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早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【新人戦】新人戦で日体大に引き分け 初陣で見えた課題
    米式蹴球部のニュースです。 【新人戦】新人戦で日体大に引き分け 初陣で見えた課題 6月24日、早大BIG BEARSは日体大との新人戦を行った。今試合はキックなしの特別ルールでの対戦。第1クォーターではTDを決められるも、それ以降は得点を許さない。第3QでRB長内一航がTDを決めると、その後は両校譲らず。6−6のまま試合終了となった。
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  • 【全日本学生優勝大会】4強逃すも4年ぶりベスト8! 中野&道下の一本で中央大を下す
    柔道部のニュースです。 【全日本学生優勝大会】4強逃すも4年ぶりベスト8! 中野&道下の一本で中央大を下す ベスト4入りを目標に今大会へ臨んだ男子部。初戦の同志社大、続く仙台大に快勝し、第3戦で前年度ベスト8の中央大との対戦を迎えた。試合は一時リードを許すも、中堅の中野智博と三将の道下新大主将が連続で一本勝ちを収め、逆転に成功。後続もそのままリードを守り切り、8強をかけた接戦を制した。続く準々決勝では明大に敗れて4強を逃したが、2019年以来となる同大会ベスト8入りを果たした。
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  • 早稲田アスリートとしての4年間がスタート! 入部式・表彰式を実施
    その他のニュースです。 早稲田アスリートとしての4年間がスタート! 入部式・表彰式を実施 今年も早大に新生アスリートがやってきた。早大では、5月20日、体育表彰式・入部式を挙行。体育各部に入部した新入生は、式前に早大のアスリート理念や体育各部の組織に関する講義を受け、入部式では体育各部関係者から激励の言葉を受け取った。また、表彰式では昨年度に優秀な大会成績や学業成績を収めた体育各部、部員が各賞を受賞。体育各部が昨年度を振り返り、今年度へ向け歩みだす大きな一日となった。
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  • 4年ぶりに新人パレードが完全復活! 新人部員が早稲田の街との交流深める
    その他のニュースです。 4年ぶりに新人パレードが完全復活! 新人部員が早稲田の街との交流深める 入部式が挙行された5月20日の午後、高田馬場駅近辺から早稲田キャンパスまで新入部員パレードが実施された。昨年は早稲田キャンパス周辺を行進する形で3年ぶりに復活したが、高田馬場駅周辺からパレードを行うのは4年ぶり。新人部員はおよそ90分間にわたり行進を行い、沿道の観客との交流も深めた。
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  • 【全日本学生優勝大会】初戦で強豪・筑波大に惜しくも敗れる
    柔道部のニュースです。 【全日本学生優勝大会】初戦で強豪・筑波大に惜しくも敗れる 団体戦で学生日本一を決める全日本学生優勝大会。早大女子部は昨年同様、今年も一部での出場であった。初戦の相手は、昨年度ベスト8の好成績を残した強豪・筑波大。全員が白熱した試合を展開したものの、残念ながら0-2で初戦敗退となった。
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  • 【アミノバイタルカップ2023】5発快勝! 1部・法大を下しアミノ杯ベスト4進出、総理大臣杯への出場が決定!
