早稲田スポーツ新聞会

早稲田スポーツ新聞会

By 早稲田スポーツ新聞会
Download on the App Store

早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【アミノバイタルカップ2023】奥田・安斎・本保の3発! 1部・日大を撃破し、アミノ杯3年ぶりベスト8へ
    ア式蹴球部のニュースです。 【アミノバイタルカップ2023】奥田・安斎・本保の3発! 1部・日大を撃破し、アミノ杯3年ぶりベスト8へ 6月下旬から開幕したアミノバイタルカップ。3回戦からの登場となったア式は、金曜日に行われた3回戦で、リーグ戦で敗れた山梨学院大相手に2-1と逆転勝利を収めた。そして続く4回戦では、1部の日大と対戦。勝てば3年ぶりのベスト8進出、また夏の全国大会、総理大臣杯進出に王手がかかるため、負けられない一戦となった。試合は前半8分に相手に先制を許すが、15分にFW奥田陽琉のゴールで同点に。その後は互いに決定機をつくれずに前半を終える。後半に入ると55分、DF森璃太のコーナーキックにMF安斎颯馬が合わせ逆転に成功。さらに75分には、相手GKからボールを奪ったMF本保奏希が無人のゴールに流し込み、リードを広げる。その後1点を返されるが、最後まで集中した守備を見せ、そのまま試合終了。3-2で勝利し、1部日大を撃破、3年ぶりにアミノ杯ベスト8進出となった。
    2 min
  • 【ジュニア春季オープン戦】帝京大Bに敗戦も、手応えを感じる収穫の多い一戦に
    ラグビー部のニュースです。 【ジュニア春季オープン戦】帝京大Bに敗戦も、手応えを感じる収穫の多い一戦に 炎天下の中、帝京大・百草グラウンドで行われた早大Bの春季最終節。『ファーストキャリアへのプレッシャー』をテーマに、帝京大Bと対戦した。前半はテーマ通りの好守と、FW陣がスクラムで健闘を見せ善戦。しかし後半開始早々、相手にトライを奪われ主導権を握られると受け手に回る時間が続く。好機でのミスも絡み、最終スコアは7-48。内容以上に点差のついた敗戦となった。
    1 min
  • 【ジュニア春季オープン戦】ブレイクダウンで帝京大Cを圧倒! 悲願の勝利で春シーズンを締めくくった
    ラグビー部のニュースです。 【ジュニア春季オープン戦】ブレイクダウンで帝京大Cを圧倒! 悲願の勝利で春シーズンを締めくくった 翌日の関東大学春季大会・帝京大戦を前に、早大Cが帝京大Cとの春シーズン最終戦に挑んだ。「相手のフィジカルは強かったですが、通用する部分も多かった」と早大Cは昨季王者・帝京大Cを相手に接点やアタックで引けを取らない強さを見せた。前半序盤、連続で2トライを奪い主導権を握ると、さらに得点を重ね12点をリード。蒸し暑く体力が奪われやすい中であったが、後半も集中力を切らさず走り続け、29ー24と逃げ切り見事帝京大Cに白星を挙げた。
    1 min
  • 【早慶定期戦】歓声とどろく代々木第二体育館で男女ともに早慶戦を制す
    バスケットボール部のニュースです。 【早慶定期戦】歓声とどろく代々木第二体育館で男女ともに早慶戦を制す 3年ぶりに有観客で開催された昨年に引き続き、今年も代々木第二体育館で早慶定期戦が開催され、多くの観客が詰めかけた。開会式の後、先に行われたのは女子戦。試合開始直後にG中山桂が先制すると、会場から大きな歓声が上がる。序盤から早大が大量リードに成功し、ベンチメンバーも投入しながら危なげなく試合を進める。最終的に96-38と大差をつけて早大が完勝した。満員の代々木第二体育館が歓声に揺れる中、次に男子戦が開始。F星川堅信が立て続けに得点し、早大が先行するも慶大も譲らず前半は一進一退の戦いに。後半、早大がスリーポイントを続けて決めて一歩リードする。その後も攻撃の手を緩めず、粘り強く戦った早大が83-68で勝利を飾り、男女ともに早大が伝統の早慶戦で優勝を手にした。
    2 min
  • 【関東大学春季大会】昨年王者・帝京大に及ばず 最終節を黒星で終える
    ラグビー部のニュースです。 【関東大学春季大会】昨年王者・帝京大に及ばず 最終節を黒星で終える 炎天下の中、熊谷ラグビー場にて早大は昨年王者・帝京大を相手に関東大学春季大会の最終節に臨んだ。両者ともに春シーズンの集大成を表すことができるか、注目が集まった試合。前半、早大はスクラムで圧倒され、立て続けにトライを許してしまう。点差を離され、0ー33で試合を折り返した。無得点のまま終われない早大は、後半10分に先制点をマーク。その後もチャンスを得点につなげ、計3トライを獲得した。しかし、帝京大の猛攻にディフェンスが崩され、最終スコアを21ー60とし、敗北を喫した。今日の試合をもって、春季大会は閉幕。早大は3勝2敗という戦績で終えた。
