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「この家、顔みたいだな〜」と思ったことないですか?そんな見た目上の擬人化の話と、建築のつくりを知った上での身体っぽさのお話しです。
今回はコメントテーマを決めて募集します!
あなたの好きなジャンルで「身体×〇〇」がしっくりくるものを教えてください!
「これ人間やペットの身体みたいなんだよなぁ」と思うものなんでも構いません。よろしくお願いします!
●身体によく例えられる建築
・構造が骨格?設備は神経や血管?
・ファサード(外装)をスキンと呼んだり
・シュンもnoteで同じような記事を書いた
●漫画『金色のガッシュベル』を思い出す
・建造物かと思いきや巨大生物
・主人公たちは菌のような存在として止める
・白血球のような敵が現れる
●漫画『はたらく細胞』もそんな感じ
・身体の中が機械や工場のように
・キャラクターは身体の中の機能
・血小板ちゃんたちかわいいよね
●そう考えると、街も身体っぽい?
・大通りのことを「大動脈」と呼ぶ
・インフラの老朽化も病気っぽい
●建築だけが人に例えやすいのか?
・キャラクター化も色んなことで展開されてる
・これは擬人化なのか、、?
・人間が作る物だから身体っぽくなるのか
●擬人化しやすいことは建築の1つの特徴?
・建築を学んできたからそう見えるだけかも
・このチャンネルだから建築に注目
・家具も人間に例えられたりするよね
・それは身体との馴染み(外部的つながり)?
●他のジャンルでも人間に例えることはある
・ご意見をください!!!
・山や乗り物なども擬人化できそう
・自分の興味の対象がじわじわ人に?
●身体の一部っぽい建築
・顔みたいな家
・ヘーベルハウスの「ハーイ」の子
・建築も身体に近いのでは
●内部構造理解と表面的な擬人化のちがい
・メンテナンスの必要性も身体っぽい
・廃墟になるとすぐに廃れていく
・建築も労わって手入れするのが大事
●家具や革製品もメンテナンスするよね
・人間というよりペットみたいにメンテ
・愛でるような感覚
・建築はペットっぽくないかも
●大学の1年生のときの課題
・手の中に空間をつくってスケッチする課題
・手なんだけど、空間を描写する
・身体のかたちも空間のアイデアになりえる
・身体っぽさの根源が親近感を生む?
●「身体と〇〇」を募集します!!
・各回のテーマ×建築以外 のアイデアください!
・鳥っぽい建築、建築っぽい鳥を探しに行こう!!?
「界隈」という言葉の流行が気になったシュンからの発案テーマ!果たしてこんな抽象的な言葉が建築につながるのか?「推し」「炎上」など他の流行語にも触れていきます。
●界隈という言葉が流行してる
・インスタで見かけた「自然界隈」
・建築関係者=建築界隈?
●言葉の持つ曖昧さの強み
・境界線が明確じゃない
・コミュニティともまた違う
・グルーピングではある
●界隈の語源
・もともとは近所、周辺を指す
・SNSを主流に、共通の趣味嗜好を持つコミュニティを指すように
・もとは建築に近い使い方だった
●クラスターも近い使われ方
・「推し」も最近出てきた言葉
・「担当」の方が範囲が狭かった?
●流行語の持つ時代性
・曖昧な境界を時代が求めてる?
・人間同士の関係性が起点になってる?
・直接会うことのない人との関係性が生まれた
●界隈はクラウドっぽい?
・朝井リョウ「イン・ザ・メガチャーチ」から
・視野狭窄の主観と客観の関係性
・界隈をターゲットにしたマーケティング
●個々人でありながら独りじゃない
●界隈性を持つ空間はありえるか?
・路地裏や商店街のようなゆるやかさはひと昔前
・もっと日常的な言葉になると、逆輸入もありえる?
●SANNAAの建築のもつ曖昧さとの違い
・分ける/繋げるの操作が設計の本質?
・自然の介入によって空間が変わる?
●建築の話題も「炎上」する時代
・建築の捉え方はたくさんある
・炎上も最近小さくなってきてる
・実世界で山火事が増えている
●空間に落とし込んだらシリアスな議論に
・社会学の専門家のお話も聞きたい
・伊東豊雄も「カオス」というテーマから建築を考えた
●流行りの言葉も羽を伸ばしてキャッチアップしていこう
・誰かの「推し」になりたい
・羽休め界隈を作りたい
廊下の話から豊かな社会の話へ、さらには「比較芸術学」という学問の話まで!
