TUKULIST VOICE!

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By NAOYA KITAEducationHow To
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TUKULIST VOICE! episodes

  • #070 手帳をつくる[後編]/手帳・ノート製造会社の竹内靖貴さん

    手帳やノートを作り続ける菁文堂さん。創業は1909年の100年企業さんです。そんな会社の四代目社長さんの竹内靖貴さんに今日はお越しいただき、ちょっと振り切った商品を作っている話を聞かせていただきました。普段はOEMのモノづくり企業だから、オリジナル商品はちょっと無いなぁってものがいい。っていことで個性的な商品ってことなんですが、そんなことを言いながらも社会課題を解決するってことを目的にしているそうです。そんなモノづくりの話、そして、そして業界のこと、いろいろお話させていただきました。

    ゲスト・竹内靖貴/菁文堂株式会社 代表取締役社長

    [菁文堂株式会社とは]

    1909年、東京・台東区の地で創業した製本会社です。 時代の歩みと共に、印刷・DTP事業を組み込み手帳を中心とした製品作成をワンストップで承っております。 手帳・ノートから通帳のご依頼に間違えのないモノつくりでお応え致します。上記以外にもマニュアル・企業理念なども手掛けております。
    技術を蓄積してきた製本技術は勿論のこと、ひと手間加え他にはない付加価値を持たせた新製品も作成可能です。

    菁文堂株式会社 公式HP https://seibundo-cp.com

    ●話題のもやちんノートはこちらから購入できます!

    https://moyachin.base.shop

    36 min
  • #069 手帳をつくる[前編]/手帳・ノート製造会社の谷山和也さん

    手帳やノートを作り続ける菁文堂さん。創業は1909年の100年企業さんです。今日はそんな会社の営業さんであり専務取締役の谷山和也さんに「つくる」話を聞かせていただきました。誰もが知ってるあのメーカーさん、あのブランドさんの商品は、菁文堂さんが丹精こめて作ってる。ちょっとディープだけど、手帳作りの思いが伝わってくる30分です。細かい技術や手間がかかった手帳は、日本のモノづくりの代表格の一つと言っていい!って言い過ぎじゃないと思う。

    ゲスト・谷山和也/菁文堂株式会社 専務取締役

    [菁文堂株式会社とは]

    1909年、東京・台東区の地で創業した製本会社です。 時代の歩みと共に、印刷・DTP事業を組み込み手帳を中心とした製品作成をワンストップで承っております。 手帳・ノートから通帳のご依頼に間違えのないモノつくりでお応え致します。上記以外にもマニュアル・企業理念なども手掛けております。
    技術を蓄積してきた製本技術は勿論のこと、ひと手間加え他にはない付加価値を持たせた新製品も作成可能です。

    菁文堂株式会社 公式HP  https://seibundo-cp.com

    ●手帳のことDEEPに知ることができますよ!

    菁文堂株式会社 ブログサイト https://seibundo.jp.net

    35 min
  • #068 店舗をつくる・展示会空間をつくる・プロダクトをつくる/デザイナーの伊東裕さん・劒持良美さん

    最も楽しんでいるのはデザインを手がけるお二人かもしれない。際立ったデザインは、ほんとうに記憶に残るデザイン。そして、見ていて楽しい。作るプロセスかが見えてくるそんな姿勢も含めて魅力的な方々です。お仕事は、紹介、紹介、紹介と、紹介がつながった賜物だそうで、ほんとに誰かに紹介したくなるデザイナー。どのデザインの話も聞きたいって思いましたが、全部聞いたら1日中かかるやんっ(笑)。ってことで、今日はたくさんの実績の中から、いくつかの話をお聞きしました!


    ゲスト・伊東裕/SOL style 代表
    愛媛県松山市生まれ。駒田建築設計事務所、T&O STUDIOを経て、2006~2008年 Designer’s Unit「T.F.R.」として活動。2009年 SOL style設立。

    ゲスト・劒持良美/SOL style 代表

    神奈川県横浜市生まれ。幼少期から14歳までシンガポールにて過ごす。建築設計事務所にてホテル・フィットネス・スパの設計を中心にインテリア、アートのデザインを経て、2009年 SOL style設立。SOL styleは伊東 裕(愛媛県松山市生まれ)と劔持良美(1982年横浜生まれ)によって2009年に設立。

