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04:30 けんすう自己紹介
06:40 相談「インターネットを良くする」を事業に落とす
13:40 「スマホを触らないメディア」発想
24:00 情報の民主化に感動した「受験掲示板」
31:00 経済合理性と継続性
38:20 “良い情報が足りない”問題
1:08:30 ポッドキャスト=IPなのでは?
1:15:00 Podyの役割再定義
▼ゲスト
けんすう。古川健介。1981年生まれの実業家/インターネット起業家。 初期インターネット文化の中で活動を始め、「したらば」や「nanapi」など、数々のコミュニティサービスやメディアづくりに関わってきた。現在はアル株式会社の代表を務め、マンガやクリエイター支援の領域で事業を展開。あわせて、AI、コミュニティ、働き方、プロダクトづくりについて、noteやPodcastを通じて発信を続けている。
Xアカウント:https://x.com/kensuu
YouTubeアカウント:https://www.youtube.com/@kensuu
▼MC
高木新平。NEWPEACE代表/ブランドディレクター
1987年富山県出身。博報堂退社後、(株)NEWPEACE創業。経営者個人のWHYを起点に、ビジョンやブランドを構築していく「ビジョニング」を発明・実践。数々の経営者の参謀役を担う。生まれ故郷・富山県のクリエイティブディレクターとして「寿司といえば富山」を推進。その他、(株)SHONAI取締役、(株)ワンキャリア社外取締役など。
Xアカウント:https://x.com/Shimpe1
▼商品提供
三郎丸ウイスキー(若鶴酒造「三郎丸蒸留所」様)
https://www.wakatsuru.co.jp/saburomaru
#けんすう #コテンラジオ #ポッドキャスト #事業相談 #高木新平 #インサイドビジョン #ビデオポッドキャスト #VideoPodcast
03:02 スタートアップのマーケ領域×「フミカナ」夫婦チャンネル
04:30 登録者50万人、SNS運用の全体像
08:10 キャリアの起点は恋愛リアリティショー
11:52 “フォロワー数信仰”への違和感
16:30 転換点:オフラインイベントの熱量が“別物”だった
20:08 中1のいじめ体験、「見て見ぬふり」への怒り
27:40 妻と出会って“遊び”が終わった理由
41:03 ショート動画発信、表層で理解される苦しさ
50:00 恐怖心を起点に承認を取りにいく構造
1:02:01 外的動機の罠:見た目は良くなるが自信は削れる
▼ゲスト
FUMIYA(フミヤ)。1992年千葉県出身。2022年にショート動画が多くの人に届く経験をする一方で、露出の先に何が残るのか、という違和感を抱くようになる。
現在は妊娠・出産・育児を文化として再定義する社会実装型プロジェクト「me Days」を創設し、2025年同プロジェクト初の取り組みとして恵比寿ガーデンプレイスにてオフラインイベント「Hello! me Days」を開催。医療法人・教育領域と連携し、次世代の空気を構造から再設計する取り組みを推進している。代官山バースクリニック役員CMO、他。
Instagramアカウント:instagram.com/fumi__1105
YouTubeアカウント:https://www.youtube.com/c/FUMIYAtoKANAMI
▼MC
高木新平。NEWPEACE代表/ブランドディレクター
1987年富山県出身。博報堂退社後、(株)NEWPEACE創業。経営者個人のWHYを起点に、ビジョンやブランドを構築していく「ビジョニング」を発明・実践。数々の経営者の参謀役を担う。生まれ故郷・富山県のクリエイティブディレクターとして「寿司といえば富山」を推進。その他、(株)SHONAI取締役、(株)ワンキャリア社外取締役など。
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▼商品提供
三郎丸ウイスキー(若鶴酒造「三郎丸蒸留所」様)
https://www.wakatsuru.co.jp/saburomaru
