
Sign up to save your podcasts
Or


Podcast Speech to WordCloudはこちら
https://nariakiiwatani.github.io/PodcastSpeechToWordCloud/
以下、文字起こしした結果をそのまま貼り付けておきます。
配信のためにある程度整音した音源ではありますが、そもそもがノイズの多い音源なので、聞き間違いがかなり目立ちますね。
---
すべて
テレビ始まりました今日もよろしくお願いします
今日は最近作っているものについて話ししようと思うんですけど
お気づきの方はいるかどうか分からないんですけどこの番組のエピソードのサムネイルが数回前からやっぱりいつものアイコンに文字がだなぁとかじゃあと乗っかってるやつになっているんですけれども
がカレーを作るサービスというかウェブサイトみたいなものを作ってるんですね
父が一応名前はポッドキャストスピーチ中はあとクラウドっていうまあその縁のをそのまま名前にしたよねつけもうちょっと気の利いたセンスの良い名前があるといいですかなぁ暫定ということで
昨日の名前をそのままサイト名みたいにしてあります
どういうものかっていうと録音済みの音声ファイルを入力するとそれも事起こししてくれてで形態素解析中単語に分解する品詞分解するみたいなことですよね
をしてそのと単語一つ一つの出現頻度に応じて大きさに重み付けした大きなを重み付けした
えっとーテキストを学科画像の上に乗っけて背景画像の上に乗っけて画像として書き出すことができますよというようなサービスですね
な行その作り始めた動機としては
あのーじキャスト録音してからアップロードするまでの手間がすぎるなあというのがかすまんとしてあって区アンカーを使って配信しているんですけど
ねーとアンカーのサイトブラウザで開い来てそこに音声をアップロードして必要ならBGMをつけてでそのアップロードにも義務付けるのにも承認待ち時間があるわけですよね
でそれが終わったらエピソードの概要欄を書きますとで必要に応じてサムネイルアップロードします
そこのねぇ概要欄書くときもちゃんと下降と思ったらいったんエピソード聞き直して人が結構手間が多い訳ですよねー
後エピソードに連番も吸ってるんですけどは次何番だっけて一旦エピソード一覧も来たりとか何かその辺の手間が物凄いのでできるだけ自動化したいなぁというのが
そもそもの欲求としてあります
ねえそれを最後のことを言うと音声ファイルがあったらそれを入力するだけでも概要欄もタイトルもサムネイルも年版も全部知られてアップロードされるみたいなものはものがあるといいなぁと思っ
てねとりあえずサムネイルの生成の部分ねる自分で考えたり選んだしなくていいようにちょっと楽しんで作れるようにするっていうところ最初にやってみたという感じですね
と概要欄にそれも使える形で公開してあるのでURLを貼っておきますのではいぜひ皆さん使ってください
何かこれあのツイートしたところが百百二十年ぐらいついてねー
僕にし僕のアカウントにしてはすごいというか市場一員なんじゃないかなぁ
もしかすると
んでまああの@見れねー
面白そうっていうインパクトがあるやつではあるのでこっからちゃんと
頭使ってくれるのかとかその場合なんもうちょっとこここうしたらいいのにみたいな要望をどうやってきているのかとかかその辺は考えなきゃいけないなと思うんですけど
最悪自分のために作ったんねー
自分だけ使ってれば十分なものではあるのではなかなか強いモチベーションが分からないところではあるんですが
か行
最終的な目標というかマーカーそれもぼんやりしてんですけど
十坊
とキャッシュと関連の便利ソフト今回みたいなやつ今回の便利っていうよりはちょっと楽しさとかなぁか乗っける方ですけど
ポッドキャスト関連の周辺ソフトとか周辺サービスみたいなものを作ってマネタイズできるといいなーみたいなことをやり考えているのと一方で自分が欲しいものを自分で作っているっていうのの兼ね合いがってどっちに振り過ぎても
良くないなぁっていうのでちょっとだけ葛藤はあるんですけど
それそれにしても現状の
誰がどれだけ使っているかも分からないみたいな作りますどうかなぁとは思いますけど
離れていくつぐらい入れとけ時っていう話ですけどまぁそれはそんなに手間じゃないはずなので
はい気が向いたらやります
なーそんな調子で作ってますよと
いやーで母の日父とご心配いただいたんですけど音声認識のapi重量か正とか有用というものが結構ようにあるので
いっぱい使うと課金されたりするんですかぁみたいなこと心配してくださったんですけど
それは心配なくて全然課金課金されないお使いに完結するものを使ってますねー
歳年を使いいただければと思います
はいで
他に放送してたり作ってたりするものっていうのはなぁって一つはこの音声認識の指やが今回は音声ファイルを入力してそれを文字起こしするっていう風に使いましたけど
次へとリアルタイムのマイク入力でも行けるはずなんですよね
