいという本音の板挟みになりました。/
無理に我慢をさせて、娘にパパは味方してくれないと思われないか、不甲斐なさを感じて少し切なくなりました。/
■こっこ先生の解説・提案
・「社会性」=「譲る」ではない
・悲しかった娘の気持ちを受け止めてアウトプットを助ける
・子どもの「意思」を確認する
・親がサポートして相手に伝える
■今回のコーナー
「納得がいかないこと」
————————————————
【お問い合わせはDMへ】
番組公式インスタグラム
https://www.instagram.com/kodomo_to_hanasu/
【声かけレシピと療育の施設検索 playList】
https://ch-playlist.com
【こちらもどうぞ!!姉妹番組】
発達支援の舞台裏-児発・放デイの魅力とリアル-
https://www.instagram.com/hattatsu_shien_butaiura/
————————————————
◎こっこ先生
臨床心理士・公認心理師
心理職として、長年医療機関や教育機関で長年従事しています。 日々のお仕事は、子どものプレイセラピーや、保護者や子ども自身からの相談、発達検査が中心で、毎日たくさんの子どもたちと触れ合いながら、仲間と楽しく働いています。
◎はじめるパパ
Webサイト 声かけレシピ集 playListの管理人で、2児の父親。
怪獣?妖精?のような子供を育てています。 子供と一緒にいる時間を少しでも「ラクで笑顔」にしたい!という思いで運営しています。
今回は「子どものお金の使い方、推し活、投げ銭」についてです。
▼今回のトーク内容
・お小遣いを上げるご家庭も小学校で増えてくる
・渡してしまったらオーナーシップがうつってしまう
・お小遣いの使い方には口を出したい親の気持ち
・お金の価値をどう教えるかが悩みどころ
・クリエイター支援を「したことがある」15-19歳で3割
・中高年でも4人に1人は「推し」がいる
・推し活で幸福度が高まることも
■メッセージ紹介
「15歳の男の子を育てているパパ」さんから/
夜11時過ぎ、リビングのソファで息子がスマホを眺めながらニヤニヤしたり、急に真剣な顔で早口でボイスチャットをしたりしていました。/
聞き耳を立てていると、ふと、オンラインゲームだかSNSだかの人に、お年玉や小遣いから「投げ銭」をしているような会話が聞こえてきました。/
「え、この人にお金あげてるの!?」と本人に聞くと「これくらい普通だよ」と悪びれる様子もありません。/
私は「そんな見ず知らずの相手に金を使うなんて馬鹿げている。将来のために貯めておけ」と正論をぶつけてしまいまったのですが、正直、時代に取り残されたような「疎外感」と、息子が詐欺やトラブルに巻き込まれるのではないかという「恐怖」を感じました。/
■こっこ先生の解説・提案
・居場所を共有する大切なコミュニティのひとつ
・『交際費』や『参加費』
・パラソーシャル関係(擬似社会的関係)を理解する必要
・推しに名前を呼ばれる承認欲求
・所属欲求「仲間でいたい」が満たされる
・「正論」で責めないことが大切
■今回のコーナー
「後悔している『無駄遣い』」
————————————————
【お問い合わせはDMへ】
番組公式インスタグラム
https://www.instagram.com/kodomo_to_hanasu/
【声かけレシピと療育の施設検索 playList】
https://ch-playlist.com
【こちらもどうぞ!!姉妹番組】
発達支援の舞台裏-児発・放デイの魅力とリアル-
https://www.instagram.com/hattatsu_shien_butaiura/
————————————————
◎こっこ先生
臨床心理士・公認心理師
心理職として、長年医療機関や教育機関で長年従事しています。 日々のお仕事は、子どものプレイセラピーや、保護者や子ども自身からの相談、発達検査が中心で、毎日たくさんの子どもたちと触れ合いながら、仲間と楽しく働いています。
◎はじめるパパ
Webサイト 声かけレシピ集 playListの管理人で、2児の父親。
怪獣?妖精?のような子供を育てています。 子供と一緒にいる時間を少しでも「ラクで笑顔」にしたい!という思いで運営しています。
今回は「子どもの残酷で非道なあそび」についてです。
▼今回のトーク内容
・アリを潰したり、ぬいぐるみをぶん殴る
・生き物への扱いがひどい
・心理士からみて、必ずしも悪いものではない
