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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【関東学生選手権大会】男子フルーレ団体・個人ともに優勝!女子フルーレ団体もベスト4入りを果たす
    フェンシング部のニュースです。 【関東学生選手権大会】男子フルーレ団体・個人ともに優勝!女子フルーレ団体もベスト4入りを果たす 10月13日から始まった関東学生選手権大会。初日にはフルーレの個人戦が行われた。男子の決勝では川村京太とビューワーニック・ダグラスが顔を合わせる早大対決に。接戦を制し、ダグラスが優勝を果たした。また女子は森多舞が5位、狩野央梨沙が7位と、ともにベスト8入り。2日目に行われた団体戦では、男子が難なく決勝まで駒を進め法大と対戦した。6月の王座決定戦で一本勝負にまでもつれ込んだ相手に対し、45-26で快勝。女子もフルーレを専門とする選手が2人のみでありながらも健闘し、ベスト4入りした。
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  • 【全日本大学対抗王座決定試合】宿敵撃破で悲願の17連覇達成! 「俺たちが王座だ!」/男子決勝
    庭球部のニュースです。 【全日本大学対抗王座決定試合】宿敵撃破で悲願の17連覇達成! 「俺たちが王座だ!」/男子決勝 「俺たちが王座だ!」。愛媛の夜空に響いた歓喜の声の主は早大庭球部男子だ。団体戦の大学日本一を決める全日本大学対抗王座決定試合。大会16連覇中の早大は2回戦、準決勝と快勝し進出した決勝で、これまで幾多の熱戦を繰り広げてきた宿敵・慶大と対戦した。結果はシングルス2-1、ダブルス3-3の計5-4で早大が勝利。絶対王者ゆえの重圧を跳ね除け、王座17連覇の偉業を成し遂げた。
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  • 【第99回東京箱根間往復大学駅伝予選会】箱根への切符をつかみとれ 早大3年ぶりの予選会/箱根予選会展望
    競走部のニュースです。 【第99回東京箱根間往復大学駅伝予選会】箱根への切符をつかみとれ 早大3年ぶりの予選会/箱根予選会展望 第99回東京箱根間往復大学駅伝予選会が10月15日に開催される。コロナの影響で一昨年、昨年とコースは陸上自衛隊立川駐屯地内の周回コースのみだったが、今年は市街地と国営昭和記念公園を回る従来のハーフマラソンコースで行われる。各校12人が出場し、上位10人の合計タイムの上位10校が箱根出場への権利を獲得する。2019年以来3年ぶりの予選会の参加となる早大。競合となる大学との比較とエントリー選手の分析を通して、箱根路に向けた大会の展望をお伝えする。
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  • 【全学習院対全早稲田定期戦】2日間の総力戦を制す! 14連覇達成で全日本学生へ向け弾みをつける
    馬術部のニュースです。 【全学習院対全早稲田定期戦】2日間の総力戦を制す! 14連覇達成で全日本学生へ向け弾みをつける 2月の関東学生新人馬術大会で36年ぶりの団体優勝、4月の東京六大学競技大会で44年ぶりの完全優勝、6月の関東学生賞典障害飛越競技大会で13年ぶりの団体優勝を飾り、毎回のように偉業を成し遂げてきた今シーズンの早大馬術部。今年も毎年恒例の全学習院対全早稲田定期戦を迎え、早大は14連覇を目指す戦いに挑んだ。競技ごとに与えられる勝ち点の合計で総合優勝を争う早学戦。初日は第1競技・JEF馬場馬術競技 L1課目2013、第4競技・現役小障害飛越競技で早大が勝利するも、勝ち点の高い第2競技・JEF馬場馬術競技 S1課目2013は学習院大が制し、両校同点で折り返す。2日目は第5競技・高校生障害飛越競技、第6競技・OB・OG障害飛越競技で早大が勝利すると、第7競技・現役中障害飛越競技では圧勝。14連覇を見事達成し、約1カ月後に控えた全日本学生大会へ向け大きな弾みをつけるかたちとなった。今年の勝利の結果、早学戦の通算成績は35勝33敗となった。
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  • 【全日本大学対抗王座決定試合】近大に8-1で勝利! 17連覇を懸け、慶大との決勝に臨む/男子準決勝
    庭球部のニュースです。 【全日本大学対抗王座決定試合】近大に8-1で勝利! 17連覇を懸け、慶大との決勝に臨む/男子準決勝 全日本大学対抗王座決定試合、準決勝は関西第一代表として悲願の王座制覇を狙う近大と対戦した。8月に開催された全日本学生選手権を制している、田口・河野組には敗戦したものの、他の試合を全て獲得し、8ー1で勝利を収め、明日の慶大戦に向け、はずみをつけた。
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  • 【関東大学女子リーグ戦】ゴール下を支配され、白鴎大に完敗
    バスケットボール部のニュースです。 【関東大学女子リーグ戦】ゴール下を支配され、白鴎大に完敗 東京医療保健大戦から一夜明け、早大は力強いインサイドプレーが持ち味の白鴎大と対戦した。第1クオーター終盤、白鴎大のCオコンクウォスーザンアマカ、C田中平和のインサイドプレーに圧倒され、一気に15点差まで開く。第2Q半ばで固い守りから連続得点のチャンスを得るも、攻めきれず点差を詰めることができない。後半も勢いはなく、72-119で完敗した。
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  • 【東京六大学秋季リーグ戦】序盤から投手陣崩れる 17安打9失点の大敗で勝ち点献上/慶大3回戦
    準硬式野球部のニュースです。 【東京六大学秋季リーグ戦】序盤から投手陣崩れる 17安打9失点の大敗で勝ち点献上/慶大3回戦 9月26日の2回戦からはや2週間。立大戦に続き、雨天中止などの影響で日程が未定となっていた慶大との3回戦が実施された。早大は初回に先制を許すと、その後も投手陣が打ち込まれ、慶大に常に主導権を握られる展開に。3点を返すも、17安打9失点の大敗を喫した。慶大に勝ち点を許し、優勝を目指す早大にとっては痛い敗戦となった。
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  • 【東日本学生リーグ戦】国士舘大・明大に惜敗しBクラス2位 鳥居と栗田が敢闘賞!
    相撲部のニュースです。 【東日本学生リーグ戦】国士舘大・明大に惜敗しBクラス2位 鳥居と栗田が敢闘賞! 東日本学生リーグ戦が10月8日、靖国神社相撲場で開幕した。早大は昨年のAクラス入れ替え戦で専修大に敗れ、今年はBクラスからのスタートとなった。Bクラスで1位になれば翌日のAクラス入れ替え戦に挑むことできたが、国士舘大と明大に惜しくも敗退。Aクラスに返り咲くことはできなかった。
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  • 【東京都大学連盟秋季リーグ戦】悪夢再び… またも最終回に逆転を許す
    ソフトボール部のニュースです。 【東京都大学連盟秋季リーグ戦】悪夢再び… またも最終回に逆転を許す 初戦の悪夢が甦った。早大はこの日、東京都大学連盟秋季リーグ戦最終戦となる中大戦に臨んだ。早大は初回、稲垣拓朗、内田聡史、服部耕太郎の適時打で3点を先制するも、その後は追加点を奪えず。投手陣は小刻みな継投で6回までを無失点に抑えるも、最終回、中大の猛反撃を浴び、一挙4失点。まさかの逆転負けを喫した早大は2勝3敗の5位で秋季リーグ戦を終えた。
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