TUKULIST VOICE!

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By NAOYA KITAEducationHow To
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TUKULIST VOICE! episodes

  • #079 キャラクターを演じる/モデル・コスプレイヤーの一ノ瀬えりさん

    コスプレイヤーさんってたいへんなんですよ。とくにキャラコスの場合、衣装代やメイク代がたくさんかかったり、お決まりのポーズを長時間撮り続けたり。でも、いろんなキャラに変身できるのがわくわくできる。そんな熱量で、コスプレイヤー活動をされている一ノ瀬えりさん。コスプレイヤー名は”えりんぎ”として知る人ぞ知る人です。ひょんなことで知り合ったえりさんですが、番組出演も快く応じてくださり、楽しいお話を聞かせていただきました。アニメ業界のこと、コスプレイヤー活動、そして自身の考え方。芯のあるお人柄にもふれていただけます!


    ゲスト・一ノ瀬えり/モデル・コスプレイヤー
    撮影モデルかたわら、キャラクターのコスプレイヤーとしても精力的に活動。これまで50以上のキャラクターを演じた。COTY2022にてSWEET部門最終選考第2位。不定期で配信も行っている。
    ●えりんぎさんの配信アカウント
    https://whowatch.tv/profile/w:eri0208i




    39 min
  • #078「いい手」をつくる[後編]/合同会社mano 西川将史さん

    クライアントと一緒に伴走する人たち。そんなイメージがぴったりの合同会社manoのお二人。お話を聞いている途中「ちょっと踏み込み過ぎの距離感で、しんどくなる場面もあるんじゃないかな」と感じましたが、すべてをお聞きして納得。絶妙の距離感が持ち味なんだなとストンと落ちました。いろんなモノやコトを企画してプロデュースする会社。ちょっといい間のプロデュースってことで、今週は代表の西川将史さんにお話をお聞きしました。話出したら永遠に止まらない気がしますねぇ(笑)。


    ゲスト・西川将史/合同会社mano CEO
    ●合同会社mano 公式HP  https://mano.llc「mano(マノ)」はスペイン語で「手」を表します。 面白いもので、日本語での「社長の片腕」とか「手札を切る」とか「手」を表す様々な慣用句が日本とスペインでは共通しているそうです。 「世の経営者とクリエイターたちの右腕になる」という理念を掲げて、manoは2018年に副業プロジェクトとしてスタートしました。 クライアントサイドでは、多くの経営者が抱える企業課題や事業課題を解決する手助けを。 クリエイターサイドでは、それぞれが理想とするはたらく環境を整えて、健全な作品を生み出す手助けを。 自分たちも長年制作に携わってきたからこそ、その両輪を円滑に回す新しいカタチを模索してきました。 そして、2020年9月に多くのご縁をいただき、法人化することとなりました。 グラフィックデザイン・広告写真撮影・動画制作・ブランディング・ファシリテーション。 本業・副業・兼業問わず多くのクリエイターをつなぎ、多彩な発想と多様な専門性を持つ共同ネットワークとしてお互のいいところを掛け合わせて、つながりを大きくしていきます。 「自由な働き方でノビノビと楽しめるコミュニティを広げたい!」という想いに共感したクリエイターたちをまとめ上げ、企業やクライアント・行政や地域の方々と共に、「いい手を、いっしょに考えていこう」というスタンスでこれからも取り組んでいけたらと思います。

    40 min
  • #077「いい手」をつくる[前編]/合同会社mano 淺田依里さん

    保健室みたいなもんですよと気さくに話してくれたのが初めて会ったときでした。初対面でなんだか感じがいい人っていますよね。合同会社manoのお二人は初対面であろうが何回もあってようがフラットに話をしてくれる。いろんなモノやコトを企画してプロデュースする会社。うん、わかりやすくいうと何でも相談できると。こんな言葉でくくるのがもどかしくなるほどに奥深いお二人。そんなお二人のお話しを二週にわたってお届けします。ってことで、今週は、抜群のコミュニケーションの持ち主、淺田依里さん。お話のテンポが心地いいですよ!


