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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【早慶対抗定期戦】早慶戦で通算70回目優勝飾る 全種目で圧倒し全日本インカレへ弾み
    体操部のニュースです。 【早慶対抗定期戦】早慶戦で通算70回目優勝飾る 全種目で圧倒し全日本インカレへ弾み 1年ごとに早慶交互の会場で行われる早慶対抗定期戦。今年は敵地慶大での開催となるも、全種目で圧倒し、男子団体総合で通算70回目の優勝を飾った。また、今年は早大応援部と慶大応援指導部による応援やエキシビションも行われ、昨年度以上の盛り上がりを見せた。
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  • 【早関定期戦】立ちはだかる守護神に大苦戦 早関定期戦連勝を逃す
    ハンドボール部のニュースです。 【早関定期戦】立ちはだかる守護神に大苦戦 早関定期戦連勝を逃す 終戦の翌年から開催され、長い歴史を持つ早関定期戦。今年は、関学大のホームで伝統の一戦が行われた。本大会では通算成績54勝20敗1分とワセダが勝ち越している。しかし76回目である今年は23―31で敗戦した。
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  • 【オフ・ザ・ピッチより】ア式が生んだ叩き上げMF平野右京の「憧れの舞台」
    ア式蹴球部のニュースです。 【オフ・ザ・ピッチより】ア式が生んだ叩き上げMF平野右京の「憧れの舞台」 開幕戦でスタメンを飾ると、続く作新学院大戦では関東リーグ初ゴール、駒大戦では途中出場5分も経たず得点。ひとたびピッチに立てば相手ゴールを脅かし、兵藤慎剛監督に「切り札」と評されるMF平野右京は今季、ア式の攻撃の推進力となっている。早慶戦に憧れ早大に入学し、今やア式の主力にまで上り詰めた彼が歩んできた道は決して平坦なものではなかった。
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  • 【全日本学生選手権】門田・中原が全日本出場 ともに敗退も秋の団体戦での雪辱誓う
    剣道部のニュースです。 【全日本学生選手権】門田・中原が全日本出場 ともに敗退も秋の団体戦での雪辱誓う 7月1日に第57回全日本女子学生選手権大会が、7月2日に第71回全日本学生選手権大会が日本武道館で開催された。全国から各地の大会を勝ち抜いた選手、女子90名、男子176名が出場した。早大からは、女子は中原菜月が昨年度に引き続き2年連続の出場、男子は門田功成が初出場となった。早大からはそれぞれ男女唯一の代表であり素晴らしい試合を繰り広げたが、中原は昨年度同様に2回戦で敗退し、鬼門の2回戦を突破することが出来ず、門田は2回戦で東北大会の優勝者の高橋に勝利するも、3回戦敗退となった。
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  • 【アミノバイタルカップ2023】順大を撃破! 2試合連続の延長戦を制し、アミノ杯を3位で終える
    ア式蹴球部のニュースです。 【アミノバイタルカップ2023】順大を撃破! 2試合連続の延長戦を制し、アミノ杯を3位で終える 10日間で5試合を戦うアミノバイタルカップもいよいよ最終戦。準決勝でPK戦の末国士舘大に敗れ、アミノ杯決勝進出とはならなかったア式蹴球部は、中1日で3位決定戦の順大戦に臨んだ。立ち上がりからボールをつなぐ相手に対し、ア式はなかなか自分たちの時間をつくらせてもらえない。それでも前半29分、左サイドのDF森璃太のクロスにMF東廉が合わせ先制。しかし後半に入り64分、同点に追い付かれてしまう。そのまま勝負は2試合連続の延長戦に。30度を超える酷暑の中、互いに疲労の色が見え始めるが、迎えた延長後半開始早々の102分、MF山市秀翔が値千金の勝ち越しゴールを決める。その後はGK山田怜於のファインセーブが飛び出すなど、何とかリードを守り切り、2-1のまま勝利。ア式はアミノ杯を3位で締めくくった。
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  • 【東京六大学春季リーグ戦】伝統の一戦で応援が本格復活! 内外応援席をエンジに染める!
    応援部のニュースです。 【東京六大学春季リーグ戦】伝統の一戦で応援が本格復活! 内外応援席をエンジに染める! ついに華の早慶戦がやってきた。令和元年秋季以来の一般応援席、学生応援席が復活した早慶戦。両校の応援席には格別な思いが詰まっていた。優勝の可能性こそ無くなっていたが、『打倒慶應』の目標は変わらない。応援席に参加した観客全員を巻き込み、熱狂の渦をつくり上げた応援部の勇志を振り返る。
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  • 【早慶定期戦】チーム全員の総攻撃で37連覇 つなぎのバレーでストレート勝利!
    バレーボール部のニュースです。 【早慶定期戦】チーム全員の総攻撃で37連覇 つなぎのバレーでストレート勝利! 昨年に引き続き今年も有観客で行われた第87回早慶バレーボール定期戦。3000人近くの観客が会場に足を運び、屋外の曇天にも負けない活気のある歓声が会場の慶大・日吉記念館にとどろいた。1年生を含め、普段なかなか出場機会に恵まれていない選手も躍動し、セットカウント3-0でストレート勝利を収めた。
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  • 【早慶定期戦】アウェー会場の中、見事早慶戦9連覇達成!
    バレーボール部のニュースです。 【早慶定期戦】アウェー会場の中、見事早慶戦9連覇達成! 第1セットは、取って取られてと拮抗した展開が続いた。慶大のサービスエースが連続で決まり、流れが慶大に傾く。9-14まで離されピンチを迎えたが、ここでリベロ荒尾怜音の安定したレシーブからOH山田大貴の流れを止める強烈な1本が決まる。以降MB伊藤吏玖副将のクイックやOH畑虎太郎のサービスエースで追い上げを見せる。さらに、相手のスパイクがブロックにあたる直前で手を引くという、セッター前田凌吾の技ありなプレーで、ついに16-16で同点に追いつく。その後も一進一退の攻防を繰り広げながら、後半はOH水町泰杜主将を中心に得点し25-23で第1セットを先取した。
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  • 【新人戦】初勝利を目指した中大との一戦は、悔しさの残る敗戦に
    米式蹴球部のニュースです。 【新人戦】初勝利を目指した中大との一戦は、悔しさの残る敗戦に 初陣を飾った日体大との試合から1週間が経ち、新人戦の最終戦は、新人ながら体格の良い選手が揃う中央大学RACCOONSとの対戦。新人戦初勝利を目指し、中大の攻撃で試合が始まった。第1クォーターでは、1プレー目に相手のランを止められずにTDを決められる。第2Qでは、RB福嶋俊のランプレーでTDを決め、同点に追いつくも第3Q、第4Qと続けて相手にTDを決められ、6-18で試合終了。先週から成長した姿を見せたが、悔しさの残る敗戦となった。
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  • 【全日本学生空手道選手権大会】時田は悔しくも2回戦敗退 天本主将は2部で優勝を果たす
    空手部のニュースです。 【全日本学生空手道選手権大会】時田は悔しくも2回戦敗退 天本主将は2部で優勝を果たす 7月1・2日に、ヴィクトリーナ・ウインク体育館にて第67回全日本学生空手道選手権大会が開催された。先月開催された関東学生空手道選手権大会で3位に入賞した時田隼門はDivisionⅠの区分で出場。悔しくも2回戦敗退となった。天本菜月主将、原田栞里、藤平梨沙はDivisionⅡの区分で出場。天本主将が優勝し、藤平は3位入賞。原田は初戦敗退となった。
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