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出演:渡辺祐真、海猫沢めろん、藤谷千明、工藤郁子、藤澤千春、阿部廣二、塚越健司
「美しく生きるためには、お金がかかる」。フェアトレードのバナナを選びたくても、100円、200円の差が払えない。倫理的な選択ができること自体が特権なら、美学は人を裁く階級の言葉にならないか。転職、デモ参加のSNS投稿、日々の買い物を手がかりに、いつも同じ正しさを選ばなくてもよい「少し失敗する自由」と、「共通のアリ」を作るより「共有できるナシ」を積み上げる折り合いを考える。
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朱喜哲×宇野重規「バラバラな世界で、私たちは何を共有しうるか」/加点方式の「共通のアリ」より、減点方式の「共有できるナシ」/転職先を決めずに退職/九鬼周造の「いき」と清貧/ペンライトを持ってデモへ/オタク活動と政治/リベラル=コミュニタリアン論争/サンデル『実力も運のうち』/フェアトレードのバナナ/美学が階級の言葉になるとき/生活を壊してまでエシカルである必要はある?/「少し失敗する自由」/一貫しない選択/美学=感性、品性=知性という仮説
2026年8月30日(日) 25:00 - 28:00 放送分
次回の放送(予定) 2026年10月25日(日)
メールアドレス [email protected]
HP https://www.tbsradio.jp/life-news/
X https://x.com/Life954
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出演:渡辺祐真、海猫沢めろん、藤谷千明、工藤郁子、藤澤千春、阿部廣二、塚越健司
私たちは、ものを見るとき、まず値段から見てしまう。「値段が上がるだけでなく、中身まで減るのは『卑劣』でナシ」――リスナーの投稿をきっかけに、お金が異なる価値を一つの物差しへ還元する力を考える。宿泊料が高騰する東京のホテル、転売、広告を抑えたウィンブルドン。価格が見せる「自分だけ損している」という感覚は、いつ倫理の言葉に変わるのか。
一方、飲食店の朝割引をあえて使わなかった投稿者は、自分の美学が同僚への無言の圧になることに気づく。自己規律と公平、所属集団と準拠集団、合理的な答えでも消えない「気持ち悪さ」。美学を単なるこだわりではなく「感性の学」として捉え直す。
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ポスト・トゥルースと「嘘と知りつつ騙される快楽」/お金は「アリ/ナシ」を一つの軸に還元する/「値上げ+内容量減はナシ」/マルクスと商品の交換価値/カントリーマアムは小さくなった?/グローバリズムを媒介する貨幣/東京のホテル高騰/Go To トラベルの記憶/「損した」が倫理の言葉になるとき/転売と価値の毀損/ウィンブルドンはなぜ広告を抑える?/所属集団と準拠集団/ジョージ・ハーバート・ミードの「一般化された他者」/ライブハウスで教わった「自分だけがつらいわけではない」/俵万智に送れない本は出さない/朝割引を使わない美学/自己犠牲が同僚への圧になる/美学=感性の学/「シャワしっこ」は合理的でも「低み」?/工藤郁子選曲:ジョー・力一「OBF」
2026年8月30日(日) 25:00 - 28:00 放送分
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出演:渡辺祐真(作家)、海猫沢めろん(作家)、藤谷千明(フリーライター)、工藤郁子(法学研究者/大阪大学特任准教授)、藤澤千春(書籍編集者)、阿部廣二(青山学院大学助教/認知科学・相互行為分析)、塚越健司(情報社会学が専門。学習院大学非常勤講師)
10月の放送開始20周年と、11月28日に予定する記念パーティー、書き起こしを再構成したZINEの制作計画を発表。「いいものを作っているなら、宣伝にお金を払ってもいい?」「美容整形は努力?」。マイケル・サンデル『それをお金で買いますか』を補助線に、農産物のPR、ラーメン店の値上げ、Nintendo Switch 2の抽選と先着、美容整形を横断する。市場の論理が自由を広げる一方で、価値や「フェア」の感覚をどう変えるのか。