    ゲスト・淺田依里/合同会社mano COO・統括

    ●合同会社mano 公式HP  https://mano.llc
    「mano(マノ)」はスペイン語で「手」を表します。
    面白いもので、日本語での「社長の片腕」とか「手札を切る」とか「手」を表す様々な慣用句が日本とスペインでは共通しているそうです。
    「世の経営者とクリエイターたちの右腕になる」という理念を掲げて、manoは2018年に副業プロジェクトとしてスタートしました。
    クライアントサイドでは、多くの経営者が抱える企業課題や事業課題を解決する手助けを。
    クリエイターサイドでは、それぞれが理想とするはたらく環境を整えて、健全な作品を生み出す手助けを。
    自分たちも長年制作に携わってきたからこそ、その両輪を円滑に回す新しいカタチを模索してきました。
    そして、2020年9月に多くのご縁をいただき、法人化することとなりました。
    グラフィックデザイン・広告写真撮影・動画制作・ブランディング・ファシリテーション。
    本業・副業・兼業問わず多くのクリエイターをつなぎ、多彩な発想と多様な専門性を持つ共同ネットワークとしてお互のいいところを掛け合わせて、つながりを大きくしていきます。
    「自由な働き方でノビノビと楽しめるコミュニティを広げたい!」という想いに共感したクリエイターたちをまとめ上げ、企業やクライアント・行政や地域の方々と共に、「いい手を、いっしょに考えていこう」というスタンスでこれからも取り組んでいけたらと思います。

    38 min
  • #076 感動をつくる/旅する写真家の上山敦司さん

    50代を駆け抜けるべく旅する写真家として活動しようとした矢先、新型コロナウィルス感染症の蔓延により、活動制限が余儀なくされるものの、持ち前のポジティブさで何事にも誠実に全力で取り組む上山敦司さん。写真展に来場された方との出会いでSDGsを知り、SDGsをキーワードに取材活動を行い、写真家としての肩書きと別に、SDGsの伝道師のごとく活動されています。主宰する「ココロハチマキ」では、やさしい広報と銘打ち、撮影と広報ツールの企画制作の2つの柱で活動中。コピーライター、ディレクターの経験から、自らデザイン制作まで行うマルチクリエイターというべきか。いや、上山さんにそんな肩書きは似合わないな(笑)。さて、今日のエピソードタイトルは、上山さんのココロハチマキのフィロソフィーからつけさせていただきました。


    ゲスト・上山敦司/旅する写真家・ココロハチマキ代表
    1年のうち10ヶ月は、フットワーク抜群のカメラマンとして、残り2ヶ月は世界を旅する写真家として活動しています。写真のテーマは「素」。作り込むのではなく、引き出すのでもなく、その人らしさが浮き出てきた瞬間が、一番魅力的な「素」の状態であると考えています。それは、写真だけではなく、コミュニケーションにおいても、制作物においても同じ。伝えるべき「素」の部分が、人肌の温かさをもって伝わる表現とはどのようなものなのか。その最適解を目指すことが自分にとってのクリエイティブです。写真はもちろん、これまでのコピーライター、編集といったキャリアも生かしながら、伝える手段を俯瞰し、「伝えたいことが、伝わる」情報発信のサポートをさせていただいています。
    大学時代にバックパッカーとして一眼レフを持ち 、中国上海から陸路でパキスタン、イラン、トルコへと一人旅をしたことがきっかけで旅の面白さに目覚める。カメラを通した現地の人とのコミュニケーションの面白さにも気づき旅するときはカメラを持ち歩くようになる。以後、会社員となってからも1年に1回、約2週間の休暇を使い、1つの国をゆっくりまわる旅をする。ネパール、カンボジア、ラオス、タイ、イスラエル、オーストラリア、イギリス、 ケニア、セイシェル、キューバ、アラスカなどを旅する。アラスカへは2回渡航。1度目は故写真家星野道夫氏の足跡を辿る旅として、星野さんの著書に出てくる方々にお会いし、生前の様子についてヒアリングをさせていただく。同時にアラスカの自然の美しさに魅せられ、2度目は自転車にキャンプ道具を積んでアンカレッジからフェアバンクスまでを縦走。
    毎年、旅の報告会やトークイベントをしながら旅のカレンダーを販売。

