#PEANUTS#スヌーピー#名言#英会話#高木マーガレット#SWEET VOX
このPodcastでは スヌーピーを愛してやまない高木マーガレットが物語に出てくる英語の名台詞の中から、心に響くフレーズをピックアップ。
これを聞けば、ポジティブに頑張れる・・・そんな奥の深〜い名言をわかりやすく翻訳していきますよ♪
今日の名言はコチラ!
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「WHEN WE WERE WALKING TO SCHOOL, LEAVES, AND PAPER AND BRANCHES WERE BLOWING ALL OVER」
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翻訳: 学校へ行く途中、葉っぱや紙や木の枝があちらこちらに飛んでいました。
今日のアメリカの漫画「PEANUTS」コミックは1989年3月1日のものです。
マーシーとペパーミントパティが授業を受けています。
マーシーが「はい、先生!今朝はすごい風でした。」
「学校へ行く途中、葉っぱや紙や木の枝があちらこちらに飛んでいました。」と説明すると、
最後のコマでは髪の毛に木の枝や葉っぱが髪の毛に絡まっているペパーミントパティが
「でもそれでもめげずに通学しました!」とどや顔で言っています。
強い風に負けずにしっかりと登校したマーシーとペパーミントパティでした。
今日のワンポイント英語は!!
「BLOW」
「吹く」、「吹き飛ばす」という意味です。
今回のコミックでは、「LEAVES, AND PAPER AND BRANCHES WERE BLOWING ALL OVER」と
出てくるので、「葉っぱや紙や木の枝があちらこちらに吹き飛ばされていた。」
という意味になります。
では、「BLOW」の例文を2つ紹介すると…
① 一晩中風が強く吹いていた。
The wind was blowing hard all night.
② 風が吹きやむまで待つべきです。
We should wait until it stops blowing.
ということで、今日の名言は今日の名言は
「WHEN WE WERE WALKING TO SCHOOL, LEAVES, AND PAPER AND BRANCHES WERE BLOWING ALL OVER」
でした。
「PEANUTS DICTIONARY」次回も楽しみにしてくださいね🎵