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第68回 藤原直哉の時事放言
2023年/4月テーマ 第3コーナーに入りました
・左回りと右回り
・最初のうちは良かったけれど反対方向へ走っちゃている人
・言っていることとやっていることが正反対な人
・右往左往に見えたけどちゃんと走っていた人
・階段芸の足取り
・デジタル金貨@テキサス
・だんだんとみえてきた
・グアンタナモとグアム
・人道上の罪
・国際軍事法廷と制圧
・そのお金を何に使ったか_金融取引の目的
・交渉の余地がないデフォルト
・デジタル金貨_金塊の受取証引換証
・中東の奇跡的な展開_平和に向かっての動き
・遠ざかってはいない近づいてきているもの
・債務不履行の危機
・なぜ地下に作るのか_水圧の高くて地盤の悪いところ
・平和共存か相互互恵_自立と連帯
・みんなが走り出す第4コーナーから直線コース
・我々は未来づくりを一生懸命に
・ポップコーンを食べながら
・前のめりに行けば愉しい世の中に
第67回 藤原直哉の時事放言
2023年/3月テーマ 神妙にいたせ、ゼニカネ屋
・普段使う生活のお金_ゼニ
・投資財産事業資金_カネ
・吸う方と吐く方
・ドンドコ吐き出す人たち
・財政も吐き出す人たち
・吸って持って行ってしまう人たち
・吐き方が足りない人たち
・吐くのに大忙しで弱っている吸う力
・吸いも吐きもある銀行
・肺活量が多くない_喉で息をしている証券
・肺活量が一番大きい_保険会社
・耐久力のない沼の生き物と両生類の違い
・吸い込む一方でどこへ?肺でなくて胃?
・今回の金融危機の不思議
・ものすごい長期に渡る作戦と勢い
・空気みたいになるもの
・イノベーションを止めている人たち
・天罰覿面_神妙にいたせ
・善と悪と立て替える
・モンゴルの元と紙屑の物語
・消えている世界の覇権
・物質文明の最後の姿_お金のこだわり
・子供のときによく聴いておくべきお年寄りからの話
・ひと騒動ふた騒動
・2024年には立ち直る
・大道具を取り替えている状況
・よい教訓
・この数年の出来事で神話が生まれる
・作家も芸術も生まれる面白い時代
第66回 藤原直哉の時事放言
2023年 / 2月テーマ 煮崩れた日本の政治
・ジャガイモがなくなった芋汁
・分配と柄杓_30年の実態
・完全なバナナ共和国
・相場と戦争と田舎と若者
・ワンパターン_珍しくない
・よく見ていればわかること
・近づいてきて太らせてからの攻撃
・常に起きてくる不可逆的変化
・里に住んでいるイノシシたち
・一番痛いものが後ろから
・おとり作戦_おとり捜査
・火を止めるタイミング
・米露首脳会談@ヘルシンキ
・どんどん煮崩れてのドロドロ
・緩和か現状維持か引き締めか_3つに1つでも理屈関係なく納得なし
・自説を曲げない_奇矯な振る舞い
・煮崩れちゃったその先は
・完全なしっちゃかめっちゃか
・なぜ戦っているのかよくわからない_理由なし
・私利私欲と利権のみ_政策なし
・冷やすと固まるものと固まらないもの
・独り言が上手い人_動いている様子は全くなし
・暗澹たる雰囲気
・先に芋を追い出すと煮崩れない
・想像外の展開
・煮崩れの場合は良くて現状維持、悪かったら応仁の乱
・明治からの煮崩れ
・芋が溶けたスープを飲むか穴か成り行き次第
今年も一年、お耳を傾けてくださると嬉しいです。
・誰かツッコミできる人いないかな
・ボケとツッコミで政治を語る_笑顔が出てくる
・知らぬは日本ばかりなり
・世界の脅威であり続けた国
・資本主義_社会主義_共産主義
・最初に滅びるのは〇〇でなかったのか
・玉手箱を開けてみたら全然違うものが
・宝石箱から蛇が
・新しい現実を理解させるためのお芝居
・中途半端にすると、それはそれこれはこれになっちゃう
・本来行く方向と反対側に思いっきり引っ張って、ポンっと手を離す
・愛嬌と自作自演のボケとツッコミとデタラメさ
・大変な時局を繰り抜けた大俳優
・戦と時の運
・どうやって負けるか
・すごいぞ太平記
・出るときも退くときも華々しく
・なんですかね、このスピードの速さは
・愉しく今年も過ごしてまいりましょう
今年も一年、お耳を傾けてくださりありがとうございました。
・大どんでん返し
・思わぬ結論
・独特の緊張感とオーラとエネルギー
・ある種のオーラ
・最初から重い雰囲気
・取り払いの大きな仕組み
・不審な火災
・燃えちゃうところ燃えないところ
・通信の一元管理
・金融と映画
・Wilmington
・本当は...という話があるような世界
・鬼平犯科帳とは違う心理戦
・チャンバラとおとり作戦の違い
・まさかと思う人
・カサンドラクロスに向けたシナリオ
・イタリアとドイツと日本
・ペーパークリップ作戦
・張子の虎
・来年_大どんでん返しの日本
・邪魔されなかったことがポイント
・本物のカサンドラクロスを爆走中
・極左によってひっくり返ったソ連
・冗談じゃない世界_検閲の違い
・江沢民と法輪功
・GFWと米櫃とサンドバック
・李克強と胡錦濤
・極右と超正統派との政権@イスラエル
・日本だけの例外があり得るのか
・情でつながった人たちが次の時代へ渡っていく
・愉しく元気にたくましく
・怖いことはなくても忙しい時代
第63回 藤原直哉の時事放言
2022年 / 11月テーマ 大きく構えないとね
・小さな構え方だと...