    1967年5月 京都府舞鶴市生まれ
    1991年3月 香川大学経済学部卒業
    1991年4月(株)大伸社マーケティング部にコピーライターとして入社
    2001年9月(株)大伸社を退職
    2002年4月 ロケ撮影コーディネート会社 キーゾーンL.D.B.の設立に参加
    2015年8月 学生時代からの夢であった写真家を目指してキーゾーンL.D.B.退職
    2016年1月 写真家として活動を開始。小さな子供や家族写真、WEB用写真を中心に撮影。
    2017年4月 サンティアゴ巡礼道1,700kmの旅スタート。約3ヶ月かけて完歩。
    2017年11月 巡礼道で撮った写真をもとにカレンダーを作成。カレンダーとテントをリヤカーに積み
          東京〜大阪の東海道を1ヶ月間歩きながら、各地の駅前で路上販売の旅をする
    2018年7月 ベトナム縦断2,000Kmママチャリの旅を約50日かけて行う。ホーチミン〜ハノイ
    2019年7月 ミニベロと列車で巡るスリランカ祈りの旅を行う。45日、2700km

    ●ココロハチマキHP  https://yasashii-kouhoushi.com

    ●上山さんの写真がご覧になれるHP
    写真作家うえやまあつしの旅マガジン  https://atsushi-ueyama.com

    ●上山さんが取材されているSDGsコンテンツ
    おおさかATCグリーンエコプラザ HP  https://www.ecoplaza.gr.jp/project/sdgs_t_company/


    39 min
  • #075 商品をつくる・展示会をつくる・コミュニティスペースをつくる/プロダクトデザイナーの福嶋賢二さん

    プロダクトデザイナーでありながら、有名展示会の運営にかかわり、コミュニティスペースの運営も手掛けているって、どんな思考をするんだろうって、興味深々でお話を聞かせていただきましたが、すぐに納得。結局、売るって視点でデザインをするのは、展示会を運営することに直結しているし、商品のデザインをするためにはさまざまなコミュニケーションが必要なわけで、そういった手腕はコミュニティスペースを運営することへ繋がっている。当初は素敵なデザインの数々のエピソードを聞かせてもらうつもりでしたが、そんな話はすっかり忘れてしまったのでした。


    ●2018年度グッドデザイン賞受賞 ピクニックラグ https://www.sanyo-paper.co.jp/crep
    ●IF デザインアワード2021 受賞 and-on https://ysmproduct.official.ec/items/32310044

    ゲスト・福嶋賢二/株式会社ソルトコ 代表取締役・クリエイティブディレクター・プロダクトデザイナー
    1982年滋賀県生まれ。大阪芸術大学デザイン学科卒業後、スウェーデンHDK大学にてデザインを学ぶ。帰国後、株式会社IDKデザイン研究所に勤務。シャープの液晶テレビ「アクオス」等を手掛ける世界的デザイナーである喜多俊之氏に師事。
    2011年独立し「KENJI FUKUSHIMA DESIGN」を設立。2018年クリエイティブスタジオ「株式会社ソルトコ」を設立。同年、兵庫県で組織化したクリエイティブ企業「TOP5」の1社に選出される。70社を超えるものづくり中小企業のデザイン経営とブランド戦略に携わる。世界的電機メーカーSONYのメンバーと立ち上げた商品企画サービス会社「㈱リドル」の クリエイティブディレクターを兼務。

    中小機構実務支援アドバイザー、大阪市経営アドバイザー、神戸市経営アドバイザー
    神戸市中小製造業改善アドバイザー、堺市経営力向上支援事業アドバイザー
    岐阜県産業経済振興センターアドバイザー、また奈良県主催
    「THINK KOGEI / 奈良 工芸とデザインの教室」の総合プロジェクトディレクターに着任。

    毎年3,500名を越えるバイヤーやプレスが来場する、日本全国の職人や工房の手仕事
    集めた合同展示会「ててて商談会・ててて往来会」のクリエイティブ担当として運営に従事。

