すぼらミニマリストよねの節約生活

すぼらミニマリストよねの節約生活

By すぼらミニマリストよねEducationHow To
Download on the App Store

すぼらミニマリストよねの節約生活 episodes

  • #194 自分の意見が言えるようになった人が日常的に練習していたこと

    「昔は意見が言えなかったけど、今は言えるようになった」——そういう人が日常的にやっていた練習はとてもシンプルでした。夕食を自分で決める・買い物で自分の感覚で決める・合わせないで好きなものを選ぶ。小さな「自分はどう思うか」の積み重ねが、意見を言えるようになった変化を作っていたのです。

    #自分の意見を言う #内の基準で選ぶ #ミニマリズム #日常の練習 #ずぼらミニマリスト

    13 min
  • #193 お金が貯まる人が、絶対に口にしない言葉

    #193 お金が貯まる人が、絶対に口にしない言葉

    「お金がない」——この言葉を口癖にしていませんか?衣食住があって、食事もとれる。それでも「お金がない」と言い続けることで、「自分はお金がない人間だ」という定義が強化されていきます。過去のお金に縛られる言葉と、お金が貯まる人が使う言葉の違いをお話しします。

    #お金が貯まる言葉 #サンクコスト #ミニマリズム #お金の使い方 #ずぼらミニマリスト

    15 min
  • #192 "決断が速い人"が持っていない、3つのもの

    #192 "決断が速い人"が持っていない、3つのもの

    仕事でも買い物でも人生の選択でも、決断が速い人——観察してみると「何かを持っていない人」でした。「念のため」のもの・「いつか使う」もの・「なんとなく持っている」もの、この3つがない人は判断軸がシンプルだから決断が速かったのです。ミニマリズムが決断力を高める理由をお話しします。

    #決断力 #判断軸 #ミニマリズム #念のための断捨離 #ずぼらミニマリスト

    14 min
  • #191 「終戦記念日に毎年考えること」を持っている人の、暮らしの豊かさ」

    #191「終戦記念日に毎年考えること」を持っている人の、暮らしの豊かさ」

    8月15日、終戦記念日。毎年この日に「今の豊かさを問い直す」習慣を持っている人の話を聞きました。「今の自分には何があるか」を書き出して、「もしこれらが明日なくなるとしたら、今日何をするか」と問う——年に一度の棚卸しが、感謝・手放す軽さ・大切なものへの気づきを静かに育てていたのです。

    #終戦記念日 #今あるものへの感謝 #ミニマリズム #失う前に気づく #ずぼらミニマリスト

    14 min
  • #190 ミニマリズムで上がる?自己評価と自己肯定感の違い

    「自己肯定感が上がった気がする」——ミニマリズムを続けていると、そういう声をよく聞きます。でも「自己肯定感」と「自己評価」は、実は別のもの。ミニマリズムを通して変わっていくのはどちらなのか。そして、自己評価で許せなかった自分に少しずつ優しくなれる仕組みをお話しします。

    #自己肯定感 #自己評価の違い #ミニマリズム #自分への優しさ #ずぼらミニマリスト

    10 min
  • #189 "捨て活ハイ"になっていた時期の話

    #189 "捨て活ハイ"になっていた時期の話 

    断捨離が楽しくなりすぎて、捨てることが目的になった時期があります。必要な鍋を手放した、子どもの作品を一気に処分して後悔した、家族の物を誤って判断した——正直に話します。やりすぎた時期があったからこそ「ずぼらミニマリズム」に落ち着いた。断捨離の両面を知っておくことが、長く続けるためには大切だと思っているのです。

    #捨て活ハイ #断捨離の失敗 #ミニマリズム #ずぼらミニマリスト #正直な話


    14 min
  • #188 "好きなものだけ"で生きると決めた日から、人生が面白くなった

    #188 "好きなものだけ"で生きると決めた日から、人生が面白くなった

    一日を振り返ると、「まあまあ好き」「嫌いじゃないけど合わない」「まあ使える」が大半を占めていました。「好きなものだけで生きてみる」という実験を始めてから、最初は怖かった。でも変えるほど「本当の好き」が見えてきた体験と、ミニマリズムが「自分の人生の編集作業」だったという発見をお話しします。

    #好きなものだけで生きる #ミニマリズムの本質 #人生の編集作業 #自分の好きを知る #ずぼらミニマリスト


    13 min
  • #187 ミニマリズムは自分を褒めて大切にすること

    #187 ミニマリズムは自分を褒めて大切にすること

    「生きていた・食べた・眠った」それだけで今日は十分でした。ひすいこたろうさんの「生きているだけで奇跡」と崔燎平さんの「今日も生きていてよかった」が重なる、よねさんの言葉で届ける一本。自分を一番大切にすることが、周りを大切にできる第一歩。ミニマリズムは自分を大切にするための方法の一つです。

    #自分を大切にする #ミニマリズムの本質 #生きているだけで十分 #ずぼらミニマリスト #弱っている人へ


    14 min
  • #186 元気が出ないから片づけられないではなかった話

    #186 元気が出ないから片づけられないではなかった話

    疲れているから無理だ、元気になったらやろう——でも本当は逆で、「散らかっているから元気 が出ない」だったのです。視覚的ノイズが気力を奪う仕組みと、床のものをまとめるだけで空間が変わって少し気力が戻ってきた体験をお話しします。弱っているときこそ、一番小さな一歩を。

    #元気がない片づけ #視覚的ノイズ #ミニマリズム #弱っているときの片づけ #ずぼらミニマリスト


    14 min
  • #185 捨て活に終わりは来るか?

    #185 捨て活に終わりは来るか?


    断捨離はいつ終わるのか。完璧にスッキリした状態はいつ来るのか——ずっとそれを目指していました。でも長くミニマリズムを続けてきてわかったのは、「終わりは来ない」ということでした。でも同時に、「終わらせなくていい」という気づきもありました。ミニマリズムはゴールではなくライフスタイルだった、という話をします。

    #捨て活 #断捨離 #ミニマリズム #ライフスタイル #ずぼらミニマリスト


    16 min

About すぼらミニマリストよねの節約生活

From the publisher's feed

毎週火曜日・金曜日から毎週水曜日に配信日を変更しました!