    SOL styleさんオンラインショップ https://solstyle.base.shop

    SOL style   http://www.sol-style.info/index.html
    店舗デザイン、グラフィック、住宅からマンション、プロダクト開発、展示会企画、会場デザインまで「 FUN & FUNCTION 」をキーワードに幅広く活動。
    伝統工芸品の商品開発・普及促進プロジェクト事業「東京手仕事」の選定委員、建築・インテリアのコンペティション審査員や、海外・日本でも色々な講演を⾏い、インテリアの枠にとらわれず、様々な分野で精⼒的に動く。
    商業・店舗設計は、内装デザインはもちろんのこと大事ですが、SOL styleはお客様のお店に来られる動機・考え、そして来店後の「また来たい、このお店を人に教えてあげたい」と思わせる為の『広がるデザイン』が大事だと考えております。
    クライアントの情熱や想いを深く理解し、設計のみならずArt directionから店舗ブランディング、家具・プロダクト開発まで、求めるもの・形にできない想いを「在り方」からデザインします。
    日本貿易振興機構「JETRO」におけるロシア・ドイツ・インド・タイ・ベルギーから世界各国でのパビリオンのクリエイティブディレクションから会場デザインを手掛け、2016年、農林水産業輸出強化戦略として世界各国でのジャポンパビリオンの統一デザインにおいてSOL styleのデザインが採択され、世界中でそのデザインが使用されている。
    バイクメーカー「KAWASAKI」では、インドネシアの新規ブランド戦略における店舗開発を1号店から10店舗以上手掛け、kawasakiにおける様々な製品開発からバイク台デザインまで行い、イタリア車メーカー「FIAT」での様々な空間デザイン、和風空間から海外ブランド店舗まで幅広くデザイン。
    プロダクトにおいては、上海インテリアライフスタイル展、Design KOREA、富⼭デザインウェーブなど国内外多くの展⽰会に招待デザイナーとして出展。
    伝統工芸を用いた製品開発から、サーモスの水筒、シャンパンメーカーの販売什器から海外メーカーの製品デザイン、RICOHでの新規素材開発や、和紙織物クロスの建材開発まで手掛ける。

    39 min
  • #067 「包む」をつくる/パッケージ・包装資材企画製造会社の青木誠治さん

    新品のワイシャツにセットされているプラ製クリップ。これらをすべて見直し、紙製の台紙でワイシャツをピッタリと固定する包装資材を開発したのは、約16年前。当時鳴かず飛ばずだった製品が、昨今の時代の変化とともに脚光を浴び初める。それは、先見の明があったのでもなく、たまたまでもなく、本当に「これって必要?」と自問自答したからに他ならないなとつくづく思います。普段は、雑貨やアパレル製品のパッケージや包装資材のOEMを手掛けながら、自らのモノづくりを推し進める青木誠治さん。その姿勢にリスペクトです!

    ゲスト・青木誠治/アーキ株式会社 代表取締役

    アーキ株式会社は、1962年に現会長の青木誠一氏が個人創業した青木包装が始まりで、1965年設立から数え、2015年で50周年を迎える。2007年に二代目社長に就任。雑貨やアパレル製品のパッケージや包装資材を製造する傍ら、手刷りで小ロット対応するシルク印刷工房「Stampa」を立ち上げ、時代に合った包装資材をオリジナル開発するなど、意欲的なモノづくりを次々と展開している。

    ●アーキ株式会社HP http://www.arkey.co.jp/index.html

    ●シルク印刷工房「Stampa」ブランドサイト https://stampa.tokyo
    ●シルク印刷工房「Stampa」ショップサイト https://stampa.shop-pro.jp
    ●青木さんがプロデギュースしたワインバッグのクラウドファンディングページ(現在終了)
    https://www.makuake.com/project/wine-carry-bag/

    36 min
  • #066 景色をつくる/賃貸不動産業の伊藤靖治さん

    今日のゲストである伊藤靖治さんがモノやコトを手がける時に、必ず考えることが「景色をつくる」ということだそうです。ビルオーナーから一棟丸ごと借り、新たな価値を生み出すリノベーションをし、又貸しするサブリース業である株式会社ピットストックを立ち上げた時も、2017年開業時から関わってらっしゃる公園一体型宿泊施設「INN THE PARK」を作り運営する時も、どんな時も必ず素敵な町の景色を想像すること。建物も施設も、どんな人にも影響することだから、これって、つくるうえで大切なことかもしれません。

    リノベーションという言葉、この10数年ぐらいで一般的な言葉になりました。その一方で、元の状態に修復再生する「リフォーム」ということと混同されて使われるケースも少なくない。今日の伊藤さんのお話は、リノーベションという意味を教えてくれる気がします。

    ゲスト・伊藤靖治/株式会社ピットストック代表取締役・公園一体型宿泊施設「INN THE PARK」ディレクター
    1979年愛知県名古屋市生まれ。筑波大学社会工学類都市計画専攻卒業。住友不動産株式会社にて、法定再開発事業の推進、オフィス、マンションの企画開発等に従事。2007年に独立し、2008年に株式会社PIT STOCKを設立。2017年にINN THE PARK沼津、2022年にINN THE PARK福岡オープン。

