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第48回藤原直哉の時事放言
2021年/令和3年8月テーマ 菅政権は流れ解散
【内容】
・終わりの儀式をやるかやらないか
・正社員が集まらないオーラ
・桜の大木と蘖
・木の流れ解散
・根_地方と財界と役所
・根っこの先
・根の強さ
・本当の政治の強さ
・自由民権運動の強さ
・約束違反と最後の追い出し
・1.2.3の仕事
・金融とサイバーの世界
・日本の未来は明るい
第47回藤原直哉の時事放言
2021年/令和3年7月テーマ 変な五輪だね
【内容】
・なぜやったのか
・限界を超えたデタラメの行く末
・未来へとリレーする
・原点をつなげる
・文化の香り
・集落のお祭り
・ソ連の軍事クーデターの破綻
・命令下す人と軍の動き
・ソ連の末期と今の日本
・奇妙ですよ
・フランスと日本の関係性
・終わってからか最中なのか
・オトリできる人できない人
・浅知恵と欲まみれ
・ただいま心理戦
・鈴木貫太郎のような役割
・資産超過の人と債務超過の人の違い
・近づく立て直し
・言霊で魂を揺さぶる
・未来への一つのステップ_オペレーション
・21世紀はみんながリーダー
https://note.com/naoya_f_lce
第46回藤原直哉の時事放言
2021年/令和3年6月テーマ 熱い夏になりそうだ
【内容】
・歴史的転換点
・急速なまわり舞台の転換
・時来たりと停電と
・人道博愛
・中から壊すオペレーション
・明らかに逆を行っている
・世界の叡智
・玉音放送の意味と最後の非常手段
・話の根源とおとり捜査
・デタラメからの破壊
・新たな怒りと憎しみ憎悪
・葉隠とクセ玉
・名優の光とシナリオと一言
・時が来ると変わるわけ
・遺伝子_今わからないこと
・熱い夏から区切りの秋
第45回藤原直哉の時事放言
2021年/令和3年5月テーマ 天王山の日本政治
【内容】
・バベルの塔は倒れた4月
・仮想通貨の市場に捜査
・粉塵舞い上がり視界と破片の影響
・今までの延長線上なし
・属国の鍵
・小者か裏切った人の不起訴
・日本政治混乱の一番真ん中
・未来の方針に向けた混乱と内輪揉めの違い
・独立した精神から
・石を退けて支柱を入れたトランプの救出作戦
・極東の安全性
・陸海空軍発表の情報公開
・すり鉢の底とバカとハサミは使いよう
・世論の啓蒙と情報機関の違い
・飴と鞭_心理戦_間接統治
・速記止めと心理戦
・対策の不手際と不十分
・最大公約数のオリンピック
・絶好のテコ
・墓穴を掘らされている人たち
・失敗か成功かの心理戦
・追い詰められてしゃべっちゃう
・満州人脈
・自律した行動
第44回藤原直哉の時事放言
2021年/令和3年4月テーマ バベルの塔は倒れた
【内容】
・日本以外混沌なしの2000年前後
・大混乱の話がでてくるとき
・具体的な反応が行動に
・山の一番上から崩れのし餅に
・大淫婦バビロン倒れた_聖書
・今秋から来春_聖書に載るような事件
・改心_内面
・ノアの箱舟洪水
・今の方舟は
・逃げ回った最後
・共生型_オーガニックな関係きずな
・カザフスタンの肺炎
・突っ張りと自然
・日独伊三国同盟
・終わったところから救命復旧復興へ
・透徹した謙虚さ
・人事を尽くして天命を待つ
・喜怒哀楽の上に
・静かになる様子_足下に水
・いろいろな人が活かされる
・利権の巣窟
・誰がどのように黙るか
・臓器の意志と臓器同士の連携_有機的
・567
・達観して世の中を
・津波てんでんこ
・小さなボート
・元気よく乗り越えて未来へ
第43回藤原直哉の時事放言
2021年/令和3年3月テーマ ヤバイデンとやばいぞ日本政府
【内容】
・2機同時のコールサインの意味
・空席からの3番目と暫定と2期目
・GAO_Government Accountability Office_米国会計検査院レポート
・米日関係と米韓関係の意義
・年間83億ドル
・また延びたまた上がった
・CSIS_戦略国際問題研究所レポート
・尖閣諸島と日米安全保障条約第5条の適用
・満洲帝国の最後
・歴史と緊張をほぐしていたトランプ
・リズミカルな命中
・鉄道利権と南満州鉄道
・辺野古とオリンピックと
・リズミカルに来ますから
・一度にたくさんは消化不良
・間があくとみんな忘れちゃいますから
・大政奉還にはならない
・晴れた日は天気が良いと同じこと
・戦後のテレビ放送と原発
・ロケットと原発
・ミサイルと原爆
・外交と国防、そこに歴史あり
・全部直撃弾
・一回御破算_世の中そういうことも
・新時代の建設に邁進
・あかるくあたたかくいきましょう
【参考】藤原直哉のtwitter投稿済みメッセージ
・米軍に関するCSISの最新のレポート、英文と機械翻訳
機械翻訳でも意味は分かるので是非お読みを。戦争屋の宣伝ではない米軍の厳しい現実がよくわかる。彼らも予算削減、国内テロ重視、新技術、新戦略、戦争の長期化、航続距離が足りない等々で世界的に大再編の真っただ中。
普天間代替施設は完成しないだろうとある。差し迫って戦争の危機があるようには見えない
https://fujiwaranaoya.com/CSIS202103.pdf
・米連邦議会調査局の日米関係に関するレポート。機械翻訳もつけました。
東京の政治的変遷について、「このまま菅氏の支持率が低い状態が続けば、自民党は9月の総裁任期満了時に菅氏を交代させる可能性がある」、とある
https://fujiwaranaoya.com/IF10199E&J.pdf
・米連邦議会調査局の海兵隊に関するレポート。機械翻訳もつけました。
海兵隊は変わりつつある。売却益を利用して長尺の無人機を導入とある。売却益を利用して・・・
https://www.fujiwaranaoya.com/IN11281E&J.pdf
第42回藤原直哉の時事放言
【内容】
・世間の常識とのズレ
・右を向いて上を見ている姿
・任意とフェイク
・IRに辺野古にリニアに
・新自由主義に協力しないメッセージ
・伏魔殿でも元々リベラルな場
・殊勲賞
・居直る図々しさとズッコケ
・正義と良心
・自分たちだけの政治か民のためか
・ポップコーンか柿の種か
・動いていく現実に対して法律が後ろから辻褄合わせ
・バカとハサミと屁理屈の使い道
・バックオフィス
・自分のことは自分での加速
第41回藤原直哉の時事放言
2021年/令和3年1月テーマ 令和3年は曙(あけぼの)
【内容】
・曙_日の出
・日の出の前の一番寒い時期
・地上でみる日の出
・空からみる日の出
・曙がみえている人たち
・時間差のある日の出
・アフターコロナの大不況
・景気のピーク_2018年1月
・半値_2020年5月
・コロナの谷を埋めても...