逆に学校の廊下の話や、美術館の廊下などなど、いろんな「廊下」について話します!
みなさんは、廊下と聞くと何を思い浮かべますか?
●部分と全体?
・廊下は脇役に見られがち
・通過地点みたいな扱われ方
・廊下を極力減らそうという流れ
●実は廊下の体験って大切
・美術館などは廊下の存在がわかりやすい
・鑑賞空間もすべて移動空間でもある
・展示室内と廊下空間が分かれてる
●廊下と通路のちがい
・日本における廊下は余白空間?
・学校生活で廊下は1番大事かも
・みんな休み時間に廊下でたむろしてた
・廊下を主役にした学校設計もあるよね
●"何でもない空間"の大事さ
・何にでもなれるスペース
・音の緩衝スペースとしての「廊下」
・プライバシーのための「廊下」
●集合住宅設計におけるレンタブル比
・廊下の比率が全体の雰囲気をつくる
・物の価格の決め方の問題?
・空間の価値=面積の大小ではない!
●目に見える指標だけで価値を測る社会
・いくつもの指標の組み合わせになったほうが豊かな社会になってくかも?
・廊下の話から飛んできたな
●ネット美学としての"リミナルスペース"
・『リミナルスペース』面白い
・8番出口やバックルームズなど映画にも影響
・空気感とも繋がる気配
●気配があることも廊下の面白さ?
・部屋は人がいないと気配もない
・廊下には人がいなくても気配がある
・空間に対する期待感?
・部屋は人がいる/いないのゼロヒャク
●やっぱりホラー文脈?
・ホラー?テラー?違うのか?
・「ホラーと建築」もまたやりたい
・マキの修士設計のテーマは「ホラー」
・建築にも怖さがあってもいい
●「比較芸術学」という哲学分野
・建築には必ず「移動」と「目的」がある
・つまり廊下も主役なのでは?
・医療ドラマはみんな移動しながら話す
●廊下も目的になりえる?
・移動性と目的性のコントロールも設計の範疇
・曖昧な空間もありえるよね
●「ホラーと建築」も乞うご期待!
建築設計は空気をデザインできるのか?そもそも空気ってなんだ!?というところから始まり、空気感と空気の違い、空気の語源などなど、いろんな話に飛びながら設計において大事なことを探る回です!
●「空気をデザインする」という広告
・設計する対象としての空気?
・綺麗にする=デザインする?
・体感はできる
●空気と空気感
・ひやっとした石の質感
・温もりのある木材
・その場の雰囲気に合わせた空気
●デザインの正解は1つじゃない
・クリーンにすることだけが目的?
・湿度や温度、クリーンさ
・汚い空気を求められることもある?
●汚いほうがいい空気もある!?
・喫煙所の空気は汚い方がいい?
・町中華やラーメン屋の染みついた"におい"
●賃貸物件の内見で感じる"気"
・気の良し悪しがなんとなくあるよね
・風通しや日の入り方、立地など
・空間と自分の感覚のマッチング
●気は"空気"の気?
・見えないものすべてがスピではない
・空気が重いとか言うよね
・コロナでより一層、空気が可視化されたのかも
●空気の可視化によって失われたもの
・コロナ以降、電車が苦手なトッキー
・世の中全体の潔癖性が上がった
●空気の語源は「空間に占める気」?
・マキのリファレンスコーナー
・見えないけど存在する"気"
・内面的な気=気持ち
・外面的な気=空気
●見えないものを信じる考え方はアジア的?
・ちょっと儒学的な雰囲気ある
・airと空気は違う?
・見えないものを作らないといけない
●空気感の良し悪しは誰でも感じられる
・空気の設計≠スピ
・設計者は意識的に空気感も扱う
・空気感の設計は実は大事
●つまるところ言語化していくのが大事かも
・あ〜あ、頑張らなきゃだ〜
●設計の手法との関連まで深掘りしたい
・インテリアの設計などは顕著かも
雑談系ポッドキャストの日vol.7に参加します!
「忘れがちなこと」と絡めて、今日は「家事」をテーマに雑談していきます!
まとめもあるので、よかったら最後まで聴いてみてください!