・カタルシス。内なる感情を処理している
・散っていった虫たちも子どもの心の健康に役に立っているかも
・家にボコボコにできるものがあると良い
■メッセージ紹介
「5歳の女の子を育てているママ」さんから/
幼稚園から帰ってきて私が夜ご飯を作っている間に子供はおえかきをしていました。/
女の子だけどたまに剣を持った勇者?を描いて戦っている絵を書いたりしています。/
その日もそういう絵を描いているのかなー?と思って見たらピカチュウのお腹に包丁が刺さっている絵を描いていました。/
子供に「どうしてそんな絵を書いたの?」って聞いては見たのですがただ戦って刺さったと言っていました。/
その時はそういこともあるかーと思って流していたのですが、後々考えたら何か子供なりにストレスがあったのかなと思ってしまいました。。/
この先この子がどのような子になるかなどの心配はしましたが、今は出来るだけのことをやるしかないなって思うようにしました。/
■こっこ先生の解説・提案
・5歳前後は「図式期」と呼ばれる段階
・自分の感じたことを絵という形で表現
・「そんな絵を描いちゃダメ」と言わないことが大事
・子どもの世界観に入っていく
・自己や死別の後に、それを象徴するような絵を描くことがあるが、自然な反応
・ケアは心理士が担う。
■今回のコーナー
「小さいときの非道なあそび」
今回は「子育てにおけるルール設定」についてです。
▼今回のトーク内容
・ルール設定している家庭は多い
・毎回ご褒美をあげてられない
・イレギュラーなことがおきる
・成長に従ってルールが複雑に
・子どもも成長すると、他のことも優先したくなる
・言い訳が上手くなる
■メッセージ紹介
「11歳の男の子を育てているママ」さんから/
学校から帰ってきて、いつもそのあと友達と遊びに行くと言うのですが、毎日この時間に帰ってきなさいという時間に全然帰ってきません。/
何で遅くなったのか聞くと、毎回友達と喧嘩してしまったとか、忘れ物をして見つからなかったと何かと言い訳をします。/
時間を守る大切さを伝え、ルールは守って欲しいと伝えていますが、なかなか守ってくれません。/
時間を守らせるのもだんだん面倒になってきて、最近はあまり言わなくなってしまうくらい疲れてきました。/
■こっこ先生の解説・提案
・「言い訳が出る」=守らなきゃいけないことが分かっている
・毎回守れないときはルールの中身を一緒に見直す
・「なぜ守るのか」を子どもが腑に落ちる言葉で伝える
・罰則は一時的な効果しかない
■今回のコーナー
「ルールを破ってしまった思い出」
————————————————
【お問い合わせはDMへ】
番組公式インスタグラム
https://www.instagram.com/kodomo_to_hanasu/
【声かけレシピと療育の施設検索 playList】
https://ch-playlist.com
【こちらもどうぞ!!姉妹番組】
発達支援の舞台裏-児発・放デイの魅力とリアル-
https://www.instagram.com/hattatsu_shien_butaiura/
————————————————
◎こっこ先生
臨床心理士・公認心理師
心理職として、長年医療機関や教育機関で長年従事しています。 日々のお仕事は、子どものプレイセラピーや、保護者や子ども自身からの相談、発達検査が中心で、毎日たくさんの子どもたちと触れ合いながら、仲間と楽しく働いています。
◎はじめるパパ
Webサイト 声かけレシピ集 playListの管理人で、2児の父親。
怪獣?妖精?のような子供を育てています。 子供と一緒にいる時間を少しでも「ラクで笑顔」にしたい!という思いで運営しています。
今回のテーマは「公園トラブル」です。
▼今回のトーク内容
・公園は子どもにとっては最高だが、親はハラハラする
・トラブルは自然。
・3-4歳は相手の気持ちを想像する力が未熟
・2-3歳は相手のことを全く考えない
■メッセージ紹介
「3歳の女の子を育てているママ」さんから/
夕方の公園での出来事なのですが、娘が使っている砂場セットを、友達が「貸して!」と無理やり奪い取ってしまいました。/
その子の親も近くにいたので少し様子を見ていたのですが、結局喧嘩になり、最終的に相手の子が泣き出してしまいました。/
相手の親の手前、私は咄嗟に「ダメでしょ!ごめんなさいは?」と叱ってしまい、娘を無理やり謝らせてしまいました。/