    大阪成蹊大学、大阪デザイナー専門学校、滋賀県立大学の非常勤講師を勤め、
    若手のデ ザイナー、ビジネス系大学でのデザイン思考の育成にも積極的に取り組む。

    世界最大級の国際家具見本市「ミラノサローネ」(イタリア)に6度の出展をはじめ、
    「メゾン・エ・ オブジェ」(フランス)など海外展示会の豊富な出展経験を持つ。

    ●株式会社ソルトコ 公式HP http://www.saltco.jp

    ●ポートフォリオはこちらから http://www.kenjifukushima.com

    38 min
  • #074 ワインバルをつくる/スタンドバー[ハトヤ]オーナー・二代目店長の増田香さん

    スタンドバー・ハトヤ。あのハトヤではないですよ。ワインを中心においしいお酒や食事が楽しめるバル。台東区浅草橋に6/7オープンするお店の名前。ワインバルで、ハトヤってなかなかない名前。そう、この名前は、本日のゲスト増田香さんの大好きなおばあさまがされていた思い出のお店の名前。引き継ぐような思いで名付けたそうです。だから、肩書きは二代目店長さん。そんな増田さんが飲食店という業界に入ってきたのは13年前。就職したアパレル会社が始めたワインバーにいきなり店長に抜擢されたことがきっかけだそう、こういう無茶振り、世の中では少なくないけど、人生の転機は、こんな無茶振りから始まってるのかもしれませんね。


    ゲスト・増田香/スタンドバー・ハトヤ オーナー・二代目店長/食育アドバイザー
    2002年、堀口株式会社のアパレル部門アルバイト採用され、2005年に入社。飲食部門に配属され、同年11月にワインバー[Bevi]オープン時、店長に。2018年にワインバー[Bevi]クローズ後、スペインのワイナリーを訪問しながら、食に関するさまざまな知識を身につける。2022年6月、自らオーナーとしてスタンドバー[ハトヤ]をオープン。祖母の思い出の店名を引き継ぎ、地域に愛されるお店になるべく日夜奮闘中。

    スタンドバー[ハトヤ]
    東京都台東区浅草橋1-4-2 ニューハイツサトー1F
    ●公式インスタグラム https://www.instagram.com/hatoya_asakusabashi/

    36 min
  • #073 人と人との関係をつくる/美容室[MOK]美容師の林真哉さん

    居心地のいい空間の美容室[MOK]に初めて訪問したのは2003年。担当してくれた美容師の林真哉さんとのお付き合いは、そこから始まりました。人と人との関係づくりは、さまざまな分野で「つくる」ことをしている人なら誰でもそう思うことで、実務より大切なことですよね。美容師という技術職でありながら、お店のスタッフ同士、スタッフとお客様など、そこにかかわる人とのコミュニケーションを一番に考えてきたからこその今がある。創業20年超のベテランさんなのに、いまだにフレッシュ感がある人柄は、若い人に感じて欲しいと思います。しかし、、、今日の配信は久しぶりの再会ってこともありちょっと昔話が多めですね!!


    ゲスト・林真哉/美容室MOK・株式会社木 代表取締役
    ベルェベル美容専門学校卒業後、大阪の美容室で3年弱勤務後、ワーキングホリデーでカナダに。帰国後、23歳の時にMOKに加入。
    2022年春、美容室MOKの代表に就任する。
    ▶︎カジカジヘアの海外企画(海外で髪を切り紙面にする)参加
    ▶︎ボタニストPV撮影参加
    [インスタグラム]https://www.instagram.com/hayashishin/?hl=ja

    美容室MOK ホームページ https://moks.jp
    ●sakyuミドレシャンプーの詳細はこちら https://moks.jp/products/
    ●公式インスタグラム(大阪梅田店) https://www.instagram.com/mok_osaka/?hl=ja

    40 min
  • #072 お花のある暮らしをつくる/花屋[花楽堂]店主の嶋田芳一さん

    ゲスト・嶋田芳一/花楽堂 店主・有限会社嶋田商会 代表取締役

    横浜・丸の内の生花店を経て2003年9月開業。屋号「花楽堂」は、花のある暮らしを楽しんで頂きたいという気持ちをこめることはもちろん、「楽しむためには楽はできない」という訓からの「楽」でもある。2006年1月23日(大安)屋号はそのままに有限会社嶋田商会を設立現在に至る。レストラン・ウエディング・展示会など、季節感を大事にする中にも個性あるデザインを目指す。