    2 min
  • 【第37回関東大学女子リーグ】堅守ア女が大崩れ… 4失点完敗で関カレは4位転落
    ア式蹴球部のニュースです。 【第37回関東大学女子リーグ】堅守ア女が大崩れ… 4失点完敗で関カレは4位転落 関東大学女子サッカーリーグ第10節、ア式蹴球部女子はアウェイ2連戦目となる帝京平成大との一戦に臨んだ。序盤はボールを握ったもののなかなかチャンスを創出できず、30分には相手のコーナーキックから決められてしまう。後半に入っても47分、サイドからのクロスを押し込まれ0-2とされると、さらには裏に抜け出されたところから失点した。その3分後にもドリブルから決められ4点目を食らい、関カレは苦しい連敗となった。
    1 min
  • 【東日本大学選手権】春の雪辱果たす 中大に勝利し、今季2冠目を達成!!/決勝
    バレーボール部のニュースです。 【東日本大学選手権】春の雪辱果たす 中大に勝利し、今季2冠目を達成!!/決勝 東日本大学選手権決勝、春季関東大学リーグ最終戦で涙の敗北を喫した中大と対戦した。立ち上がりは中大に流れが傾き、そのまま第1セットを落としたものの、第2セット以降は、力強いサーブからの幅のある攻撃や、粘り強いブロックで相手のミスを誘って得点を重ね、第2、3セットを連取した。第4セットは中盤までは拮抗した展開が続いたが、終盤にブレイクし逆転に成功し、勝利。セットカウント3-1で、東日本インカレ優勝を決めた。
    1 min
  • 【2023アミノバイタルカップ】リーグ戦のリベンジ達成! 山梨学院大を下しアミノ杯初戦を突破
    ア式蹴球部のニュースです。 【2023アミノバイタルカップ】リーグ戦のリベンジ達成! 山梨学院大を下しアミノ杯初戦を突破 2023年のアミノバイタルカップが開幕した。関東1部から、各都道府県リーグに所属している大学まで、関東の全ての大学が参加する今大会。6位以内に入れば総理大臣杯の関東代表の権利も獲得することができる。そのため今季は2部での戦いを強いられるア式蹴球部にとって、日本一という目標を達成するための挑戦権を得られる数少ないチャンスといった意味でも、重要な大会となってくるのだ。
    1 min
  • 【東日本大学選手権】明大に辛勝! 「勝てる雰囲気作り」が課題として残る/準決勝
    バレーボール部のニュースです。 【東日本大学選手権】明大に辛勝! 「勝てる雰囲気作り」が課題として残る/準決勝 東日本大学選手権、準決勝の相手は明大。クイックへの対応が遅れ、終盤に追いつかれた第1セットをOH水町泰杜主将のサービスエースで取る。以降明大の勢いに押され一進一退の攻防が続いたが、相手のミスにも助けられた。なんとかしのぎ、セットカウント3―1で逃げ切った早大は、今年度の二冠をかけて決勝に臨む。
    1 min
  • 【東日本大学選手権】前回ベスト8の明海大相手に悔しくも完敗
    バレーボール部のニュースです。 【東日本大学選手権】前回ベスト8の明海大相手に悔しくも完敗 悔しさの残った春季リーグ戦から1か月が過ぎたこの日、早大は東日本大学選手権に臨んだ。3セットマッチの1回戦、対するは前回ベスト8の強豪校、明海大学。高さを生かした速い攻撃になかなか対応できず、出だしから相手のペースで試合が運ばれる。その流れを切れないまま1セット目を大差で献上した。切り替えたい第2セットだが、このセットもボールを攻撃までつなぐことができず、本調子を出せないままセットカウント0―2でストレート負けを喫し、今大会を初戦敗退で終えた。
    1 min

About 早稲田スポーツ新聞会

From the publisher's feed

『全ての体育各部に光を』をモットーに、44部全ての体育各部の動向を発信しています。学生だからこそ伝えられる早大生アスリートの姿をお届けできるよう、日々取材に励んでいます。ワセダのスポーツのことなら早スポをチェック!

More shows like 早稲田スポーツ新聞会

早安英文 by 早安英文

早安英文

35 Listeners

凹凸电波 by 凹凸电波

凹凸电波

440 Listeners

声动早咖啡 by 声动活泼

声动早咖啡

304 Listeners

岩中花述 by GIADA

岩中花述

369 Listeners

李诞 by 李诞

李诞

252 Listeners