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第78回 藤原直哉の時事放言
【2024年2月テーマ】カネの海 終日のたり のたりかな
・与謝蕪村
・春の海 終日のたり のたりかな
・セカセカセコセコ
・禁句
・更に買え、今こそ買え_買い買い
・朝寝して夕寝するまで昼寝して時々起きて居眠りをする
・足るを知る豊かさ
・毎日が日曜日
・身につかないお金を持っていると
・体力と気力
・お金の使い方競争_見栄を張り競争
・カネの海_投げたカネ
・芽吹の頃_新しい季節が巡ってきた
・未来の予感
・身体の緊張が溶ける頃
・とってもいい感覚
・人生の本当の豊かさ
・何もなくてものたりのたり
・なぜそんなに眠いのか
・しっかり生きる
第77回 藤原直哉の時事放言
【2024年1月テーマ】群れるな危険、自民党
・混ぜるな危険_群れるな危険_大きな看板を
・群れるのは命懸け
・学級委員長のこれまでと今とこれから
・集う場所がないと暴走行為もしなくなる
・自力でできる人は自力でやっている
・群れないと生きられない人たち
・本物のひつじ
・サル団子にすらなれない
・護送船団方式
・失われている集団としての絆
・同時に終わりになった表と裏
・植民地信託会社
・サル団子になれない理由
・道徳も期待していない理念も期待していない
・自分で自分の道具を壊した国
・現状復帰_現状回復してお帰りに
・おとぼけの国ではない日本
・リーダーは地域で選ぶもの
・地域が地域のリーダを選ぶ国
・自分たちなりのチーム_ヨコのつながり
・ヨコに連絡を取り合うたまり場_中央の本来の姿
・それぞれに基盤があり自立した人たちが集まる中央
・自立と連帯
・群れるが流行り始めた頃からの根無草集め_ポン集め
・征伐に失敗している幕府
・大政奉還にすらならない
・やっぱりよく見ていないと
・今年も頑張ってまいりましょう
第76回 藤原直哉の時事放言
【2023年12月テーマ】
こちらもあちらも別れのワルツ
・別れのワルツが鳴り出しましたね
・2種類の閉店・気合いが入ってる人たち
・どうやって使ったのか
・売上の除外
・組織的な脱税か
・バブルがはじける国民の怒り
・別れのワルツがよく合うところ
・ヤバい現象_バブル崩壊
・日本経済の別れのワルツを流したのは
・最後の大掃除
・閉めたら片付けに_別れのワルツの次
・冷戦の崩壊_180度変わる態度
・撒いた利権の種
・日本的政治
・グランドフィナーレに入ってきたところ
・中間管理職を徹底的にひっくり返し向かうところ敵なし
・別れのタンゴを踊り出した人たち
・和解の余地なし
・最初から疑う余地なし
・文明の崩壊がなだらか一気にか
・どこでも別れのワルツ_舞台の入れ替わり
・終わりと始まり同時期
・確実に前へ進んでる
・時代の構造の中で一生懸命生きている
・自分自身の活躍の場
第75回 藤原直哉の時事放言
【2023年11月テーマ】
岸田内閣はカサンドラ・クロス中
・橋の上、大騒ぎからいよいよ落ち始め
・一番角度の高い政治の世論調査
・今年2回のチャンス逃しで野垂れ死
・所得倍増から資産倍増もどっか行っちゃって
・増税話に減税話にオロオロオロオロ・叩かれ強い人
・誘き寄せられている1本道_明らかな罠
・後ろから押されてカサンドラ・クロス
・戦ベタの人_決断力行動力なし_戦略的発想なし
・お忘れなく_こちらもお忘れなく
・昭和ドロドロ文化そのまま右手で左手で
・10年で1,550兆
・誰にとってか_来年の最大の危険は
・悪神と善神
・これ以上金利が上がらなくても_これまでも金利が続くだけでも
・自由がない組織
・後先構わずもらうと最後は
・真面目に御用達_真面目に未来づくり_調子良し
・安易な道を選んだ人の地獄
・完全なバナナ共和国であり民の国
・義理と人情_道義と道理
・何を大事にするか_道義
・物事の良し悪し_道理
・道義と道理と人情があったら法律はいらない
・世界の常識_民は道義と道理と人情で生きていける
・道義に背く道理がない人情ゼロ_そりゃおかしくなる
・カサンドラ・クロスして良し_民はよみがえる
・大枠でちょっと置いておいて
・義理と人情で運用できるよう余地を残しておくこと_法令のミソ
・見事な宙舞
・愉しく来年を迎えていきましょう
・渡から旗・旗が集まって1つのかたちに
・噛みごたえがしっかりとしたお米
・後味がとてもいいお米
・行動できる人たちがどんどん行動していく
・最先端で動いている人たちの息吹
NPO法人全国自然栽培実行委員会 理念
メンバー募集
12月11日(月)19時〜 オンライントークイベント
□藤原直哉の漢字一文字
藤原直哉が、翌年を予想して「来年を表す漢字一文字」を毎秋発表しています。
2005年/平成17年 驚
2006年/平成18年 叛
2007年/平成19年 流