#フミカナ #FUMIYA #YouTuber #人生相談 #高木新平 #インサイドビジョン #ビデオポッドキャスト #VideoPodcast
02:40 退任の理由、経営者の引き際の哲学
05:20 好奇心の源泉:自然体験と“気になる”衝動
09:25 40年ぶりのUI革命、AIが臨界点を超えた話
13:07 インターネットの次はAI、産業規模が桁違いになる見立て
17:29 「AI駆動型人間」になる。1995年の環境を“意図的に”再現する
24:54 日本の平和・自然・文化が生む独自性
33:36 日本の勝ち筋は「文化×技術のオタク国家」ポジション
1:04:42 マクロな悩みは消え、残るはミクロは老眼と音声入力
1:12:10 思い出ドリブン。富より“面白い経験”に賭ける生き方
▼川邊健太郎
大学在学中に設立したベンチャー企業とヤフーが合併し、2000 年にヤフーへ入社。2012 年にヤフーCOO、2018 年にヤフー代表取締役社長 CEO、ソフトバンク取締役に就任。2021 年 3 月、Z ホールディングス代表取締役社長 Co-CEO、ソフトバンクグループ取締役に就任。2023 年 4 月、Z ホールディングス代表取締役会長に就任。同年 10 月、グループ内再編に伴い、LINE ヤフー代表取締役会長(現任)に就任。
Xはアカウント:https://x.com/dennotai
▼MC
高木新平。NEWPEACE代表/ブランドディレクター
1987年富山県出身。博報堂退社後、(株)NEWPEACE創業。経営者個人のWHYを起点に、ビジョンやブランドを構築していく「ビジョニング」を発明・実践。数々の経営者の参謀役を担う。生まれ故郷・富山県のクリエイティブディレクターとして「寿司といえば富山」を推進。その他、(株)SHONAI取締役、(株)ワンキャリア社外取締役など。
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#LINEヤフー #会長退任 #経営者 #インターネット #AI #スタートアップ #起業 #ソフトバンク #高木新平 #インサイドビジョン #ビデオポッドキャスト #VideoPodcast
01:28 小杉義信さんプロフィール(富山/日テレ)
06:44 新人の洗礼「毛を剃って持ってこい」事件
11:57 24時間テレビの復活「ダウンタウンしかない」
17:20 刺さるプレゼン術「松本人志を泣かせます」
22:39 社長への道:偉くなりたいより“発言力”
26:10 子会社社長で価値観変化:日テレ=最大の客
28:15 引退後の悩み「夢がない」
35:31 リーダー論:優秀よりチャーミングが勝つ
44:30 明石家さんまとの新婚旅行
51:30 夢の再発見
1:05:40 “企み”がないと飽きる
1:12:30 改名という発想
1:25:48 夢ができた
▼ゲスト
小杉善信。1954年富山県出身。日本のテレビプロデューサー、実業家。日本テレビ放送網にて編成局長や制作局長を歴任し、2019年に日本テレビホールディングス代表取締役社長に就任。制作現場のプロデューサーから経営トップへ登り詰めた。Huluを運営するHJホールディングス会長、スカパーJSATホールディングス取締役、読売新聞グループ本社監査役など。
▼MC
高木新平。NEWPEACE代表/ブランドディレクター
1987年富山県出身。博報堂退社後、(株)NEWPEACE創業。経営者個人のWHYを起点に、ビジョンやブランドを構築していく「ビジョニング」を発明・実践。数々の経営者の参謀役を担う。生まれ故郷・富山県のクリエイティブディレクターとして「寿司といえば富山」を推進。その他、(株)SHONAI取締役、(株)ワンキャリア社外取締役など。
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#小杉善信 #日本テレビ #日テレ #経営者 #人生相談 #高木新平 #インサイドビジョン #ビデオポッドキャスト #VideoPodcast
02:10 「再生建築」とは何か?リノベ/リフォームとの違い
06:09 日本の建築が“30年更新”になった理由(スクラップ&ビルドの文化)
12:11 「建築の不可能を可能に」って具体的に何をする?
