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第58回 藤原直哉の時事放言
2022年/令和4年6月テーマ あっちも国賊、こっちも国賊
・賊の意味_国賊の意味
・持っている力を奪うこと
・国民国土全体に対して
・極めて相対的なもの
・なかなか国内だけでは生まれてこないこと
・チンドン屋さん
・落人狩り
・国賊にとって最高なこと
・アジアにとっての国賊だった国
・まるごと国賊の人たち
・国賊に弓を打つ人
・その時々の敵と味方
・一番最後の状況と油断
・現場の声と市場最前線の声
・世界の国賊と海賊
・鉄砲とコイン
・不景気でもとことんやること
・徹底的なバブル潰し
・表に出てきていないいろいろな問題
・景況感指数を下がったくらいでは関係なし
・落城間近なところ
・円安ドル高から円高ドル安へ
・金利の跳ね上がり
・国賊の最後とハイエナ達 の状況
・1971年ニクソンショックの前や1985年プラザ合意の前と違うこと
・危機は大変だけれど賢くて行動ある人がいると
・負けっぷりを良くする
・天智天皇と白村江の戦い
・最高レベルの知性と行動力のある人
・人がいるかいないか_生き残るか消えるか
・悪知恵の枯渇
・国賊同士の潰し合いと民強し
・このままじわっと
・何気なく生きているとあっという間に時が過ぎていく
・今年は歴史的にも節目の年の1つになる
・前向きに跳ね返して元気に
第57回 藤原直哉の時事放言
2022年/令和4年5月テーマ 汲めども尽きぬ悪知恵の泉
・想念の世界での支配
・表の世界の正反対
・汲めども尽きぬ良き想いの泉
・汲めども尽きぬ発酵の泉
・長続きしない悪知恵
・はかない技
・生物兵器の研究対象
・オリンピック級の出来事
・悪知恵の泉と浅はかな横連携
・身近な悪党の裏切り
・枯れている悪知恵の泉
・白兵戦
・寝ずに考えている人たち
・どんどん下へ潜ることでの成長
・フロント企業の後ろ
・日本酒とbourbon whiskeyの違い
・ルルドの泉のような汲めども尽きぬ良き泉
・自由主義や社会主義関係なし_あらゆるものの利用
・国境を越えることのできないところ_国交がちゃんとしてないところ
・禁止と統制は密の味
・ヤマタノオロチをぶった斬る
・不思議な支配欲とコンプレックスの裏返し
・ポンプになる怨念の塊
・自噴しない悪知恵の泉と圧送
・井戸が枯れたら悪神のお引っ越し
・改心すると思ったらダメ
・怨念が宿れる場所がこの世になくなること
・オロオロではなくウロウロ
・誠心誠意かかしで免震構造は良い知恵
・ウロウロからの支持とオロオロ
・方向性を間違えないよう
第56回 藤原直哉の時事放言
2022年/令和4年4月テーマ トランプがSNSに戻ってきた
・Truth Social_COVFEFE_公式声明
・Durham Reportとオバマ政権
・経済派と武闘派の抗争終結に向けて
・抗争から平和へ
・メダカの水槽に金魚を入れるとどうなるか
・共存ができるメダカとドジョウ
・住み分けでの共存
・民主党と共和党の違い
・解体屋さんと大工さん
・disinformation
・抗争を終わりに金魚とメダカの住み分け
・QとZがつながる
・上空からの無線符号QAN_地上の風向風速はどうなの
・千差万別の反応とQANの答え
・地上の配置が見えてくるQANとレーダー
・無線符号QRZ_誰が呼びかけてくれていますか
・無線符号QTZ_捜索を続けています_探し物
・British Virgin Islands_Panama Papers_BVI Premier
・無線符号QUZ_業務再開していいですか
・最後の大掃除
・極東に向かう移民
・Idlib, northwestern Syria_掃除しない理由
・抗争をやめにするところまで
・それぞれが住みやすい場所_定住の場所
・変化の中でがんばりましょう
・愉しく元気に過ごしましょう
第55回 藤原直哉の時事放言
2022年/令和4年3月テーマ テレビが泣き叫んでいる
・5W1Hの報道
・朝から演歌とちらし
・火星の話なのかな
・侵攻以降のにぎやかさ
・よく調べられている全世界の反応
・昔のソビエトの違い
・冷静な国防総省
・メディア演歌へのやんわり否定
・何を言わないかのおもしろさ
・Victoria Nulandとクッキーとサンドイッチ
・Robert Kagan
・ボケとヒステリーのコント_前代未聞の出来事
・恥を知らない開き直りの強烈さ
・“見事な”手のひら返し
・地図では竜飛岬を知らない
・B層を相手に
・お涙ちょうだい怒り満載
・平成30年と徳川300年
・ウクライナ戦争と黒船来航
・傾眠から昏睡
・大祖国戦争のつづきと大東亜戦争のつづき
・クーデターや革命の最初と定石
・ヨハネの黙示録の世界
・最後の決戦@中東
・先制敗北
・エゼキエル書の世界
・来月は来月の風が吹く
第54回 藤原直哉の時事放言
2022年/令和4年2月テーマ 分裂、分裂、また分裂
・どこもかしこも分裂
・源氏か平家か
・10増10減
・止まらない分裂
・ぶつかるとピンと跳ねる
・完全な御用組合
・第二次石油危機
・分裂以上の木っ端微塵
・腰が抜けちゃう思い当たる人たち
・分裂分裂の行き着くところ
・半紙を2つに切ってから4つ、8つ、そのうち...