2008年/平成20年 怒
2009年/平成21年 解
2010年/平成22年 転
2011年/平成23年 決
2012年/平成24年 生
2013年/平成25年 民
2014年/平成26年 場
2015年/平成27年 蘇
2016年/平成28年 醒
2017年/平成29年 志
2018年/平成30年 祓
2019年/平成31年 令和元年 迅
2020年/令和2年 吐
2021年/令和3年 曙
2022年/令和4年 情
2023年/令和5年 渡
2024年/令和6年 旗
第74回 藤原直哉の時事放言
【2023年10月テーマ】
どうにも止まらない
・あらゆるものがどうにも止まらない状況
・一番金融市場のリスクは
・それを言っちゃおしまいよ
・預言は実現する
・その先にある和解
・腹話術
・切り替え
・儒教の信仰
・ふと気がついたら_古くて新しい教え
・進化と深み
・話を聴くたびにグルグル動く人たち
・安全保障のマッチポンプとすり鉢の底
・キングメーカー不在と蒸発
・史上最大の借金大国
・最初に見極めが必要
・金利と借金
・自律的な経営
・令和は動く時代
・しっかり考えて戦略的に行動を
・何を目指していくか
・具体的な一手をどうするか
・戦略的な方向性
第73回 藤原直哉の時事放言
【2023年9月テーマ】
気がついたら橋の上
・カサンドラクロス
・決着のついた9月
・積極的な関与
・追い出すところまで
・Continuity of Government
・連結機は離れちゃう
・軍用機の運航熱心
・チェスを4手も5手も読まれる人たち
・鏡を見てみよう
・インド太平洋戦略は
・白状
・商売はやり方次第
・窮鼠猫を噛む
・相打ちになる
・ベッタリコンコンですよ
・中枢を直撃する話
・お言葉ではございますが
・敵と味方大混乱と暴露合戦
・米ドルも橋の上
・2017年から4,966
・3つの柱
・裏での操りとお金と組織
・隠れ債務と出てきた瞬間の終わり
・カサンドラクロス映画いよいよ終局
・価値観が変わった人たちから立て直し
・自分たちで行動すること
・外圧がないと中は締まらない国
・本物の南朝時代
・考え方がズレていると辛い時代
・考え方が合っているとその通り
・絶体絶命の戦い_預言成就
・〇〇とハサミは使いよう
第71回 藤原直哉の時事放言
2023年/7月テーマ エンコしちゃった人たち
・行き止まりの線路
・先へ行く線路への乗り換え
・どこもかしこもエンコ
・色々と考えることをやめちゃった人
・増えた静かな人
・時代がガラッと変わる去年今年来年
・昭和19年20年21年_昭和20年21年22年
・壊れるものと未来の大枠
・平成の常識とエンコ
・平成の常識と令和の常識
・歴史的な立て分け_人生恐るべし
・平成30年の常識
・昔の線路のその先へ延長線へ行きたいと思っている人
・この先の線路がない人
・汽笛の日々
・昭和の人たちのたくましさ
・エンコしている暇なし_元気が出てくる
・いろいろなところがエンコ
・世界経済と闇市のような世界
・未来を先につくっていく人たち_責任重大
第70回 藤原直哉の時事放言
2023年/6月テーマ 仕事ができないねぇ
・パワフルな人たちの集まり
・自然栽培の進化_手探りから組織化
・人とのご縁
・人としての魅力
・仕事ができる人たち_自然栽培
・時代の先端ここにあり
・自然の摂理の中で
・謙虚さと積極さ_自然との関わり合い
・グズグズしている人たち
・ダラカン
・仕事ができないはっきりとした姿
・やっちゃいけないことを平気でやる人
・つぎはぎだらけのシステム
・人身御供_人柱
・誰がやっているかを見ての評価
・価値観も見識も経験も超人的な人たち
・NATOのこれまでと今
・浅はかな嘘を平気でつき浅はかな行動をする人たち
・バレたら開き直る人たち_改心はしない
・順序立てができない人の怒りとフラストレーションと諦め
・物事_自然の摂理やゲームのルールを理解している人たち
・物事がわかっていないとイライラと諦めがつのるばかり
・40年以上のシロアリとの共生
・シロアリ舞台
・たてわけと世の中の浄化
・先端と最後が永遠に手を組めないくらいに遠く離れた今
・永遠に理解できないところまで離れちゃった今
・終わりと始まりは同時に起きてて_言動に現れてる
第69回 藤原直哉の時事放言
2023年/5月テーマ 早く国会解散すれば?
・世界中のもぞもぞ
・支配人と日報
・副大統領という名のもと
・不要縮小論
・国会議員は何のため
・万死に値する政治
・もう少し現実を
・前に行くわけでもなし後ろに退くわけでもなし
・勇ましいくだりとしょうもないくだり
・空気も入れ替えて人も入れ替えて
・誰がやっているか
・日本固有の強さ
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