●「忘れがちなこと」と絡めて雑談します
・家の模様替えをしたらマスク忘れがちなトッキー
・領収書精算を忘れがちなマキ
・家計簿つけるの忘れがちなシュン
・じゃあ、マスクと建築?領収書と建築?
●いやいや、今回は「家事と建築」!
・整理整頓も家事のひとつ
・家事自体も「後で」と思って忘れがち
・1番「日常」に近いテーマ
●みんなの家事の事情(パートナーとどう分担?)
・料理全般をやっているマキ
・気づいた方がやるシステムのトッキー
・水回りが気になったりならなかったり
・掃除機はどちらがやってるかなど
・家事は生活が破綻するほど忘れたりしないよね
・食器洗いや洗濯物たたみが好きなシュン
・食器洗いは好きじゃないマキ
●好きな家事の好きなところ
・物を触るのが楽しいシュン
・食器乾燥の積み上げが得意なトッキー
・「夫が作ったハウルの動く城」
・空間把握能力を鍛える積み木みたいな
・服を畳むのも形を整える感覚
・料理も模型作りと似てるところある
・意外としっくりくる理由だった
●生活をすることの難しさ
・一人暮らしのときは「生活」を捨てがち
・人間らしい生活の大切さ
●設計者としても、家事は大事?
・家事をやってみないとわからないこと
・人を招いてパーティーをする感覚など
・人の動きを想像する
・設計したものが人の動きを作る
・日常的な人の動き=家事
●昔の建築家はどう設計してた?
・家父長制がもっと強かった時代もあるよね
・家事をしない建築家たちの住宅設計
・廊下はひとつ大事なファクター?
●女子トイレを男性が設計することもあるよね
・想像力でなんとか設計していた?
・家事している姿を観察?
・ヒアリングして引き出していたのかも
・やっぱり対話することは大事だよね
●今回のまとめ
・みんな家事もやったほうがいい。笑
・ゲーム的に家事をすることでストレス発散
・コミュニティとして分担をすることが大切
・設計者も人の動きを想像するために大事
今日のテーマは「サイズ」!その中でも、普通のサイズと違うもの(=サイズのバグ)について話します!赤ちゃんが起こす「スケールエラー」とは?大きさの限界は何で決まるのか?などなど、楽しくお喋りします!
●建築は色んな物のサイズを扱う
・大きなものを小さく/小さなものを大きく
・石上純也「四角い風船」
・サイズのイデアを操る操作
●住宅と都市のサイズの切り替え
・工場をオフィスにリノベするみたいなことも近い操作?
・大空間の中に空間を入れ込むなど
●シンプルに寸法の決め方から?
・もともと持ってる普通のサイズがあるからこそ面白くなるのでは
・たとえば「新横浜食料センター」(ウミネコアーキ)など
・1つの建築に街が内包されるような感覚
●自分たちの持つサイズ感とのギャップ
・感覚のバグのような面白さ
・アルヴァロ・シザの縦長い扉など
●大学教育でも大事にされる感覚
・寸法への意識はとても大事にしている
・視線誘導も目的のひとつ?
・改修のほうが起こりやすい現象?
●他の業界だとちょっと難しい?
・ポスターの文字のサイズなどはある程度決まりがある
・グラフィックデザインでも空間で実行できるかも
・サイズの固定観念があるからこその技かも
●ワンピースの世界の寸法に前触れたよね
・逆にあの世界ではやれないことなのかも
・正常値があるからこそバグが起きる
●赤ちゃんのスケールエラー
・小さいミニカーに入ろうとする子
・赤ちゃんは形だけで捉えているのかも
・自分の認知のスケールか、身体のスケールがバグるみたい
・遠近感も理解してない
●子どもの頃に広かった空間
・今行くと小さく感じる不思議さ
・アリスインワンダーランドっぽい感じ
●スケールといえば
・『SCALE』(ジョフリー・ウェスト著)も建築業界で一時期話題に
・身体の大きさによって時間の流れが変わる
・大きな動物は鼓動が遅くて時間の流れが遅い
●建築も適したサイズ感がある
・製品のサイズによる適正もある
・巨大な木の机と椅子みたいな建築(普通の13倍)
・素材の強度も限度がある
・細胞の単位と少し似てるかも
●地球上の素材の限界がサイズを決める
・3Dモデルだと簡単に大きく出来ちゃう
・ゴジラも普通の細胞で考えると自重で潰れるらしい
●デッカくするって大変だ
・巨大物恐怖症(メガロフォビア)なども興味深い
・最後はホラーに繋がった?
