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なんか連続シリーズとなっているこのお題、今回で4回目です。前回までは徹底したヒアリングとディスカッションを積み重ねてきましたがそこから導き出される次のフェーズへ行くための大事なアクションとは
デザインブランディングの大事なところは相手を知ること、自分では認識していないことも引き出す。聞き取り、インタビューを徹底してやります。オーナー、代表、社長だけではなくスタッフ、ときにはアルバイトのみなさんまで話を聞きます。
栃木県宇都宮市で開催されたとちぎ6次産業化実践セミナーで講演してきました。今回は講演部分は少しだけでまさに実践仕様の新展開の形式で。そこで感じたことなどなど
ブランディング、デザインの作業を始める前にまずは農場や会社のなかの人たち。社長や代表者だけではなく、スタッフ、社員、ときにはアルバイトのみなさんにもその内容を知ってもらうことが必要です。なのでスタッフを集めたデザインレクチャーの時間をつくってもらうことから始めます。
世にブランディングの理論書、指南書は数多いけれどもその範囲は大企業から業種も多岐にわたり、当然内容も多種多様。そんななかでも僕たちが考える一次産業、家族経営+の規模でのブランディングについてあてもなく語るシリーズパート1です!いつもながらの冒頭の近況報告はギフトショー出展の感想から。
名前にも地名にもよらない、新しい言葉を作った農場名。なぜその農場名に変えることになったのか。50年、100年と使い続けていく重みを感じながら新しい農場名を考える。その発想の基本とは。考えてみましょう。
農場のブランディングをするときに農場名を新しく考えネーミングをすることがあります。どんなねらいで変更するのか。またどんな場合に変えるべきなのか。考えてみましょう。
このところ僕たちの本拠地、北海道十勝を訪れてくれる方が増えています。観光地としてはあまりぱっとしない十勝ですが、農場や牧場などをご案内し、農業や食のありかたをあらためて考えさせられたといううれしい感想をいただいています。北海道十勝、ぜひ来てみてください。
前回からの続きの回。コストの低い既製品でいいのか、イニシャルコストの高いオリジナル品はなぜ作るべきなのか。そもそも費用としての大きな目的の違いとは。
生産品を販売するために必ず必要になる入れ物、それが包装資材。まず最初の考え方は?どれくらいコストをかけるべき?きれいな箱はどんなときに必要?そもそも何のためにオリジナル包装資材をつくるのか?その考え方をお話します!
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