    花楽堂 ハナラクドウ https://www.hanarakudo.com/index.php
    戦後すぐに建てられた商店長屋をそのまま活かしたどこか懐かしいお店です。
    当時のままの木枠ガラス戸を通れば生い茂るかのような枝もの、季節折々の花達が心を和ませてくれます。また、店内を飾るアンティークな食器棚・掛時計・火鉢なども心安らぐ空間を演出してくれています。
    シックで落ちついた色の花や、珍しい花も取り揃えており、上質で想いのこもったギフトをご提供させて頂いております。

    ●お花の情報を発信されています!
    花楽堂 公式インスタグラム https://www.instagram.com/hanarakudo/

    40 min
  • #071 学童保育事業をつくる/株式会社CLC代表取締役の砂田千秋さん

    全国的に就労家庭が増え、学童保育を利用する方が年々増加しているそうです。今日はそんな学童保育事業を運営するお話を、砂田千秋さんにお聞きしました。学童保育指導員の方を育成し、現場へ派遣。登録されている指導員さんは約600人いらっしゃるとのこと。教育委員会からの委託である放課後の預かり事業の他にも、直営の学童保育所も開設されていて、英語教育を織り交ぜた学童保育は、砂田さんの理念である「個々の良さを見つめる教育」と感じます。ちなみに「教育」を英語に訳すと「エデュケーション」。本来の意味は「外へ導く」という意味だそうです。利用する子供さん、その親御さん、そして指導員の方々。人と人が交わるから、たいへんのこともたくさんあるとのことですが、砂田さん曰く「寝たら大丈夫」。今日は、名言いただきました!


    ゲスト・砂田千秋/株式会社CLC 代表取締役
    堺市公立の学童保育を10年間運営してきた株式会社CLCの代表。教育カリキュラムや指導員コーディネートのエキスパート。

    株式会社CLC  大阪府堺市指定登録  公式HP https://clcjapan.com
    株式会社CLCは情報化、高度技術化に拍車のかかる現代を、未来に向かってグローバルな視点で行動する子どもの育成のために、すべての子どもに体験的な教育活動の場と心の居場所を提供することを基本理念としています。核家族化が進み、共働き家庭が増加する中、「地域で子どもを育てる」ことが難しくなりました。他方で情報化、高度技術化により、効率よく結果が得られる世の中は、生活を豊かにする一方、コミュニケーションの場や自分で考える機会を失いつつあります。そんな現代において、放課後児童対策事業の役割はますます高くなっています。CLCは人と人との関わりの中で、個性や違いを認め合いながら、自分で考え行動し生きる力を育んでいくことを教育活動を通して実現していきたいと考えます。

    ●砂田さんの直営の児童保育施設[キッズプラネット]https://kidsplanet.co.jp

    39 min
  • 【デザインをつくる話 #008】 文字を組む


    ■今回の配信について、ご感想、ご質問はこちらからどうぞ! https://forms.gle/8EqM26zH5CDbZmbh6

    ※2022年よりマンツーマンレクチャー(zoomにて)を開講予定です。 デザイン学校を修了したが、作品作りがまだまだ足りない方、デザイン業界で働きだしたが並行して勉強がしたい、制作物をチェックしてもらいたいなどなど、個々のスキルにあわせてレッスンいたします。あわせてさまざまなお悩みにもお答えしていく予定です。就活もしているけど、どうしていいかわからないって方もぜひ!

    15 min

About TUKULIST VOICE!

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何かを作っている人、生み出している人をゲストに迎え「つくる」ための考え方やこだわりなどを紐解いていくトーク番組。2020年11月からスタートしました。ゲストのこれまでの経験や知恵、そしてプロの技などなど、貴重なあんなことこんなことをいろいろお聞きします。有名無名問わずお越しいただくゲストのお話は、台本一切なしのリアルなお話ばかり。きっと日夜何かを作っているであろうリスナーのみなさまに何かの気づきになったり、個人のスキルを磨くヒントになればいいなと思ってます。ちょこちょこ、関西風のツッコミも入れつつ、できるだけわかりやすいトークをお届けしたいですね。