だからそれで
うまいことやると多分録音しながら同時に文字起こしができるみたいなものが作れるんじゃないかなぁと思っています
中でちゃんと調べてないんですけどおそらくiosでもアンドロイドでもブラウザ上で動く音声認識だと思うんですよねー
だからそうなると例えば僕みたいな運転中にアイフォンしかない状態状況で取るっていう人も
同時にを録音と同時に走らせておけばまー録音自体も同じサービスエリアれると思うんですけどまぁそれ走らせておけば入力とにたい本というかしゃべった内容の文字テキストができるっていうことにもなるのでそうすると概要欄作るのが多分楽になりますよねー
まー結構音声認識音声認識は聞き間違いをするのでそこの朝目で見て人は修正する手間とどっちがいいんだみたいな兼ね合いにはなりそうですけどまぁとりあえず作って見る分には悪くないかなと思ってます
っていう収録同人文字起こし
ツールっていうのが一つともう一つは俺もちょっと前にツイートしているんですけどポッドキャストの感想を書きやすくなるサービスみたいなものを考えていて
ポッドキャスト聞いている時にすぐ乾燥かけるかどうかいうの結構いろんなハードルがあって
防衛省と引きながら長さこれ伝えたいなっていう感想を持った時にでも全部聞いてからにしようって思ったりとかではねぇ運転中だったら止まってからサッカーとか帰ってから各母とか仕事中だったらちょっとひと段落してから各母みたいにいったん後回しにしちゃうと
の面倒くさくなって書かないみたいなことがよくよくあるんですけど僕はもったいないなぁと思うんすよね感想を伝えられるのは嬉しいのでまぁねえ皆さん同じかどうか分かんないんですけどね
ついたのハッシュタグとかを設定しているような方々は僕も含めて感想もらえること自体は嬉しいことなんだと思うので
できるだけ感想は
と言いやすく言いやすい世の中になるといいなぁと思っていて
聞きながらその場でパップ感想が書けるみたいなものと妄想しているところですね
まあただねそれ聞きながらってなると菅のリスニングプラットフォームにとってから変わらないといけないっていうすごく大きながあるので
てかかっていうのはまた管理迷い夢なんですけど良いところなんですけど
ぼちぼちまずは自分が欲しいものを作るっていうところね
大事にしつつ作っていこうかなと思ってます
はいじゃあ今回は以上です聞いてくださってありがとうございました
料理に苦手意識があります。
料理できるひとの勝手なイメージなんですが、料理の工程を機能で語ることがありますよね。
「まろやかにしたいから牛乳を入れる」だとか、「塩味が欲しいからベーコンを入れる」だとか、「油っぽさが欲しいから油揚げを入れる」だとか。
その効果があるのはわかるんですが、その他の狙ってない影響についてはどう理解すれば良いのでしょう・・・?
ここのファンタジーを解きほぐさない限り、僕が料理と仲良くなる日は来ないのだと思います。
他言語間の翻訳って根本的に難しいよなーという話をしていたら、同言語でも本質的にはコミュニケーションが抱える同じ難しさがあるなーという話になりました。
参照:#0078 - すれ違いの意味空間
https://anchor.fm/nariakiiwatani/episodes/0078---e173vvc
#スカラジ を聴いていたらいい話だな〜と思ったので勝手にアンサー回です。
人様のエピソードを元ネタに語っていますが、当然ながら僕の解釈が入った話です。
あらかじめご承知おきください。
- スカシウマRadio
- ゼルプストデンケン
ドラえもんの絵描き歌の最後の「ヒゲをつけたらドラえもん」の部分について、ああこの瞬間に意味不明な図形の集合がドラえもんになったのだなあと思ったという話をしています。
人を騙さずに個人の幸せに寄与するものは、たとえ誰かにとってのゴミであってもインターネットに存在して良いんじゃないかなあ?
なんちょうなんなんというアニメーション作品を通して、難聴で困ることは直接的には「聴こえに関すること」だけど、本人やまわりの願いは「聴きたい」ではなく「コミュニケーションしたい」なんだよなあと気付かされた話です。
同時に気をつけないといけないのは、これが難聴者全員に当てはまることではないかもしれないということですよね。
定型化して捉えることは思考の負担を減らすが、思考停止に陥りがちでもあるということだと思います。
---
難聴がわかるアニメ「なんちょうなんなん」
難聴の子を持つ家族会 そらいろ
※当初間違えて前回と同じオーディオファイルを配信していました。2022/5/17 22時ごろ修正済みです。
「さすがの晴れ晴れパワーですね!」のような、瞬時の共感しか許されないメッセージについて僕はどう振る舞うべきなのだろうか。
それ自体が僕の勘違いであることも十分にありうるが、この手のコミュニケーションに対して立ち向かう術を持っていない。
From the publisher's feed

1 Listeners