某有名声優の“トリプル役満”事案で、ボロカスに叩いてる人がいる様だが、被害者目線で批判してるつもりでも、自分への直接的被害がない以上は、黙って過去作の配信や再放送、上映作品に手を出さなきゃ良いだけで、十二分な“社会的制裁”になります。当然、コは他の芸能人や政治家、ジャーナリスト等の著名人相手でも同様で、“敢えて無視して相手にしない”という選択肢がある以上、それを実行するまでの話です…向こうは自分の名前(芸名含む)で“商売”やってる以上、“消費者”の権限で作品や番組を選べば良い訳ですからw
逆に言えば、直接的被害を受けたのであれば、司法の場で民事・刑事双方での訴えれば良い訳で、場合によっては警察の介入もアリで、相手の“人生”を徹底的に潰したって良いのです…但し、それに見合うだけの物的証拠や記録を一緒に提出する必要があり、また、司法での虚偽発言や証拠の捏造等は、司法を侮辱する行為であり、今後いかなる被害に遭っても、信用に値しないとして門前払いは免れません。それくらい必要以上の対価を払っても、相手を蹂躙したいか?って事です。
だからこそ、メディアリテラシー・ネットリテラシーにおいて、過剰に被疑者を叩くのはお門違いだし、学校や組織内での集団リンチと同じ事を、自ら加担しても良いのか?って事です。如何なる人権問題でもそうですが、一部の関係者がやらかした粗相に対し、身内内で庇っていると、組織ごと…場合によっては国や世界ごと批判→侮蔑→排斥に発展しかけない訳であり、そこで苦しむのは、罪のない同朋です…この認識と意識がない人程、すぐ“弱者”のフリして逃げ果せようと躍起になり、最後は“自分”という存在すら潰してしまうのが愚かというか…(ry