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本日から前後編で、成功した宗教からビジネスのエッセンスを学ぶことができるのかトライしてみます。四大宗教の中でも最も歴史の浅いイスラム教ですら1400年も歴史があります。その間、様々なことがあったでしょうに、中東を中心に持続的な成長をして、今や押しも押されぬ世界宗教です。この成功は単なる偶然とはいえません。四大宗教には信者を獲得し続けるための仕組み・仕掛け、次世代に継承していくための知恵が満載だと言えます。ということで宗教からビジネスのヒントを発見すべく勉強していきましょう。
※宗教の理解への仕方は様々なご意見があるかと思いますが、本コンテンツは宗教を素人にも分かりやすく噛み砕いた『完全教祖マニュアル』の観点をベースにしています
今回は夏休み企画の特別回です。
ナガコは観光気分で目撃したトー横&大久保公園界隈の様子を見て心を痛めることになる。この社会問題の一端を担っているのは一部の倫理観の欠如したホストクラブ。その実態を暴くため、ナガコは「ホストクラブ」と検索バーに打ち込む。それが全ての始まりだった......
おっさんになると何故か酒の席で仕事の武勇伝を語りたくなります。それは若い頃ほど褒められなくなってしまったことへのルサンチマンなのか、武勇伝を語ることでしか自己肯定をできなくなってしまったのか。そんな悲しきモンスターの武勇伝の秘密を探ります。
今回は、HISASHIが日々メモしまくっている「なんか仕事に使えそうな予感がする言葉」の中から厳選5つを発表し、ナガコさんに1つだけ「ことわざ」認定してもらおうという試みです。
これに限らず、気になった言葉をメモしておくことは企画の言語化を行う際にとても役に立つのでおすすめです!
今回は広告会社の新入社員の方から、「同期が優秀すぎて差を感じてしまい毎日トイレでこっそり泣いています」というお悩みを頂戴しました。
昨今のコンサル&マーケティング系の会社はデフォルトで高い能力が求められる傾向があるのは確かです。その上、専門性の高いスキルをすでに保有している方も多いのでそのように感じるのは無理もありません。
しかしあなたが入社したのは確実にあなたに可能性を感じたからです。自信を持って自分比較で成長しましょう。
新書のようなタイトルですが釣りではありません。ハヤミとHISASHIの心の底からの叫びです。同じ「友達」と呼称していますが、小学生から中学生、高校、大学、そして社会人としてステージを変える中でその性質は大きく変わっているのではないか、という仮説をもとにして、おっさん二人でおっさんでも友達を作れる方法を考えます。何度も言いますが、これってマーケティングに関係あるんでしょうか?
「マーケティングの歴史」の後編です。今回は日本の実例を交えてお話ししますので、前半よりも聴きやすい内容になっていると思います。(が、人名と理論が乱発されるのはご容赦ください)
ポーターやコトラーが牽引する戦後のマーケティングですが、彼らが提唱する理想的なマーケティングのあり方は実はすでに日本で実現していたと言っていいでしょう。
また顧客中心のマーケティングが常識になっていく中で、マーケティングの世界にもまた新しいイノベーションが求められていきます。
未来のマーケティングはどうなるのでしょう。一緒に楽しく学んでいきましょう!
コロナ禍で本格的に始まったリモートワーク。その中でも遠隔地をネットワークで繋いで会議をすることがアフターコロナの現在でも常態化するなんて誰が想像したでしょうか。
そんな折、コロナ禍以降に社会人になった若手にとってはリモート会議こそが「普通の働き方」になっており、その中でも気になるのは「ビデオをオンにして顔を晒すのって、提案や会議の質に関係なくない?」という疑問です。
我々のようなビフォアコロナから働いていた社会人には本当に目から鱗の悩みです。
今回はこのお悩みに真剣に向き合います。
飲み会誘われ時の便利ワードの代表格である「行けたら行く」ですが、学生時代は問題なくても社会人になると重みがグッと変わってきます。言う方は「基本行きません」のつもりでも受け手は「もしかしたら来るのかな?」という可能性を2%くらい抱いてしまいます。
そんなすれ違いワードを社会人歴の長いおっさん二人が改良できないかとあれこれ考える回です。
今回は「マーケティングの歴史」について前後編でお話しします。現代に生きる我々はテクノロジーの力を借りてマーケティングをどんどん進化させていますが、マーケティングはいつ誰によってどのように生まれた概念なのかご存知でしょうか?そもそもなぜマーケティングが必要になったのか。そしてそれは現代までどのように発展していったのか。
前後編合わせてたった50分!この機会にマーケティングの歴史をマスターしちゃいましょう!
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