
Sign up to save your podcasts
Or


まずはリーダークラス3~5人程度に「人称本」を読んでもらうなどしながら、
飲食店経営はとかく料理で勝負してしまいがちですが、飲食店はコミュニケーションの場でもあるので、コミュニケーションそのものも料理に含めることで顧客の記憶にも残り易く、来店頻度の向上にも繋がります。
日本ではタイミングが悪く根付いていませんが、生活を豊かにするライフスタイル産業というものが世界に目を向けると根付いています。ご質問者の方のビジネス自体も、これにマッチしていると見受けられますので、変にビジネスチャンスと捉え過ぎずに、大切に育てて行くのがいいかと思います。
瞑想とはきれいな空気を体中に取り込むことなので、実は自然と触れる農業とは親和性の高い関係性にあると思います。
実は気付いていなかっただけで、30~40回の時点で恐らく変化は起きていると思いますし、100回以上継続したことであなたの信用度もきっと上がっているはずです。
コンサルティングの事業には、大きく分けて2つの道筋があります。何かの理論(私で言えば4STEPですね)をプロダクト化し、組織化して広く提供する道と、個のコンサルタントとして、より興味を持てる分野や領域に深く入って突き抜けて行く、という道です。私は完全に後者ですが、とても性に合ってますね。
新しく生まれたある人間関係が、成果を生んでいくまでの道筋というのがあります。最初のコミュニケーションのベースが出来ていても、その次に、"あること"を意図的に起こして、本音で会話できる信頼関係を作る、というフェーズが必要なんです。ほとんどの人がここを飛ばしてしまって、失敗しているんです。
資本主義社会で生きていくには、何らかの能力なり、売り物を持った上に、それを商品やサービスとして売る力が必要です。これら2つの能力を自分で身に付けるか、2つを両立させる形で、人と組めなければならないんです。このことを教育の過程で教えるべきですが、その"教える"という活動も、ビジネスとして成立させる必要があります。
まず、世の人に広く知られるには、正しい戦略と相当な努力が必要です。もし成功してブレイクすると、目の前の人にモノを売るような立場ではなくなりますが、例えばネットにマイナスな書き込みをするのは、まず間違いなく"匿名の身近な人間"です。つまり、「知らない人から誹謗中傷される」なんてことは、ほぼ起こらないんです。
「周りにショッピングモールが乱立し廃墟化。当院にも退去勧告が・・・」とのことですが、そんなご環境の中でも「患者さんに恵まれ、経営的にも無借金」ですので、かなりの実力をお持ちだと思います。資産や設備を持たずに、高単価の勤務医として他院に勤めつつコンサルもする、というのも面白いかもしれません。
From the publisher's feed

14 Listeners

9 Listeners

242 Listeners

3 Listeners

22 Listeners

7 Listeners

2 Listeners

6 Listeners

21 Listeners

0 Listeners

6 Listeners

4 Listeners

0 Listeners

17 Listeners

0 Listeners