    ●伊藤靖治さんの経営する会社
    リノベショーン物件のサブリース会社 株式会社ピットストック http://www.pit-stock.com

    ●公園一体型宿泊施設「INN THE PARK」 https://www.innthepark.jp

    40 min
  • 【デザインをつくる話 #007】 思考をする力を身につける

    シンプルな感じでお願いします。こんな依頼をたまに受けることがあります。あと、「あえてシンプルにしてみました」。これ、ちょいちょい聞く言葉です。たしかにシンプルにするほうがわかりやすくなるということはあります。ただ、最初からシンプルにすることを目指すことってたいへん危険です。コミュニケーションデザインを作るうえで一番大事で、必ず心得ておかなければならないこと「なぜなのか」。デザインをつくるうえで、なぜシンプルにするのがいいのかを、リサーチして考察することを必須なんです。でないと、思考を停止してしまうどころか、どこかで見たものを知らず知らずに盗作してしまう危険性があるんです。

    とにかく思考する力を見につけること、これが癖になれば、どんな難問でも楽しむことができます。前回、前々回のエピソードとあわせて、ぜひ、お聞きください!

    ■今回の配信について、ご感想、ご質問はこちらからどうぞ! https://forms.gle/8EqM26zH5CDbZmbh6

    ※2022年よりマンツーマンレクチャー(zoomにて)を開講予定です。 デザイン学校を修了したが、作品作りがまだまだ足りない方、デザイン業界で働きだしたが並行して勉強がしたい、制作物をチェックしてもらいたいなどなど、個々のスキルにあわせてレッスンいたします。あわせてさまざまなお悩みにもお答えしていく予定です。就活もしているけど、どうしていいかわからないって方もぜひ!

    14 min
  • 【デザインをつくる話 #006】 アイデアを出す

    何も浮かばない、だから私センスがないんだ。って、こんな風に思ってないですか?センスがある人って世の中にはいますが、センスって必ず鍛えられるし、身につきます。このセンスって言葉、ようするに物事を捉える視点を持っていることなんです。それを養うことが大事なのは、前回お話した内容ですね。今日はアイデアを出すってお題ですが、お話するポイントって「リサーチして考察すること」これらの起点になることだったりします。


    ■今回の配信について、ご感想、ご質問はこちらからどうぞ! https://forms.gle/8EqM26zH5CDbZmbh6

    ※2022年よりマンツーマンレクチャー(zoomにて)を開講予定です。 デザイン学校を修了したが、作品作りがまだまだ足りない方、デザイン業界で働きだしたが並行して勉強がしたい、制作物をチェックしてもらいたいなどなど、個々のスキルにあわせてレッスンいたします。あわせてさまざまなお悩みにもお答えしていく予定です。就活もしているけど、どうしていいかわからないって方もぜひ!

    14 min
  • #065 若い人が成長できる心をつくる/高校サッカー部コーチ・地域リーグサッカークラブのディレクターの猿田公彦さん

    できないことは、むしろそれは伸び代。テストが0点だったとしても、伸び代は100点もある。そんな言葉あればきっとがんばれるなって思うんですよ。本日のゲストの猿田公彦さんはサッカーの指導者として高校生にアドバイス送り続けている。自分はサッカーがそんなに上手くなかった。そんなことが自身のベースになっていて、指導には「楽しく、ずっと続けられる」ことを意識されているそうです。人と比べることは原則しない、個性は否定しない、下手が大きい人ほど大きな実をつける。今日は、こんな金言の数々のオンパレード。とくに、教える立場にあるひとに聞いて欲しいです!

    ゲスト・猿田公彦/名古屋高校サッカー部コーチ・福井ユナイテッドFCディレクター

    1976年、愛知県春日井市生まれ。愛知学院大学卒業後、サッカーコーチとして活動。3歳児〜15歳までの育成に始まり、進路や就職支援、サッカースクール運営、クラブチーム運営に従事。2018年に長くお世話になったサッカー事業を退職、2019年にスポーツ全般にフィールドを移す為に起業。現在はスポーツに留まらず、複数のプロジェクトのスタートアップに携わり活動の拠点を広げている。

    ●名古屋高校サッカー部 公式HP https://sgrum.com/web/ngosoccer/
    ●福井ユナイテッドFC 公式HP https://fukuiunited.co.jp

    37 min
  • #064 海をまもる洗剤をつくる[後編]/クリーニング店店主の東本猛さん

    未来の人たちに「なぜわかってたのにやめなかったのか」と言われたくない。東本猛さんは、はっきりそうお話されました。そうなんです、今、生きている人たちが真摯に考えていかないといけないテーマに直面しています。地球環境がもうギリギリのところにきている中、世界中で同じ目標を持ってようやく本格的に動き出したのは、この数年かもしれません。それだけ、多くの人が「わかっているけど、現実は難しい」と感じていたのがリアルなとこなんじゃないか。でも、東本さんは、できることから始める。始められる。誰もがわかりやすい言葉で行動されていて、多くの方の心を揺さぶられている気がするんですよ。「洗剤で海を汚す時代を終わらせる」この言葉には、これまでされてきたクリーニング業に対しての戒めのようなことも感じられるし、強い意思表明でもあるし、何より、誰もが一緒に立ち上がりたくなる旗印のようだと感じました。 今週、来週と二週にわたって、リスナーの方も一緒に、環境のことを少し考えられたら嬉しいです!


