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夫が見つけてきた記事について話す回です。
Financial Timesの記事によると、US、UK、South Korea、Germanyの若い世代(18~29歳)において思想におけるギャップが広がっているとのこと。(アメリカの世論調査会社Gallup, Inc.調べ)
確かに、チャートを見ると程度の差はあれどもそのギャップは近年急に広がっていました。そりゃそうよ、女性はリベラルになるよ!だって割を食っているもの。と思うのは私だけでしょうか。
それぞれ国によって若干傾向が違い、私たちの短な例などを話し、この現象を理解する…という良い時間になりました。
妻としては…結婚出産(今は子育て格闘中)を経て、めっきりフェミニストになりました。
よかったらぜひ最後まで聞いてみてください。
▼記事はこちら▼
Financial Times
A new global gender divide is emerging
クリスマス前〜お正月まで、2週間少々、日本に一時帰国していました。
私は8月に一人で三泊四日の東京滞在がありましたが、夫&子どもたちはは一年以上ぶり。
東京〜横浜〜宝塚〜大阪〜徳島、と日本を転々と移動。結構詰め込み過ぎのスケジュールでしたが子ども達は最後まで元気に日程を楽しむことができました。移動も楽になったし、成長に感謝…。
今回こなしたスケジュールのなかで良かったこと・気になったことなどを徒然に話しています。
あっという間に23年が終わり、新しい年になっていました!
想いを馳せる時間がなかったので、この収録を振り返りタイムとして使わせていただきました。
全米初、世界的に大人気の映画「Barbie」であります。
トレーラーとか配役とかを観ていた感じ、「うーん、なんかあんまり面白くはなさそう…」と思っていましたが、あまりに流行っているので観てみました。
結果、意味がわかりませんでした〜。英語だったのもあり意味が理解できていないのかもしれませんが、「えっこれは…みんな共感できるの?バービーに?ケン?」とどう捉えたらいいのかわからない、が感想です。
結構怖い映画でしたよね。
購入したので、複数回見てみようと思います。感想変わるかな〜?
今年のノーベル賞の受賞者が発表されたようですね!(また村上春樹さんのファンが残念がった…みたいなニュースもちらっとみました。えっ、わかってたよね?と毎年思うやつです…)
さて、夫は数学系?科学系?ユーチューバーでお気に入りのチャンネルがあり、しばしば鑑賞しているよう。
そのチャンネルでも、速報としてノーベル物理学賞の解説をしてくれたらしく、興奮気味にその話を教えてくれました。
解説の解説?、と思うなかれ!
夫による、「ここがポイント」をぜひ聞いてください。
ワイン音痴、いや全体的に王道な下を持つ我々夫婦。
またお酒は幅広く何でも飲めますが、量は嗜む程度、何なら最初の一杯が一番美味しい、そのくらいでもOK、な私たち。
そんな私たちが、休日ドライブがてらよく通っていた場所で目に留まったワイナリーのメンバーになってみました。
ワイン通じゃない私たちの楽しみ方…について、お話ししております。
突然ですが叶姉妹の『ファビュラスワールド』は聞いていますか?
私はヘビーリスナーなのですが、最近夫も強制試聴させられることに(ドライブ中にかけているため)。
いろいろなトピックがあるのですが、特に映画の話題に聞き入ってしまい、恭子さんの好きな映画を見てみよう、ということになりました。
元々タランティーノは好きだったようですが、今回は見ていなかった『ジャッキー・ブラウン』を鑑賞してみました!
さて…感想はいかに!
アメリカでは、ネイティブアメリカンが居住区でカジノを運営しているケースがあります。
ワシントン州でも大小いくつかあり、この度夫氏がチームの人たちと遊びに行ってきました!
夫が訪れたのは家から車で30分くらいの場所にある、宿泊施設やレストランもある大型カジノ。さて…感想を聞いてみましょう。
昨年2022年10月半ばにアパートを契約して早いもので10ヶ月ほど経ちました。
実は、同じアパートメント内で、別の棟へお引越しした私たち。
結構最初の頃から故障があり、「お〜これが噂の…」と住宅事情について勉強を重ねる日でした。
最近また壁をブチ破られる、という日本人の私たちにすると珍しいことがあったので、ここで報告をまとめたいと思います。
ずいぶん間が空いてしまいました!
時は遡ること6月末ごろでしょうか。
夫氏が初の出張でテキサスにある大都市ヒューストンにいってきました。
さて、どんな街だったのでしょうか。
実は、日頃から銃関連のニュースなどが毎日のようにあり、大体は中部南部。テキサスでもよく聞きます。
そういった経緯もあり、テキサス自体には少し怖い印象がある我が家ですが…。さてどうだったでしょうか!
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