Sign up to save your podcastsEmail addressPasswordRegisterOrContinue with GoogleAlready have an account? Log in here.
July 07, 2022気づきと幸せの蜜 「怒り 心の炎を静める知恵」ティク・ナット・ハン著 最終回怒りを変容させるために重要なのは、「相手も苦しんでいる」という気づきを保ち続けること。もうひとつは、「幸せであることの自覚」です。そのためにマインドフルネスは重要なのです。今回は生活に取り入れやすいマインドフルネスを紹介します。9 minPlay
July 04, 2022和平交渉をする 「怒り 心の炎を静める知恵」ティク・ナット・ハン著 第2回大切なパートナーと喧嘩してしまった時。この怒りの泥沼を抜けて、より高い信頼と尊敬に変えていくために取るべき行動は?ベトナムの禅僧ティク・ナット・ハン師の言葉を紹介します。7 minPlay
July 01, 2022怒りの炎 「怒り 心の炎を静める知恵(ティクナットハン著)」苦しみを生み出す「怒り」。ベトナムの禅僧ティクナットハン師によれば、生ゴミのようなそんな感情も愛という花を咲かせるための堆肥になりうると言います。鍵を握るのは「マインドフルネス」。師はどんな方法を語ったのでしょうか?8 minPlay
June 12, 2022気づきが変化をもたらす「ディープデモクラシー」(アーノルド・ミンデル著)後篇全ての声、葛藤、感情や夢、その場に起きる偶然の出来事、これらの要素全てを大切にするディープデモクラシー。全てを浮かび上がらせることでタオ(道)がどこへ向かうのか?気づき=アウェアネスが鍵を握っています。その実例を紹介します。8 minPlay
June 08, 2022民主主義のその先へ「ディープデモクラシー」アーノルド・ミンデル著数々の対立を扱い、時に劇的な解決を見せてきたアーノルド・ミンデルのオープンフォーラム。その背後には「ディープデモクラシー」という彼独特の哲学と方法論がありました。8 minPlay
May 23, 2022夢の見立て 前編無意識の領域から何かを伝えてくる不思議な夢と、それをワークしていく過程を前後編に分けてお話します。今回はその素材となる、僕の見た象徴的な夢の話です。8 minPlay
May 16, 2022「短く登場し 短く終わる」(マインドフルフォーカシングよりジェーンキャニオンの詩を紹介)デヴィッド・I・ローム著「マインドフル・フォーカシング」の中にとてもいい詩を見つけたので紹介します。これを感じることがそのままフェルトセンスを感じるレッスンになっています。4 minPlay
May 13, 2022フェルトセンスを感じるヒント「マインドフル・フォーカシング(デヴィッド・I・ローム著)」知恵の源泉とも言われるフェルトセンスに触れることで新鮮な「気づき」を得られる。ジェンドリンの発見は瞑想の考え方と親和性が高いです。では、どうやったらフェルトセンスを感じられる?この本から分かりやすいヒントを紹介します。6 minPlay