早稲田スポーツ新聞会

早稲田スポーツ新聞会

By 早稲田スポーツ新聞会
Download on the App Store

早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【全日本大学総合選手権(個人の部)】全日学が開幕 濵田・徳田組が16強入りを果たした
    卓球部のニュースです。 【全日本大学総合選手権(個人の部)】全日学が開幕 濵田・徳田組が16強入りを果たした 悔しさの残る結果となった秋季関東学生リーグ戦から1カ月が過ぎ、全日本学生選手権・個人の部が開幕した。今大会では3日間にわたりシングルスとダブルスの2種目で学生卓球の王者を決める。その初日、早大からは男子ダブルスで濵田一輝・徳田幹太組が16強入りし、シングルスでは深谷和花が全日学初勝利を挙げたほか、杉本和也、柏竹琉が2回戦進出を決めた。
    1 min
  • 【プロ野球ドラフト会議】熊田副将、加藤共に指名漏れ 早大から4年連続指名とはならず
    野球部のニュースです。 【プロ野球ドラフト会議】熊田副将、加藤共に指名漏れ 早大から4年連続指名とはならず 27日、プロ野球ドラフト会議が開催された。早大野球部からは先月4日に熊田任洋副将が、先月19日に加藤孝太郎が、今月10日には東海林碧波がプロ志望届を提出。副将の熊田とエースの加藤は育成での指名を辞退していたため、支配下での指名を待ったが、最後まで吉報は届かなかった。
    1 min
  • 【東京六大学対抗競技会】新体制始動!最初の大会で好成績を残す
    航空部のニュースです。 【東京六大学対抗競技会】新体制始動!最初の大会で好成績を残す 8月27日〜9月2日にかけて第26回東京六大学対抗競技会が埼玉・妻沼滑空場にて行われた。新体制となってから初めての大会であり、全日本学生競技大会を見据え、腕試しとなる今試合。最終日まで慶大と記録を競い、白熱した試合となった。団体では準優勝、個人では藤芳一大が優勝、大森悠矢が準優勝という結果を残した。早大の個人優勝は2000年に行われた第3回競技会以来であり、23年ぶりの個人優勝という快挙を成し遂げた。
    1 min
  • 【全日本ターゲット選手権】好調の園田がまたも快挙達成! 全日本で3位入賞
    アーチェリー部のニュースです。 【全日本ターゲット選手権】好調の園田がまたも快挙達成! 全日本で3位入賞 選考に通過した選手しか出場することができない全日本ターゲット選手権。来年のパリ五輪への出場を決めている選手や、世界大会の優勝者など、日本全国から名だたる選手が夢の島に集まった。早大からは髙見愛佳前女子主将、園田稚女子主将、丸尾風瑛、髙橋梨杏の4名が出場。9月の全日本学生個人選手権で2位、先日の特別国民体育大会で個人優勝を果たすなど、次々に好成績を残している園田主将が、今大会でも3位に入賞した。
    1 min
  • 【全日本学生体重別団体優勝大会】ベスト16入りも、日大に無念の惜敗
    柔道部のニュースです。 【全日本学生体重別団体優勝大会】ベスト16入りも、日大に無念の惜敗 各階級7人制で争う団体戦、全日本学生体重別団体優勝大会が兵庫県尼崎市で行われた。今大会には、3回戦で激突する日大の撃破、そしてベスト4を目標に掲げて臨んだ早大柔道部。初日では初戦の仙台大戦、2回戦の龍谷大を続けて6-0で破る勢いを見せつける。2日目に迎えた日大との3回戦では大将戦までもつれ込む大接戦を演じるが、1-1で惜しくも敗退となった。
    1 min
  • 【東京六大学秋季リーグ戦】ついに迎えた天王山 勝ち点獲得で賜杯奪還へ!/慶大戦展望