最初に無理やり取ったのは相手の子だし、娘だけが悪いわけではないので、私はなんとも言えない気持ちになってしまいました。/
私が謝らせたせいで、娘は納得いかない表情で固まってしまいました。/
■こっこ先生の解説・提案
・親的にはその場を収めたくなってしまう
・咄嗟に叱ってしまったら、あとで修復するのが大切
・玩具を無理に貸す必要はない
・「ごめんなさい」は強制しなくていい
■今回のコーナー
「トラブルに巻き込まれた思い出」
————————————————
【お問い合わせはDMへ】
番組公式インスタグラム
https://www.instagram.com/kodomo_to_hanasu/
【声かけレシピと療育の施設検索 playList】
https://ch-playlist.com
【こちらもどうぞ!!姉妹番組】
発達支援の舞台裏-児発・放デイの魅力とリアル-
https://www.instagram.com/hattatsu_shien_butaiura/
————————————————
◎こっこ先生
臨床心理士・公認心理師
心理職として、長年医療機関や教育機関で長年従事しています。 日々のお仕事は、子どものプレイセラピーや、保護者や子ども自身からの相談、発達検査が中心で、毎日たくさんの子どもたちと触れ合いながら、仲間と楽しく働いています。
◎はじめるパパ
Webサイト 声かけレシピ集 playListの管理人で、2児の父親。
怪獣?妖精?のような子供を育てています。 子供と一緒にいる時間を少しでも「ラクで笑顔」にしたい!という思いで運営しています。
今回のテーマは「ママに対抗意識を持つ娘の話・思春期」です。
▼今回のトーク内容
・思春期はいつから?
・息子と父親は比較的区別しやすい
・娘と母親は比較対象でありライバルになりやすい
・お母さんを嫌いなわけじゃない
・パパを独占したい気持ちと大人に向かう気持ちが混在
■メッセージ紹介
「11歳の女の子を育てているパパ」さんから/
仕事が終わって自宅に帰り、妻とお茶をしながら仲良く他愛もない会話をしていました。/
すると、娘が妻に「パパとばっかり話するのずるい!」と妻に言いました。やきもちのような感じです。/
娘は私にすごくなついてくれていて、その気持ち自体は嬉しい反面、妻にライバル心のような気持ちがあるようで、接し方が難しいです。/
妻と娘の仲も気になり複雑な気持ちです。/
■こっこ先生の解説・提案
・認知症外来だと、母娘は関係性がうまくいかないことが多い
・どちらかの見方をするのはNG
・心配し過ぎなくていい
・「夫婦連合」をキープするのが大事
■今回のコーナー
「ライバル視していた相手」
————————————————
【お問い合わせはDMへ】
番組公式インスタグラム
https://www.instagram.com/kodomo_to_hanasu/
【声かけレシピと療育の施設検索 playList】
https://ch-playlist.com
【こちらもどうぞ!!姉妹番組】
発達支援の舞台裏-児発・放デイの魅力とリアル-
https://www.instagram.com/hattatsu_shien_butaiura/
————————————————
◎こっこ先生
臨床心理士・公認心理師
心理職として、長年医療機関や教育機関で長年従事しています。 日々のお仕事は、子どものプレイセラピーや、保護者や子ども自身からの相談、発達検査が中心で、毎日たくさんの子どもたちと触れ合いながら、仲間と楽しく働いています。
◎はじめるパパ
Webサイト 声かけレシピ集 playListの管理人で、2児の父親。
怪獣?妖精?のような子供を育てています。 子供と一緒にいる時間を少しでも「ラクで笑顔」にしたい!という思いで運営しています。
今回のテーマは「助けること、見守ることのバランスや自主性、主体性」についてです。
▼今回のトーク内容
・時間がないから親がやってしまう
・育児書には「見守りましょう」でも難しい
・朝には難しい
・甘えまくっているはじめるパパの娘達
・下手に手を出すと怒ることもある
■メッセージ紹介
「3歳の男の子を育てているパパ」さんから/
朝の保育園の支度で、自分で靴下を履くと言い張っていたのに、うまくいかずに途中で投げ出して泣き出しました。/
「もう時間ないよ」と言ってしまい、結局こちらが履かせましたが、子どもは「じぶんでやりたかった」とさらに不機嫌に。/
急いでいる気持ちが先に出てしまい、「じゃあもう少し一緒にやろうか」と言ってあげられませんでした。時間を守って動くことと見守ることのバランスが難しいと感じました。/