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Life放送開始20周年へ/11月28日の記念パーティーを予定/「神回」を再構成するZINE計画/TBSドラマ『Tシャツが乾くまで』/マイケル・サンデル『それをお金で買いますか――市場主義の限界』/市場化が生む不平等と「腐敗」/常識の更新にルールが追いつかない/裁判員・選挙権はお金で代替できない/農家とインフルエンサーPR/「良いもの」なら宣伝してもいい?/ラーメン店は値上げすべき?/何を「フェア」と感じるか/能力主義と公平・正義/Nintendo Switch 2、抽選と先着の日米比較/美容整形はチートか努力か/ルッキズムへの適応/海猫沢めろん、目の下のたるみを取る手術を語る/阿部廣二選曲:ネクライトーキー「夏の雷鳴」
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出演:渡辺祐真、海猫沢めろん、藤谷千明、工藤郁子、藤澤千春、阿部廣二、塚越健司
魂が汚れていく」――違法ではない「泥ママ動画」の調査バイト。きれいな仕事/汚い仕事を分けられるのかという問いから、本物の木と木目柄、手書きとメール、そして文章・広告・音楽を変える生成AIへ。AIが当たり前になれば、誤字が人間味となり、手作業が新しい技能になる? ワープロやユニクロ/GUのように「まず80点」を可能にする底上げツールなのか。渡辺祐真の「生成AIぬか床説」を手がかりに、本物とフェイクの境界が更新される過程を考える。
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「泥ママ動画」の調査で「魂が汚れる」/きれいな仕事と汚い仕事は分けられる?/「金儲けは悪いのか」とシャイロック/美しく働くには経済的な余裕が必要?/本物の木か木目柄か/フェイクを選ぶ美学/手紙・メール・DMで変わる「ちゃんとしている」/生成AIと記名原稿/誤字が人間味になる時代/AIらしい広告に「慣れた」のか「慣れさせられた」のか/音楽制作はアリ・ナシの次へ/ジャック・アントノフの生成AI批判と、小山田圭吾・菊地成孔のAI活用/初音ミク、口パク、『THE FIRST TAKE』/「いらすとや」が懐かしい?/生成AIはワープロやユニクロ/GUのような底上げツール/80点に最後の20点を足す/渡辺祐真の「生成AIぬか床説」/藤澤千春選曲:大森靖子 feat. の子「非国民的ヒーロー」
2026年8月30日(日) 25:00 - 28:00 放送分
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出演:渡辺祐真、海猫沢めろん、藤谷千明、工藤郁子、藤澤千春、阿部廣二、塚越健司
海猫沢めろん、藤谷千明、工藤郁子、渡辺祐真が3冊の本を紹介。小説家のスランプ、女性用風俗をめぐる欲望とケア、働く場の人文知――それぞれの「書き方」「直し方」から、すでに美学の線引きが見えてくる。
「もっと聴かれたい」「誰かに見つかりたい」。でも、下心の透けた著名人ゲストの招待、検索流入狙いの話題、過剰な酷評には手を出したくない。ポッドキャスト制作者のメールを起点に、アテンションの重力と創作者の自己規律を考える。著者の顔を帯に載せるか、実体験をどこまで表紙に出すか、専門的な本をキャッチーなタイトルで売るか。美学を守ることと、届く形に整えることは両立できるのか。
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スランプを語る『雨の日の小説家』/抑制の効いた『人恋しくて女性用風俗に行ったあとで考えたお金とケアと欲望のこと』/9月25日刊行予定の『はたらく人文知』と「脚注でバトル」/ポッドキャスト制作者の禁止ルール/「見つかりたい」という欲望/既存リスナーがつくる自己規律/顔は強すぎる記号?/帯に著者の顔を載せる基準/匿名にしすぎない表紙/『空海読んだら、人生変わった』は釣りタイトル?/藤谷千明選曲:黒夢「REASON OF MYSELF」
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出演:渡辺祐真(作家)、海猫沢めろん(作家)、藤谷千明(フリーライター)、工藤郁子(法学研究者/大阪大学特任准教授)、藤澤千春(書籍編集者)、阿部廣二(青山学院大学助教/認知科学・相互行為分析)、塚越健司(情報社会学が専門。学習院大学非常勤講師)
「今はそんな時代じゃない」――控えめであることを勧めた海猫沢めろんに、子どもが返した一言。SNSで数字を誇ること、実体験をどこまで書くか、教員が学生の二次会に参加すること、当事者の経験を商業出版に載せること。アリ/ナシの線は、世代や立場、相手との関係によってどう動くのか。後半は食の好みと「シャワしっこ」、口中調味から、個人の流儀が共同ルールに変わる瞬間を考える。