19:34 “違法建築”が生まれる仕組み(悪意がない違法/ルールの変化)
23:10 「適法化=新築しかできない」という思い込みを壊す
34:10 事例:テナント退去なしで耐震化し価値を上げた再生
53:10 新築コスト vs 再生建築コスト
1:14:00 原点:再生建築の第一人者の事務所で修行
1:23:10 目指すのは、建物単体ではなく「まち全体」
1:29:10 解体費8億の廃墟ホテルを“残しながら再生”へ
1:30:40 建てない建築家として、都市開発に替わる選択肢を
▼ゲスト
神本豊秋。1981年⼤分県⽣まれ。近畿⼤学九州⼯学部建築学科を卒業し、8年間⻘⽊茂建築⼯房に勤務した後2012年神本豊秋建築設計事務所を設⽴。2015年に株式会社再⽣建築研究所を設⽴。2018年より企画・再⽣したミナガワビレッジにて⼊居運営を開始。住宅建築賞(2019.5)・東京建築賞⼀般⼀類部⾨優秀賞,リノベーション賞(2020.12) 受賞等。2021年度グッドデザイン賞ベスト100(2021.10)受賞など。
Xアカウント:https://x.com/godbook_
会社ホームページ:https://saiseikenchiku.co.jp
▼MC
高木新平。NEWPEACE代表/ブランドディレクター
1987年富山県出身。博報堂退社後、(株)NEWPEACE創業。経営者個人のWHYを起点に、ビジョンやブランドを構築していく「ビジョニング」を発明・実践。数々の経営者の参謀役を担う。生まれ故郷・富山県のクリエイティブディレクターとして「寿司といえば富山」を推進。その他、(株)SHONAI取締役、(株)ワンキャリア社外取締役など。
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#建築業界 #再生建築 #神本豊秋 #高木新平 #インサイドビジョン #ビデオポッドキャスト #VideoPodcast
01:40 深井龍之介という特異な存在
04:49 日本企業が失っているのは「自信」ではなく「善性の出し方」
09:53 未来が不安な時代に経営はどう変わるのか
16:04 モラル駆動のチームワーク
22:53 シリコンバレーを真似しても勝てない理由
23:46 失われた30年=“外圧ルール”の模倣の帰結?
35:33 他者の喜びがインセンティブにならない
47:22 再現された成功に興味がない
56:58 相互扶助は“理想”ではなく人間的欲求
1:01:46 制度やルールが変わらない根拠はない
1:11:49 矛盾する自我と、哲学的な自己理解1:22:59 寄付で終わらせたくない
1:29:15 日本企業が世界を引っ張る覚悟の話
1:38:07 絶望と希望は表裏一体だった
▼ゲスト
深井龍之介。1985年島根県出雲市出身。九州大学卒業後、複数のベンチャーで取締役/社外取締役などを経て、2016年に株式会社COTENを設立。Podcast番組「COTEN RADIO | 歴史を面白く学ぶコテンラジオ」を運営しつつ、世界史データベースの研究開発を行う。
Xアカウント:https://x.com/CotenIncPodcast
アカウントまとめ:https://coten.co.jp/services/cotenradio
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高木新平。NEWPEACE代表/ブランドディレクター
1987年富山県出身。博報堂退社後、(株)NEWPEACE創業。経営者個人のWHYを起点に、ビジョンやブランドを構築していく「ビジョニング」を発明・実践。数々の経営者の参謀役を担う。生まれ故郷・富山県のクリエイティブディレクターとして「寿司といえば富山」を推進。その他、(株)SHONAI取締役、(株)ワンキャリア社外取締役など。
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#深井龍之介 #コテンラジオ #高木新平 #インサイドビジョン #ビデオポッドキャスト #VideoPodcast
01:00 家入一真の近況「いま何をしてる人?」
05:42 連続起業を振り返る
12:05 軽井沢3年目、人に会わない生活と読書の日々
22:33 「居場所」を作り続けた理由:引きこもりの原体験
30:10 発信しなくなった理由:SNSと距離を置いた変化
35:21 「無職」説明をやめたくなる瞬間40:55 生きてる実感がない
52:13 地方・日本海側:悔しさがモチベになる感覚
56:51 AI時代に残るもの:心・好奇心・傷つき
▼ゲスト家入一真。連続起業家。2003年株式会社paperboy&co.(現GMOペパボ)を創業、2011年株式会社CAMPFIRE創業。 2012年BASE株式会社を共同創業、2018年ベンチャーキャピタル「NOW」創業。 Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング 2021」にて第3位に選出。Xアカウント:https://x.com/hbkrnoteアカウント:https://ieiri.co/all
▼MC高木新平。NEWPEACE代表/ブランドディレクター
1987年富山県出身。博報堂退社後、(株)NEWPEACE創業。経営者個人のWHYを起点に、ビジョンやブランドを構築していく「ビジョニング」を発明・実践。数々の経営者の参謀役を担う。生まれ故郷・富山県のクリエイティブディレクターとして「寿司といえば富山」を推進。その他、(株)SHONAI取締役、(株)ワンキャリア社外取締役など。
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#家入一真 #高木新平 #インサイドビジョン #ビデオポッドキャスト #VideoPodcast
03:00 ガネーシャ本田大貴:富山発・多ブランド展開の全体像
06:03 観光地×ご当地メニューで広がるショーグンバーガー24店舗
09:02 今日のテーマ:「勝てる飲食」とは何か?