・小ちゃい扉もラコリーナで見かけたよ
トッキーの意味深な問いから始まる今回のテーマ!故郷の原風景が建築家の作家性に影響する?マキがホラー好きなのは原風景から?故郷と言えば、ふるさと納税!?
今回も1つのテーマから派生して建築まで、色々な話題に触れます。
●みなさん故郷はありますか?
・故郷がない人なんているの?
・トッキーのような引越族には故郷がない?
●建築家には原風景が大事なのでは
・マキ、シュンは社会人になるまで実家住み
・トッキーとマキは同じ病院生まれ
●過ごした時間が故郷感をつくる?
・短い時間でも故郷と感じることはあるのでは?
・故郷と言うと牧歌的イメージ強い
・新宿出身の後輩がいるシュン
・都心出身者の"故郷"は大都市?
・都市の持つA面とB面
●自転車が形成したマキの原風景
・足立区は平たい(笑)
・自転車でコケるマキ
・自転車によって可動域が広がる
・風景の広がりが故郷につながる?
●田舎と故郷もまた違う
・シュンの両親は宮城県気仙沼
・祖父母の実家は田舎だけど、故郷じゃない
・トッキーの父の実家は大宮で、そこがアンカーみたいなもの
●故郷の原風景は設計に表れるか?
・やっていくうちに滲むもの?
・ブランディングとしてアピールはありえる
・アイデアの出し方など背景に影響する?
●マキの原風景からの影響を感じること
・高速道路の、気配があるけど見えない怖さ
・そこへの興味がホラーの研究に繋がっている?
・幼少期の経験は衝撃的
・無意識に対して影響する?
●話すことの重要性
・言語化の中で自分の作家性に結びつく?
・「遊びと建築」の話と繋がる
●ふるさとと言えば、「ふるさと納税」?
・新しい自分の故郷を作れる
・ボランティアで行った東北の地域のワカメを返礼品でゲットしてるトッキー
・建築の保存改修も返礼品になってる
●ふるさとになる建築を作ろう
今回はどデカいテーマ!都市の中でも自然を意識するとはどういうことか?という設計ならではの意識から始まり、最終的には虫の話まで、今回はいくつもの話題を飛びながら雑談を繰り広げています。
●都市の中でも自然を意識する建築設計
・採光や風、雨などの自然条件
・耐風圧によるガラスの厚みの設計など
・自然ってすごいよなぁ
●日本では自然を意識して設計する側面が強い?
・地震や台風など災害が多いからか
・最近は台風じゃなくても大雨で災害に
●自然をどう扱うか?
・取り込む?受け入れる?
●逃れられないテーマ
・人の命を守らないといけない
・宇宙に飛び出しても発生する問題
・常に考えるテーマ
●自然を読めるようになりたいトッキー
・感覚による天候予測など
・動物のほうが敏感に反応している
・コンピュータシミュレーションではなく、感覚でそれを習得したい
●どうやったら感覚を得られるか
・シミュレーションをやりまくるのもひとつの方法としてあるかも
●夏の暑さ、もう無理です
・北側採光の方が主流になってきてるらしい
・ハイサイドライトも北向きがいい
●建ててみないとわからないこと
・サッシを入れ替えたマキの経験
・想像以上のスキマ風
●「水はかしこい」内藤廣
・防水はすごく大事
・雨樋についてnoteに書いたシュン
・雨樋は目に見える人を守るための建築部位
●ビル風も読めない
・建物が建ったときに、都市全体に影響する
・防風林を作ったりすることも
●筒を用いた外装をデザインしたマキ
・笛のように音がなるのではないかという懸念
・風の通り道を塞ぐ対策など
・サグラダファミリアは音をむしろ鳴らしたい
●自然と仲良くするのか拒絶するのか
・自然はコントロールできない
●虫も自然の一部
・都市の中で見る虫は気持ち悪い
・自然の中で見る虫は違和感ない
・キモさレベルが違う
・絶対的に虫が嫌いな人もいる
●人間は自然なのか?
・自然/非自然の線引きは人間が作っている?