    ア式蹴球部のニュースです。 【アミノバイタルカップ2023】5発快勝! 1部・法大を下しアミノ杯ベスト4進出、総理大臣杯への出場が決定! 2日前のアミノバイタルカップ4回戦で1部・日大を下し、3年ぶりにベスト8進出を決めたア式蹴球部。迎えた準々決勝では、再び1部の法大と対戦した。勝てばアミノ杯ベスト4進出だけでなく、夏の全国大会、総理大臣杯の出場も決まるこの一戦。そんな中、序盤から互いに点の取り合うシーソーゲームの様相を呈した。試合が動いたのは開始わずか10秒。ピッチ中央でボールを拾ったMF小倉陽太が迷わず右足を振り抜くと、ボールはGKの手の届かないコースに飛び先制に成功。続く13分にも、小倉のクロスがそのまま吸い込まれ2点リードに。その後1点を返され2-1となるが、26分にMF平松柚佑主将、35分にMF伊勢航のゴールが決まり、さらに点差を広げる。それでも前半終了間際に1点を返され、4-2で前半を折り返す。迎えた後半は拮抗した展開が続くが、69分に右サイドの崩しから最後はMF山市秀翔が決め待望の追加点を奪う。その後は危なげない試合運びでリードを保ち、そのまま試合終了。5-2と大勝で1部・法大を下し、アミノ杯準決勝進出、さらに総理大臣杯出場権も獲得した。
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  • 【関東大学トーナメント】女子は高橋が初優勝! 男子も伊藤主将、川西副将がそろって決勝進出を決める!
    ボクシング部のニュースです。 【関東大学トーナメント】女子は高橋が初優勝! 男子も伊藤主将、川西副将がそろって決勝進出を決める! 6月24日、25日の2日間にわたって開催された関東大学トーナメント。24日は、女子の決勝が行われ、ライトウェルター級の高橋美波が見事優勝。翌25日には、男子の準決勝が行われた。バンダム級に伊藤礼主将、ライトウェルター級に川西響副将が出場し、両選手とも決勝進出を決めた。
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  • 【グランプリシリーズ】男女100メートルに3人が出場 夏の課題が顕わに/布勢スプリント
    競走部のニュースです。 【グランプリシリーズ】男女100メートルに3人が出場 夏の課題が顕わに/布勢スプリント 6月25日、鳥取・県立布勢総合運動公園陸上競技場で行われた布勢スプリント2023。例年、コンディションに恵まれ好記録が続出するこの大会に、早大から3人が出場した。島田開伸と鷺麻耶子がそれぞれB決勝に進出し、ハイレベルな戦いの中で、自身の今夏の強化ポイントを実感する結果となった。
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  • 【早慶定期戦エキシビション】馬場、エキシビションで新プログラムを披露!
    スケート部のニュースです。 【早慶定期戦エキシビション】馬場、エキシビションで新プログラムを披露! 6月17日に開催された第68回早慶アイスホッケー定期戦。熱き戦いが繰り広げられる中、ピリオド間にはフィギュア部門の選手によるエキシビションが行われた。第1ピリオド後には慶大の中島葵が演技を披露。そして第2ピリオド後には早大フィギュア部門の馬場はるあが登場し、今シーズンの新しいショートプログラムを演じた。
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  • 【全日本出場予選会】『一戦必勝』! 終盤の大逆転勝利で4年ぶりの全日出場が決定!/2次トーナメント決勝 神奈川大戦
    準硬式野球部のニュースです。 【全日本出場予選会】『一戦必勝』! 終盤の大逆転勝利で4年ぶりの全日出場が決定!/2次トーナメント決勝 神奈川大戦 世紀の大逆転劇だった――。全日本出場予選会の初戦を白星で飾った早大は、神奈川大との2次トーナメント決勝を迎えた。この試合に勝利すると、2019年以来4年ぶりの全日本大学選手権出場が決定する早大。大金星を目指し、万全を期して臨んだ。先発・大澤龍登は再三のピンチを招きながらも、5回まで1失点。ところが、6回に逆転されると、7回にも2点を追加され、勝利は絶望的かと思われた。しかし、早大ナインは集中力を切らさなかった。直後の8回に一挙逆転に成功すると、1点のリードを守り切ってゲームセット。4年ぶりの全日出場を現実のものにした。
    2 min

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『全ての体育各部に光を』をモットーに、44部全ての体育各部の動向を発信しています。学生だからこそ伝えられる早大生アスリートの姿をお届けできるよう、日々取材に励んでいます。ワセダのスポーツのことなら早スポをチェック!

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