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コスプレイヤーさんってたいへんなんですよ。とくにキャラコスの場合、衣装代やメイク代がたくさんかかったり、お決まりのポーズを長時間撮り続けたり。でも、いろんなキャラに変身できるのがわくわくできる。そんな熱量で、コスプレイヤー活動をされている一ノ瀬えりさん。コスプレイヤー名は”えりんぎ”として知る人ぞ知る人です。ひょんなことで知り合ったえりさんですが、番組出演も快く応じてくださり、楽しいお話を聞かせていただきました。アニメ業界のこと、コスプレイヤー活動、そして自身の考え方。芯のあるお人柄にもふれていただけます!
クライアントと一緒に伴走する人たち。そんなイメージがぴったりの合同会社manoのお二人。お話を聞いている途中「ちょっと踏み込み過ぎの距離感で、しんどくなる場面もあるんじゃないかな」と感じましたが、すべてをお聞きして納得。絶妙の距離感が持ち味なんだなとストンと落ちました。いろんなモノやコトを企画してプロデュースする会社。ちょっといい間のプロデュースってことで、今週は代表の西川将史さんにお話をお聞きしました。話出したら永遠に止まらない気がしますねぇ(笑)。
保健室みたいなもんですよと気さくに話してくれたのが初めて会ったときでした。初対面でなんだか感じがいい人っていますよね。合同会社manoのお二人は初対面であろうが何回もあってようがフラットに話をしてくれる。いろんなモノやコトを企画してプロデュースする会社。うん、わかりやすくいうと何でも相談できると。こんな言葉でくくるのがもどかしくなるほどに奥深いお二人。そんなお二人のお話しを二週にわたってお届けします。ってことで、今週は、抜群のコミュニケーションの持ち主、淺田依里さん。お話のテンポが心地いいですよ!
50代を駆け抜けるべく旅する写真家として活動しようとした矢先、新型コロナウィルス感染症の蔓延により、活動制限が余儀なくされるものの、持ち前のポジティブさで何事にも誠実に全力で取り組む上山敦司さん。写真展に来場された方との出会いでSDGsを知り、SDGsをキーワードに取材活動を行い、写真家としての肩書きと別に、SDGsの伝道師のごとく活動されています。主宰する「ココロハチマキ」では、やさしい広報と銘打ち、撮影と広報ツールの企画制作の2つの柱で活動中。コピーライター、ディレクターの経験から、自らデザイン制作まで行うマルチクリエイターというべきか。いや、上山さんにそんな肩書きは似合わないな(笑)。さて、今日のエピソードタイトルは、上山さんのココロハチマキのフィロソフィーからつけさせていただきました。
プロダクトデザイナーでありながら、有名展示会の運営にかかわり、コミュニティスペースの運営も手掛けているって、どんな思考をするんだろうって、興味深々でお話を聞かせていただきましたが、すぐに納得。結局、売るって視点でデザインをするのは、展示会を運営することに直結しているし、商品のデザインをするためにはさまざまなコミュニケーションが必要なわけで、そういった手腕はコミュニティスペースを運営することへ繋がっている。当初は素敵なデザインの数々のエピソードを聞かせてもらうつもりでしたが、そんな話はすっかり忘れてしまったのでした。
●株式会社ソルトコ 公式HP http://www.saltco.jp
スタンドバー・ハトヤ。あのハトヤではないですよ。ワインを中心においしいお酒や食事が楽しめるバル。台東区浅草橋に6/7オープンするお店の名前。ワインバルで、ハトヤってなかなかない名前。そう、この名前は、本日のゲスト増田香さんの大好きなおばあさまがされていた思い出のお店の名前。引き継ぐような思いで名付けたそうです。だから、肩書きは二代目店長さん。そんな増田さんが飲食店という業界に入ってきたのは13年前。就職したアパレル会社が始めたワインバーにいきなり店長に抜擢されたことがきっかけだそう、こういう無茶振り、世の中では少なくないけど、人生の転機は、こんな無茶振りから始まってるのかもしれませんね。
居心地のいい空間の美容室[MOK]に初めて訪問したのは2003年。担当してくれた美容師の林真哉さんとのお付き合いは、そこから始まりました。人と人との関係づくりは、さまざまな分野で「つくる」ことをしている人なら誰でもそう思うことで、実務より大切なことですよね。美容師という技術職でありながら、お店のスタッフ同士、スタッフとお客様など、そこにかかわる人とのコミュニケーションを一番に考えてきたからこその今がある。創業20年超のベテランさんなのに、いまだにフレッシュ感がある人柄は、若い人に感じて欲しいと思います。しかし、、、今日の配信は久しぶりの再会ってこともありちょっと昔話が多めですね!!
ゲスト・嶋田芳一/花楽堂 店主・有限会社嶋田商会 代表取締役
全国的に就労家庭が増え、学童保育を利用する方が年々増加しているそうです。今日はそんな学童保育事業を運営するお話を、砂田千秋さんにお聞きしました。学童保育指導員の方を育成し、現場へ派遣。登録されている指導員さんは約600人いらっしゃるとのこと。教育委員会からの委託である放課後の預かり事業の他にも、直営の学童保育所も開設されていて、英語教育を織り交ぜた学童保育は、砂田さんの理念である「個々の良さを見つめる教育」と感じます。ちなみに「教育」を英語に訳すと「エデュケーション」。本来の意味は「外へ導く」という意味だそうです。利用する子供さん、その親御さん、そして指導員の方々。人と人が交わるから、たいへんのこともたくさんあるとのことですが、砂田さん曰く「寝たら大丈夫」。今日は、名言いただきました!
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※2022年よりマンツーマンレクチャー(zoomにて)を開講予定です。 デザイン学校を修了したが、作品作りがまだまだ足りない方、デザイン業界で働きだしたが並行して勉強がしたい、制作物をチェックしてもらいたいなどなど、個々のスキルにあわせてレッスンいたします。あわせてさまざまなお悩みにもお答えしていく予定です。就活もしているけど、どうしていいかわからないって方もぜひ!
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