・油断していると気がつかない
・構えてみていないとわからないこと
・悪意を持っているということがわかっていれば
・常識を広げていかないと
・国内と国外への報道
・間違った常識を信じていると
・今までの常識をそのまま守っていると
・行動の範囲
・お話は書けても行動できない人
・仕事のできない人たちの動き
・社会正義には実現する方法をよく考えないと
・仕事ができる人が最初に考えること
・どうするかを先に考える
・どうするか考えられないうちは行動に移せない
・お言葉ではございますが
・素人の浅知恵とお茶の間感覚
・穴ぼこだらけの封じ込め
・こんな通りで行くだろうの大きな間違い
・構え型が悪いと思いもかけないことで腰が抜ける
・誰がどんな人がやっているかをみている
・ますます活躍している人たち
・思慮深く行動できる人たち
・何をしたいと思っているか
・地下圏
・すっかり根付いている文字でのやりとり
・文章は読むから頭に入る
・文字情報とラジオ
・大きな枠組みで動いてる
・大きな枠組みがわからない不勉強さ
第62回 藤原直哉の時事放言
2022年 / 10月テーマ 来年は「渡」
・情から渡
・情のないもののバラバラさ
・川を渡る、時代を渡る_今までとは違う世界へ
・行き来ができなくなる
・泥海から蓮が咲かないところ
・淀んちゃって溶けちゃって
・揺らがない人
・チェキストと民
・ハードランディングせざるを得なかったところ
・気の合わない近所として付き合う
・親しいところとは茶の間に上がり込んで話をする
・友好国と非友好国
・変な校則_トンチンカンな校則と一緒
・いざとなった時に誰かが出てきて立て直す
・抜け出したところが元気でやっていると
・それぞれが衣食住を充実させて生きていく時代
・蓄積の上に新しい未来を創る
・同じスタートライン
・金貨を蓄える人とチームを組んで生きていく人の違い
・金より頭
・絶対に取られない財産_頭
・騒ぐ必要なし
・賢い人は決して同調していない
・世界は捨てたもんじゃない
・地域なりの生き方の確立と体制の組み直し
・自律しながらヨコにつながる時代
・個人も会社も地域も国も_依存している上手くいかない
・あらゆる知恵と発明と戦略の発揮しどき
・橋を渡ったら戻れない_未来に行くしかない
・まともな人はまともさ
・意欲と想いと実力
・持ち過ぎているから前に進まない人_おろしてみると前に進む
・見栄を捨てると上手くいく_見えが最大の重荷
・大きな節目_油断なく状況を観ながら進む
・新しい時代の友達_新しい時代に何をやるか
・苗を植える育ててみる
・来年に向けた準備
【藤原直哉の漢字一文字】
2005年/平成17年 驚
https://note.com/naoya_f_lce/n/n2b1bdd91f8d7?magazine_key=mf1dba9bcb810
第61回 藤原直哉の時事放言
2022年/令和4年9月テーマ あっちも、こっちも、カサンドラ・クロス
・97名の行方
・絵馬奉納の意味
・この1ヶ月よぉーく見ていないと
・最後のマッチの1本
・やっとここまで来たかな
・核心潰し
・止まればいいのに止まらない問題
・金融市場のカサンドラ・クロス
・どんどん上がって、どんどん下がって
・ピタリと決まった為替介入_絶妙なタイミング
・水準ではなく走ったところで
・ポーランドとドイツの仲
・全部バレちゃうわけ
・NATOの内戦
・不動産バブル崩壊で何が起きるかイメージ湧かない人
・ペコラ委員会の記録
・今のところ唯一上手にやっている人
・諦めさえしなければ道がある
・盛り土と目こぼし
・終わりと始まりは一緒_同じ場所にある
・落っこったものは落っこったまま
・自分達で未来を創造する
第60回 藤原直哉の時事放言
・背骨のような役割を担っていた組織
・平和憲法
・冷戦体制のもとで作られた政党_いっときのドラマ
・冷戦の最前線
・盛んに出ているモリモリ
・支配の一番の根幹を自分たちで撤収
・南ベトナムとアフガニスタンで起きたことが今
・見果てぬの夢
・ミイラに権力を持たせた国
・何屋さんですか
・いい時代が来る
・民意で決める
・スムーズなものとは限らない民意で良し
・すっかりあっさりと物事が_大いに期待したい日本
・大きな歴史の峠を越えた日本の夏
・それぞれ大きな関門に差し掛かっている世界各地
・大変ではない時代なし
・前へ前へと進んでいくことが大事
第59回 藤原直哉の時事放言
2022年/令和4年7月テーマ 日本もデ・クラス
・declassification
・一気に広がってきた秘密の公開
・ほっとした人たちと喉が詰まっちゃった人たち
・第日本帝国の背骨をそのまま引き継いできた人たち
・日本と韓国と北朝鮮
・裏工作の話
・深く広く連日止まらない
・再軍備に反対な人たちのリベラル路線
・単独過半数が取れない
・お手伝い致しません
・全ての汚染排除
・活力あるように見えても...
・えっていう話_不思議なことが明らかに
・話し合いで解決が十分できた世界
・世界でよくある出来事
・国民は国民でしっかりと生きている国
・開き直っても否定しても同じ
・情報開示と情報公開で潰れ消えていくところ
・混乱の坩堝
・できるだけ先々のことを考えて今行動
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