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シナモロールのミュージカルに涙/渡辺祐真選曲:SEKAI NO OWARI「Dragon Night」/「数字を誇る」のは新しい品性?/実体験をどこまで書くか/大学教員は学生の二次会に参加してよい?/当事者の経験を商業出版にする線引き/フーコーの「生存の美学」とブルデューの「界」/法は最低限の道徳/食の好みと郷土のプライド/自分の「アリ」を他人に押しつけない/「シャワしっこ」は個人の自由?/見えない作法としての口中調味/背景知識で「品」の見え方は変わる/海猫沢めろん選曲:Cocco「強く儚い者たち」
2026年8月30日(日) 25:00 - 28:00 放送分
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「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。失敗するとわかっているのにゲームをプレイしたくなる「失敗のパラドクス」など、学問としての美学の面白さについて話しました。
文化系トークラジオLife(2026年8月30日深夜25時~)「それはナシ!これはアリ?~いま、美学と品性を考える」/日常的な意味での美学/学問としての美学/期待値ギャップと機会損失/伊藤亜紗『身体の美学入門』/真・善・美/アリストテレス/エステティクス/「男の美学」と何が違う?/「悲劇のパラドクス」/なぜ怖いと知っているのに「ちいかわ」を観にいくのか/ゲームの美学/「失敗のパラドクス」/スポーツぎらい/イェスパー・ユール『しかめっ面にさせるゲームは成功する』(原題:The Art of Failure)/プレイヤーは失敗を何のせいにする?/アーロン・スマッツ/苦痛を伴うアートのパラドックス/デフレ説/統制説/転換説/相殺説/悲劇と浄化/ホラーは恐怖を支払って認知的喜びを得る/非快楽説/感情の複雑さ/登場人物に死んでほしくないと思っていても、実際に死なない演出をされたら怒る/矛盾する感情/直接的願望/芸術的願望/子どもはオバケが好き/美学と倫理学/分野ごとの美学/難波優輝さん/いま美学がアツい/Ep.106/谷川嘉浩・朱喜哲編著『はたらく人文知』(光文社)予約開始/山本ぽてと『ぽてと元年』『踊れないガール』マルジナリア書店で販売中/2026年9月15日『WIRED』日本版主催イベント「WIRED Futures Conference」に工藤郁子が登壇
工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編)
音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」
アートワーク:Ayumi Nishimura
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Life番外編、塚越健司さんのホンのちょっとした話。第54回は生成AIを活用して文章を書くことについて
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2026年8月30日(日)25時~TBSラジオで生放送する「それはナシ!これはアリ?~いま、美学と品性を考える」の予告編です。※TBS IDの登録はこちらから
【メールテーマ】「あなたが自分の中の“アリ/ナシ”の一線を意識した経験を教えてください」 [email protected] (TBS ID)
予告編の出演:渡辺祐真、海猫沢めろん、藤谷千明、長谷川裕P(黒幕)
ーーーー
渡辺祐真です。今回は僕がメインパーソナリティを務めます。次回の文化系トークラジオLifeは、8月30日(日)深夜1時から。タイトルは、「それはナシ!これはアリ?~いま、美学と品性を考える」です。
YouTubeやSNSの台頭で、どのような内容であれ、数字を稼いだものが勝ちという風潮が生まれました。とりあえず炎上させ注目を集めたら程よいところで、収束させるというのは、もはや常套手段です。
アニメや音楽でも、センシティブなテーマを扱い視聴数を稼ぐものの、そのテーマに比して配慮が足りていないという議論もよく見かけます。
こうした事例は現代のマーケティングではある程度仕方ないとはいえ、やはり「アリ」と「ナシ」のラインはあるはずです。その境目はどこにあるのでしょうか。法律で禁止されているわけではない。規約にも違反していない。やれば再生数や売上が伸びるかもしれない。それでも、「自分はそれをやりたくない」と思うことがあります。反対に、以前は絶対にナシだと思っていたのに、誰かの事情を知ったり、自分の立場が変わったりして、「それもアリかもしれない」と考え直すこともあります。
僕たちは日々、大小さまざまな「アリ/ナシ」の線を引きながら生きています。そうした判断に表れるものを、僕たちは「美学」や「品性」と呼んできました。美学や品によって、社会の中で一定の折り合いや常識を保ってきたものの、それが揺らぎつつある。
