
Sign up to save your podcasts
Or


ノガミファームに新規のお客様が来られたことで、
福岡西新で11月中旬open予定
『Yoko』ヨーコさん
突出すべき点はメキシコ料理をコースディナーで出されるとのこと
想像出来ますでしょうか?中南米のコース料理
当然、お使いになる食材もヨーロッパとは別物
察するに、ピリッと辛味の効いたスパイスにライムの爽やかな酸味
実は日本以外で珍しく生のお魚を食す文化もあったりと、日本人好みでマッチする部分も多くあるのではないでしょうか!?
楽しみですね😋
メキシカンロックゴーゴーですね🇲🇽
実はドラゴン、たくさんは飲めませんが、ライムの入ったテキーラ大好きで🍋🟩
カツオのタタキとテキーラの組み合わせ、いい試合するんですよ🐟ベストバウトです🥊
近々、ノガミファームインスタでご紹介もあるでしょう!!西新はメキシコ料理「Yoko」お楽しみに!🇲🇽
豚(Sow)+セージ(Sage)でソーセージ
シソ科のハーブ「セージ」
特有の強い芳香を持ち、灰色がかった緑色の葉が特徴的
和名は「ヤクヨウサルビア」といわれ、古くから「長寿のハーブ」「不死の植物」として知られる薬草、スパイスとして使われています
とりわけ、なんと言ってもソーセージ
脂っこい豚肉やソーセージの臭みを消し、すっきりとした風味が相性よく、セージ入りのソーセージは、
「コモンソーセージ」
といっても過言なかろうかと
シーズンに入り、園芸店でも見かけるようになりました!
お見かけした際は、1ポットでも購入してみて、食卓にセージのある暮らし体験してみてくださいね🌭
扉表紙にタイトル「告白」と書かれた本をみたら、貴方はいったいどんな物語を想像するか
多くの方は恋愛小説かな?と
湊かなえ 著『告白』
命の重さを教えるための綿密で恐ろしい復讐計画を実行に移していくサイコサスペンスミステリー
この本の、あらすじ、内容、素晴らしさをここで伝えたいのではないのです
扉の外から見えたもの、想像すること
そこに真実はなくて
中に入って気付けること、それこそが真実なのです
薄暗さに灯りが一つ、アップヒルストアの扉の中では、おじさん三人が今宵もダラダラと
いつも貴方の側のradin radim radio
これが真実なのです
キャスパーの祖父の名言、いや格言
「百姓は、大将ったい」
と先週、有り難いお言葉を頂戴したばかりの今週
どうやら僕らはカクテル農家なのではないかという話
マイルスデイヴィスのクインテットで活躍したレッドガーランド「カクテルピアノ」と見下されたわけで、そんな皮肉めいたカクテル
あれ、僕ら大丈夫かいなと
中身のない、ただお洒落で、甘口で商業的
「カクテル農家」
技術やソウル(魂)を感じられないカクテル農家
見下されないよう、改めて今一度
「百姓は、大将ったい」
肝に銘じます🧑🌾
キャスパーの祖父の名言、いや格言
「百姓は、大将ったい」
古く大将とは、戦国時代の総大将から始まり、現代では寿司屋や居酒屋の大将と、時代が変わっても、大将とは責任を一人で背負う、一国の誇り高き主(大将)である
田畑で泥にまみれ、その手、その汗を流した鍬の一振りは、未来を動かす判断と決断なのである
家族や作物の運命を握る最高責任者、気高き孤高の主は、今日も黙して鍬を振る
「百姓は大将」
同時に「百姓」という言葉もまた、
残す意味があるのかもしれません
「柔道だから坊主」
これは偏見ではなく、理にかなった合理的
坊主だの、ハゲだの言うのなら
「てやんでい、べらぼうめい、見せてやろうかキャップの下を」
徐に脱いだキャップから、現れたのは光り輝く坊主頭のドラゴン
多様性の反対をあげるのなら、自由よりも忠誠や、集団の統率力を重視する象徴、精神統制と一体感「男児たるもの坊主頭」
大丈夫、ドラゴンのおじさんは君たちの味方だよ👩🦲共に、
先週に引き続き、エディブルフラワー
今週はナデシコ科
ダイアンサスやシレネなど食用としてのナデシコ科の植物は多くありますが、いかんせん「香り」が乏しい
香るナデシコとしてフューチャーしたのが、秋の七草でお馴染み『河原撫子』
古くからの日本在来の植物
花弁に切り込みが入るのが特徴的
赤やピンクといった花色もあるが、純白の河原撫子は深い切り込みも相まって、どこか奥深い幽玄味も感じます
残念ながら、強い香りには時間帯があり
常時香るとは限れないが…
ドラゴン、栽培している河原撫子を実際に食べてみました
「…か、すかに。」
微かに口内に微量な香りを感じることが出来ました!
いつの日か、エディブルナデシコに河原撫子がラインナップする日を夢見て
秋の夜長、想いに耽るドラゴンでありました🐉
もはや説明不用のお馴染みエディブルフラワー
秋から冬にかけて始まるものの一つ
「スイートアリッサム」
小さくて可愛いアブラナ科の花
シャキッとした食感が楽しめるのだが
肝心のスイートは味ではなく香りがスイート
(あと見た目もスイート)
さて、秋から冬にかけて始まるという事は
、夏に種を蒔くということ
あの手この手で少しでも涼しい環境を作り、厳しい環境下でも着々と育て、花を咲かせる
スイートとは正反対の農家さん
(見た目も香りも)
スイートアリッサム、手にした際は
ふと農家さんに想いを寄せて見ていただければと思います
1993年に結成され千葉県柏市を拠点に活動していたハードコアバンド「ヌンチャク」
ゴリゴリビンビンに唸るベース
太く重い疾走感漂うドラム
シンプルながらも鋭いリフに絡むギターとツインボーカル
デビューアルバム『ヌンチャク』はオリコンのインディーズチャートで1位となり1997年にはAiRJAMに出演した
1998年に解散
解散理由は、「飽きたから」と
これまたシンプル
今なお彼らのサウンドはパンクキッズに伝説として語り継がれしものとなっているのである…
常にバッテリーが100%でありたいドラゴン
少年時代に乾電池の残量がないままミニ四駆大会に出場し、自慢のマシンが失速したトラウマからメモリの無い乾電池を嫌い、メモリのないバッテリーまでも嫌い、「直電こそ正義」を掲げ、気付けば不安からの充電恐怖症へ
そんな電気の無駄遣いドラゴン
枯渇しないとはいえ、自然のエネルギーだけでは賄うことができない電気
かの「でんこちゃん」が言っていたように
───電気をたいせつにね!
その言葉肝に銘じておきます🪫
From the publisher's feed