あなたの本棚に「いつか読もう」と思ったまま眠り続けている本はありませんか?
今回は報道部の竹下記者・井上記者・石川記者の3人が、それぞれの"積ん読"を大公開。SF映画の巨匠たちの対談本、調査報道の舞台裏を追ったノンフィクション、ロイヤルホストへの愛を綴ったエッセイ…ジャンルも個性もバラバラな3人の本棚から、その人の「頭の中」が透けて見えてきます。
「なぜ読めないのか?」その謎を解く鍵は、意外にも"大好きな本屋さん"にありました。
📚 このエピソードで聴けること 👂
・三者三様の積ん読ラインナップを一挙公開!あなたと同じ本はある?
・SF映画術から調査報道、結婚エッセイまで—記者の本棚はなぜこんなにも個性的なのか。
・「読みかけ→本屋へ→また買う」の無限ループ、その心理を3人が語り合う。
・今年の本屋大賞を受賞した『イン・ザ・メガチャーチ』、推してる人には"怖すぎる"ってどういうこと?
「人の本棚を見るって、頭の中を覗かれてる感じがする」。そんな言葉が飛び出した今回の収録。読書好きにも、最近なかなか本が読めていないと感じている人にも、思わず共感してしまうトークをお届けします。今夜こそ、あの積ん読に手を伸ばしてみませんか?