    野球部のニュースです。 【東京六大学秋季リーグ戦】ついに迎えた天王山 勝ち点獲得で賜杯奪還へ!/慶大戦展望 遂に、東京六大学リーグの最終戦が訪れる。ここまで早大は、東大、立大、法大から勝ち点を獲得しており、唯一落とした勝ち点は明大のみ。その中で迎える伝統の一戦が始まる。今季の早慶戦は、勝ち点を取った方が優勝をつかみ取ることができる。昨シーズンは4位に終わった早大。甲子園で付属校が優勝し、勢いに乗っている慶大。どちらにとっても渇望している優勝であり、負けられない戦いである。例年より一層熱く、注目度の高い早慶戦になることは間違いない。
    1 min
  • 【東京六大学秋季リーグ戦】見せた「粘りの早稲田」の真骨頂! 7季ぶりのリーグ制覇/立大3回戦
    準硬式野球部のニュースです。 【東京六大学秋季リーグ戦】見せた「粘りの早稲田」の真骨頂! 7季ぶりのリーグ制覇/立大3回戦 今季の早大準硬式野球部を象徴するような試合運びだった。2019年秋以来、50回目の東京六大学リーグ戦優勝に王手をかけている早大は、同じく優勝に王手をかけている立大との、勝った方が優勝という最終戦に臨んだ。この日は序盤から立大ペースで試合が進行したが、早大は2点ビハインドの7回に久保嶋真也の3ランと笠井駿汰のソロで一挙に4点を奪って試合をひっくり返す。最後は今季大活躍の杉山恵琉が3イニングを0点に抑えて試合を締め、早大が見事に優勝を果たした。
    1 min
  • 【日本選手権(25m)】自己ベストには届かなかったが、船越と松﨑が5位!
    水泳部のニュースです。 【日本選手権(25m)】自己ベストには届かなかったが、船越と松﨑が5位! 日本選手権2日目。この日は、早大から6種目に7名がエントリー。昨日も好調だった船越彩梛と松﨑りんが決勝へ進んだ。両者ともに予選からタイムを向上させたが、惜しくも自己ベストには届かず悔しい結果となった。
    1 min
  • 【第29回関東女子リーグ】今季最後の土日連戦、連勝! ホーム最終戦を笑顔で締めくくる
    ア式蹴球部のニュースです。 【第29回関東女子リーグ】今季最後の土日連戦、連勝! ホーム最終戦を笑顔で締めくくる 関東女子サッカーリーグは後期第6節、筑波大学戦を迎えた。ホーム東伏見では今シーズン最後の試合となった今節、35分にMF栗田彩令が蹴ったコーナーキックをDF﨑岡由真が合わせ先制点を獲得。その後は相手の攻撃に押し込まれる時間帯が続くも必死に耐え抜き、ホームラストゲームを勝利で飾った。
    1 min
  • 【関東大学女子リーグ戦】終盤もリードを守り切り、専大に快勝!連敗を脱する
    バスケットボール部のニュースです。 【関東大学女子リーグ戦】終盤もリードを守り切り、専大に快勝!連敗を脱する 関東大学リーグ戦は今試合を含めて残り3試合。2巡目に入ってから3連敗を喫している早大は、久しぶりの勝利をつかむべく専大との一戦に臨んだ。序盤は一進一退の攻防を繰り広げ、第1クオーターを3点リードの僅差で終える。試合の流れが早大に傾いたのは第2Q終盤。専大のタイムアウト後の4連続得点で一気に突き放す。後半に入っても早大の勢いは衰えることなく、第3Q終了時には21点の差をつけた。最後までリードを保って88ー71で勝利し、連敗を脱した。
    1 min

About 早稲田スポーツ新聞会

From the publisher's feed

『全ての体育各部に光を』をモットーに、44部全ての体育各部の動向を発信しています。学生だからこそ伝えられる早大生アスリートの姿をお届けできるよう、日々取材に励んでいます。ワセダのスポーツのことなら早スポをチェック!

More shows like 早稲田スポーツ新聞会

早安英文 by 早安英文

早安英文

35 Listeners

凹凸电波 by 凹凸电波

凹凸电波

440 Listeners

声动早咖啡 by 声动活泼

声动早咖啡

305 Listeners

岩中花述 by GIADA

岩中花述

370 Listeners

李诞 by 李诞

李诞

252 Listeners