15:03 牛宮城に手を挙げた理由:債務超過7000〜8000万
21:08 勝てる飲食①「業態」:全国で勝てる市場サイズから逆算
27:04 勝てる飲食②「立地」:結局、場所を取れるかが勝負
30:01 勝てる飲食③「採用」:SNSは“バズ”より“届く”が強い
39:03 ショーグンピザ構想:“粉もの”で次のフェラーリを作る
45:02 最大の悩み:ショーグンピザのコンセプトが決まらない
1:09:00 「ピザを丸ごと頬張れる」は贅沢体験
▼MC
高木新平。NEWPEACE代表/ブランドディレクター
1987年富山県出身。博報堂退社後、(株)NEWPEACE創業。経営者個人のWHYを起点に、ビジョンやブランドを構築していく「ビジョニング」を発明・実践。数々の経営者の参謀役を担う。生まれ故郷・富山県のクリエイティブディレクターとして「寿司といえば富山」を推進。その他、(株)SHONAI取締役、(株)ワンキャリア社外取締役など。
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箕輪くんが新しく立ち上げた幻夏舎のコンセプト会議をしました!
03:02 「幻夏舎」という社名の裏側
06:05 本の役割とは?ライトコンテンツ時代における価値
12:06 プラネタリア制作背景:思想と物語の構造
15:04 幻夏舎で目指したい「本×コミュニティ」の熱狂
18:03 箕輪が本を作り続ける理由:読むより“作る”
21:09 本づくりは作品づくり—帯への執念ー
24:01 作品化の力と著者との関係性
27:00 “変な人”を選んでしまう理由
30:01 逸脱者に惹かれる理由:世間の外で生きる人たち
36:04 本づくりを支える「人間関係の技術」
39:02 当てにいかない作品こそブランドを強くする
42:01 本は“作品”であり“ゼロ次情報”の器45:01 弟子・後継者を育てるという発想
54:03 逸脱とは何か?
▼ゲスト
箕輪厚介。1985年生まれ、早稲田大学卒の幻冬舎編集者。NewsPicks Bookの立ち上げや『多動力』『メモの魔力』など多数のベストセラーを手がける。オンラインサロン「箕輪編集室」主宰、サウナ誌『サウナランド』創刊、プロデュース業など幅広く活動する実業家。Xアカウント:https://x.com/minowanowaYouTubeアカウント:https://www.youtube.com/@minowa-sekaikan
▼MC
▼MC高木新平。NEWPEACE代表/ブランドディレクター
1987年富山県出身。博報堂退社後、(株)NEWPEACE創業。経営者個人のWHYを起点に、ビジョンやブランドを構築していく「ビジョニング」を発明・実践。数々の経営者の参謀役を担う。生まれ故郷・富山県のクリエイティブディレクターとして「寿司といえば富山」を推進。その他、(株)SHONAI取締役、(株)ワンキャリア社外取締役など。
Xアカウント:https://x.com/Shimpe1
#幻冬舎 #幻夏舎 #編集者 #高木新平 #インサイドビジョン #ビデオポッドキャスト #VideoPodcast
▼お便りはこちらからhttps://forms.gle/orH7DYVYPyANc5Xw6▼今回のお悩み私は昨年、自分の会社の中で新しく事業を立ち上げたのですが、なかなか結果が出ず撤退すべきか否か迷っています。資金も労力も注いだ分、失敗を認めるのがとても怖いところなのですが、なんとか「この経験をどう意味づけるか」を大事だと自分に言い聞かせ乗り越えようとしています。家入さんと新平さんはコストをかけた事業を撤退したときに感じた痛みと、それをどう乗り越えたのかをお聞きしたいです。
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