メディアも市民団体も、国語力低下が著しい上に、インフルエンサーとしての影響力を振りかざしてやりたい放題やってるのを見ると、歴史上の“同じ過ち”を自ら望んでる様にしか映らないんですよねぇ…相手を見下し罵倒する姿が。
自分達のやらかしが原因で、法改正による規制が掛かると、すぐ“言論弾圧だ”とか、“表現の自由の侵害だ”と騒ぐ輩程、世間の敵である認識が全くない上に、安直に暴力へ…破壊活動に走ってしまいがちである。言っちゃ悪いが、公平さを期す為に、法令による規制や条件がある訳で、これが守れないなら、如何なる政治結社・政党であっても一昨日来やがれ案件で警察沙汰になるのです。つまり、公選法に則った範囲での選挙活動である以上、社会的常識と通念の下でやり合う分には構わないが、そこんトコを逸脱して妨害行為や暴行があった場合は、法に基づき問答無用で警察は動きます。そして、公安当局で“危険分子”と見なされた時点で、893同様に監査対象として見なされ、行動制限を喰らうハメになります。
そもそも、左派系市民団体(特にフェミ)に限って、何故か相手に自分の主張や理念を押し付ける割に、反論や質問に対して徹底的に、無視したりそれを許さない風潮があります。これでは、有権者の多くはしらける上に、実態を知った途端に支持できなくて離れるのは当然です。コレ、実は戦争や内乱が頻発する一番の要因であり、首脳陣が地位に自惚れ、民衆を愚弄したら、短時間で終結可能だった騒乱も長引くだけで、最終的に疲弊して、勝手に国が衰亡する訳です…資材も人も、戦う意味すら失うから。