・分裂の先にはなめろうあり
・分裂するという意味
・個人的な着服が当たり前の時代
・一瞬でなめろう
・大きな価値観_理念と意欲と意志
・分裂は始まり
・変わるものは変わり新しい秩序の中で新しい体制を迎える
・例外なく日本のあちこちで
・構想の仕切りができない弱さ
・NATOは太平記にどう描かれる
・腹が据わっている強さ
・歴史的な年の1つになる今年
・壊れるもののその先
・足元固めてヨコにつながる
第53回 藤原直哉の時事放言
2022年/令和4年1月テーマ 岸田内閣は株価リンクではない
【内容】
・身構える体勢になれちゃった20年
・株価が下がっても落ちない支持率
・物価の安定と経済の成長どちらが大事か
・物価の安定なくして全ては崩壊する
・ケインズ_第一次世界大戦後のドイツのハイパーインフレ
・日本の戦後5年間の猛烈なインフレ
・追い詰められている証拠と物価の上昇
・40年ぶりの物価上昇
・上手に折り合って暮らすご近所付き合い
・何もしないで政権を続けること
・一にも二にも物価の安定
・新自由主義ではない新しい資本主義
・民間の活力と心
・これからの政府はチアリーダー
・お寺で十字架をかけるような話
・小選挙区制と裏ごし
・持ち込むか持ち込めないか
・勝つことと支持があることの違い
・支持の高さと政治を動かす大きなエネルギー
・多くの強い支持
・右往左往の上手なお芝居
・戦略的オロオロ
第52回 藤原直哉の時事放言
2021年/令和3年12月下旬テーマ 岸田政権の2022年
【内容】
・今までと明らかに違う
・今までのような放り出しなし
・評価はそれぞれまちまち
・敵と味方を内部ではっきり
・郵政民営化の賛成反対
・村議会議長のような
・こっそりやめていること
・横文字よりも漢字の難しさ
・2月ピークからの半値
・いつでも厳しいことに
・優先順位順一番の物価安定
・毅然とした行動がとれるかどうか
・どうしたらよいかわかるかどうか
・金融経済乗り切れるかどうか
・隠微な人間関係で覆われている世界
・外への理屈と中での情
・反発する情と親しい情
・理屈が消えて中の好き嫌いが表に
・大きな峠を超えた2021年
・いろいろな問題を片付けながら前へ進む2022年
第51回 藤原直哉の時事放言
2021年/令和3年12月上旬テーマ リーダー、腰が引けてるねぇ
【内容】
・腰が引けている状況
・尻もちか足踏み
・敵を作らず争点を作らず
・最初から腰が引けていること
・あえてジッとしている人
・大石内蔵助_昼行灯
・腰が前に_ 腰が立っている人
・自民党単独政権最後の首相
・復元力なし
・押し切っちゃう人
・棒立ち中
・後ろ向きな話で忙しいとき
・政治と民間企業の本当の違い
・前向きな仕事と後ろ向きな仕事
・今日は生きてる株価横ばい
・いくらでもあったまき道
・逃げるは難しい
・攻めも一瞬のタイミング
・明日はどうしても晴れにしたい
□令和3年12月時事解説・時局分析|藤原直哉理事長(収録型)
第50回藤原直哉の時事放言
2021年/令和3年10月テーマ 総選挙ですが…
【内容】
・ハーメルンの笛吹き_まだらの笛吹き
・戦地と内地
・無意味な締め付けと無意味な政策
・前にいる黒子
・いろいろな怨念
・マイナス要因1つはプラス要因3つを食う
・時代極まる
・小骨が刺さった状態
・外みていこう
・片足出ちゃったポーランド
・情で突破する動き
・オカルト廃止元年と曙
第49回藤原直哉の時事放言
2021年/令和3年9月テーマ 岸田政権に決まりました
【内容】
・大化けの星
・令和維新の先がけをやるか_うずくまっちゃうか
・先頭集団ではなくお公家集団
・ふたつにひとつ
・終わっちゃた可能性
・変身の可能性は大いにある
・期待しましょう
・そろりと終わりに
・前向きに元気に
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