しかし一方で、美学や品性の復権を唱えれば良いというわけではありません。「品がない」「育ちが悪い」「趣味が悪い」という言葉は、階級や学歴、家柄、ジェンダーなどを物差しにして、他人を下に置くためにも使われてきました。自分の美学を、自分だけでなく他人にも守らせようとした瞬間、それは抑圧や排除に変わるかもしれません。ですから今回は、「昔の人には品があった」とか、「最近の若者やネットは品がない」といった話をしたいわけではありません。
自分の中にどんな一線があるのか。それはどこから来たのか。自分の一線と他人の一線が違うとき、私たちはどう折り合えるのか。一人ひとりの具体的な経験から始めて、美学と品性について、皆さんと一緒に考えてみたいと思います。「あのとき、自分はこうした」「本当はこうしたかった」という経験からなら、その輪郭を少しずつ描くことができるのではないでしょうか。そこで今回も、リスナーの皆さんからメールを募集します。
メールテーマは、「あなたが自分の中の『アリ/ナシ』の一線を意識した経験を教えてください」です。
仕事の数字や評価のためにはやった方が得なのに、「これはやらない」と踏みとどまったこと。反対に、職場の空気やお金、周囲からの期待に押されて、自分の一線を越えてしまい、あとから後悔したこと。エンタメや芸術作品の表現で、どこからどこまでが自分の許容範囲なのか。家族や友人との関係で、正しいことを言うのか、相手の気持ちや尊厳を優先するのか迷ったこと。あるいは、以前はナシだと思っていたのに、経験を通じてアリだと考えるようになり、自分の一線を引き直したこと。
美学という言葉は少し大げさだと感じる方もいると思います。日常の小さな選択で構いません。美学を守れた立派な話だけでなく、守れなかった話、自分の美学が単なる意地や見栄だったと気づいた話、いまもどちらが正しかったのか分からない話も大歓迎です。
今回は、誰かを「ナシ」と断罪する話よりも、皆さん自身が迷った場面をぜひ教えてください。具体的なエピソードとともにお送りいただければと思います。メールアドレスは [email protected]
TBS IDの投稿フォームからもお送りいただけます。できるだけじっくり読ませていただきたいので、投稿はぜひお早めに。また、あまりに長文だと放送で読むのが難しくなるため、長くても600字程度に収めていただけると助かります。放送は8月30日(日)深夜25時からです。
皆さんからのメールをお待ちしています!
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「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」今回はおいしくてリピートしているもの、繰り返していく中での変化について話しました。
実家に帰省/今年もパリピ/冷やしてパリパリにしたピーマン/何回も食べているおいしいもの/金山寺味噌/南蛮味噌/青唐辛子/馬路村農協のすし酢/海猫沢めろん先生/桃を「桃」だと思っている/白鳳と白鵬/桃ディル/桃モッツァレラ/ディルは暑さに弱い/ハーブをどう保存している?/貯水葉のyucchosan/ツレヅレハナコさん/ #キマグレエフエム /五味薬味/中華房スー麺花椒旨塩味/セブンイレブンの2個入おにぎり寝かせ玄米/麦茶の「原液」/コーラの原液/おうちドリンクバー/オリオン クリアフリー/ノンアルコールビール/「私が本当のビール好きだ」/ちいかわコラボ/アイスコーヒー/おいしいと感じるコーヒーの幅が狭い/水出しコーヒー苦手/スジャータめいらくのホテルレストラン仕様コーヒー/エスプレッソベース/新垣ちんすこう/琉球民芸ショップ/一翠窯/Ep.105/山本ぽてと『ぽてと元年』『踊れないガール』マルジナリア書店で販売中/8月24日オンラインセミナー「ブリュッセル効果への対応7:適用開始を迎えるEU AI法の透明性義務」/加藤泰史・杉本俊介編著『尊厳とAI・ロボット 』(法政大学出版局)/Furendal & Lundgren編著『Handbook on the Global Governance of Artificial Intelligence』(Edward Elgar Publishing)
工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編)
音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」
アートワーク:Ayumi Nishimura
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