現実には余裕がなくて強い言い方になってしまうこともあります。
時間に追われていると、どうしても効率を優先してしまい、子どもの気持ちを後回しにしてしまい、自己嫌悪になります。/
■こっこ先生の解説・提案
・3歳は自立心の芽生えと未熟さがぶつかる時期
・朝は自立を促す時間ではない
・手柄だけ子どもに譲る、部分介助作戦
・時間が来たのでパパ特急が発車しまーす
■今回のコーナー
「急ぎ過ぎて失敗したこと」
————————————————
【お問い合わせはDMへ】
番組公式インスタグラム
https://www.instagram.com/kodomo_to_hanasu/
【声かけレシピと療育の施設検索 playList】
https://ch-playlist.com
【こちらもどうぞ!!姉妹番組】
発達支援の舞台裏-児発・放デイの魅力とリアル-
https://www.instagram.com/hattatsu_shien_butaiura/
————————————————
◎こっこ先生
臨床心理士・公認心理師
心理職として、長年医療機関や教育機関で長年従事しています。 日々のお仕事は、子どものプレイセラピーや、保護者や子ども自身からの相談、発達検査が中心で、毎日たくさんの子どもたちと触れ合いながら、仲間と楽しく働いています。
◎はじめるパパ
Webサイト 声かけレシピ集 playListの管理人で、2児の父親。
怪獣?妖精?のような子供を育てています。 子供と一緒にいる時間を少しでも「ラクで笑顔」にしたい!という思いで運営しています。
今回のテーマは「幼稚園・保育園への行き渋り」についてです。
▼今回のトーク内容
・行き渋りはシーズン1でも取り上げた
・行かせたい親 vs 行きたくない子どもの対立関係(前回)
・本気で寄り添う覚悟を決める(前回)
・行きたくない問題はなくならない
・本気で子どもに寄り添うのは難しい
・発散の方法が分からない。知らない。
■メッセージ紹介
「3歳の女の子を育てているママ」さんから/
最近というかここの所毎日なんですが、幼稚園に行きたくない、つまらないと言って朝ごはんも食べるのが遅くなり、着替えるのも拒否し、疲れ果てています。/
泣いて暴れてる娘をなんとか車に乗せますが、バタバタ暴れるので駐車場から抱えて幼稚園の中まで行きます。/
幼稚園の入り口についても、ずっと駄々を捏ねています。/
もうなんて言ったらいいかわからず、本当に困っています。/
もう心底疲れてしまって、淡々と時間が経つのを無になって待っている状態です。/
■こっこ先生の解説・提案
・「行きたくない」の裏にあるきもちを整理・共感しつつ、行動は止めない
・休ませ方には注意が必要 「泣き勝ち」 はダメ
・休ませるシグナルは定まったものはない。主体的に許可を出す。
■今回のコーナー
「行きたくない、やりたくない」
————————————————
【お問い合わせはDMへ】
番組公式インスタグラム
https://www.instagram.com/kodomo_to_hanasu/
【声かけレシピと療育の施設検索 playList】
https://ch-playlist.com
【こちらもどうぞ!!姉妹番組】
発達支援の舞台裏-児発・放デイの魅力とリアル-
https://www.instagram.com/hattatsu_shien_butaiura/
————————————————
◎こっこ先生
臨床心理士・公認心理師
心理職として、長年医療機関や教育機関で長年従事しています。 日々のお仕事は、子どものプレイセラピーや、保護者や子ども自身からの相談、発達検査が中心で、毎日たくさんの子どもたちと触れ合いながら、仲間と楽しく働いています。
◎はじめるパパ
Webサイト 声かけレシピ集 playListの管理人で、2児の父親。
怪獣?妖精?のような子供を育てています。 子供と一緒にいる時間を少しでも「ラクで笑顔」にしたい!という思いで運営しています。
From the publisher's feed

199 Listeners

107 Listeners

63 Listeners

48 Listeners

16 Listeners

7 Listeners

0 Listeners

0 Listeners

25 Listeners

1 Listeners

0 Listeners