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第38回 藤原直哉の時事放言
2020年/令和2年10月テーマ 菅内閣だってよ
【内容】
・あとひとり
・媚び諂いと威張りの組織文化
・バカじゃない人
・直前と2つ前の違い
・一生懸命の言いわけと説明できない理由と本音
・親分子分の勝手の違い
・大型株個別での暴落中
・最初のエンジン
・お囃子が鳴らないも野次あり楽屋の声あり
・珍妙で間外し
・惹きつける部分の理念
・政商内部の話と民
・一流と三流の違い
・MI6
・国際的街金業者
・民衆とともに政治をやる人
・北条高時_西太后_ロマノフ王朝
・歴史を勉強している人たちの舵きり
・めだかのピュと無邪気さと邪気丸出し
・舞台丸ごと大騒ぎに素面で出てくる人
・1つの現象の終わりと曙
・歪んだものからの始まり_文明の進化と嘘偽りの深まり
・嘘捏造のバレるところ_日の出あけぼの
・嘘偽りで始めたことの終わり
・ゆるみにゆるみにとぶ_立ち往生の連続
・嘘から始まらない時代
・嘘を原点としない時代の本格的な夜明け
・誠から始まる時代
・あかるくあたたかい人たち
第37回 藤原直哉の時事放言
【内容】
・当惑と身体検査
・白いピアノと魔界
・現マッカサー
・身を守る瀬戸際
・追い詰められた印象
・突然辞任と上手くいっていない集金
・黒が白の人たち_黒は黒の人たち
・はじめからの負け戦
・せいぜい過半数
・2つの世界
・馬鹿と鋏は使いようの7年8ヶ月
・因果律がわかる人
・経済恐慌_経済の一番まんなか
・株価ピークの2/3〜7割
・一時株価半値の業界
・気候変動対策_経済対策
・一番大事な話をせずにの携帯と地銀対応
・棒立ち
・そもそも無理のある建てつけ
・状況が進んでいる世界
・ハイかYESか喜んで
・デフレにあぐら
・コロナ後の仕込み
・どこを観ているか
・見ながら、あそう
・そういうもんだと思って前へ
第36回 藤原直哉の時事放言
【内容】
・利権の乗り換えと継承と崩壊と内部告発
・継続したい甘い汁
・一大対決
・寝首を搔く
・元気勇気なし
・折衷案
・平場_お互い同じ目線で触れ合う世界
・救い難き状況
・動乱期と短命政権
・大立ち回り
・首長連合
・大和朝廷_ヤマト王権
・頭角を現すリーダー
・新自由主義の結果の今
・腐敗の巣窟
・コロナがもたらす経済恐慌
・コロナが引き起こす政治経済の変動
・前に進む時代
第35回 藤原直哉の時事放言
【内容】
・指数的には増えない医療
・イランとカザフスタンの感染状況
・未知のウイルスの変異
・大正時代のスペイン風邪の2回目
・わからないことだらけのウイルス
・命_生活_経済
・1回目から2回目から3回目
・跛行性_ズレを持って感染の波が進行中
・イラクとイスラエルの感染状況
・コロナ明けとコロナ前
・吹き溜まり
・マラリアと沖縄
・島の伝染病の怖さ
・ウイルスの不思議_消えるときは一瞬
・欲得の垢が流された世の中
・ウイルスが起こす世界革命
・後ろ振り返りからのもったいない情けない
・前を見て_いい時代が来てる
・変なものは脱ぎ捨てて足を洗って前へ進めばよし
・ちょっと混乱_あまり未練を残さぬよう
・先を見て未来を考えて
第34回 藤原直哉の時事放言
【内容】
・安かろう悪かろうの時代
・高かろう悪かろうの今
・Japan Quality
・生物多様性マスク?
・愚弄したもの
・黙って2割
・500兆円と8%と10%と手数料
・マスメディアとソーシャルメディア
・何が何だかわからなくなっている状態
・ターボエンジンがついた
・品質の日本とゼニカネの日本
・歴史は二度繰り返す
・本当に国民と向き合えるのか
・期待していたい
・とんでもない現実をとんでもないと認める_再生の第一歩
*2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。
https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac
第33回 藤原直哉の時事放言
2020年/令和2年5月後半テーマ 商売上がったり?
【内容】
・避難救助_復旧_復興の3段階
・元に戻るところと戻らないところ
・価値観と行動の変化
・復旧の大変さ
・経営者の腕の見せどころ
・最初の1回限りと未来まで見据えていること
・腹を括る覚悟
・地産地消型のサプライチェーンと新しい投資
・企業内スピンアウト
・現状と先を見越している経営者
・赤が緑、黒が白と死角
・商売上がったりの自覚
・窓を開けっ放しで高速に入る状態とは
・どうしてもできてしまう制度の谷間
・復旧の期待感
・バブルの典型とは
・井上準之助
・逃げるが勝ち
・ストレスのかからないところを拠点に
・ジタバタせず様子を見る
・事業継承の大変さ
・復員の時代と次の時代に向けた行動
・自然の摂理
・ウイルスそのものは天然自然のもの_天災
・被害そのものは人災
・オロオロせずにちょっと遠い先を見てみよう_方向性
参考
*2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。
https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac
第32回 藤原直哉の時事放言
2020年/令和2年5月前半テーマ これから会社は、どうなるの?
【内容】
・量的にも大きく会社の数が減る
・働き方も本格的に変わる
・これから伸びていく会社のスタイルや産業の違い
・5年〜10年経ったときの入れ替わりの可能性
・元には戻らない長丁場
・避難救助_復旧_復興の三段階
・少なくとも来年の今頃までの避難救助
・5年〜10年で見えるかな
・次の時代に残る存在かどうかの見極め
・柔軟な発想と見識と行動
・壮大なスケールの変革を乗り切れそうな感覚を持っているリーダーか
・凄まじい救助から復旧の時間
・第一線で右往左往しなくても良い人
・時代の変わり目で極端に人口が減る東京
・先を見据えてゆっくりできる場所で変革の時代を過ごすことの賢明さ
・地方に行って体制を立て直す人
・新しいことをやる人たちのチャンス
・これからの時代_ロハスの時代
・力んじゃ10年続かない
・素朴で直向きでのSLOC
・次の経済を担う人は力みがない
・一歩退いて様子を見た方が良い人
・急速な立ち枯れ
・陽があたり伸びてくるところ
・復興を担う人は真ん中に居続ける
・これからを担う人はずっと続ける
・10年先のことまで考えて身の振り方を考える
・最初の方向性
*2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。
第31回 藤原直哉の時事放言
2020年/令和2年4月後半テーマ おい、資金繰りがつかないぞ!
【内容】
*2018年春よりnoteにて毎月配信中の「藤原直哉の時事放言」です。
https://note.com/naoya_f_lce/m/ma9d32d9c45ac
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。
第30回 藤原直哉の時事放言
【内容】
2020年/令和2年4月より、これまでの音声をAnchorにもアップすることにしました。
第29回 藤原直哉の時事放言
【内容】
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