・コロナの出口は不景気
・横ばいから右肩下がりの個別株の行末
・曙に向けた行動
・舞台袖のにぎわい
・3回の押し問答_お粗末投げ出し組
・半値八掛け二割引になる会社の特徴と自然方式
・歴史的大底とお手上げ解散と大掃除
・市場のいろはに騒ぐことはないものの
・空の非常時と飛行制限なしの異常
・The Great Reset
・The Sting Operation
・Bail OutがBail Inによる仲間割れ
・冬のホワイトハウス
・鷹と星3つの紋章
・民衆の代表
・倒される側の自滅
・7番目のラッパ吹き
・最後のラッパ吹きのあと
・整理整頓の大峠
・一方通行の3時間
・知らん顔での高みの見物と内輪の仲間割れ_黙示力の世界
・足元のみで悪事が働く暗い人たちでもみえてきた今
・口と鼻の間に水が
・民衆の後ろに神の裁き_公平で例外なし
・司法取引と神の裁きの違い
・秋口の曙
・2年_その先3年_今から10年_今から20年
・1番のスタートダッシュ_アフターコロナが始まり
・腹を括り先々を考えて弾けるような行動を
・みんなにとっての新しいスタート
・前向きな準備
第40回藤原直哉の時事放言
2020年/令和2年12月テーマ 令和2年ゆく年くる年
【内容】
・騒然とした年
・元号変わって2年目3年目の激しさ
・万葉集_雄略天皇_大粛清とイノベーション
・コロナで広がったイノベーション
・地産地消_自給自足
・EU離脱
・太宰府の梅_維新の世界
・政策なしの人事ばかりの話
・老人クラブの茶呑みクラブ
・革命を挟みながらの明治維新
・モスクワ放送と日本の報道と北京放送
・腹が据わっているトランプ_興業主
・善玉と悪玉と段取り
・新しい国づくり_1776委員会
・民衆が自分たちでやった国づくり
・お客さん気分
・ジョージワシントン将軍_トランプ将軍
・追いかけてくるコモドドラゴンの民衆
・夢か現かわからないような世界
・吐の令和2年_曙の令和3年
・終わりと始まり
・仕込みができていないと終わっちゃう
・衣食住の手当て
・命_生活_経済の優先順位
第39回藤原直哉の時事放言
2020年/令和2年11月テーマ 来年の政治は白紙じゃないの?
【内容】
・公設第一秘書
・竹下登_リクルート事件
・分岐点
・スガーリン
・フランス思いっきりのロックダウン
・漢方_体質改善
・血中酸素濃度測定
・弾圧のみリーダーシップなし
・苦渋に歪んだ顔
・永田町の流れ解散
・藤原道長_律令制度
・空いばり
・壇ノ浦_滅亡の引き金
・緻密な事前準備
・単独で起きた話でなし
・軍産複合体排除のプログラムの1つ
・利害損得と権力闘争を越えるパワー
・今だけ金だけ自分だけの誘惑を越えたパワー
・キリスト教福音派
・エリコの壁
・時の声と笛の音
・アーミッシュとトランプ
・トランペットを鳴らすトランプ
・ジャンヌダルクのようでないと越えられない壁
・退役軍人_選挙で大活躍
・インチキと日本との違い
・クリントン時代からの歪み
・スティーブン バノンと中国とヨーロッパ
・マイケル フリン
・謀略の世界
・スティング_The Sting
・あっけらかんとシビアと陰謀の違い
・民事裁判と刑事裁判と軍事裁判
・Receive_Toss-up_Shoot
・2018年大統領令と外国関与
・12月14日と12月18日
・Contingent Election
・不正選挙の証拠調べ_一般と司法当局
・ドミニオン社と投票機械と外国の干渉
・世界の軍用機飛行状況_こんなにいつも飛ばないぞ_変なコールサイン
・1991年8月ソ連クーデター_10万人
・2.26事件
・トランプが最後選ばれた理由
・舞台を用意しているトランプ_詰将棋と民衆の熱狂
・トランプが最後選ばれた理由
・無垢な民_純粋な民
・追い出されたキッシンジャーとオルブライトたち
・ハドソン研究所
・右手にバイデンと左手に習近平と両手繋いだ結果
・政治経済の大寒波到来
・判断基準の違い
・腰抜けぬよう先々を見越しての対応
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