    ゲスト・東本猛/Save the Ocean 株式会社 代表取締役社長・カチガワランドリー店主 創業68年、春日井市内に3店舗、コインランドリー店として4店舗を展開する地域に密着のクリーニング店「カチガワランドリー」の三代目店主。クリーニングは「大切な衣類のメンテナンス」と考え、他店の常識は当店の非常識をこだわりにクリーニング業を営む。2021年「海をまもる洗剤」を販売する洗剤事業をスタートし、社名も株式会社勝川ランドリーからSave the Ocean 株式会社に変更。「洗濯で海を汚す時代を終わらせる」というミッションのもと、子どもたちにより良い未来を残すために持続可能な社会を目指して活動している。2022年1月「海をまもる洗剤」の量り売りを始め、この量り売りという販売形態を全国各地に広めるべく1月26日よりクラウドファンディング実施中(2022年2月22日終了)。ゴミを生み出さない社会と、洗剤で海を汚す時代を終わらせることを実現するべく奔走中。

    ●カチガワランドリー公式サイト http://www.kachigawa.com
    ●SAVE the OCEAN公式サイト https://umi-mamoru.jp
    ●現在実施中のクラウドファンディング https://camp-fire.jp/projects/view/511073

    28 min
  • #063 海をまもる洗剤をつくる[前編]/クリーニング店店主の東本猛さん

    未来の人たちに「なぜわかってたのにやめなかったのか」と言われたくない。東本猛さんは、はっきりそうお話されました。そうなんです、今、生きている人たちが真摯に考えていかないといけないテーマに直面しています。地球環境がもうギリギリのところにきている中、世界中で同じ目標を持ってようやく本格的に動き出したのは、この数年かもしれません。それだけ、多くの人が「わかっているけど、現実は難しい」と感じていたのがリアルなとこなんじゃないか。でも、東本さんは、できることから始める。始められる。誰もがわかりやすい言葉で行動されていて、多くの方の心を揺さぶられている気がするんですよ。「洗剤で海を汚す時代を終わらせる」この言葉には、これまでされてきたクリーニング業に対しての戒めのようなことも感じられるし、強い意思表明でもあるし、何より、誰もが一緒に立ち上がりたくなる旗印のようだと感じました。 今週、来週と二週にわたって、リスナーの方も一緒に、環境のことを少し考えられたら嬉しいです!


    ゲスト・東本猛/Save the Ocean 株式会社 代表取締役社長・カチガワランドリー店主
    創業68年、春日井市内に3店舗、コインランドリー店として4店舗を展開する地域に密着のクリーニング店「カチガワランドリー」の三代目店主。クリーニングは「大切な衣類のメンテナンス」と考え、他店の常識は当店の非常識をこだわりにクリーニング業を営む。2021年「海をまもる洗剤」を販売する洗剤事業をスタートし、社名も株式会社勝川ランドリーからSave the Ocean 株式会社に変更。「洗濯で海を汚す時代を終わらせる」というミッションのもと、子どもたちにより良い未来を残すために持続可能な社会を目指して活動している。2022年1月「海をまもる洗剤」の量り売りを始め、この量り売りという販売形態を全国各地に広めるべく1月26日よりクラウドファンディング実施中(2022年2月22日終了)。ゴミを生み出さない社会と、洗剤で海を汚す時代を終わらせることを実現するべく奔走中。

    ●カチガワランドリー公式サイト http://www.kachigawa.com
    ●SAVE the OCEAN公式サイト https://umi-mamoru.jp
    ●現在実施中のクラウドファンディング https://camp-fire.jp/projects/view/511073

    29 min

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何かを作っている人、生み出している人をゲストに迎え「つくる」ための考え方やこだわりなどを紐解いていくトーク番組。2020年11月からスタートしました。ゲストのこれまでの経験や知恵、そしてプロの技などなど、貴重なあんなことこんなことをいろいろお聞きします。有名無名問わずお越しいただくゲストのお話は、台本一切なしのリアルなお話ばかり。きっと日夜何かを作っているであろうリスナーのみなさまに何かの気づきになったり、個人のスキルを磨くヒントになればいいなと思ってます。ちょこちょこ、関西風のツッコミも入れつつ、できるだけわかりやすいトークをお届けしたいですね。