・自然だけに、枝分かれしていけそうなテーマ?
今回はスポーツと建築!スポーツのルールや身体能力の限界が決める寸法の話や、日常使いを目指したスタジアムやアリーナの設計など、実際に携わった設計の経験などから深掘りしていきます!
●みんなスポーツやってる?
・高校の友達とテニスをしているマキ
・いまはバスケをしないシュン
・大学時代からスキーは続けているトッキー
●得意/不得意なスポーツ
・ボールもラケットも苦手なトッキー
・ラケットは苦手なシュン
・ボールが苦手なマキ
●スポーツにはルールがあるよね
・ルールの枠組みのおかげで整理されている
・枠組みがあると建築設計とつながる
・人間の身体能力の限界が必要寸法を決める
●協議施設を設計した経験
・スタジアムや運動公園を設計したマキ
・アリーナの設計に携わったシュン
●スポーツ施設の臨場感
・合理的な設計基準が結果的に臨場感を生む
・熱狂や賑わいをどう作るか
・新国立競技場は座席をカラフルにしている
●スポーツ施設の更新タイミング
・国体が日本全国で行われる
・20XX年に向けてスポーツ施設を建て替え
・他のプロスポーツも大きな大会のために更新
・座席数だけを増やすことの難しさ
●特殊な更新をした施設
・とどろきスタジアムは陸上協議→スポーツ競技用にすることで座席数を増やした
・はじめの設定座席数をあえて少なくする
・可変性はこれからのために大事
●国策としての建築表現
・国の力を示すために大きな施設を作る
・ヒトラー政権下での強い建築表現
●スポーツは世界共通
・スマートベニューという考え方
・年間であまり使われないスポーツ施設
・周辺開発とともに日常使いを考えている
・近所にスタジアムやアリーナがあったらぜひ
●みんな満足できました
最近机を新調したマキが設定したテーマ!それぞれの机の状態から、フリーアドレス、オンライン打合せについて、最終的に空間と机はどうつながるのか!?
色々な視点でおしゃべりします。
●フリッツハンセンの机を買ったマキ
・8人くらいで使える大きいやつ
・いっぱい机持ってない?
・ダイニングテーブルにしたり
●机のローテーション
・次の収録はマキ家でやる!?
●机によって家らしさが生まれた
●トッキーの机事情
・一人暮らしのときは低重心だった
・ソファや机で人間らしい生活に
・机や椅子が人の動きを作っている
●作業机はとにかく大きく
・手足が長いマキ
・作業に必要なものがとにかく多い設計職
・パソコンだけでは間に合わない
・サンプルや本など
●みんな机の周りどんな感じ?
・シュンのオフィス机はモニター×2と両脇に本を積み上げている+背中側に個人の棚
・オフィスレイアウトから机の様子が決まる
・トッキーの職場はフリーアドレス
●フリーアドレスの良し悪し
・毎日が遠足?笑
・広げっぱなしで帰れない
・次の日に俯瞰して考える瞬間が取れない
・連休明けにレイアウト変更が起きたり
・なんとなく上の立場の人たちは固定されてる?
・結局だいたい同じ席に
・設計職でフリーアドレスは大変?
●マキの机事情
・W1800の大きい机
・左利きだから左に図面、真ん中にモニター、右に本の山、さらに奥にサンプル置き場
・フリーアドレスだと本を読まなくなっていく
●職種によって変わる机の雰囲気
・本が山積み?
・机じゃなくキッチンが職場?
・みなさんの机はどんな感じ?
●コロナ禍初期の机事情
・布団に座ってアイロン台でオンライン打合せしたトッキー
・今でもベッド上で小さい折り畳みテーブルで収録さんかするシュン
・オンライン打合せによって背景への意識が変わった
・背景消せる機能もついてきた
●テーブルは生活感が出やすい
・住宅の設計にも影響するのではないか
・中山英之の2004は机がステップになったり
・藤本壮介のHouseNAも同じような雰囲気
・机を設計の中でどう扱うか?
●間取り相談どう思う?
・そういう相談するなら机などのレベルで理解してもらう前提がいいのでは
・住宅設計は家財の把握から?
・不動産屋の間取りと近い問題意識
●最終的にトッキーが怒る
・間取りだけでなんとかなりません!
・空間を考える足がかりとして机は良いテーマ
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