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お久しぶりのマリーニョさん。
まずはお名前の話題から。
失敗で終わったワールドカップ
ブラジルでは優勝以外はみんな失敗だそうです。
そんな結論が先にあり、それから大会を詳しく振り返ってくれました。
日本リーグから日本を見つめてくれているマリーニョさんに
今の日本代表はどう見えているのかも伺いました。
昭和の歌番組は60年代の三人娘から御三家あたりは
スターを丁重に扱っていて
スター自身も気取っているのが良いとされた時代でした。
時は流れて70年代
可愛い子ちゃん歌手という言葉が生まれてからは
より歌手の素顔に迫ろうとして
歌番組のアプローチも変わっていきます。
そのはしりが「夜のヒットスタジオ」
『恋人選び』や『ご対面』のコーナーが話題になりました。
構成作家の近澤さんに
その仕掛けをしていた頃の思い出を伺います。
ディズニースタジオに公式に認められた
プリンセスは13人
公式のディズニープリンセス以外に、
名誉ディズニープリンセスという枠があります。
こちらは「アナ雪」のエルサとアナの姉妹を含む4人
ややこしいことに元ディズニープリンセスというのが2人います。
みーんなまとめて矢野さんの教えていただきます。
今回は
中山さんが作ったカタール大会メモリアルブックの紹介からです。
編集のタイトすぎるスケジュールは
そろそろ年齢的にはキツイなあ
なーんて
よくある苦労話から。
でもこの名鑑は出場(した)選手名鑑が売り。
なかなかないのでお薦めしたいです。
もう書店では探すのが難しいタイミングになって
しまって申し訳ないです。
それからフランス代表の話。
デシャンの続投をどう思いますか?
なんてトークです。
カタールワールドカップの振り返りを続けています。
今回はミムラユウスケさんです。
言葉で残しておくことで文字よりも
伝わりやすいと思います。
もっともおしゃべりの表現が文章に劣ることも
十分にあり得るわけで
そこはドキドキ。
内容がどうであれ
僕らの代表について
多くの人に
多くの場で
多くの世代で
あれこれと話題や噂になることを
願っています。
例えば『ウルトラマン』が
親子三代で話せる話題であることは素晴らしいのです。
続編が作り続けられ、エピソードがリンクしていく。
なんて素晴らしいのでしょう。
フットボールもその道を歩きたいのです。
今回は亘さんのカタールW杯振り返り
アルゼンチン代表3部作の完結編です。
一番興味があったのは
これでマラドーナとメッシの比較は終わったの?
ということでした。
おそらくたくさんのファンから尋ねられた質問だと
思いつつもこれは聞きたいですよね。
そして
所属先のクラブでの役割とは異なっても
ひたすら目の前のボールを追い
一所懸命にプレイする姿こそ
僕らの好きな日本代表であり
その思いは他のエリート国も同じ
そんな話が印象的でした。
前回の亘さんのワールドカップトークのまんま続きです。
今回のトークは決勝戦の印象から始まっています。
亘さんの解釈の仕方が本当に興味深いです。
メッシの兄貴分や弟分がいたこのアルゼンチン代表を
スカローニ監督はどうやって作ったのか
代表チームの分析を歴史的なエピソードを交えて語ってくれました。
「ディブ(マルティネス)は100点でしょう!」
独特の視点がある人の話はいつも新しい発見をくれますね。
「腕章がなくても、私たちの姿勢は変わらない」
ドイツ代表チームは
当初、社会の多様性と包括性を促進するため
『One Love』と書かれた腕章を着用する予定でしたが
FIFAは着用した場合、警告を出すと伝え
この好意を禁止します。
そのためW杯での日本戦を前に
彼らは口元を手で隠すポーズでメッセージを送るしかありませんでした。
この大会に於いてドイツとFIFAの関係は早い時期から良くなさそうでした。
それが試合でのパフォーマンスにどう影響を与えたのでしょうか?
ドイツに明るく実際にカタールで大会を取材をされた
ミムラユウスケさんに伺いました。
カタールワールドカップを振り返るシリーズ
今回は
アルゼンチンの優勝についてです
誰のコメントを聞きたいか?というと僕はまず亘さんです。
W杯期間中はアルゼンチンが勝つたび、日本が勝つたび
世界のあちこちから亘さんに電話がかかってきたそうです。
動画でも、ひるおびにも出演されていましたが
やっぱり僕も直接聞きたくてお呼びしました。
三部作のこれが一つ目です。
ワールドカップの興奮も冷めやらぬまま
欧州クラブの戦いは再開されました。
特にイングリッシュプレミアリーグは
中断前以上の熱量が感じられます。
年始からの1〜2ヶ月が
優勝争いを含めて
最後の順位表に重要な意味を持つのがプレミアリーグ
粕谷さんはどうみているのでしょうか?
再開直前のお話ですがこれからを見る上で
興味深いと思います。
よろしかったらどうぞ
今年最後の配信になります。
来年もラジオ・クラッキーを
どうぞよろしくお願いいたします。
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